まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1765ページ目

僕が山形に「なんちゃって生放送」で勝った理由(わけ)

・勝っても負けてもやっぱ行きたいし、見たいし、楽しみたい。この試合結果が分かっていようと見たいんだ。生で見たいんだ。負けた湘南戦だってその場に居たい。うん、今日はビールでも飲まなきゃやってられん。そんな訳でほろ酔い観戦記と参りましょーか。


山形戦のポイント
1.どこかで誰かが負けている
2.湘南戦同様のカウンター2発
3.狙ったのなら大したもんだ
4.ヴェルディのGKにジーダ?
5.主審のジャッジに冷静さを失った


1.失点というのは、どこかで誰かが一対一の状況で負けているからこそ、数的不利がうまれて失点してしまう。戸田も言っていたようなどうしようもない失点は1試合で1本ぐらいだ。そして、今回のヴェルディではお粗末な負けっぷりが目立った。レアンドロのポストに不用意についていくし、後ろに誰もいないのにスライディングするし、クリアボールも中途半端だし、ワンツーや壁パスもそれぞれが簡単に引っかかるし。先を読む守備よりも一対一で簡単に負けすぎ。特に右の藤田は攻撃面でも守備面でも簡単にやられていた。先制点もしっかりとクリアしてかなきゃ。


2.カウンターについては見事としか言い様が無い。佐々木、財前、永井の中盤からの技術の高いラストパス。直前でのひらめき、ドリブル、トラップ1つを取っても見事。やはり、この2人は上のレベルでも充分いける。レアンドロもシュートの1歩前で冷静にかわす実力を持ってる。これでまだ1得点しかしていないチームだとは恐れ入った。


3.2失点したところで喜名にかえて金澤投入。これがまさか後に全体のイメージまでかえてしまう交代だとは思えなかった。それまでとは一変して全員でボールを追う様になった。前線の一樹や斉藤まで積極的にボールへ行った。これが山形のミスを誘い、ボールを中盤で、高い位置で奪える様になるとポゼッションも上がってきた。そこへあの大野-藤田-斉藤-一樹での繋いだゴールになった。結局、最終的には交代したバジーリオ、久場もゴールを決めている。ラモス監督がここまで意図して交代したのかは分からないけれど、見事な選手交代と言える。・・・・・・買いかぶりかしら?


4.うーん、試合は結局3-2で逆転勝ちを収めた。それにしては非常にガッカリしたシーンがある。それは後半で山形のコーナーキックの際に起きた。ファーサイドのボールを水原が飛び出してキャッチ・・・出来るボールである。これがなんと、真後ろに抜けてしまい山形の選手に無人のゴールへシュートまで打たれている。ポストに助けられているが、これは酷いシーンだった。ミランのジーダ、仙台の小針なみのプレー。失点しなかったからいっか・・・だけでは済まされないと思うぞ。これだけで勝ち点3を棒に振るとこだったんだし。これでも、まだ水原なのだろうか。義成を推す訳ではないが、水原も推さないぞ。黒河も別に・・・・うーん、とにかく心もとない。


5.えー、主審のジャッジは結構まともだったんだけど、何故かぎくしゃくしましたね。毅然とした態度でジャッジせんと。PKのシーンも臼井はボールにさらさら行ってないので確かにファール。大野と山形の選手の喧嘩にも両成敗で警告なのも納得。ただ、ジャッジがおかしかったのは藤田の後ろからのスライディングは一発レッドだったかな。ボールには行っていても財前の足にも行ったし、後ろからだし・・・・やっぱ、基準はしっかりしようや。



MOM:久場政朋
MVP:レアンドロ、佐々木勇人、財前宣之



・ヴェルディの選手ではデジマールはやっぱCB適正厳しいっす。李 康珍以上の迫力ありました。センターサークルあたりで滑ってるのを見るとドキドキしますね。本来ならそれだけで勘弁してくれって感じなんだけど、今はそれさえも生で見てみたいよ。デジマール行けぇーっ!!って言ってしまいそうだ。永井対決って言ってましたけど、秀樹の方は一樹PKのシーンぐらいしか輝かなかったな。アナイウソンはまだまだ日本の水に慣れてないだけ、Jの展開の早さに慣れるまで我慢しましょ。斉藤は惜しくもゴール出来ませんでしたが、これで2ゴール分やっちまいました。意外にスピードもあるなど見せ場は作ったけど、明確な結果を残さないと次節も出れるとは限らないぞー。




*いよいよ、来週・・・・・まぐ復活!!

まぐWCCF04-05ver1.1第8節/何度目でしょーか、初タイトルなるか!!

・ここ最近ヴェルディの試合を見に行っていないので、火曜の休みにもWCCFでうさ晴らし。火曜に駒沢で試合やれよ!!・・・って言いたくてもホントはACLだったんだもんね、仕方ない。かわりにチームまぐで初優勝でも狙いますか。


カリオカマグロン19**のメンバー。
GK: ジーダ (AC ミラン)
DF: カフー (AC ミラン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン)

MF:フランセリーノ・マツザレム (ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW:アドリアーノ(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌 の付録バージョンなのでテクニック値が19です。



-第1ゲーム-
練 習:休み・・・

コミュニケーション
1.アドリアーノ&ロナウドで話し合う → ○
2.リバウドにFKを考えてみる → ×

・ロナウジーニョ誕生日!!・・・いやったーっ!!前回まで絶不調になっていたので、スタメンから外すという苦肉の策でした。ところが、誕生日になったので逆に絶好調!!今日1日は何試合やっても絶好調。もう、ノールックパスもしたい放題さ。

R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第5節
対戦相手:Fantastic U
      アドリア  カ  カ

 セルジー    ガウショ    カフー

         ジウベル

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         エ  メ

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      アドリア  ロナウド

 ルシアノ    ガウショ    カ  カ

      ジウベル  マツザレ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス

         ジ  ダ

結 果:1-2 ●
得点者:ま=ロナウド / F=レジェス、ニステルローイ

カード:FWクリスチャン・ヴィエリ(インテル)・・・黒


・うーん、なんだかバツが悪いな。小学生中学生の群れ。前みたいな7-0-3ではないものの、こっちの布陣の偵察に来たり、キラカードとどれかトレードしませんかとか話しかけてきたりと気が散ってしまった。相手のレーダーもあんまり確認しなかったので、左サイドのレジェスをずっとフリーにし続けてしまった。どうやら、トレードしたかった子は黒ロナウドと白ロッキ・ジュニオール(しかも、singoのもの)に興味があった様だけど・・・悪いな、まぐはブラジル人にしか興味無いんだよ。


-第2ゲーム-
練 習:シュート

コミュニケーション
1.ジウベルト&ルシアノに2人で練習 → ○覚醒したらしい
2.マグロンに戦術理論を語る → ×ま、無理だわな

・うーん、いきなり出鼻をくじかれてしまった。これで連敗なんかしたらそれこそR2リーグの優勝は無い。なんとしてでも、体勢を整えねば。それにしても、今日は火曜だってのにちびっ子多いな。今日はもしかしてマズイ日に来ちゃったかしら。

R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第6節
対戦相手:フィル・トロッターズ

      アドリア  カ  カ

 セルジー    ガウショ    カフー

         ジウベル

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         エ  メ

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      アドリア  ロナウド

 ルシアノ    ガウショ    カ  カ

         ジウベル

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス
         エ  メ

         ジ  ダ

結 果:2-0 ○
得点者:ま=カカ(アドリアーノ)、アドリアーノ(ガウショ)

カード:FWペドロ・ムニティス(デポルティボ)・・・白


・アドリアーノはパスしない・・・っていうのが今までだった。ところが、今日は先制点に繋がったシーンでスルーパスをしてくれました。いつもなら、真っ向からドリブル突破でゴリ押しってのがスタイルだったんですけどね。連携も繋がっていない割にはよくパス出してくれたなと。・・・って誉めた矢先に追加点はアドリアーノのゴリ押しゴールだったんだけどね。


-第3ゲーム-
練 習:支配・・・いつにもまして(突き抜け)

コミュニケーション
1.ジウベルト&カカに2人で練習 → ○
2.ロナウドがFKを志願するも断る → ○

・支配力がギリギリまで育ちました。世界最高レベルって言ってくれます。そうそう、コミュニケーションでロナウドがFKを蹴りたいと言ってきました。当然、ロナウジーニョに蹴らせているので蹴らせませんよ。ダメ元で断ってみたら大成功。俺にはもっと練習が必要だと悟ってくれたみたいです。本物はいつ悟るんでしょーね。まず、痩せないと。

フレンドリー
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:バーミンガムFC

      アドリア  カ  カ

      セルジー  ガウショ    

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         カフー

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
  ガウショ   ロナウド   ルシアノ

      リバウド  カ  カ

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス

         ジ  ダ

結 果:3-1 ○
得点者:ま=アドリアーノ、カカ、ロナウド(全部ロナウジーニョ)

カード:GKイエンス・レーマン(アーセナル)・・・白
連 携:カカ&ロナウドが世界最高の連携


・ロナウジーニョ3アシスト。最近、分かってきましたよ。とにかく、どこまで行っても攻撃に絶対に必要なのはロナウジーニョです。まず、ロナウジーニョに当てる事から攻撃が始まります。そのため、ロナウジーニョの位置は下がり目も構いませんよ。途中でゴールさせてあげようとFWに配置したんだけど、そこでもパスしちゃいました。おかげでアシストハットトリックですけど。


-第4ゲーム-
練 習:有名コーチ・・・スピード(中アップ)、守備(中アップ)

コミュニケーション
1.ジウベルト&アレックスで話し合う → ×
2.アレックスを落ち着かせる → ○

・ここまで勝ち点は15点で首位です。しかし、2位のチームが勝ち点14なので・・・引き分けも許されない展開になっております。そう、チームまぐとして始めて指導した時もそうだった。最終節で引き分けてしまい涙を飲んだ・・・思えば、あの時に優勝を逃した事がこの勝負弱さの始まりだったのかも知れません。ぐっすし。今度こそ強気で行きます!!

R2
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン最終節
対戦相手:トゥースピック・ロンドン

      アドリア  カ  カ

 セルジー    ガウショ    カフー

         ジウベル

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         エ  メ

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
  ガウショ   ロナウド   ルシアノ

     リバウド    カ  カ

         ジウベル

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス
         カフー

         ジ  ダ

結 果:1-0 ○・・・祝!初優勝達成!!
得点者:ま=カカ(ロナウジーニョ)

カード:MFオリビエ・ダクール(ローマ)・・・白

優勝
・優勝優勝!!うっひゃっひゃっひゃっひゃ。ここまで頑張った。ようやっと・・・140試合目にしてようやっと初タイトル。くぅ、やっとやっと辿り着いたタイトルの味。さぁ、2部優勝で勢いに乗ったまぐはもう誰にも止められない。この勢いで毎回タイトルを獲りあさってくれるわ!!


-第5ゲーム-
練 習:プレス・・・いつにもまして大アップ

コミュニケーション
1.カフー&ロナウドが2人で練習 → ○
2.カカの趣味を聞く → ○

・結局、6勝1敗で優勝しました。1億5000万円ゲットしました。んで、すぐにシーズンは続いて今度は1部リーグの開幕戦です。展開早いね。今度は周りに居た小学生中学生達と同じ舞台になります。さっきまでまぐともう1人ぐらいしかR2じゃなかったし。そう、つまり7戦やって6勝全部CPUだったりして。

R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第4シーズン第1節
対戦相手:トッティ・ローマ

      アドリア  カ  カ

 セルジー            ガウショ

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         カフー

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
 アドリア    ロナウド    カ  カ

 リバウド            ルシアノ

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス

         ジ  ダ

結 果:2-0 ○
得点者:ま=アドリアーノ2(カカ、ロナウジーニョ)

カード:FWルイス・ガルシア(リバプール)・・・白


・ふぅ・・・やっぱ対戦だと緊張するね。それでも、失点しようが負けようがまぐの考えを貫徹すると心に決めてしまえば、意外と冷静です。あれをこうすれば良かったとか、うじうじ考えちゃう性分なので決め事があると楽。カカとカフーが黄金連携なんだけど、ありえないカーブのかかったパスを通しましたよ。これが黄金って事なのかしら?

ロナウジーニョ
MOM:ロナウジーニョ


・なんだか当たり前過ぎますかね。ロナウジーニョが4試合連続でアシストです。相変わらずゲームでも化け物ですよ。TVでカップ戦をやっていたので、まぐは参加出来ないから眺めてました。どうやら、後ろの方で小学生の友達同士で試合やってるんでしょーね。盛り上がってましたよ。すると、ロナウジーニョがぎゅんぎゅん加速してました。まぐのとは違ってどうやら、カードショップでは●万円もする貴重なMVPロナウジーニョでした。小学生でも持ってるんすね、うらやましい・・・。

ブラジル小僧第6節

・すっかり、忘れてましたよブラジルのこと。そろそろ、やっておきますか。何せ、来週からはサカつくが出ちゃうんで満足なブログをお送りする事は出来ないと思う。だから、ここまでのブラジル情報を先にお送りしますか。まだ、各州での選手権の最中なので簡単な情報だけをお届けします。


・アトレティコ・パラナエンセの監督を務めていたドイツのローター・マテウス。このたび、欧州へ帰国・・・個人的な事情で帰国していたそうだけど、結局帰ってこなくなってしまったので・・・解任!!そうか、マテウスの船出は厳しいものになりましたか。でも、監督は失敗して強くなるみたいだし、今のうちに自分のスキルアップのためのチームを探そう。次は浦和のコーチなんてどう? ブッフバルトの側にマテウス・・・想像しただけでも素晴らしい。


・ホームシックになったから帰りたーい。奥さんが嫌がってるからブラジルへ帰りたーい。あんま、日本楽しくないから帰りたーい。俺の評価も高くないから帰りたーい。と散々ゴネたくせに残留を決めたマリノスのMFマグロン。残留を決めてるのにも関わらず、パルメイラスはずっとオファーを出し続けてた。しかし、パルメイラスはレンタルで獲得したい。マリノスは獲るなら完全移籍で獲れと強気。それでも、ゴリ押しでブラジルへ帰国するだろうなと思っていた・・・が、どうだろう。ここ最近のマグロンは大活躍してるじゃないか。さてさて、マリノスの態度はどうなるかしら。


・んで、今度は鹿島の監督パウロ・アウトゥオーリ。トニーニョ・セレーゾの後釜だから、サッカーダイジェストのスーパーさぶっ!!劇場(4コマね)で柳沢がゴールしたら「むけたーーーーっ!!」ってやると思ったのに小笠原に取られた。これでネタの無いアウトゥオーリ監督にさっそくオファーが舞い込んでいる。お金だけは沢山あるコリンチャンスが狙っているとか。はてさて、鹿島はブラジルのゴリ押し獲得から逃げられるだろうか。


・エジムンドがとうとう免停へ。ってか、免停になってなかったのかい? 交通事故の件はみんなも知っての通り。だけど、昨年12月にも飲酒運転で逮捕。保釈金は払っているけど、さすがに違反とか何とかやり過ぎです。そういう訳で免停となりました。6ヶ月の免許停止処分もついているし、免許再交付に関しては再教育も必要になるそうです。はぁ、エジムンドもこの年でもう一度、「二俣川」へ行かないといけないのか・・・


・レアル・マドリードでサポーターからブーイングされて嫌になっちゃったFWロナウド。WCCFのゲームさながらに後半しか出場しないという状況だし、ロナウドは今シーズンでチームを離れるのはほぼ決定的だと言われている。そこで、先手を打ったのがブラジルのフラメンゴ。どれだけ移籍金を用意出来るかはわからないが、本国に戻るというのもひとつの手。そして、もっとも有力なのがイタリア・セリエAのインテル。もともと、ロナウドはそこにいたんだよね。どうやら、会長までロナウドおいでぇーっていう歓迎ムードなのでインテル復帰が濃厚かもね。


・昨年、Jリーグで敵無しという状態だったアラウージョ。今年はブラジルのクルゼイロでプレー。ポジションを約束された状態でストライカーとして何ゴール決めるのかが期待されていた・・・しかし、右膝十字靱帯および軟骨損傷という大怪我で今シーズン絶望へ。ケガが治るのも夏以降で、リハビリ含めても全治10ヶ月近くではないだろうか。もし、今年もガンバ大阪でやっていたら休養期間が長いだけに、ここまでのケガは無かったのでは?



・んで、アラウージョのケガでポジションを得たのが、この男。もちろん、このブログを読んでくれてるアナタならご存知の選手ですよね。ジウ選手ですよ。現在、アラウージョのポジションである左FWでスタメン出場。そうなんです、ジウがスタメンなんです。相変わらず、こねこねしてるんでしょーね。でも、ブラジルならそれで大丈夫ですから。

*その後のニュース。FWジウが夜遊びの末、クラブで喧嘩した模様。おーーーいっ!!ジウもこれで終わりなのかーっ!!