まぐもいよいよ買おうかしら・・・ウイイレ
・うーん、サカつくが出ない。現在、サカつくモバイル2というのは出ているらしいが、御存知の通りPHSである。愛着もあるのでかえるつもりはない。そのため、サカつくが出るまでの間に始めたのがWCCF。ところが、お金がかかるので1週間に1度という現状。やはり、繋ぎのゲームが欲しいところ。そういや、そろそろ発売されるらしいあのゲームでも買いますか。
「Jリーグウイニングイレブン9 アジアチャンピオンシップ」である
*11月17日(木)発売。
・実際、まぐはサッカーゲームはあまりやらない。全作品を持っているサカつくだけは例外だ。理由としてはウイイレよりもエキサイトステージが大好きだったので、操作方法も違うウイイレに馴染めなかったのだ。知っている人は少ないと思うが、なかなか秀逸な作品だったと思う。ただ、エポック社ってのが残念だったね。今後もゲームに参入するとは思えないのに待ち続けちゃったし。
・タクティクスや外国版のは買ったんだけど1週間も経たずに終了。全然やり込まなかったし、熱中しなかった。うん、長続きしなかったんだよねぇ。今回はしばらく頑張りますか。ブログのネタにもなりそうだし。サカつく日記じゃないけど、ウイイレ日記でもやろうかな。とりあえず、公式HPにも載ってる情報でもどうぞ。
>サッカーゲーム初! Jリーグ・Kリーグ全クラブのユニフォームをスポンサーロゴ入りで再現。劇的に増えたスタジアムや、選手の表情もリアルに描かれ、臨場感がますますアップ。リーグ後期までの選手データを収録したほか、入れ替え戦が盛り上がる1ステージ制にも対応。さらに、白熱の「JOMOオールスターサッカー」や「ヤマザキナビスコカップ」も搭載。
・Kリーグは別にいいんじゃないかな、なんて安易に考えちゃったんだけど韓国でも販売するからかな? 全世界で展開してるみたいだから、一応ライセンスは取得してる以上使えるものは使っとけってか。ナビスコカップも搭載って、今まではダメだったんですね。
>前作で初搭載されて好評だった「マスターリーグ」。今作より、実際のJ1/J2のクラブ構成やリーグ日程で、オフィシャルなプレイが楽しめます。
・これはJリーグでもマスターリーグみたいなやつがあるってことかしら? 他のチームの選手も獲得して楽しめるんでしょーか。たとえば、かんぺーや一柳や飯尾なども戻せるって事かしら? これはこれで中々楽しめそうですね。ってか、このマスターリーグが主にやり込むものなのかな?
>ワールドサッカー版で好評を博している「ニッポンチャレンジモード」がパワーアップ。およそ800名の日本人選手の中から、日本代表を自由に選出可能。自分で選んだ選手と共に、日本代表として世界の頂点を目指す。長く険しい予選、そしてその先のインターナショナルカップ本戦を勝ち抜き優勝に至る過程を是非堪能して欲しい。日本代表チームの愛称設定、選手の選出や起用、背番号編集など心を熱くする要素が満載の「ニッポンチャレンジモード」。愛着のあるチームを優勝に導くのは他ならぬ自分自身。
・まぁ、これはこれで嬉しい要素でしょうね。だって、監督がジーコじゃないんだから。自分で好き勝手にメンバーを組める訳ですね。すでに次世代の代表を作ってもいい訳だ。今回の代表なんか、誰にも不満のあるチームなので面白そうですね。
・とまぁ、やってみたいなと。でも、何を日記にしようかなど何にも決めて無いし、そもそも日記になるのかな? 自分がここまで出来たとか、ここまで進んだとかを書き込みますか。とにかく、まぐはウイイレ初級です。おそらく、最初はゴールすら入らないと嘆く事でしょう。
*まぐのスクラップブック「まぐまぐまぐろんのサッカーゲーム日記を頂戴♪
」にみなさんのウイイレ日記を下さいませ。是非、読んで勉強したいです・・・ってか、まぐだけに書かせたら初心者の日記だけになってしまいますので。
まぐWCCF-第13節/R1リーグ最終節-
・そろそろ、連勝街道になんぞ乗ってみたい。ヴェルディの悪いイメージを払拭する意味でも快勝して楽しい気分になろう。前回はカテナチオにこてんぱんにされちゃったので、今回こそはリベンジ!と行きたかったんだけど今日はガラガラでした。こりゃ、CPU戦中心になりそうだ。まさか、初タイトルなんかあるかも?とにかく、今日のテーマはこちら。
「アシュリー・コールを途中出場させて4バックを試してみる!」
・前回、ゲットした左サイドバックのアシュリー・コール。そろそろ、本腰入れて4バックなんぞやってみようかなと思います。両サイドに開いた3トップには3バックでは対処出来ない事が多くて仕方なかったのよ。最近のセレッソ大阪みたいに真ん中西澤、右に古橋、左に森島みたいな感じのチームね・・・ってか、海外の選手の名前出ないのかよ。
チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マッテオ・フェラーリ(ローマ)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:ビカシュ・ドラソー(ミラン)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
MF:ディットマール・ハマン(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
FW:アドリアーノ(インテル)
GK:ガボル・バボシュ(フェイエノールト)
MF:フラン(デポルティボ)
FW:ダンコ・ラゾビッチ(フェイエノールト)
FW:ヨン・ダール・トマソン(ACミラン)
FW:ミド(ローマ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。
-第1ゲーム-練習 : 休養 → カフーとカカが絶不調
コミニュニケーション
1.カフーを怒る → ×
2.アドリアーノとC・ロナウドにお互いを話させる → ×
・うーん、絶不調だらけ。仕方ないのでスタメンも一部変えてみました。スタメンの設定基準はコンディションの上位のものを優先的に使う事にしています。やっぱ、レギュラーを固定させたいけど、ベンチのメンバーのモチベーション下がっちゃうしね。そんなパラメータ無いと思うけどさ。
大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : バーミンガムFC
アドリア マルティ マグロン アイマー C・ロナ ドゥラソ ハマン マテラッ ガラセク フェラー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ベルカン カカ ドゥラソ C・ロナ ハマン Aコール マテラッ ガラセク フェラー デュデク
結 果 : 1-0 ○
得点者 : ま:アドリアーノ(C・ロナ)
カード : FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)・・・黒
解 雇 : FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)・・・白
・うーん、おかしい。もっと、点が取れた。何だか、昨日のヴェルディ戦を引きずってるのか? 攻めのパターンに入れない。どうも、簡単にボールを取られてしまう。んで、守備するんだけど何だか効率の悪い攻めだったな・・・。なかなか、アーリークロスも出してくれなかったし。課題の残る試合でした。先制したのが開始数分だったから祭れると思ったのに。
-第2ゲーム-練習 : 競り合い → 真面目にこなす
コミニュニケーション
1.アドリアーノとベルカンプでレストランへ → ×
2.カフーが練習きついって言うから「そう思う」と返答 → ×
・どうしてだろう、コミュニケーションが全敗。さっきからダメなんだよなぁ。そうそう、さきほど手に入れたシェフチェンコですが、速攻選手登録を済ませました。アドリアーノとマルティンスの2トップ面白かったんだけど、最近マルティンス全然ダメなんだもん。
大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第1シーズン最終節
対戦相手 : ゴンドラFC
アドリア ベルカン マグロン アイマー C・ロナ ドゥラソ ハマン マテラッ ガラセク フェラー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ベルカン カカ C・ロナ ハマン ジェンバ Aコール マテラッ ガラセク フェラー デュデク
結 果 : 1-0 ○
得点者 : ま:アドリアーノ(C・ロナ)
カード : DF:ジェイミー・キャラガー(リバプール)・・・白
解 雇 : DF:ジェイミー・キャラガー(リバプール)・・・白
・開始一発目で1-0・・・さぁ、今日も祭ろう。何故だ、何故に1-0で試合が終わるんだ? その後、全くと言っていいほど中盤でのボールの奪い合いで終了しちゃうんだ。まずい、まずいぞ。また、スランプか。あ、でも勝ってるだけはマシか。でも、何か歯がゆい。。
-第3ゲーム-練習 : 休養 → カフーとカカのために
コミニュニケーション
1.カフーに落ち着けとアドバイス → ○
2.ベルカンプに背番号を替えてやる → ×
3.ベルカンプと世間話 → ○
・ちなみにR1リーグは4位で終了しました。3勝2敗2分と誉められた成績では無いですが、1億5000万ももらっちゃいました。そういや、いまさら気付いたんだがお金は何の為にあるんだ? スタジアムを大きくするだけ?
大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第2シーズン第1節
対戦相手 : 川崎FC
アドリア ベルカン マグロン アイマー C・ロナ ドゥラソ ハマン マテラッ ガラセク フェラー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア カカ ベルカン C・ロナ ドゥラソ ハマン Aコール マテラッ ガラセク フェラー デュデク
結 果 : 1-1 △
得点者 : ま:アドリアーノ(アイマー)/川:ビセンテ
カード : DF:ガスパー・ペゲルンド(PSV)・・・白
解 雇 : DF:ガスパー・ペゲルンド(PSV)・・・白
・うーん。これも前半早々にゴール。でも、後半開始で同点。結局、また中盤での奪い合いに終始。何だか、前線でボールがタメられないというか・・。サイドへさばいてもくれない。そして、今日はマグロンがまたイマイチ。今までのアーリークロスの精度はどうしちゃったのよ。やばい、やばいぞー。
-第4ゲーム-練習 : 速攻 → 真面目にこなす
コミニュニケーション
1.マグロン&アドリアーノとまぐで3人で遊びに行く → ○
2.カフーが食事に一緒に行きたいって → ○
・3試合欠場していたカフー、カカが久しぶりのスタメン復帰。いやぁ、待たされた。これでようやく稲城マグロン19XXのレギュラーメンバーが勢ぞろいしましたー。さぁ、今回のカップ戦は優勝もらっちゃうぞーっ!!
大会名 : PRE-SEASON CUP
対戦相手 : FCダブリン
アドリア シェフチ (ベルカン) マグロン アイマー C・ロナ ドゥラソ ハマン マテラッ ガラセク フェラー デュデク
結 果 : 0-2 ●
得点者 : ダ:サハ、ネドベド
カード : MF:マウロ・カモラネージ(ユーベ)・・・黒
解 雇 : MF:マウロ・カモラネージ(ユーベ)・・・黒
・がーーーん。まさかの一回戦負け。うちのCBのガラセクがまたもぽかーんと突っ立っている最悪の守備。あっさりと抜かれやがった。何回かに1回はタックルに行かないという仕草を見せるんだけど、それはボランチなのにCBをやらされている不満からなのだろうか・・・。今回もタイトルダメか・・・。
-第5ゲーム-練習 : DF → パッとしない
コミニュニケーション
1.マグロン&ベルカンプとまぐで3人で遊びに行く → ×
2.カカがポジションを替わりたいと言うので検討する → ×
・また、まぐのチームのサポーターがチームの呼び名を決めてくれた。「関東の雑技団」だって。ま、関東のセクシー軍団よりはマシだ。それはどっちかっていうと青赤の方ですから。
大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : グラスゴー・クローバーズ
アドリア シェフチ マグロン カカ C・ロナ ハマン カフー マテラッ ガラセク フェラー デュデク ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ベルカン カカ アイマー ハマン ガラセク Aコール マテラッ フェラー カフー デュデク
結 果 : 3-2 ○
得点者 : ま:カカ(アドリ)、シェフチェンコ(アドリ)、アドリアーノ / グ:エドゥ2
カード : MF:ジェラール・ロペス(バルセロナ)・・・白
解 雇 : MF:ジェラール・ロペス(バルセロナ)・・・白
・うーん、やっぱり守備に難有り。次回からは本格的に4バックで行こうかな・・・。それとも、一気に変則的な布陣を披露してみたりなんか。とにかく、3-5-2はちょっとお預けかな。せっかく、左サイドバックもいるんだしね。
MOM:該当者無し
・そういえば、コンチネンタルカップとインターナショナルクラブチャンピオンシップの出場権を得たそうです。R1リーグで5位以上ってのと獲得賞金額が10億円を越えると出れるそうです。とは言っても、参加条件の無いカップ戦もまだ取れて無いんですけど。そういえば、今日はカテナチオやってる人いないなぁ。チャンスだったのに。
・ちなみに「逆MOM:ゲルソン・マグロン」・・・今日はくるくる回ったり、センタリングしないで引き返すわ、カウンターの起点になるわで使えなかった。きっとガゼッタとかの評価は「チームに迷惑をかけた」とか載っちゃうよ。
僕がセレッソに負けた理由(わけ)
今日は安上がりなバーミヤンで一杯やってました。飲まなきゃやってられんよ。・・・とは言うものの、ここ何試合かずっと試合後に飲み屋ってのが多くて多くて。そろそろ、金銭的にも抑えようかなと。
セレッソ戦のポイント
1.驚愕の事実シトンがポスト役に!
2.ピッチの王様大悟
3.フィニッシュまでの多才なアイデア
4.魔の時間帯に救世主現る
5.サッカーはゴールの数が多い方が勝ち
1.シトンとジウにボールをタメてもらう。たった、これだけのプレーでこれほどまでにアーティスティックなゲームが出来るものなのか。今まではPA外でのトラップの下手さがかなり見られたシトン。しかし、今日のシトンはしっかりとポストしてましたよ。前半に限って言えばジウもしっかりとボールの収まり所になってました。日頃は競ろうともしない空中戦も積極的に行ってました。ただ、そのせいか今日のシトンはシュートチャンスありませんでしたね。必ず、相手のDFが前にいる状況でのボールが多くなってしまうのでシトンらしいシュートはあんま打てませんでしたけどね。
2.大悟はエジムンド化してましたね。ほとんど、ボールを取られない中盤の王様になってました。繋ぐパスから縦パス、横パス織り交ぜて大悟劇場が始まってましたよ。あれだけパスを出しまくってチャンス作ってるんだから、ちゃんと決めてあげましょうよ。両サイドの攻め上がりにも的確なさばきを魅せ、自陣へ戻って最初のチェックも大悟から山卓がガツン!と奪う守備。ほんと、今日は大悟のプレーが随所に光っていました。
3.とにかく、シュートチャンスだけでも追っただけでも物凄い多彩なアイデアの数々。ヴェルディの前半のシュートは全部枠内。山卓から右エリアをシトン、大悟からジウヘッド、大悟からのスルーパスをジウシュート、左からのクロスを玉乃、玉乃の中央突破シュート、一樹のハイキック、一樹の直線ドリブルからシュートなどなど。これらのどれでもいいからゴールという軌跡を是非見たい。これほどまでにゴールへの道筋があるのかと感心させられた・・・と同時に入らない時は入らないんだとも痛感させられたが。それでも、良いイメージだけは出来たのではないかと。
4.こんなに攻めてるヴェルディを見てもやはり不安なのが後半30分。そう、魔の時間帯だ。この時間になるとヴェルディの全選手の運動量がガクッと減る。それに伴い集中力の欠如、マークのズレ、ボールウォッチャー、受け渡しにミスが出てしまうのだ。しかし、そんな苦しい時間に平本一樹の投入だ。バドン監督就任して一樹がスタメンから外された辺りから期待していた起用方法。遂に実現。ヴェルディの選手も苦しいが、相手の選手だって後半30分は苦しい。そんな時の直線ドリブルの効果。相手は足を出すのが精一杯、非常に助かる布部の退場。これで魔の時間帯に運動量で負ける事は無くなった・・・後は1ゴールさえ取れれば。
5.えー、サッカーのルールのおさらいです。サッカーとは相手よりも多くゴールを決めた方が勝ちなんです。シュートを多く打とうが、いっぱいパスを回そうが・・結果はゴールの数を競うんです。最後の最後でFK一発で沈む・・・これもサッカー。今日の試合は大量得点で祭ってもおかしくない試合、今日外した選手はきっと次の試合で数少ないシュートを決めてくれると思います。そう、例えばセレッソの古橋の様に。
とまぁ、こんな感じです。長い道のりを経て、ようやくガンバ大阪・ジェフ千葉戦時のサッカーになりました。あとは簡単です。あの時の様に迷わない事、このサッカーを最後までやり続ける事、一点の曇りもなく信じ続ける事。浦和戦で元に戻らない様に。以上。
