まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1792ページ目

2005年WWEアウォーズ

・昨年も年始にやった企画。今年のWWEを考えてみたいと思います。っていうか、やっとヴェルディアウォーズに取り掛かっているので思い出したってだけなんですけどね。今年のWWEはRAWもSMACKDOWNも誰々を猛烈にプッシュした年となりました。今年ほど、王座の移動の無いシーズンも珍しいのでは? それでは各賞をどうぞ。


WWE最優秀チャンプ賞 : ジョン・シナ&バティスタ

・お互いレッスルマニア以降負け無し。とうとう、年内王座を失わないで来てしまいました。個人的にはバティスタは構いません。今のところ無敵キャラを続けてるみたいですけど、来年からはいきなり王座が変わりそうな気もします。RAWの次回PPVがエリミネーション・チェンバーな様なので、今度こそ王座交代の予感。もちょっと、ジョン・シナにしゃべりの時間を与えてやてくれぃ。



WWE最優秀ディーバ賞 : メリーナ

・素人ディーバオーディション優勝のアシュリーはまだまだこれからです。そのほか、新人ではマリア、キャンディス、ジリアン、シャメール、ミッキーとだいぶ増えました。それでも、まだまだレスリング技術は劣っているのが現状。その中でもメリーナはMNMとしてデビューしてから、めきめきと頭角を現してきた。赤絨毯をパパラッチと共に出てくる姿、リングインする際の開脚180度なども見事。番組が違うせいで女子王座を取れないのだけは可哀想だけどね。まだまだ、トリッシュには勝てないでしょーね。



WWE新人賞 : クリス・マスターズ

・メキシクールズ、ランス・ケイド、トレバー・マードック、ボビー・ラシュリー、ケン・ケネディ、ブギーマンなどなど・・・いっぱいいるんですけど、今年はやはりクリス・マスターズでしょーね。結局、確実に決まったマスターロックを外した人はまだいませんからね。ショーン・マイケルズが金的などで逃げたぐらいですか。今年の最後にはメインイベントで王座戦にも挑戦、中にはショーン・マイケルズとのメインイベントなども繰り広げた。個人的にはリック・フレアーにではなくIC王座をクリス・マスターズにあげたいものだ。来年こそは王座を!



WWEベストタッグ : ビッグショー&ケイン

・これは反則だろ! 今年のタッグ戦線ではLOD「リージョン・オブ・ドゥーム」とMNM「エムネム」らが際立った。RAWではハリケーン&ロージーが延々と王座を手中に収めていたが、なんかパッとしないタッグ王座でした。そして、ファン投票で選ばれなかった2人でタッグ王座戦線をやることに。今まで組んだ事の無い者同志のタッグ。しかし、RAWでは一番デカイ2人のタッグだけに赤子の手を捻る様に王座を取った。今のところ、この最強タッグから王座を奪うのは容易ではない。仲間割れぐらいしか方法は無さそうだ。



WWEやっちゃった賞 : モハメド・ハサン

・モハメド・ハサン、ダニエル・ピューダー、ルーサー・レインズなどなど痛い人は結構多かったんですけど、今回はモハメド・ハサンですね。彼自身はそんなに悪い事をした訳じゃないのに可哀想でした。イラク人でアメリカに住んでいるんだけど、テロ事件のせいでイラク人の扱いが悪いと訴えるレスラーだった。そういう被害妄想キャラならよかったのに、アンダーテイカー戦で本当に黒尽くめのテロリストを用意してアンダーテイカーを襲撃。これはさすがに日本でも放送自粛となりました・・・。そして、アンダーテイカー戦で高い所から突き落とされて重傷を負ったという設定のままフェードアウト。そのまま、解雇になっちゃったそうです。なんて、酷い。



WWEベストバウト : 世界ヘビー級王座戦「バティスタ vs HHH」

・体格的にも、残忍さも、技術も、パワーも・・・バティスタに敵う訳も無く、レッスルマニアでバティスタに王座を取られてしまった。その後、ヘル・イン・ア・セルで再戦となった。ここでは鎖で首を絞めるわ、椅子に鉄条網を巻いたもので顔面を叩くわ、鉄階段でパワーボムをやるわと荒れた試合展開に。それでも、最後はパワーを持ってバティスタが防衛。HHHに体格で圧倒出来るのはバティスタぐらいのものだったので、アメリカらしいヘビー級同士の対戦に圧倒されました。これ以降はバティスタもヒールレスラーから善人になってるので、あんまり暴れる試合展開はありませんです。



WWEベストPPV : ノー・ウェイ・アウト

・SD単独PPV。王座挑戦権獲得戦でカート vs ジョン・シナ。ボブワイヤーケージマッチのJBL vs ビッグショーなど激戦が多かった。試合の結果は見る前からある程度分かっていたので、最初はどうかと思っていたのですが面白かったです。それと、面白いのは最初から分かっているのでレッスルマニアは除外しました。



WWEベストストーリー : エボリューション解体

・脱退したランディ・オートンをバティスタとHHHでリンチ。結局、試合はHHHが王座を奪還するのだが、試合中にやられそうなバティスタをHHHは助けずに見逃したのだ・・・これが全ての引き金だった。バティスタがロイヤルランブルで優勝してしまい、レッスルマニアでHHHとの試合が決まってしまった。その中で行われたレッスルマニアでバティスタはHHHを倒して初の王座へ。昨年まではランディ・オートンが酷い目にあったが、バティスタには通じなかったりとなかなかのストーリー展開でした。エボリューションはその後、再結成も無く追加メンバーも無ければリック・フレアーとも離れてしまいました。来年のHHHはどうでるのだろうか・・・。



WWE功労賞 : エディ・ゲレロ

・エディ・・・・・エディに関してはこちらをどうぞ。

「ありがとうエディ・ゲレロ・・・ビバ・ラ・ラッサ!!」



プッシュして欲しいレスラー : ケン・ケネディ

・久々にWWEに降り立った華のある選手。何が凄いってマイクパフォーマンス。レスリング技術もそこそこ持っているだけに、今後大きくなる可能性を秘めている。試合前には持ち前の美声で「みすたぁ~~~~~、ケネディ~~~~~~ケネディ・・・・」というのが大好き。ただ、一つ何点なのが必殺技。わざわざ、相手を背負ったままコーナーポストに登らないといけないので面倒。相手がデカイ人だと先に登ってもわらないといけないし。フィニッシュだけ何とかなればねぇ・・・残念ながら年末に怪我だそうです。来年はUS王座を是非。



・とまぁ・・・これでブログをサボろうという魂胆。どうせ、自分の好きな事なら小1時間はしゃべれるってのと同じさ。さぁ、明日から大掃除でもしましょーか・・・とりあえずはまぐまぐまぐろんの大掃除だ。コンテンツ更新しなおさないと。



ゲーセン大好きまぐの対戦格闘講座 -その10:バーチャファイター-

・対戦格闘分野に一石を投じたゲーム・・・それがバーチャファイター。当時は普通に2D格闘が基本。つまり、縦と横だけ。しかし、セガが出したバーチャファイターには奥行きも足して3D対戦格闘へと進化。当時、スーパーファミコンから使用された最新技術「ポリゴン」を対戦格闘に使用した初めてのゲームである・・・多分。ちゃんと調べてないのよさ。



・そもそも、ポリゴンなので他の対戦格闘とは全く違います。その後、プレイステーションに移植しやすい様に開発されたものも加えると大変な数だと思います。有名どころで言えば、鉄拳、ソウルキャリバー、ファイディングバイパーなどなど。ここから派生してポリゴン技術をフルに活かしたロボットポリゴン対戦ゲーム「バーチャロン」へと発展します。最近、ゲーセンを賑わせているガンダムシリーズもここからのインスパイアですね。セガってパクられ過ぎだぞ、おい。



・そもそも、操作方法なんか当時の対戦格闘では異質な存在。ボタンは3つ。パンチ(P)、キック(K)、ガード(G)。必殺技という概念はあまりなく、技の出し方も「PPPK」などといった連打型が多いのが特徴。当時の対戦格闘の基本はジャンプ攻撃からどう繋ぐかだったが、バーチャファイターにおいて空中戦という言葉は死を意味した。空中にいる間に好きな様に技が連続ヒットしてしまうからだ。実はですね・・・まぐはこの手のポリゴン対戦格闘が苦手でした。何故なら、ガードがGボタンなんですよ。まぐはいっつも向きと逆方向のレバーを入れてしまうので、全くもって駄目駄目でした。



・今までの対戦と違うといえば・・・リングアウトっていう概念は初めてかな。四角形のリングで戦っているんだけど、その外に落ちたり押し出されたりするとパワーがどれだけ残っていても負け。他には倒れた相手に追い討ち攻撃っていうのも新しいかな。



・・・・実はこの後、バーチャファイターは現在も進化を遂げているので5作出ています。ところが、まぐは実際バーチャファイター2が出た時点までは覚えてますけど、途中から完全に眼中にありませんでした。うん、ポリゴン格闘を無視してゲームをやっていたので、今後ゲーセン日記にこの手のゲームが入るかは分かりません、あしからず。それでは、キャラ別の紹介。



「アキラ」

・ってか、顔恐っ! まぐが知ってる限りではこのキャラが一番多く使われていたと思う。もろに主人公らしいタイプだけど、名前は普通で「結城 晶」らしいよ。基本的にはチクチク系で裡門頂肘(→→P)を中心に戦う。ゲームが出た序盤はあまり技も公表されていなかったので、これしかなかった。投げ技も1つしかない事から華が無いキャラだった。しかし、後に鉄山靠(←→→P+K)という大技のおかげでそこそこ楽しめる様になったが、対戦ではこればかり使う幼稚なプレーヤーが増えてしまった。理由としては、どんなキャラでも鉄山靠3発で倒せるからでした。

↑「鉄山靠」↑



「パイ・チェン」

・ストⅡの春麗のせいで全ての格闘ゲームに女性を入れなければならなくなってしまった。結局、ネタがなかったのか同じ中国娘。スピードがあって良いのだが、PPPKの連続技は対戦ではほとんど入らないしガードされた後の硬直が大きすぎるので使えない。結局、大技の無いちくちく系の戦いを余儀なくされてしまった。かなり、マニアックかも知れないが←Pで当て身投げが出来る。これだけが唯一の楽しみ。威力低いんだよなぁ・・・

↑「勝利ポーズ」↑



「ラウ・チェン」

・ストーリー忘れちゃったけど、このラウとパイは親子だったかな。でも、パイはラウの事を狙っているとか。そんな事を言われてもラウ・チェンはどー見てもドラゴンボールに出てきたレッドリボン軍に雇われた殺し屋「桃・白白(タオ・パイパイ)」にしか見えないのだが・・・。残念ながら、このゲームではどどん波も無いし、舌で相手を絶命させる事も出来ない。柱を壊して乗り物代わりにすることも無い・・・うん、本当に残念だ。ネタに走ってくれても良かったかも。

↑「あ、やっぱ飛んでた」↑



「ウルフ・ホークフィールド」

・うん、何か書くネタすらない。確かジャイアントスウィングをやったような気がする。そして、物凄い威力だった気がする。そんな所か・・・対戦では余りお目にかかった事が無い。

↑「ブレーンバスター」↑



「ジェフリー・マクワイルド」

・・・・・・うん、さっきのウルフ並に厳しいな。確かに、対戦では見た事無いし。

↑「パワーボム」↑



「影丸」

・忍者・・・それにしてもさ、おでこに「甲」って。甲賀忍者バレバレじゃないの。忍者が目立ってどうする! 捕まえた後に、「貴様、どこの草(忍者)か!」って拷問する必要無いもんね。技も結構異質。相手に向って飛び込んでいく技があるんだけど、そのままリングアウトとかになっちゃうしね。ダウン攻撃なんて頭から突っ込むしね。キン肉マンに出てきたスカイマンぐらいだよ、こんな技やつ奴は。画像の巴投げの後にPPPKが全部入る、体力半分奪う極悪非道な技。

↑「巴投げ」↑



「サラ・ブライアント」

・こういうタイプの女性格闘キャラってのはいなかったやね。ストーリーはうろ覚えなんだけど、サラがどこぞの秘密結社にマインドコントロールされてしまってるんだ。そして、その秘密結社の司令通りに戦っているという設定だったかな。タイプ的にはパイと同じなんだけど、どこか攻撃的な印象。もちょっと、足の長さを活かした攻撃があると良かったんだけどね。何気にダッシュ投げのネックブリーカードロップが一番脅威だったな。

↑「うっふ~ん♪」↑



「ジャッキー・ブライアント」

・さっきのサラの兄だったかな。マインドコントロールされたサラを救おうと戦っているとかそんなの。サラよりスピードは劣るが、攻撃力は上回る。同じ様にネックブリーカーが厄介だったな・・・ってか、あんま覚えて無いっす。

↑「ネックブリーカー」↑



ボス:「デュラル」

・確か、ランダムで全選手の技を使ってくるボス。この試合だけ、何故か3回勝たないと勝ちにならない。時間稼ぎというか何と言うか・・・自分のパワーの方が高くて時間が足りないときはバック転して逃げるのが何ともムカつく。こっちが少しでも技を空振りすると超反応で投げ3発してきてKOされてしまう。しかも、コンテニュー無しなので負けたら即エンディングなのだ。これもまた厄介。




・とまぁ、なかなか自分がやり慣れてないものまで取り上げたのは間違いだったか。いつも以上にぐだぐだなブログになってしまった。ちなみに、当時のゲーセンのゲームは1回50円だったのだが、バーチャファイターだけ100円だったせいもありすぐに廃れた。まぐはそう思っている。

まぐWCCF-第18節/まぐにクリスマスプレゼントを頂戴♪-

・恋人はサンコ~ン♪、オスマン・サンコン♪ ギニアからやってきたぁ~♪(松任谷由美の恋人がサンタクロースで) 世の中、クリスマスでだいぶ浮かれポンチですな。そんな時には一人WCCFにでも興じてみましょ。みんな、クリスマスで浮かれてるのでWCCFもやらないだろ。・・・と思ったら、結構男性はいっぱい溢れてるんですね。WCCFはいつも通りに盛況でしたよ。がっくし。



チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
DF:カルレス・プジョル・サフォルカーダ(バルセロナ)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
MF:ディットマール・ハマン(リバプール)

FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)
FW:アドリアーノ(インテル)


GKゴメス(PSV)
DFイヴァン・ラミーロ・コルドバ(コロンビア)
DFカスパー・ベゲルンド(PSV)
MFエステバン・マティアス・カンビアッソ(インテル)
FWアンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)

*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。



-第1ゲーム-
練習:DF → いつにも増して

コミュニケーション
1.アドリアーノ&シェフチェンコに練習させる → ×
2.カフーに背番号を変えて欲しいと言われるも説得する → ×


・どうやら、残り試合数もわずかなのでせめて1タイトルだけでもゲットしておきたい。鹿島の様に10冠とは言わない。たった、1つでいい。まぐに1つのタイトルを下さい。せめて、今年中に1つでも・・・。


R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第2シーズン最終節
対戦相手:FCブラックバーン

     アドリア    シェフチ

 マグロン     カカ     C・ロナ
          
      ハマン    カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    シェフチ

 C・ロナ     カカ     カフー

      ガラセク  ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:0-4 ●
得点者:B=ファン・ニステルローイ4

カード:DFビルフレト・ボウマ(PSV)・・・白
解 雇:DFビルフレト・ボウマ(PSV)・・・白


・うっひゃー・・・惨敗。こいつぁ、酷い。相変わらず、singo達と対戦したときと同じ状況。中央の弱さは酷いっす。どーも、プジョルとネスタの連携というか経験が全然足りないし、たまにぼーっとしてる時があるんだよね。こいつぁ、タイトルとかの問題以前だな。



-第2ゲーム-
練習:休み

コミュニケーション
1.アドリアーノ&シェフチェンコに自己紹介させる → ×
2.時間切れ


・R1リーグ最終節も敗戦してしまい6位。もっと、下だと降格だったんでしょーか。でも、今のまぐには降格とかをした方がいいのかもしれんな。メンバーが真っ黒で高価過ぎるとポジショニングがおかしくなるらしいですが、それなんでしょーか。最近、攻撃陣もパス出さないんだよなぁ・・・。

R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第3シーズン第1節
対戦相手:マムシパンチョフ

     アドリア    シェフチ

 マグロン     カカ     C・ロナ
          
      ハマン    カフー

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    シェフチ

 アイマー     カカ     カフー

      ガラセク  ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:1-1 △
得点者:ま=アドリアーノ(マグ) / マ=ヒュブナー

カード:MFダミアン・ダフ(チェルシー)・・・黒
解 雇:MFダミアン・ダフ(チェルシー)・・・黒



・なんとなく、うちの弱点が分かった。コミュニケーション等でマグロンばかり選択してるからなんでしょーか・・・相手のボールを奪った直後に右サイド、左サイド、中央突破と全部の矢印を点灯してるんですけど、8割方ボールはマグロンに集まるんですよ。連携の線もほとんど全員と繋がっていますしね。これがまぐが勝てない理由なんだろな・・・失敗失敗。でも、この試合ではアシスト。



-第3ゲーム-
練習:休み・・・前回も休みだったので効果なし

コミュニケーション
1.アドリアーノ&シェフチェンコにビデオ見せる → ○
2.C・ロナウドの趣味を聞く → ×


・そうそう、今までは各チームのシステムを真似するというコーナーをやったけど、今回は3-5-2にしてます。メンバーの編成上最も3-5-2がぴったりなもんで。でも、相手がサイドにぴったり張る3トップの場合は4バックにしますけどね。

タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER'S CUP
対戦相手:LAKERS

     アドリア    シェフチ

 マグロン     カカ     C・ロナ
          
      ガラセク  ハマン

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    シェフチ

 アイマー     カカ     カフー

      ガラセク  ハマン

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:1-1 (4PK3) ○
得点者:ま=シェフチェンコ(C・ロナ) / L:ビエラ

カード:GKロイ・キャロル(マンチェスター)・・・白
解 雇:GKロイ・キャロル(マンチェスター)・・・白


・ほっ・・・なんとか勝てました。PK戦なんですけど7人目まで行きましたよ。お互い外し過ぎです。絶対、外さないだろっていうアドリアーノとかカフーとかが外すので参りましたよ。交代しちゃったけど、マグロンにもPK蹴らせてあげたかったな。



-第4ゲーム-
練習:プレス

コミュニケーション
1.C・ロナ&ネスタに連携の話をさせる → ×
2.マグロンと一緒に食事 → ○


・そういや、一時やたらと見た7-0-3は最近出てこないですね。4バック+3ボランチは見るんですけど、全部自陣に引いちゃってるバージョンは見ないです。なのに、まぐの勝率は上がらない・・・これはどういうことか。単に技量の問題か。

タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER'S CUP SEMI FINAL
対戦相手:アラスカFC
     アドリア    シェフチ

 マグロン     カカ     C・ロナ
          
      ガラセク  ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

 アイマー     カカ     C・ロナ

      ガラセク  ハマン

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:2-0 ○
得点者:ま=ガラセク(カカ)、アドリアーノ(シェフチェンコ)

カード:DFマヌエル・パブロ・ガルシア(デポルティボ)・・・白
解 雇:DFマヌエル・パブロ・ガルシア(デポルティボ)・・・白


・なんか、知らないけど勝っちゃった・・・また、タイトル戦のFINALまで登りつめたぞ。今度こそ、今度こそタイトルを奪うぞ。かつての準優勝回数は実に3度目です。3度目の正直となりますよーに!!頼むから優勝させて頂戴!



-第5ゲーム-
練習:競り合い・・・パッとしない

コミュニケーション
1.アイマール&アドリアーノに自己紹介をさせる → ×
2.シェフチェンコに背番号を変更を考えると伝える → ×


・そうそう、さっきお伝えしなかったんですけど、試合途中でマグロンがケガをしてしまいました。連携と経験だけはチーム随一のマグロン。全方向点灯してるのに、チームが全員マグロンにパスを出すという状況がなくなりました。これで、チームがまとまるかもしれませんよ。初優勝の為にもマグロンよ、犠牲になってくれ。

タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLDER'S CUP FINAL
対戦相手:ベロオリゾンテ
     アドリア    シェフチ

 アイマー     カカ     C・ロナ
          
      ガラセク  ジェンバ

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

 Aコール     カカ     アイマー

      ガラセク  ハマン

   マテラッ  プジョル  ネスタ

         デュデク

結 果:0-5 ●
得点者:ま=ロナウド、マルティンス3、マンシーニ

カード:MFビカシュ・ドゥラソー(ACミラン)・・・白
解 雇:MFビカシュ・ドゥラソー(ACミラン)・・・白



・全く持ってお話になりませんでした・・・0-5って。なんだろ、singoと試合してる時みたいに手も足も出ず。勝てる気がしませんでした。攻撃に関してはチームの要、マグロンが居ない事でパスを出さずに無謀にもボランチのジェンバジェンバが果敢にドリブル突破を挑んだりと最悪。他の選手も一応、連携は線通ってるはずなのになぁ・・・こんなサッカーしてる様じゃ優勝は無いっすわ。


ニステルローイ
MOM : ルート・ファン・ニステルローイ



・どーも最近パワー系ストライカーに弱いっす。ニステルローイが中央突破するだけでプジョルが吹っ飛ばされてしまいます。ニステルローイが通った後は草も残らず・・・でも、まぐはアドリアーノを使い続けよう。そろそろ、早くオールブラジルにしたい気持ちでいっぱいです。次こそはきっとタイトルを!!