ぶらじる小僧第5節
・まぁ、とにかくカンペオナート・ブラジレイロまで結構期間があいてます。しかし、ブラジルではとっくに試合が始まっています。州別の大会です。ここではサンパウロ州の大会に焦点を当てたいと思います。「かんぺおなーと・ぱうりすた」ってのですね。ってか、まぐは先週あたりに書いたつもりだったんですが、更新されてませんね。どうしちゃったんでしょ。
・昨年優勝のサンパウロが低調な滑り出しですね。サントスはなかなかの高位置につけています。ノロエステっていうチームは全く知りませんです。過去の大会記録を調べていたら、柏のFWフランサはこの大会で2度も得点王になってるんですね。やっぱり、名前は凄いんだよ・・・あとはJ2でどう爆発するか。ってか、はやくブラジルのチームも取りに動けよ。→サンパウロが欲しがってるとか。
・今日のスポーツ新聞に記事が掲載されていた仰天話。横浜Fマリノスが元名古屋のFWマルケスを獲得と発表。うん、ブラジルでも騒がれていたし別に構わない・・・でもさ、やっぱいーーーーなーーーーーー。マルケス欲しーーーなーーー。ただのブラジル人FWじゃないぞ、彼は。献身的に動き回るし、裏へ飛び出す、サイドへ開くし。選択肢だってドリブルとかよりもパス。球離れの良いブラジル人なんていないぞ。しかも、決定力抜群。きっと、ヴェルディに入ったら得点王とアシスト王は総ナメだね。
・他で行われているリオ・デ・ジャネイロ州選手権・・・通称「カペオナート・カリオカ」でございます。向こうは12チームを2つのグループに分けて上位2チームが決勝へという大会概要。しかーし、なんとフルミネンセ、フラメンゴ、ヴァスコ・ダ・ガマなど全国でも1部のチームが予選敗退なんですよ。こっから、全国大会までに選手も監督も一斉に解雇されてしまうんじゃないかと冷や冷やもんです。
・そうそう、横浜FCが外国人選手を獲得したそうですね。どれどれ、かるく調べてみましょか。
FW:イザイアス・マイア・カルネイロ/ポンチプレッタ=29試合出場8得点
・プレースタイルはゴリゴリストライカー。昨年はほとんどスーパーサブ的な起用が多く、途中出場ばかり。終盤でスタメンの座を奪ってからはゴールも量産した。うーん、言うなれば猪突猛進突貫小僧系←まぐってばこういう表現好きなのよ。城とカズのコンビとはかぶらないのでいいんじゃないかしら。
MF:ルイス・アウグスト/パイサンドゥ=31試合出場5得点
・イザイアスと同様に序盤はスーパーサブ。終盤にスタメンの座を奪った。名前から「ゼ・アウグスト」と混同してる可能性が高いので、間違ってたらスマン。とにかく、川崎のアウグストとは違いサイドを走って運ぶタイプ。でも、左サイドっす。センタリングの精度は見てみないと分からないけど、あのアウグスト並かどうかは知らない。
「俺が監督やってやろうか?」
・現在、首位のパルメイラスの監督がレオン監督なんです。顔の恐さには威厳が漂っていますが、お腹はだいぶぽっこり。髪の毛も真っ白だし。神戸では何で失敗したんでしょーね。
-サンパウロ州選手権第6節結果- コリンチャンス 5-0 ECサン・ベント コ:テベス3、リカルジーニョ、マルセロ・マットス グアラニ 3-2 リオ・ブランコ グ:エジミウソン、ファビアーノ、ネルシーニョ リ:ヴァンデル、ファビアーノ・ガデーリャ サン・カエターノ 1-1 モジ・ミリン サ:ゼ・ルイス / モ:ラミレス ECノロエステ 1-0 ポルトゲーザ ノ:レニウソン P・サンチスタ 0-1 パウリスタ パ:ボスコ ブラガンティーノ 0-1 アメリカ ア:ウェウトン マリーリャ 0-2 サンパウロ サ:ジュニオール、ロジェール イトゥアーノ 2-2 ポンチ・プレッタ イ:クリス2 / ポ:ルイス・マリオ2 サントス 3-0 サント・アンドレ サ:レオ・リマ、ジョナス、マグナム -6節終了時点での順位表 *暫定- 1位 :パルメイラス 5勝 0敗 0分 15点 +8 2位 :ノロエステ 5勝 1敗 0分 15点 +6 3位 :サントス 4勝 1敗 1分 13点 +5 4位 :コリンチャンス 4勝 2敗 0分 12点+11 5位 :パウリスタ 4勝 2敗 0分 12点 +3 6位 :サン・カエターノ 3勝 1敗 2分 11点 +3 7位 :P・サンチスタ 3勝 3敗 0分 9点 -3 8位 :グアラニ 2勝 2敗 2分 8点 -1 9位 :サンパウロ 2勝 2敗 1分 7点 +1 10位 :イトゥアーノ 1勝 1敗 4分 7点 +0 11位 :ポルトゲーザ 2勝 3敗 1分 7点 -1 12位 :ジュヴェントス 2勝 2敗 1分 7点 -1 13位 :ポンチ・プレッタ 1勝 2敗 3分 6点 -1 14位 :アメリカ 2勝 4敗 0分 6点 -5 15位 :サント・アンドレ 2勝 4敗 0分 6点 -6 16位 :モジ・ミリン 1勝 3敗 2分 5点 -1 17位 :ブラガンティーノ 1勝 2敗 2分 5点 -2 18位 :リオ・ブランコ 1勝 3敗 2分 5点 -4 19位 :マリーリャ 1勝 4敗 1分 4点 -4 20位 :サン・ベント 0勝 4敗 2分 2点 -8
・昨年優勝のサンパウロが低調な滑り出しですね。サントスはなかなかの高位置につけています。ノロエステっていうチームは全く知りませんです。過去の大会記録を調べていたら、柏のFWフランサはこの大会で2度も得点王になってるんですね。やっぱり、名前は凄いんだよ・・・あとはJ2でどう爆発するか。ってか、はやくブラジルのチームも取りに動けよ。→サンパウロが欲しがってるとか。
・今日のスポーツ新聞に記事が掲載されていた仰天話。横浜Fマリノスが元名古屋のFWマルケスを獲得と発表。うん、ブラジルでも騒がれていたし別に構わない・・・でもさ、やっぱいーーーーなーーーーーー。マルケス欲しーーーなーーー。ただのブラジル人FWじゃないぞ、彼は。献身的に動き回るし、裏へ飛び出す、サイドへ開くし。選択肢だってドリブルとかよりもパス。球離れの良いブラジル人なんていないぞ。しかも、決定力抜群。きっと、ヴェルディに入ったら得点王とアシスト王は総ナメだね。
・他で行われているリオ・デ・ジャネイロ州選手権・・・通称「カペオナート・カリオカ」でございます。向こうは12チームを2つのグループに分けて上位2チームが決勝へという大会概要。しかーし、なんとフルミネンセ、フラメンゴ、ヴァスコ・ダ・ガマなど全国でも1部のチームが予選敗退なんですよ。こっから、全国大会までに選手も監督も一斉に解雇されてしまうんじゃないかと冷や冷やもんです。
・そうそう、横浜FCが外国人選手を獲得したそうですね。どれどれ、かるく調べてみましょか。
FW:イザイアス・マイア・カルネイロ/ポンチプレッタ=29試合出場8得点
・プレースタイルはゴリゴリストライカー。昨年はほとんどスーパーサブ的な起用が多く、途中出場ばかり。終盤でスタメンの座を奪ってからはゴールも量産した。うーん、言うなれば猪突猛進突貫小僧系←まぐってばこういう表現好きなのよ。城とカズのコンビとはかぶらないのでいいんじゃないかしら。
MF:ルイス・アウグスト/パイサンドゥ=31試合出場5得点
・イザイアスと同様に序盤はスーパーサブ。終盤にスタメンの座を奪った。名前から「ゼ・アウグスト」と混同してる可能性が高いので、間違ってたらスマン。とにかく、川崎のアウグストとは違いサイドを走って運ぶタイプ。でも、左サイドっす。センタリングの精度は見てみないと分からないけど、あのアウグスト並かどうかは知らない。
「俺が監督やってやろうか?」
・現在、首位のパルメイラスの監督がレオン監督なんです。顔の恐さには威厳が漂っていますが、お腹はだいぶぽっこり。髪の毛も真っ白だし。神戸では何で失敗したんでしょーね。
騙されるな!
・いやぁ・・・ニュースって結構いい加減なんですねぇ・・・。いやね、この前「東横イン」のニュースを見たんですよ。これがね、民放のいい加減なニュースに騙されるところでしたよ。結果としては、どっちを見ようが同じ事なんですけど、怒りの矛先がTV局に行ってしまった訳で・・・。つまり、何が言いたいかというと「東横インの社長の記者会見」の内容が若干違うんだ。とにかく、違いをどうぞ・・・。
-民放バージョン-
・「違反の認識はあった。時速60キロで走るところを67、68キロで走っていいと思っていた」「年に1、2人しか使わない。一般客の使い勝手が悪い。」
-某国営放送バージョン-
・「違反の認識はあった。時速60キロで走るところを67、68キロで走っていいと思っていた。しっかりと制限速度は守らないといけない。これから全従業員に徹底していきたいと思う。」「従業員から年に1、2人しか使わない。一般客の使い勝手が悪いからどうにかしてくれと言われてた。それを認めてしまった責任が私にはある。」
・一言一句同じではない事を先に言おう。うん、最初の受け取り方が違う。なんだ、コイツは!謝罪もしないじゃないか!!と思うのとでは話しが違う。結局はふてぶてしい態度な奴だなとは思うんだけど、同じ日に違うニュースを見た人とでは話にもならないじゃないか。↑には載せていないのが、記者会見の冒頭では謝罪していたらしいのだ。それすらも民放はカットした。そんなに悪者が欲しかったのね。
・飲み屋とかでまぐと一緒にお酒を飲んだ方にとっては「おーい、まぐまた言ってるよぉー」と思うかもしれない。だけど、民放との違いは我々身近にもあるんだ!! みんなも忘れた訳じゃあるまい! そう、あのお馴染みの番組だ。「絶対に負けられない戦いがそこにある!」っていう奴だ。それでは違いをどうぞ・・・
-民放バージョン-
実況「勝つ為にはどうすればいいですか?」
解説「点を取ればいいと思います。」
実況「●●選手がケガをしてしまいましたね。」
解説「大丈夫ですかねぇ~」
-某国営放送バージョン-
実況「勝つ為にはどうすればいいですか?」
解説「点を取ればいいと思います。」
実況「システムを4バックにかえるとか、選手をかえるという手段はありませんか?」
実況「●●選手がケガをしてしまいましたね。」
解説「大丈夫ですかねぇ~」
実況「それではここでベンチのメンバーを紹介します。GK誰々・・・」
・たとえ、解説の実力が無い人でも実況がフォローするのが国営。解説に実力があろうと無かろうと実況が勝手に進めてしまい、人の話を聞かないのが民放。ゴール前で「行け!行け!」という解説でサッカーの何が分かる。
・ホリエモンの事件じゃないけれど、テレビ局はホリエモンを起用した責任は無いんですかね。さすがに息子発言まではしてないけどさ。ただ、株価が5倍になるとか言ってた某占い師の手のひら返しの方がよっぽど恐いぞ。まぁ、結局はまぐも発言には気をつけようかなと・・・。結構、いい加減な事を書いてるしねぇー。
-民放バージョン-
・「違反の認識はあった。時速60キロで走るところを67、68キロで走っていいと思っていた」「年に1、2人しか使わない。一般客の使い勝手が悪い。」
-某国営放送バージョン-
・「違反の認識はあった。時速60キロで走るところを67、68キロで走っていいと思っていた。しっかりと制限速度は守らないといけない。これから全従業員に徹底していきたいと思う。」「従業員から年に1、2人しか使わない。一般客の使い勝手が悪いからどうにかしてくれと言われてた。それを認めてしまった責任が私にはある。」
・一言一句同じではない事を先に言おう。うん、最初の受け取り方が違う。なんだ、コイツは!謝罪もしないじゃないか!!と思うのとでは話しが違う。結局はふてぶてしい態度な奴だなとは思うんだけど、同じ日に違うニュースを見た人とでは話にもならないじゃないか。↑には載せていないのが、記者会見の冒頭では謝罪していたらしいのだ。それすらも民放はカットした。そんなに悪者が欲しかったのね。
・飲み屋とかでまぐと一緒にお酒を飲んだ方にとっては「おーい、まぐまた言ってるよぉー」と思うかもしれない。だけど、民放との違いは我々身近にもあるんだ!! みんなも忘れた訳じゃあるまい! そう、あのお馴染みの番組だ。「絶対に負けられない戦いがそこにある!」っていう奴だ。それでは違いをどうぞ・・・
-民放バージョン-
実況「勝つ為にはどうすればいいですか?」
解説「点を取ればいいと思います。」
実況「●●選手がケガをしてしまいましたね。」
解説「大丈夫ですかねぇ~」
-某国営放送バージョン-
実況「勝つ為にはどうすればいいですか?」
解説「点を取ればいいと思います。」
実況「システムを4バックにかえるとか、選手をかえるという手段はありませんか?」
実況「●●選手がケガをしてしまいましたね。」
解説「大丈夫ですかねぇ~」
実況「それではここでベンチのメンバーを紹介します。GK誰々・・・」
・たとえ、解説の実力が無い人でも実況がフォローするのが国営。解説に実力があろうと無かろうと実況が勝手に進めてしまい、人の話を聞かないのが民放。ゴール前で「行け!行け!」という解説でサッカーの何が分かる。
・ホリエモンの事件じゃないけれど、テレビ局はホリエモンを起用した責任は無いんですかね。さすがに息子発言まではしてないけどさ。ただ、株価が5倍になるとか言ってた某占い師の手のひら返しの方がよっぽど恐いぞ。まぁ、結局はまぐも発言には気をつけようかなと・・・。結構、いい加減な事を書いてるしねぇー。
まぐWCCF04-05ver1.1第2節/どれが一番ブラジルっぽいか。
・タイミングよくバージョンアップ版が中央突破思考に変更されたというのが前回までのお話。今回はせっかく中央突破になったのでブラジル代表にはうってつけなのだ。システムをどうすればいいのか、どういう攻め手を増やしていけばいいのか。試行錯誤を繰り返した末に、一体どんな未来が待っているのだろうか・・・
・2-1の3ゴール全てが中央突破ですね。サイドの弱体化は凄いもんです。ロナウジーニョをもっと活かしたいのでサイドに張らせたいんだけど、FWにしちゃいました。やっぱ、二列目に下げたほうがいいかな・・・。アドリアーノもロナウジーニョもリバウドも左利きなんだよね。
-第2ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:中、パス:中
コミュニケーション
1.ロナウジーニョと一緒に食事に行く → ○
2.ロナウジーニョとアドリアーノとグラウンドで話す → ○
・3トップのサッカーがどこまで通用するのか、守備の構築もどれが最適なのか・・・まず、最初の数試合はそれらを組み合わせて最適な陣容を把握しなければなるまい。中央突破が強いという事は、こっちも中央突破をされる訳で・・・3バックで1人スイーパーを置いた方がいいんかな。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第4節
対戦相手:セント・メリーズ
・完敗。サイドからの攻撃は弱いというのはウソなのか。4失点は全て右サイドを突破された。そう、うちの左サイドとは・・・あのゲルソン・マグロン。相手の右サイドと一対一で対峙するんだけど、ポジショニング最悪だし、相手に競らないし、ぼーっと突っ立てて取りに行かない最悪の守備。やっぱ、マグロンの左サイドは駄目だぁ。
-第3ゲーム-
練習:パス・・・目が輝いている→大アップ
コミュニケーション
1.エメルソンとキャプテンを考えてみる → ×
2.エメルソンとリバウドに連携について話す → ○
・前も言ったけどサイドが全く駄目って訳じゃなさそうだ。スピードとパワーだけじゃなく、今回のバージョンではテクニック値も関係大有り。ロナウジーニョぐらいの選手ならサイドに置いてもきっとやってくれそう。サイドも中央も意識しますか。
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:トスカーナAC
・相手の陣容によってこちらのポジショニングも変更はしてみたものの、前線ダイヤモンドという布陣が見事にハマりました。特にロナウジーニョは1得点3アシストの大活躍。やっぱ、ロナウジーニョはフリーでボールをもらえる位置の方がいいですね。
-第4ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:中、支配:中
コミュニケーション
1.R・ジュニオールとエメルソンで徹底的に話す → ×
2.アドリアーノに落ち着けとアドバイス → ×
・有名コーチというのはわざわざ海外から有名なコーチを呼んで特殊な練習をしてもらうというもの。色々な能力が同時に上がるので、もちろん頼むのは当然。でも、5回プレーして2度も来てくれるとは嬉しいですね。
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:エスペルタ・アーモニア
・カカーがハットトリック達成。実に見事。左に中央に右に全方向からのゴール。前半0-0だったんだけど、後半だけで3ゴール。カカの1トップという新しい布陣に挑戦してみたけど、カカーってトップ下というよりFWの方がいいのかしら? 動き出しとかDFをすり抜ける形とか見事だったよん。
-第5ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:超、支配:大
コミュニケーション
1.カカーとロナウドの長所を話す → ○
2.リヴァウドに天気の話 → ○
・まだ、開始して10試合。ここでいきなりカップ戦の決勝ですか。今までの100試合の経験があるんでしょーかね。それと練習でまたしても有名コーチ登場。これで3回目か。しかも、初めて成長を示す矢印のバーが突き抜けましたよ。大中小ちゃん曰く、「普通に突き抜けますよ」とのこと。タイトルをいっぱい取ればいいのかなぁ・・・
大会名:PRE-SEASON CUP FINAL
対戦相手:ディアボロ・ロッソ
・ちっ、またこういうシーズンか。優勝はまたその内取りましょか。それにしても、F・インザーギに真ん中ぶっこ抜かれてしまった。R・ジュニオールとビリカのコンビでスピード負け。完全に相手に触る事すら出来ませんでしたよ。今回のバージョンではほんのすこしだけポジションがズレたら即失点って感じするな。
MOM:「カカー」
・うーん、右に開かせたり、トップ下をやらせたりと色々何でも屋的な印象の強いカカー。結局はFWっていうのが一番良かった様な気がする。FWロナウドなんか、スタミナなくて前半でガス欠なんだもん。しまいにゃ、戻るドリブル連発で前へ行かないし。ロナウドからスタメンの座を奪ったカカーをFWで起用しちゃおっかな。
カリオカマグロン19**のメンバー。
GK:ジーダ(ACミラン)
DF:カフー(ACミラン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン) MF:フランセリーノ・マツザレム(ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW:アドリアーノ(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)
DF:サンチェス・エミウソン・クリバーリ(エンポリ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌の付録バージョンなのでテクニック値が19です。
-第1ゲーム-
練習:休養・・・ロナウドとビリカが絶不調だったもので
コミュニケーション
1.カカーから食事に誘われるも行かない → ○
2.アドリアーノとリヴァウドで徹底的に話す → ○
・チームsingoからDF即戦力のロッキ・ジュニオール(正確にはホッキ)をレンタル移籍で獲得。・・・まぁ、つまりだな・・・singoからロッキ・ジュニオールを借りたってことね。アレックスと同じタイプのセンターバックなんだけど、パワー値が19同志なので凄いの。でも、スイーパーいないんだよなぁ・・・。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第3節
対戦相手:パンテーラ・ダ・ルス
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ガウショ ロナウド リバウド マツザレ ジウベル セルジー ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:2-1 ○ 得点者:ま=アドリアーノ(カカ、リバウド) カード:FWアルベルト・ルケ(デポルティボ)・・・黒
・2-1の3ゴール全てが中央突破ですね。サイドの弱体化は凄いもんです。ロナウジーニョをもっと活かしたいのでサイドに張らせたいんだけど、FWにしちゃいました。やっぱ、二列目に下げたほうがいいかな・・・。アドリアーノもロナウジーニョもリバウドも左利きなんだよね。
-第2ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:中、パス:中
コミュニケーション
1.ロナウジーニョと一緒に食事に行く → ○
2.ロナウジーニョとアドリアーノとグラウンドで話す → ○
・3トップのサッカーがどこまで通用するのか、守備の構築もどれが最適なのか・・・まず、最初の数試合はそれらを組み合わせて最適な陣容を把握しなければなるまい。中央突破が強いという事は、こっちも中央突破をされる訳で・・・3バックで1人スイーパーを置いた方がいいんかな。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第4節
対戦相手:セント・メリーズ
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ガウショ アドリア ロナウド セルジー ルシアノ マツザレ ジウベル ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:2-4 ● 得点者:ま=ロナウジーニョ(カカ)、アドリアーノ(ロナウド) セ=ディ・バイオ2、Dカマラ2 カード:FWアラン・スミス(マンチェスター)・・・白
・完敗。サイドからの攻撃は弱いというのはウソなのか。4失点は全て右サイドを突破された。そう、うちの左サイドとは・・・あのゲルソン・マグロン。相手の右サイドと一対一で対峙するんだけど、ポジショニング最悪だし、相手に競らないし、ぼーっと突っ立てて取りに行かない最悪の守備。やっぱ、マグロンの左サイドは駄目だぁ。
-第3ゲーム-
練習:パス・・・目が輝いている→大アップ
コミュニケーション
1.エメルソンとキャプテンを考えてみる → ×
2.エメルソンとリバウドに連携について話す → ○
・前も言ったけどサイドが全く駄目って訳じゃなさそうだ。スピードとパワーだけじゃなく、今回のバージョンではテクニック値も関係大有り。ロナウジーニョぐらいの選手ならサイドに置いてもきっとやってくれそう。サイドも中央も意識しますか。
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:トスカーナAC
ガウショ アドリア カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カ カ マツザレ エ メ セルジー ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ 結 果:4-1 ○ 得点者:ト=アゴスティーニ ま=ロナウジーニョ(リバウド)、カカ(ガウショ)、アドリアーノ2(ガウショ2) カード:MFデヤン・スタンコビッチ(インテル)・・・黒
・相手の陣容によってこちらのポジショニングも変更はしてみたものの、前線ダイヤモンドという布陣が見事にハマりました。特にロナウジーニョは1得点3アシストの大活躍。やっぱ、ロナウジーニョはフリーでボールをもらえる位置の方がいいですね。
-第4ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:中、支配:中
コミュニケーション
1.R・ジュニオールとエメルソンで徹底的に話す → ×
2.アドリアーノに落ち着けとアドバイス → ×
・有名コーチというのはわざわざ海外から有名なコーチを呼んで特殊な練習をしてもらうというもの。色々な能力が同時に上がるので、もちろん頼むのは当然。でも、5回プレーして2度も来てくれるとは嬉しいですね。
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:エスペルタ・アーモニア
ガウショ ロナウド カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ カ カ ガウショ ルシアノ リバウド マツザレ ジウベル セルジー ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ 結 果:3-0 ○ 得点者:ま=カカー3(ガウショ、ロナウド、ルシアーノ) カード:MF宋 鐘國「ソン・ジョング」(フェイエノールト)・・・白
・カカーがハットトリック達成。実に見事。左に中央に右に全方向からのゴール。前半0-0だったんだけど、後半だけで3ゴール。カカの1トップという新しい布陣に挑戦してみたけど、カカーってトップ下というよりFWの方がいいのかしら? 動き出しとかDFをすり抜ける形とか見事だったよん。
-第5ゲーム-
練習:有名コーチ・・・攻撃:大、スピード:超、支配:大
コミュニケーション
1.カカーとロナウドの長所を話す → ○
2.リヴァウドに天気の話 → ○
・まだ、開始して10試合。ここでいきなりカップ戦の決勝ですか。今までの100試合の経験があるんでしょーかね。それと練習でまたしても有名コーチ登場。これで3回目か。しかも、初めて成長を示す矢印のバーが突き抜けましたよ。大中小ちゃん曰く、「普通に突き抜けますよ」とのこと。タイトルをいっぱい取ればいいのかなぁ・・・
大会名:PRE-SEASON CUP FINAL
対戦相手:ディアボロ・ロッソ
ガウショ ロナウド カ カ リバウド マツザレ エ メ マグロン ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ カ カ ルシアノ マツザレ エ メ セルジー ロッキJ ビリカ カフー ジ ダ 結 果:0-1 ● 得点者:デ=F・インザーギ カード:MFクロード・マケレレ(チェルシー)・・・黒
・ちっ、またこういうシーズンか。優勝はまたその内取りましょか。それにしても、F・インザーギに真ん中ぶっこ抜かれてしまった。R・ジュニオールとビリカのコンビでスピード負け。完全に相手に触る事すら出来ませんでしたよ。今回のバージョンではほんのすこしだけポジションがズレたら即失点って感じするな。
MOM:「カカー」
・うーん、右に開かせたり、トップ下をやらせたりと色々何でも屋的な印象の強いカカー。結局はFWっていうのが一番良かった様な気がする。FWロナウドなんか、スタミナなくて前半でガス欠なんだもん。しまいにゃ、戻るドリブル連発で前へ行かないし。ロナウドからスタメンの座を奪ったカカーをFWで起用しちゃおっかな。