まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1790ページ目

今年も流行語大賞の時期ですよ

・2005年で最も使われた言葉。それは2005年を表す言葉として広く大衆の目についた言葉になります。あぁ、そんな年だったねと思える様なノミネートの数々です。今回もノミネートの数々をどうぞ! ってか、まぐも知らない言葉が結構あります。まぐが知らなかった言葉のみ解説も交えてお送りします。



2005年ノミネート


・愛・地球博・・・・・・・万博だね ・iPOD・・・・・・・・ハードディスク型携帯音楽プレイヤー ・悪質住宅リフォーム・・・高齢者が騙された ・圧勝・・・・・・・・・・トヨタ、自民党、ロッテなど ・打ち水大作戦・・・・・・打ち水で都会の気温を2度下げられる ・鬼嫁・・・・・・・・・・詳しくは「実録鬼嫁日記」参照 ・おひとりさま・・・・・・大人の女性、1人で楽しむ様(未婚既婚問わず) ・かるくヤバイ?・・・・・ビールのCMで腰や二の腕を摘んで言った台詞 ・官製談合・・・・・・・・公共工事などの不正 ・寒天・・・・・・・・・・ダイエットかしら? ・クール・ビズ・・・・・・上着を脱いで冷房温度を下げる運動 ・くの一候補・・・・・・・佐藤ゆかり、片山さつき、小池百合子の事。
・刺客・・・・・・・・・・柏に送り込まれたラモス?、造反議員への対抗 ・小泉劇場・・・・・・・・郵政、刺客などを取り入れたこと ・小泉チルドレン/小泉シスターズ・・・新人議員のこと ・子育て支援・・・・・・・少子化対策計画 ・さおだけ屋はなぜ潰れないのか?・・・さおだけは副業だから ・JFK・・・・・・・・・ウィリアムス、藤川、久保田の阪神救援投手 ・ジャンガ、ジャンガ♪・・アンガールズの持ちネタ。面白くない。 ・食育・・・・・・・・・・食育基本法。 ・女性専用車両・・・・・・痴漢対策による女性しか乗れない車両 ・スタンディング・バー・・立ち飲み屋だって ・戦後60年・・・・・・・第二次世界大戦から60年 ・想定の範囲内・・・・・・堀江貴文社長の名台詞 ・ホリエモン・・・・・・・堀江貴文社長のニックネーム ・第3のビール・・・・・・ビール風味のお酒。詳しくはコチラ。 ・ちょいモテ、ちょいワル・モテる親父の作り方だそうです。 ・ディープインパクト・・・お馬さんらしい ・敵対的買収・・・・・・・株式の公開買付けにより相手企業を買収 ・電車男・・・・・・・・・2ちゃんねるで話題になった純愛物語 ・NANA・・・・・・・・少女漫画。読者の口コミで大ヒット ・なまら/せんない・・・・女子高生用語、方言を好んで使う ・20××年問題・・・・・2007年問題=団塊世代の定年退職 ・日勤教育・・・・・・・・JR西日本社内の懲罰的再教育 ・ネット心中・・・・・・・ネット上で知り合い一緒に心中するらしい
・脳力・・・・・・・・・・脳機能イメージング研究、最近流行ってる ・のまネコ・・・・・・・・2ちゃんねるのモナーに酷似してると問題に ・ハードゲイ・・・・・・・お笑いコンビ・レイザーラモンHGの事。 ・フォーーー!・・・・・・レイザーラモンHGの持ちネタ ・ハイ×5♪あるある探検隊♪・・・お笑いコンビ・レギュラーの持ちネタ ・ヒラリーマン・・・・・・杉村太蔵議員が自らを語った言葉 ・ヒルズ族・・・・・・・・六本木ヒルズに住むか・職場がある人達 ・フィッシング・・・・・・ニセのHPにカード番号を書かせる詐欺 ・富裕層・・・・・・・・・お金持ち、高額所得者 ・ブログ・・・・・・・・・Web-Logの略。ネット上の日記 ・平成の大合併・・・・・・よくわからん ・ポスト小泉・・・・・・・麻生・谷垣・福田・安倍らをのこと、次期総理 ・ボビーマジック・・・・・ロッテのバレンタイン監督の采配 ・ホワイトバンド・・・・・貧困撲滅運動を示す白い腕輪 ・ムシキング・・・・・・・セガが開発した昆虫バトルゲーム ・村上ファンド・・・・・・村上世彰氏のM&Aコンサルティングの通称 ・メイドカフェ・・・・・・店員がメイドの格好をしている。 ・MOTTAINAI・・・ノーベル平和賞のケニア環境副大臣が提唱 ・郵政民営化・・・・・・・郵政事業を民営化する法案 ・ロハス・・・・・・・・・環境と人間に負荷をかけない生き方 ・あざーす・・・・・・・・ありがとうございますの略。ビビる大木発案 ・アスベスト・・・・・・・石綿。肺がんと中皮腫による死者が発生した。 ・頭がいい人、悪い人の●・樋口裕一著「頭がいい人、悪い人の話し方」 ・○○タン・・・・・・・・ロペたんみたいなものだ。今さらノミネート ・萌え・・・・・・・・・・燃えが変換。草薙 京の「燃えたろ」が元ネタ?

・ともかく、今年のノミネートはこれだ。個人的にのまネコが入るぐらいなら「インスパイヤ」も入って欲しいところだ。さぁ、こっから先はまぐが思う2005年のノミネートと行きましょうか。果たして、あなたは何個ついてこれるかな? いえ、別についてこれなくても全然いいんですけど。



・バモる・・・・・・・・・飛び、歌い、煽る。後にバモり隊などが編成
・聖(セイント)・・・・・とても、たいへんという意。例。聖かっこいい
・WCCF・・・・・・・・トレーディングカードで遊ぶサッカーゲーム
・ま、いーんじゃね?・・・簡単にまとめたい時に使う若者言葉。まぐも愛用
・僕が○○した理由(わけ)・ブログ観戦記のタイトル。田村由美の漫画参照

・うーん、まぐの流行語ってこんなもんか。中でも気に入ってるのは聖(セイント)と僕が○○に勝った理由(わけ)かな。実際、まぐしか使ってないんですけどね。WCCFは流行なだけで別に流行っている言葉ではないか。でも、だぶりゅーしーしーえふっていう響きも結構好きなのさ。




・はぁ、今日は珍しくブログ書くのに聖☆疲れた。

2005年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第38節

・はぁ・・・エディ・・・。まだ、引きずっているまぐです。こうなったら、家にあるWWEのPPVでエディが出てるのを全部見ようと思っています。そんな状態のまぐですが、しっかりと通常のブラジルサッカーをお伝えする次第であります。どうぞ、よろしくお願いします。ちと、壊れています。




-ブラジル全国選手権第38節結果-
パルメイラス 2-1 サンパウロ
P:ダニエル、ジュニーニョ・パウリスタ / S:リカリルソン


ボタフォゴ 2-0 パラナ
B:ラモン2(元東京V)


パイサンドゥ 0-2 アトレティコ・ミネイロ
M:ゼ・アントニオ2


フィゲイレンセ 1-0 フォルタレーザ
F:エジムンド(元東京V・浦和)


コリチーバ 0-1 コリンチャンス
C:カルロス・アウベルト


ゴイアス 4-2 アトレティコ・パラナエンセ
G:ロドリゴ・タバタ、ジュリオ・サントス、パウロ・バイエル、ソウザ
P:リマ、フィナージ(元大宮)


ポンチ・プレッタ 2-2 フラメンゴ
P:エバンド2
F:レオナルド・モウラ、ディエゴ・ソウザ


サントス 0-4 インテルナシオナル
I:アレックス2、ラファエウ・ソビス2


ヴァスコ・ダ・ガマ 2-0 フルミネンセ
V:ロマーリオ2


ジュヴェントゥージ 3-1 サン・カエターノ
J:エニウトン2、マルセリーニョ(カリオカではない)
S:エジウソン(元柏)


クルゼイロ 1-0 ブラジリエンセ
C:アレクサンドロ




     -38節時点での順位-
 1位 :コリンチャンス    23勝 7敗 8分 77点+28
 2位 :インテルナシオナル  21勝 9敗 8分 71点+22
 3位 :フルミネンセ     19勝 8敗11分 68点+17
 4位 :ゴイアス       19勝11敗 8分 65点+14
 5位 :パルメイラス     17勝11敗10分 61点+11
 6位 :クルゼイロ      17勝12敗 9分 60点 +7
 7位 :パラナ        16勝13敗 9分 57点 +9
 8位 :サントス       16勝13敗 9分 57点 -1
 9位 :A・パラナエンセ   16勝15敗 7分 55点 +9
10位 :ボタフォゴ      15勝15敗 8分 53点 +1
11位 :サンパウロ      14勝14敗10分 52点+10
12位 :ジュヴェントゥージ  13勝14敗11分 50点 -3
13位 :フォルタレーザ    14勝17敗 7分 49点 -6
14位 :ポンチプレッタ    14勝17敗 7分 49点-11
15位 :ヴァスコ・ダ・ガマ  12勝15敗11分 47点-13
16位 :フラメンゴ      11勝15敗12分 45点-11
17位 :サン・カエターノ   12勝18敗 8分 44点 -9
18位 :フィゲイレンセ    11勝16敗11分 44点-13
19位 :コリチーバ      11勝18敗 9分 42点-12
20位 :ブラジリエンセ     9勝17敗12分 39点-15
21位 :パイサンドゥ     11勝22敗 5分 38点-23
22位 :A・ミネイロ     10勝21敗 7分 37点-10

・サンカエターノが3連敗で監督解任。5年前に無名だったサンカエターノを躍進させた監督のジャイル・ピセルニ氏が解任。ユース世代や五輪世代で優秀だった選手なのに、最近さっぱりだね?みたいな選手を掻き集めて強くした。言うなれば、野村再生工場のサッカー版みたいなものかな。後任はクーカ監督。チームを残留させる請け負い人とされる人だそうです。前コリチーバ監督。



・ボタフォゴの大量解雇メンバーにはMFラモンも含まれてるみたい。この試合で2ゴールを決めた元東京VのMFラモン。どうやら、ボタフォゴの会長はまだ大量解雇を示唆。この度、ジョニウソン、ロペス、フイという選手以外は解雇と決めたそうだ。ラモンかぁ・・・うちくる?



・横浜FマリノスのMFマルシオ・ロドリゲスこと・・・マグロン。彼が退団したがってるとか。理由は家族が日本に馴染めないからとしているが、結局は試合に満足に出れないからだろうね。完全移籍なのでマリノスが離さない限りは無理だろね。





「もう、ブラジルへ帰りたいんだ・・・」




・どうやら、ブラジルへ帰国を検討しているらしい東京ヴェルディのFWジウ。まぁ、サポーター受けも悪いし、プレーぶりも日本の水に合わないし、こねこねこねこねこねこねだし・・・おそらくは誰も引き止めないであろう情報だ。現にジウ選手はサントスやパルメイラスへの移籍をほのめかしている。しかししかし、元々のクラブであるコリンチャンスとしては取り戻したい構え。ウーゴとジウが同時に試合に出るのも面白そうだ。



*ちなみに来シーズンの話である・・・驚かせてすまなかった。

ありがとうエディ・ゲレロ・・・ビバ・ラ・ラッサ!!

・うぅ・・・世間は紀宮さまご結婚でフィーバーしちゃってるようですが、まぐは現在喪中でございます。なんで、今年はこんなに不幸が多いんだ。昨日の深夜、singoからのメールで愕然とした。WWEという事もあってか、最初はストーリーかと疑った・・・。プロレス界では橋本に続く訃報、ここ最近は必ず目にしていただけに橋本以上にショックがでかい・・・。日本のニュースではあまり報道されていませんが、今日は彼のブログでいきたいと思います。ご冥福をお祈りします。





「エディ・ゲレロ急死 1967-2005 享年38歳」




>WWEスマックダウンの人気スター、エディ・ゲレロさん(38)が13日(日本時間14日)午前7時ごろ、米ミネアポリスのホテルの自室で急死した。おいのチャボ・ゲレロがドアをノックしたが返事がなく、ホテル従業員と中に入り、確認した。エディさんはバスルームで歯ブラシをくわえたまま倒れていたという。


>メキシコのレスラー一家に生まれたエディさんは、若いころから才能を発揮。米国でもECW、WCW、WWEと渡り歩いた。日本でも2代目ブラック・タイガーとして96年に新日本のベスト・オブ・スーパージュニアを制するなど活躍した。172センチの小兵ながら、頭脳的で小気味よいファイトが持ち味だった。


>WWEビンス・マクマホン会長はこの日の大会の冒頭であいさつし、エディさんの決め台詞「ビバ・ラ・ラッサ」をファンとともに合唱した。試合中もSD王者バティスタがケガを押し、エディさんの登場時に使う車に乗って現れるなど追悼ムード一色。悲しみをこらえてリングに立ったチャボがエディさんの得意技フロッグ・スプラッシュでブラッドショーを倒すと、会場のファンは立ち上がって大声援を送り、名選手の早すぎる死を悼んだ。




・うわーーーん、エディーーーっ!!また、いつものズルをしてくれよー。実はエディはECWからWCWへ引き抜かれた。ECWではTV王座に2度、WCWではUS王座に1度、WWFでIC王座に2度、WWEタッグ王座に4度、WWEUS王座1度、WWE王座に1度とタイトルもそこそこ取っている。しかし、WCW時代はエディだけでなく他の選手とともに不満を爆発させた。有名なレスラーをこぞって引き抜く手法のせいで、エディなどの中堅選手に出番が無くなったのだ。現にWWEへ来てエディはその時期にアルコール中毒やドラッグなどに手を出した事もあると認めている。現地ではその副作用のせいではないかと言われているとか。




・エディの戦う基本戦術はメキシコのルチャリブレ。それでいて日本でも活躍していた為に日本のプロレス技術も習得。WWEを見ても日本人が楽しめるプロレスを体現していた。あの独特な足を振るストンピング、ブレーンバスター3連発のスリー・アミーゴス、フィニッシュはコーナーポストに乗ってのフロッグススプラッシュ。これでもダメな時は得意のゲレロ家家訓「We Lie、We Cheat、We Steal(ズルして、騙して、盗む)」で審判の見てないところで椅子攻撃、振り向いたときに椅子を相手へパス、自分はわざと倒れたフリして反則負けにさせるなど色んな方法で楽しませてくれた。話し方もユニーク。南部なまりという事なのか、語尾にはかならず「~っての」って書いてある。「オイラに任せておけっての」「おられー、まましーた!(よぉ、そこの姉ちゃん)」「ビバ・ラ・ラッサ!!」など名台詞は最高だった。試合登場シーンも車高の低いローライダーに乗り込み、リング前でびよんびよん跳ねるのが盛り上がったもんだ。




・まぐが知りうる限りのエディ・ヒストリー、最初は甥のチャボ・ゲレロと組んだロス・ゲレロズのタッグコンビ。2人ともズルするし、反則するし・・・でも、何故か憎めないコンビで大人気だった。途中で甥のチャボがケガをしてしまい、タッグパートナーが日本人のタジリさんになった事もある。「新しいパートナーは・・・タジリサーーーン!!だっての」2人でタッグ王者にも輝いた。まぁ、もちろんタジリさんは裏切られてしまうけどね。そうそう、30人ロイヤルランブルでは順番を決めるくじ引きで後ろの方を引いたリック・フレアーにおめでとうと抱きついておいて、相手のくじをスリ替えしてしまう事も。盗みの技術も抜群さ。




・その後、ベノワとUS王座を争うなどとシングルマッチで戦う様になる。そして、終盤にはスマックダウン最強の実力者だったブロックレスナーを倒して、生涯初めての最高位の王座を手に入れる。しかし、五輪金メダリストのカート・アングル相手に防衛するも、長い間抗争したJBLとの戦いで王座を奪われてしまう。その後、タイトル戦とは無縁になりレイ・ミステリオと半年以上に渡って抗争を繰り広げる。まぐも散々、飽きたと言わしめたミステリオとの抗争が終わり、つい最近になった再びWWE王座戦線に絡み始めた。バティスタとの王座戦を繰り広げるも、まだまだ心理戦が続いていてきっとエディなら何かをやってくれるだろうという矢先での出来事・・・本当に悔やまれる。




まぐが選ぶエディ・ゲレロベストバウト(2003-2005)


1位:ジャッジメントデイ2003
WWEタッグ王座-ラダーマッチ-
チャーリー・ハース&シェルトン・ベンジャミン vs エディ・ゲレロ&タジリ


・やはり、1番面白かったのはラダーマッチ。当時、チーム・アングルという名だったハース&ベンジャミン。彼らが入院中のカート・アングルの金メダルを持って戦っていた。しかし、エディが試合中に金メダルを盗んだり、カートの自画像にイタズラ書きをしたりと試合前の抗争で面白かった。しかし、試合直前でチャボがケガをしてしまいタジリさんに変更。それでも、息はピッタリ。エディも梯子の上から飛び降りたりと危険な技も。最後はエディが梯子に登り王座ベルトを奪って勝利、後ろからベンジャミンが追いかける所を梯子越しに「グリーンミスト(毒霧)」でトドメ。一番、面白かった試合だ。



2位:グレートアメリカンバッシュ2004
ブル・ロープマッチ
エディ・ゲレロ vs JBL


・初めての新ルール。エディに勝てないと悟ったJBLが自分のルールで試合を挑む。牛を引くブルロープのみ反則使用有り。お互いの手首にロープを渡し、4つあるコーナーポストを全部連続でタッチすれば勝利という革新的ルール。最後はエディが勝った様に見えたが、JBLを吹っ飛ばした際に背中がポストについていたので敗北し王座を失った試合でもある。それでも、内容は抜群に良かった。



3位:ノーウェイアウト2004
WWE王座戦
ブロック・レスナー vs エディ・ゲレロ


・この試合はエディが初めての最高位の王座を手に入れた試合。最後は本当に嬉しかったが、試合をやる前からエディが勝つだろうなという雰囲気がしていたので3位にしました。なんせ、ゴールドバーグが乱入するのが目に見えていたし。



番外:スマックダウンの普通の放送
WWE王座戦-ケージマッチ-
JBL vs エディ・ゲレロ


・天井の無い金網マッチ。JBLと試合をした際に途中まで勝ちそうだった。このルールだと金網から逃げ出したら勝ち。しかし、エディは金網の天辺に立って悩んでいた。そう、ここから外へ出るだけで勝利なのだ。しかし、エディはここからフロッグスプラッシュ。高さ3~4mはありそうな高さからのダイブ。うぅ・・・自殺的ダイブ。しっかりと相手に当たってるのでマシだけど。最後は変なマスクマンが登場して負けてしまう。中身は当時GMのカート・アングルでした。




・とにかく・・・本当にエディありがとう。これからも、レジェンドスーパースターのエディ・ゲレロは忘れません。天国へ行ってもきっとママシータ(女性)とよろしくやってるでしょう。うんうん、We Lie、We Cheat、We Steal(ズルして、騙して、盗む)のエディでも天国へ行けるさ。きっと、ラダー(梯子)で意地でも天国へ行くでしょう。





「Orale! Latino Heat,Eddie Guerrero! ViVa La RaZa!」