まぐWCCF04-05ver1.1第1節/まずは改良点などを・・・
カリオカマグロン19**のメンバー。
GK:ジーダ(ACミラン)
DF:カフー(ACミラン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:サンチェス・エミウソン・クリバーリ(エンポリ)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:フランセリーノ・マツザレム(ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW:アドリアーノ(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌の付録バージョンなのでテクニック値が19です。
-第1ゲーム-
練習:支配・・・まじめに中アップ
コミュニケーション
1.ロナウジーニョにFKを指名 → ○
2.アドリアーノとロナウジーニョに自己紹介 → ○
・ブラジルのリオデジャネイロ州のチームに就任しました監督のまぐといいます。まずは2部を優勝させて1部へ返り咲きたいと思います。ちなみに黒のロナウドを800円で購入しました。スタミナが無いのでスーパーサブ要因とします。ってか、カカーの方が好きだからなんだけどね。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:新潟キグナス
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ガウショ アドリア ロナウド セルジー カカ ガラセク エメ クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:2-1 ○ 得点者:ま=アドリアーノ(セルジーニョ、ガウショ) カード:MFトーマス・ブッフェル(フェイエノールト)・・・白 連 携:アドリアーノとガウショに期待
・ふむふむ、今回の2ゴールとも左サイドからの攻撃なんだけど・・・サイドからの攻撃が弱いっすね。ってか、CBが強くなったのか。マグロンのホーミングクロスが無効化されてます。CBがしっかりとクリアする様になりましたよ。いやぁ、参りましたね。
-第2ゲーム-
練習:DF・・・パッとしない
コミュニケーション
1.ジウベルトの意見を聞く → ○
2.カカとロナウジーニョに自己紹介 → ○
・新バージョンはよりサッカーらしくなりましたよ。中盤でボールを繋ぐ仕草が結構好き。中盤でパスを交換したり、サイドチェンジがスムーズ。それにも増して、トップ下の選手が結構重要になりそうなのでブラジル仕様は結構有利かしら?
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スリー・アローズ広島(サンフレッチェ?)
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ガウショ アドリア ロナウド カカ マツザレ エメ ジウベル クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:1-3 ● 得点者:ま=アドリアーノ(ガウショ) 広=イアクインタ2、ロッキ 連 携:クリバリとエメルソンがパッとしない カード:MFフランク・ランパード(チェルシー)・・・黒
・ガーン・・・広島に負けた。それも3失点いずれも中央突破で簡単に崩された。守備のプレスタイミングも考えないとなぁ・・・。相手が後半からダブル司令塔に変えてきたのが特徴。CPUって弱かったイメージあるけど、ある程度強くなってる様な。
-第3ゲーム-
練習:速攻・・・いつにも増して(大アップ)
コミュニケーション
1.セルジーニョの趣味を聞く → ×
2.カカとカフーに連携について → ○
・タイトルを取ってはないのだが、練習での能力アップが前よりも凄い。六角形の伸びる矢印が線ギリギリまで伸びる様になった。大中小ちゃんの話だと、タイトルも取れば突き抜けるそうだ。うん、まぐはまだまだだね。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ヴィットーリア・ロビー
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カカ マツザレ エメ ジウベル クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:0-2 ● 得点者:V=カルチョロ2 連 携:ジダとカカがパッとしない カード:DFエンリケ・フェルナンデス・ロメロ(デポルティボ)・・・白
・うーん、まだ開始して間もないからか中央スカスカ。またしても中央からのスルーパスでやられた。バイタルエリア(PA外のゴール前真正面)で相手がフリーで持ってるとやばい。ボランチとトップ下の駆け引きが前よりも重要か。FWもスピード系には要注意だ。
-第4ゲーム-
練習:競り合い・・・いつにも増して(大アップ)
コミュニケーション
1.マグロン&ロナウジーニョに長所について聴く → ○
2.カカに練習について聴く → ○
・練習試合を3試合こなしていよいよR2リーグも開幕。ここらでタイトルの1つである2部リーグぐらいは取っておきたい。とは言うもののタイトルを1つも取った事の無い自分で出来るかしら。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
対戦相手:ルジタニア・ナシオナル
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ロナウド セルジー カカ カフー マツザレ ジウベル エメ クリバリ アレクス ジダ 結 果:0-1 ● 得点者:ル=ビア カード:FWディルク・カイト(フェイエノールト)・・・白
・またも中央突破。やっぱ、ブラジルのCBって弱いんかな? スピードどころかフィジカルでも負けたしなぁ。あと、妙に今回はボールをこねる傾向があるな。これはまだやり始めだからか。それにしても、CK3回も取ってゴール出来なくなるとは・・・これもバージョンアップでの変更点かな。
-第5ゲーム-
練習:特別メニュー・・・全部小アップ
コミュニケーション
1.カフー&ロナウジーニョに長所について聴く → ×
2.カカに試合の事を聴く → ○
・まだ、4試合しかやっていないのにジーダとセルジーニョ、セルジーニョとカカ、カカとカフーに白い線が通った。これは連携が繋がった証拠だ。さすが、ブラジル人同士。連携の相性は良さそうだ。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第2節
対戦相手:パリSC
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ ジウベル マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ロナウド セルジー カカ マツザレ ジウベル エメ クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:1-4 ● 得点者:ま=アドリアーノ(ガウショ) パ=カカ、ラーション2、サハ カード:DFソル・キャンベル(アーセナル)・・・黒
・今回は4失点全部マグロンサイドでした。マグロンのポジショニングが悪すぎて裏を抜かれまくり。サイドからの攻撃でCBが間に合わない間にセンタリングをされてしまうと駄目なんだね。ま、当然だけどグラウンダーで速いのを送り込まれたのでCBもGKも届かないのさ。サイド攻撃なら何でもゴールってのは無くなりそうだ。
MOM:ロナウジーニョ・ガウショ
・うん、サイド攻撃が弱体化した中でロナウジーニョからの左サイド攻撃は見事でした。アドリアーノとワンツー壁パスでゴールしたシーンは圧巻でした。ヒールとかでもやったりするのかな。・・・ただ、サイド弱体化で一番困ってるのはマグロンの扱いなんだよなぁ・・・ホーミングクロス無くなったらどうしろと。
2006年全豪オープンテニス最終回/優勝は誰の手に
・個人的な事だけど、ヴェルディスタメーリングリストにバレーボールを応援しようというメールが来ていた。相手はFC東京。ガスサポが大勢来るそうで。同じヴェルディという名前を持っているだけに応援したい気持ちはある。物凄く強迫観念に駆られるメールではあったが、女子テニスを選ばせて頂く。生で見たいの。
-全豪オープンテニス決勝- (ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ vs アメリー・モウレスモ(フランス)

・室内で行われている大会。前に準決勝男子では屋根を開けていたら、いきなり大雨になってしまう後数分で終わる試合だったのに15分近く中断してしまった。オーストラリアは猛暑で40度近いので、午前の試合は屋根を閉めている。そのせいか、会場に迷い込んだ鳥が外へ出れない。つまり、鳥の囀りを聞きながらの試合となりました。なんだか、良い気分だ。
・序盤からモウレスモペース。ここんとこエナンはダベンポートやシャラポワ戦でもそうだったけど、第1セットの立ち上がりはいつも悪いね。モウレスモがわざとリズムを悪くさせる様なスライスだとか、肩よりも高い位置のボールを返すので嫌がってる感じ。物凄い集中力、相手を徹底的に分析してきた感じのするモウレスモが0-5と一方的。何とかエナンも1度だけキープするも1-6で第1セットはモウレスモ。
・エナンがシャワーでも浴びて一息入れよと休憩タイム。これでエナンが復調・・・するかと思いきや、なんとエナンがリタイア。あまりにも惨敗ペースで戦意を喪失したのか、もともとどこかをケガしていたのか。もともと、メンタルには非常に自信のあったエナンのリタイアは衝撃的でした。これでモウレスモの優勝となりました。
×(ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ 0(1-6/リタイア)2 アメリー・モウレスモ(フランス)○
・いやぁ、想定外の結果となりました。モウレスモを応援していたのですが、まさかこんな結果とは。これでモウレスモは対戦相手のリタイアが3度。そうはいっても、相手とほぼ決着が付きそうな展開でのリタイアなので実力での優勝と言えます。モウレスモ優勝おめでとー♪
WWE:PPV「ニュー・イヤーズ・レボリーション」
・日本で行われているWWEの放送はアメリカで放送されてるものより3週間遅いので、ようやっと新年を迎えました。そして、いきなり一発目のPPVです。WWEも年を越えてここ最近、またも解雇者が出てきましたね。さすがにストーリーにはすでに絡んでいないので公表しちゃいましょーか。とりあえず、知ってる選手での解雇者は・・・「タジリ」「クリスチャン」「モハメド・ハサン」「クリスティ・ヘミ」あたりでしょーか。
・アメリカではもう一つプロレスの団体があってそれを「TNA(トータル・ノンストップ・アクション)」という団体です。昔、WWEと抗争を繰り広げたWCWの様な存在になって欲しいですね。日本でもスカパーで放送しています。そこで、TNAにいる元WWEを調べてみました。まぐが知ってる限りのレスラーは・・・「クリスチャン・ケイジ(WWEではクリスチャン)」「ゲイル・キム」「ジャッキー・ゲイダ(WWEではミス・ジャッキー)」「ジェフ・ハーディー」「ジャフ・ジャレット」「ケヴィン・ナッシュ」「ライノ」「シャノン・ムーア」「スティング」「チーム3D(WWEではダッドリー・ボーイズ)」「サブゥー」などなどです。ちょっと、見てみたい気もします。
WWE王座戦-エリミネーション・チェンバー-






ジョン・シナ vs カート・アングル vs ショーン・マイケルズ vs クリス・マスターズ vs カリート・カリビアン・クール vs ケイン
・RAWのGMエリック・ビショフが解雇裁判。なんとか、留任しようと自己アピールを繰り返し「エリミネーション・チェンバー」は私が発明したと弁論する。そして、オーナーのビンス・マクマホンは次のPPVでエリミネーション・チェンバーにすると発表する・・・が、GMのエリック・ビショフは解雇されてしまった。解雇はされたものの行われる「エリミネーション・チェンバー」とはリングを円形状に金網と鎖で覆われた試合形式。3分置きに一人づつ登場し、最後に生き残った1人が勝者となる。予選を行い勝った「カート」「HBK」「マスターズ」「カリート」「ケイン」と王者ジョン・シナが戦う。
インターコンチネンタル王座戦

リック・フレアー vs エッジ
・路上で暴行を働いたとして裁判にかけられているリック・フレアー。これは事実らしいけど、まだ裁判の結果は終わっていない。これに対して、エッジが散々暴言を吐きまくる。リック・フレアーと対談するコーナーが始まっても画像は合成。口だけが動き出して「認めよう、エッジ。お前のほうがはるかに上だ」と言わせて遊んでる。裁判で本人がいないと思ってふざけていたら、そこへ本物のリック・フレアーが登場して乱闘。これで対戦が決まった。最近、お前は王座を一度も取っていないじゃないかと言われてキレるシーンが多いエッジ。そろそろ、王座戦を組ませてやってもいいかもしんない。
女子王座戦

トリッシュ・ストラダス vs ミッキー・ジェームス
・女子王座次期挑戦権試合でヴィクトリアと試合を行い勝利したミッキー。もともと、女子王座のトリッシュの大ファンだったというだけに最近ずっとはしゃいでいる。ところが、クリスマスに事件が起きた。控え室にトリッシュを招き、電飾やら何やらで飾り付けしていた。そして、トリッシュに「ヤドリギを見て、クリスマスの日にこの下にいる人とキスできるのよ」と言う。どれどれとトリッシュが上を向いた隙にミッキーがトリッシュにキス。ただの大ファンどころじゃない様な・・・。先週はトリッシュに謝ろうとシャワー室へ行くと、トリッシュの裸に見惚れてる始末。試合になるのだろうか・・・。

HHH vs ビッグショー
・二ヶ月前、リックフレアーを血祭りにあげたHHH。バックステージを歩いているとビッグショーが睨みを効かせて「いつか痛い目を見るぞ」と一言。この日から数ヵ月後、HHHがリックフレアーを倒した事を誇らしげに語っていると、ビッグショーが乱入。「お前は最低のクズ野郎だぜ。オレは敵を倒すのにお前の様に武器(ハンマー)はいらねぇ、素手で叩き潰すんだ。」と威嚇。試合を組む調印式では机の下にハンマーを忍ばせていてサインすると同時にハンマー攻撃。しかも、右手を潰すという悪逆非道ぶり。さしものビッグショーも今回は厳しいか?・・・と思ったら、潰された右手にギブスをはめて出場。鉄階段やらパイプイスやらを殴り飛ばす威力。HHHにしてみては厄介な事をしちゃったかな?
グレゴリー・ヘルムス vs ジェリー・ザ・キング・ローラー
・まず、聞きなれない名前なので解説から。グレゴリー・ヘルムスとは元ハリケーンという名で親しまれてきた正義の味方。緑色のマスクとマントでヒーローのコスプレをしていた。しかし、解説者のキング・ローラーに笑われてしまったのが気に食わなかったのかハリケーンという格好を辞めてしまい、「お前はオレのキャリアをバカにした、オレがハリケーンの頃は笑ってくれたな。でも、お前は王様の格好じゃないか。お前の方が笑えるぜ」と豪語。対して、面白くも何ともないが対戦が決まった。少しぐらいはサプライズあってくれよ。
ブラ&パンティーズ・ガントレットマッチ





マリア vs アシュリー・マッサーロ vs ビクトリア vs キャンディス・ミッシェル vs トリー・ウィルソン
・実際の会場ではカップルで来たお客さんをカメラで映す。そして、マリアが「キムカム!」と言ったらキスしてもらうという企画があった。その最中にビクトリア vs キャンディス・ミッシェル vs トリー・ウィルソンが乱入。1対3ではあったのだが、マリアが巧く相手を丸めてカウント3。元王者のヴィクトリアを倒してしまってさぁ大変。1対3でリンチ状態。素人オーディション優勝のアシュリーが助けに入るも結果は同じ。ぼろぼろに負けてしまいヴィクトリア達に服まで脱がされてしまった後、鼻の下を伸ばした会長のビンス・マクマホンがじろじろと見ながら「PPVではお前達5人でブラ&パンティーズ・ガントレットマッチをやろうじゃないか」と対戦が決定した。
-気になる他のスーパースター達-

シェルトン・ベンジャミン
・ショーン・マイケルズから説教を受けてしまったベンジャミン。本来は発奮させる意味だったのだろうが、残念ながらショーン・マイケルズの説教は逆効果。こっからベンジャミンは連敗を続けてしまいどん底。しまいにゃ、ベンジャミンの母親までも登場する始末。しかも、この母親・・・めちゃくちゃ恐そうだ。そこらへんのストーリー展開がありそうな気がする。

・ジーン・スニツキー&タイソン・トムコ
悪役コンビ。それにしてはちょっとインパクトが薄い。一度だけジョン・シナが控え室に入った時に2人で仲良くストレッチをしていた。それを見てジョン・シナが一言。「まぁ、アメリカは自由の国だ。恋愛に関しても自由だ。好きにやったらいい・・・俺は邪魔だな、失礼するよ」と同性愛者のレッテルまで貼られてしまった。「It wasn't my fault(俺のせいじゃねー)」という決め台詞もこんな時に使っちゃ意味が無い。体格的にはビッグショー&ケインに張り合えるんだけどなぁ・・・。
・とまぁ、こんな所か。もう1試合ぐらい追加されそうだけど、果たして何が追加されるか。シェルトン・ベンジャミンのストーリーで1試合あると思われる。それにしても、タッグのハート・スロブス、ヴィセラ&バル・ヴィーナス、ケイド&マードックなどは出れそうも無いか。他にも最近音沙汰無しのユージンとかロブ・コンウェイなどにも出番が無い。これじゃタジリさんも辞めるわな・・・それはそうと新GMは誰なんだろ・・・どうせ、息子ならここまで引っ張る意味も無いぞ。
(ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ
vs
アメリー・モウレスモ(フランス)
