2005年邦楽ランキング
・まず、普通にオリコンの売り上げチャートを掲載しておきましょうね。こっちの方が正確だし、流行歌としては参考になると思います。それでは2005年の年間総合売り上げランキングをどうぞ!
-2005年オリコンチャート- 1位:修二と彰 / 青春アミーゴ 2位:ケツメイシ / さくら 3位:Mr.Children / And I love you 4位:ORANGE RANGE / *~アスタリスク~ 5位:GLAY X EXILE / SCREAM 6位:KinKi Kids / Anniversary 7位:B’z / OCEAN 8位:ORANGE RANGE / ラヴ・パレード 9位:トラジ・ハイジ / ファンタスティポ 10位:NANA staring MIKA NAKASHIMA / GLAMOROUS SKY 11位:ORANGE RANGE / お願い!セニョリータ 12位:ORANGE RANGE / キズナ 13位:D-51 / NO MORE CRY 14位:SMAP / BANG! BANG! バカンス! 15位:コブクロ / ここにしか咲かない花 16位:サザンオールスターズ / 愛と欲望の日々 17位:SMAP / 友だちへ~Say What You Will~ 18位:BENNIE K / Dreamland 19位:浜崎あゆみ / STEP you 20位:REIRA staring YUNA ITO / ENDLESS STORY
・とまぁ、↑がランキングです。パッと見てジャニーズ vs ORANGE RANGEという1年だったみたいですね。ミスチルやGLAY、サザンにB’zなど重鎮もまだまだ健在という感じです。後は意外にも女性歌手が上位にいないんですね。これもまた意外です。あゆとか大塚 愛とか話題の倖田來未に至っては80位ぐらいでした。さ、それではこっからはまぐの一方的なコーナーの始まりです。各部門別に行きたいと思います。MVPは最後に取っておきたいので途中の賞からは漏れています。
☆最優秀男性歌手賞

:YOSHII LOVINSON / CALL ME

:浜田省吾 / I am a Father
・まず、男の人のソロっていう活動が余りなかった。最も有利な平井 堅でさえ「POP STAR」だったし。まぁ、面白い歌だったけどね。まぐが選んだのは2曲。イエモンの吉井ですね。なかなか、深いですよ。浜田省吾はお父さんの歌です。哀愁漂う父親の歌・・・まぐはまだ独身ですけど、良い歌だなぁと思いました。お父さん癒し系です。
☆最優秀女性歌手賞

:YUKI / JOY、長い夢

:Crystal Kay / 恋に落ちたら
:REIRA staring YUNA ITO / ENDLESS STORY
:安室奈美恵 / White Light
・元JUDY AND MARYのYUKIの元気いっぱいの曲が続いています。ま、歌詞はYUKI独特の世界観なのでどうとでも捉えて下さい。1番と2番で対極な歌詞も特徴かな。そうは言っても曲が楽しげなので何も考えずに聴くのが◎。Crystal Kayはサクサクでもお馴染み。確かにTVに出る度に美人になるねぇ。ここにきてようやっとヒットソングに恵まれた。代表曲が出来たという意味で受賞。安室奈美恵は曲調変えましたね。洋楽チックでビヨンセとか、アギレラを狙ってるのかと思いきや、選んだ曲はしっとりとした曲。クリスマスソングなんだけど、どこか耳元で囁いてるかの様な歌。
☆最優秀グループ歌手賞
:BENNIE K / Dreamland(コカ・コーラCMソング)

:Def Tech / My Way
:Mr.Children / And I love you
:コブクロ / ここにしか咲かない花
:BUMP OF CHICHKEN / supernova

:スキマスイッチ / 全力少年
・多すぎです。BENNIE Kは言うまでもなくコカコーラのCMです。Def Techとミスチルはメッセージ性の強い作品です。それでいて曲も良くまぐのMDに入った訳ですよ。ノリが全てなんで。特にヴェルディの調子の悪いときにはDef Techで慰められました。コブクロとスキマスイッチはサクサクで毎日聞かされている影響が大。BUMP OF CHICHKENはさだまさしっぽいですね。関白宣言とか歌ったらウケそう。
☆最優秀コラボレーション賞

:HIGH and MIGHTY COLOR / PRIDE
:修二と彰 / 青春アミーゴ
:TERIYAKI BOYZ / HeartBreaker
:アルファ & スチャダラパー / 惚れたぜHarajuku
:Crystal Key X CHEMISTORY / two as one

:電気グルーヴ&スチャダラパー / 聖☆オジサン
・すまん、GLAYが入らなかった。スチャダラパーと電気グルーヴが入ってるのは、まぐだからだ。HIGH and MIGHTY COLORはどうやらガンダム人気だそうだが、まぐはそんなの知らない。男性女性のツインボーカルっていうのがダブルボケの「笑い飯」みたいで何か良かった。Crystal Key X CHEMISTORYはハモりのプロ同士が組んだ最高傑作。Crystal KeyもCHEMISTORYと組めるなんて大きくなったもんだ。TERIYAKI BOYZはラップの色んな人が組んだもの。曲がうるさい。個人的に大好きなのが「聖☆オジサン」。黒潮に乗ってやってくる♪ 眉唾話のファンタジスタ♪ 居ると居ないじゃ大違い♪ ツボだけ抑えたマエストロ、聖オジサン!ってのが林 健太郎と重なった・・・マエストロだけか。
☆最優秀企画賞

:SEX MACHINEGUNS / サスペンス劇場
:加藤ミリヤ / ロンリーガール
:HIFANA / NAMPOOH feat. Keyco

:トンガリキッズ / B-DASH
・サスペンス劇場は笑った。この歌手は前にも「愛媛のみかん」などを歌ったので大好きだったのだが、今度はサスペンス劇場でした。サビで高らかに歌い上げる「火曜の夜9時に会いましょーーーーぅ!!」ってのが最高。加藤ミリヤは「まりあ・めい・あい・かおり・りな・さち・なな・りさ・えみ・あゆみ・・・・・」と女の子の名前を延々と歌に乗せるとこが好き。全部で何人呼んでるんだ? HIFANAは可愛らしいげーろ、げろげろげーろっていう所でなんだこの歌は!!という衝撃を受けました。トンガリキッズはちょっと速すぎるかもね、「相撲は昨日も見たでしょー?」が馬鹿笑いした。スーパーマリオをパロった歌。この年代には最高の曲だった。
☆最優秀新人歌手賞

:BENNIE K / Dreamland

:REIRA staring YUNA ITO / ENDLESS STORY
:Def Tech / My Way
:D-51 / NO MORE CRY
・日本レコード大賞での新人賞は「AAA」だそうです・・・むー、知らない。やはり、個人的には今後の飛躍に更に期待したいのと、珍しくまぐママが気に入ったということで「ITO YUNA」に決定したいと思います。まぐん中ではBENNIE Kとは接戦だったかな。
☆優秀曲賞「まぐのお気に入りMDに録音した曲集」
:クレイジー・ケンバンド / タイガー&ドラゴン
:SINGER SONGER / 初花凛々
:O-ZONE / DRAGOSTEA DIN TEI

:奥田民生 / トリッパー
:槇原徳之 / ココロノコンパス
:BoA / 抱きしめる
:木村カエラ / BEAT

:レミオロメン / 粉雪
・上記の賞に当てはまらなかった人たちです。O-ZONEってのはマイアヒね。あの輸入版のタイトルはDRAGOSTEA DIN TEIって言うんだよ。ってか、まぐは日本に入る前に洋楽の方で聴いてました。民生とか槇原とかカエラとかはまぐの独断と偏見の部分が出ています。
☆年間最優秀歌手賞


:ケツメイシ / さくら
・まぐとしては2005年を代表する曲にケツメイシを推したいと思います。ビデオに出てる女性も美人(画像右)だったし・・・むふふ。っていや、それだけで選んだ訳じゃないけどね。みなさんも最近歌を聴いていないなと思ったら、まずこの歌なんかどうでしょーか。ちなみに日本レコード大賞は倖田來未さんです。年間の売り上げは85位ですから、売り上げは関係無いんですね。確かに2005年で一番話題になった人なので別にいいかな。あ、でも曲は1曲も知らないんです。
・いかがだったでしょーか。2005年は意外と名曲揃いだったかなとも思います。余りにも一昨年が低調だったもので、2005年はその分凄かったんでしょーね。ちなみに一昨年はミリオンヒットが無かったけど、2005年は結構あったとか。1位の修二と彰なんか近い内に200万枚行くんじゃないかともっぱらの噂ですよ。・・・・・恥ずかしながら、修二と彰=亀梨和也(KAT-TUN)と山下智久(NEWS)っていうのを最近知りました。ドラマの名前か何かですか? んで、カラオケで近藤真彦の真似をしながら歌うのが流行っているらしいぞ。

まぐWCCF後書き
・まぐが毎週行っていたWCCF。任期の100年が終わったので総括でも書きましょうか。いやね、ネタが無いってだけなんだけどさ。「稲城マグロン19XX」のベストイレブンでも発表しましょー!という訳よ。まぁ、ざっと100試合でも振り返ってみましょか。
・結局、まぐ監督の教え子と呼ばれそうなぐらい愛着が沸いた選手。結局、最初から最後まで100試合頑張ってくれたのは3名。初期メンバーのDFマテラッツィ、MFジェンバジェンバ、のぶさんから頂いたMFアイマール。この3人だけです。ちなみにゲルソン・マグロンは第8試合からの獲得でございます。内容としてはR2リーグを2ターン、R1リーグを3ターンしてるので5年間在籍したって事になるんでしょーね。
・序盤、東京ヴェルディも採用していた3-6-1を中心に布陣を組む。アイマールを頂いてるのでトマソンにはやや出番が無かった。マルティンスのスピードを武器に何とか独力突破をしてもらうのが戦い方のパターンだった。マグロンを獲得してからは左サイドを固定。右サイドバックのカフー獲得、カバーリングのガラセク、終生使い続けるであろうカカの獲得で中盤・両翼は完璧なカタチとなる。
・第35ゲームで念願のキラカードをゲット。これも同じく終生使い続けるであろうブラジル人ストライカーのアドリアーノだ。念願の最強ストライカーゲットでマルティンスと共にインテル2トップを実現する。ここらへんでシステムを3-5-2へ。半分を過ぎた辺りで待望のDF陣を獲得。プジョルとネスタの獲得で一応のカタチへ持っていける様になる。
・終盤、4-2-1-3という欧州で大流行のシステムで勝利の味に慣れてくる。しかし、まぐの性格上、新しいシステムのカタチを見ると試さずにはいられない悪癖が出てくる。レアル・マドリードの4-2-2-2、バルセロナの4-1-2-3など遊びすぎてしまったのだ。残り20試合ぐらいから徐々に調子を上げてきて、毎回カップ戦等で決勝戦にコマを進めるも優勝出来ず。チームからは財政状況の圧迫により、100試合までの任期で契約満了となってしまう。最後までタイトル争いとは無縁だった。以上、チームまぐの100試合でした。
得点王 : FWアドリアーノ
・ま、当然ですわ。ハットトリックも記録したりと最高の出来。中にはDF陣の真っ只中で一人で突破してしまう事もザラにあっただけに最高のストライカーと言える。ゴールの実況も「新たなる怪物・・・アっドリア~~ノぅ!!」ってのが結構好き。一度だけだが至近距離からのシュートがクロスバーに当たってセンターサークル近くまで戻ってきた事があるぐらいに破壊力抜群。
アシスト王 : MFカカ
・マグロンとクリスティアーノ・ロナウドとは結構僅差だったかも。それでも、スルーパスの魅力には変えられないね。斜めへのスルーパスよりも縦パスが多く、DFの足に当たってないか?っていう感じの微妙なスルーパスが非常に多かった。アドリアーノが独力突破でのゴールなのに、アシスト=カカってのも結構あったし。でも、実はFW適正なんだよね。
ベストイレブン
GK : イエルジ・デュデク(リバプール)
・当初、レギュラーだったロイ・キャロルからポジションを奪ったGK。UEFAチャンピオンズリーグのPK戦でわさわさ動いた事で一躍有名になった。しかし、ゲームではPK戦の勝利はたったの1度。意外とPKは止めなかった。
DF : カフー(ACミラン)
・不動の右サイド。チーム事情でボランチ案も出されたが、卒なくプレー。4-2-1-3の右WGでも起用できたかもしれないなぁ。ちなみにイトーさんから頂いたキラのカフーは封印中。キラカフーが世に出るのは、また別のお話し・・・
DF : カルレス・プジョル・サフォルカーダ(バルセロナ)
・ボランチのガラセクをDFで起用するほどにDF層は薄かった。マテラッツィとフェラーリのみという陣容で50試合も費やした。待ちに待ったDFの獲得はプジョルだった。非常に期待したのがニステルローイに散々やられた印象しか無かった。
DF : アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
・プジョルと同じ時期に加入したDF。これがまた、ポジショニングが酷く結構手を焼いた。ネスタ以上にポジショニングの悪い選手がいるのだが、負けず劣らずこいつも酷かった。プジョルに負担がかかっていた可能性大。
DF : マルコ・マテラッツィ(インテル)
・気付いたら相手陣内にいるというお騒がせCB。マンマークの鬼なのでFWが下がると一緒になって着いて行ってしまう。しかし、白カードにしてはフィジカル値が非常に高いのでニステルローイに競り勝てるのが強み。U-5(だから、5歳以下じゃないよ。黒・キラカード5枚以下って事)でプレーしてる人はDFにマテラッツィはいかが?
MF : トーマス・ガラセク(アヤックス)
・カバーリングの男ガラセク。彼を何十試合もCBで起用していた。本当にすまん。その後、プジョルとネスタが入ってからはボランチでプレー。しかし、ボランチになった途端に普通の選手になっちゃった。CB適正あるかも。
MF : ディットマール・ハマン(リバプール)
・ボランチがジェンバジェンバぐらいしか居なかった時は非常に重宝。ガラセクと組ませてからは最高の選手へと変貌。スピードとスタミナが無いのが残念だが、中盤はハマンのボールカットで全てが始まる。誰と競り合っても負けないのが強み。
MF : カカー(ACミラン)
・アシスト王。スルーパスよりも凄いのがテクニック。トラップしてから移動するまでの早さが際立っている様に感じた。ダイレクトのプレーは見た事無いけど、カカの側に相手選手がくっついていてもするするとドリブルでかわす印象。一人ぐらいなら簡単に抜いてくれる。
FW : クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
・右サイドで張らせておけば後はご自由に。縦への突破のスピードがかなり速いのでサイドアタックには非常に重宝。ただ、難点だったのはマグロンと仲間全員との連携が繋がっているので、なかなか彼にパスがいかないのが残念だった。
FW : ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
・ホーミングクロスのマグ。とにかく、くるくる回ってる間に取られたり、センタリング上げずに戻るドリブルし始めたりと奇想天外なプレーが目に付いた。それでも、たまに発動するアーリークロスは見事。
FW : アドリアーノ(インテル)
・ゴールは圧巻。彼一人でゴールする事も可能。蹴り合いサッカーでとりあえず前へ蹴るというスタンスのチームでも充分に結果を出してくれそう。シュートが打てる位置なら、100%フリーな仲間に出すよりシュートを選択させてもいいと思える選手。
・ま、こんなとこかな? システムも勿論4-2-1-3だね。何気にマテラッツィに左サイドやらせてるとこが味噌。アシュリー・コールもいるんだけどね。でも、贅沢なのがアイマールとベルカンプとシェフチェンコがベンチという事実。
MVP : MFゲルソン・マグロン
・まぁ、ひいきしてますから。サポーターからマグロン外せ!と言われても頑なに使い続けた。ホーミングクロスの持ち主マグロン。たまにビックリするぐらいのアーリークロスがあんのよ。ところがセンタリングはGKに直接キャッチされてばっかなので、アーリークロスがオススメ。縦に深くえぐるとロクな目に合わないので、GKを騙す意味でたまに角度の無い所からでもシュート打たせたりしてるけど入らない。
・そんな訳でいかがでしたでしょーか? まぐのお送りするWCCF日記。惜しまれつつもここで終了です。まぐの長いブログを見て、こんなゲームやってみよっかな?と思う人が1人でも増えれば幸いです。長い間、お付き合い下さいまして誠にありがとうございました。それでは、みなさまWCCF日記終了です。
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まぐ監督にオファー?
・ブラジル・リオデジャネイロのチームが19日、日本人の「まぐ」氏に新監督就任を要請したと発表した。同氏は「稲城マグロン19XX」を5年間率いた監督で、就任当初は2部のチームであったが2年後に昇格させている。その後、優勝争いの常連チームにまで成長させた手腕を見込んでの要請となった。関係筋の話で補強話も進んでおり、「稲城マグロン19XX」を同氏と共に戦ったFWアドリアーノ、MFゲルソン・マグロン、MFカカー、DFカフーの移籍話も同時に行っているという事が明らかになった。
「人の夢は、終わらねェ!!!」by マーシャル・D・ティーチ
・どーーーーーーんっ!!!終わるかと思った? ね? 思った?・・・・・ま、つまり来週もお楽しみにね♪ってことさ。ガハハハハハハハ!!!!
ぶらじる小僧第4節
・・各チームの昨年レギュラー陣営を表記しておきます。一応、そこそこ試合に出た選手も「SUB」として表記しておきます。そのレギュラーの赤色は移籍してしまった選手です。次に「IN」と書いてあるのが獲得した選手達です。青色はレギュラーだった選手、黒はそこそこ試合に出た選手、赤色は1ケタ試合に出た選手です。残念ながらケガで試合に出れなかったかどうかは知りませんよ。
昨年10位 : サントス
監督:ガロ → ネルシーニョ
GK:サウロ、マウロ
DF:パウロ・セザール、アバロス、アリソン、ウェンデウ
MF:ゼ・エリアス、エウトン、リカルジーニョ、ジオバンニ
FW:ジェイウソン、バジーリオ
SUB:DFクレーベル、ロジェリオ、ルイス・アウベルト、MFボビオ、ファビーニョ、エレノ、FWクラウディオ・ピチブー
IN:監督バンデルレイ・ルシェンブルゴ(レアル・マドリード)、GKロジェール(サンパウロ)、ファビオ・コスタ(コリンチャンス)、DFロナウド・ゲレーロ(トルコ)、ジュリオ・マンスール(グアラニ)、ネト(パラナ)、ドミンゴス(グレミオ)、アンドレ・ディアス(ゴイアス)、エドゥ・ドラセーナ(クルゼイロ)、MFロドリゴ・タバタ(ゴイアス)、マグナム(ヴィットーリア)、クレーベル(ヴィットーリア)、マルドナド(クルゼイロ)、ファビーニョ(C大阪)、ルイス・アウグスト(パイサンドゥ)、マルキーニョス(パイサンドゥ)、レナト(スペイン)、ディエゴ(ポルト)、FWレイナウド(柏)、ジウマール(ヴィットーリア)、ガビオン「*ガウボン」(広島)、ジョナス(サンパウロ)、フランサ(鹿島日立?)、ルイス・ファビアーノ(スペイン)
昨年11位 : サンパウロ
監督:ミウトン・クルス → パウロ・アウトゥオーリ
GK:ロジェリオ・セーニ
DF:シシーニョ、ルガノ、ファボン、ジュニオール
MF:ミネイロ、ジュシエ、ソウザ、ダニーロ
FW:アモローゾ、クリスチャン
SUB:DFエジカルロス、MFレナン、リカリルソン、FWロジェール、ディエゴ・タルデリ
IN:監督ムリシー・ラマーリョ、MFロドリゴ・ファブリ、マルコ・アントニオ、ラフィーニャ、FWパウロ・マットス、リカルド・オリベイラ(スペイン)
昨年12位 : ヴァスコ・ダ・ガマ
監督:ダリオ・ロウレンコ → レナト・ガウショ
GK:ロベルト
DF:クラウデミール、ヴェルガラ、ファビオ・ブラスディエゴ
MF:イゴール、アベディ、モライス、フェルナンジーニョ
FW:アレックス・ディアス、ロマーリオ
SUB:DFシロ、エデル、MFオスマル、ロブソン・ルイス、アマラウ、FWアンデルソン
IN:DF:レオ・イナシオ(ベルギー)、ジョルジ・ルイス、チアゴ・マシエウ、ベベト(フィゲイレンセ)、MF:ラモン(ボタフォゴ東京V)、ファビオ・バイアーノ、アンドラーデ、エルナニ、アルベローニ、マルセリーニョ・カリオカ(元G大阪)、オルテガ?
昨年13位 : フォルタレーザ
監督:バグネル・ベナッツィ → エリオ・ドス・アンジョス → エスピノーザ
GK:ボスコ
DF:アマラウ、ロナウド・アンジェリム、アラン、マルキーニョス
MF:エランディール、マジーニョ・リマ、エルナニ、ルシオ
FW:フマガリ(元V川崎)、リナウド
SUB:DFチキーニョ、MFドュード、イジドーロ(元川崎F)、イゴール、FWクロドアウド、マルコス・デンネル
IN:GKアレシャンドレ・ネグリ、DF:ジュニオール・バルボッサ(グアラニ)、グラウベル(グアラニ)、レアンドロ・スミス(Aミネイロ)、チアゴ(サンパウロ)、バウドソン(パイサンドゥ)、ロブソン・バイアーノ、MF:ガレアーノ(ポンチ・プレッタ)、チコン(ヴァスコ)、ジョナス、リンコン、ニウド、エバンドロ、ロドリゴ・ゴイアーノ、ジャーン、FW:エジナルド、フレジソン、ダ・シルバ、ジェウフェル、マウリーニョ
昨年14位 : ジュヴェントゥージ
監督:イヴォ・ウォルトマン → セバスチャン・ラザロニ → エリオ・ドス・アンジョス
GK:ファビアーノ
DF:アントニオ・カルロス、チコン、ロジェール
MF:ラウロ、カイコ、ブルーノ・ランサ、レアンドロ・モレーノ
FW:ゼ・カルロス、マルセリーニョ
SUB:DFインジオ、ナウド、ルーカス、MFジュリアーノ、マガウ、FWエニウトン、トッチョ、ジョシエウ
IN:GK:ミケウ、アルツール(クルゼイロ)、DF:サムエウ(グレミオ)、アンドレ・クーニャ(パルメイラス)、マルセロ・ラモス、ファビオ・サントス(サンパウロ)、MF:マルコ・アントニオ(サンパウロ)、バンデルソン(パイサンドゥ)、ラウレン(サンカエターノ)、ラファエウ・サントス(ポンチ・プレッタ)、マルシオ、レナン(サンパウロ)、FW:ジュニーニョ、クリスチャン(サンパウロ)、ロドリゴ・チウイ(フルミネンセ)
昨年15位 : フラメンゴ
監督:アンドラーデ → セルソ・ロス → ジョエウ・サンタナ
GK:ディエゴ
DF:アンドレ・サントス、ジュニオール・バイアーノ、レナト・シルバ、レオナルド・モウラ
MF:ジョナタス、レシフェ、レナト、ソウザ
FW:オビナ、ファビアーノ・オリベイラ
SUB:DFエンリケ、ロドリゴ、ファビアーノ、フェルナンド、MFフェリペ・ガブリエウ、ディエゴ・ソウザ、FWジャーン
IN:監督:エスピノーザ(フォルタレーザ)、DF:ファン(フルミネンセ)、ロナウド・アンジェリム(フォルタレーザ)、MF:チアゴ・コインブラ、マラバ(パイサンドゥ)、トロ(フルミネンセ)、ジネウソン(コリンチャンス)、レナト(A・ミネイロ)、ラモン(Aミネイロ)、FW:ルイス・ソアレス、マルティン・アロンソ、ボボ(コリンチャンス)、ルーカス(F東)、カルスカ、ハビエル・カンポラ
昨年16位 : フィゲイレンセ
監督:マルコ・アウレリオ → ゼ・マリオ → アジウソン・バティスタ
GK:エジソン・バストス
DF:パウロ・セルジオ、クレーベル、ベベト、ミケル
MF:ビル、カルロス・アルベルト、マルキーニョス・パラナ、ロドリゴ・ソト
FW:アレシャンドレ・カンバリョッタ、エジムンド
SUB:DFヴィニシウス、MFアクセウ、アドリアーノ、フェルナンデス、ジョナタス、アレッサンドロ
IN:GK:アンドレイ(Aパラナエンセ)、DF:チコン(ジュヴェントゥージ)、チアゴ・プラド(グレミオ)、フィニーニョ(コリンチャンス)、MF:シセロ・サントス
昨年17位 : サン・カエターノ
監督:エステファン・ソアレス → レヴィル・クルピ → ジャイル・ピセルニ → クーカ
GK:シルビオ・ルイス
DF:トリギーニョ、チアゴ、ドウグラス、アレッサンドロ
MF:ゼ・ルイス、ピンゴ、ジュリオ・セザール(元V川崎)、マルシオ
FW:エジウソン、ジンバ
SUB:DFグスタボ、MFパウロ・ミランダ、FWジャーン、マルシオ・ミクシリカ
IN:監督:ネルシーニョ、DF:アレックス、ジギーニョ、エジーニョ(パラナ)、アンデルソン・リマ(新潟)、MF:マラバ(インテル)、マルセウ(サンカエターノ)、FW:ネト・ポチガウ(新潟?)、アデマール
昨年18位 : ポンチ・プレッタ
監督:バドン → ゼッチ → エステファン・ソアレス → ネネ・サンタナ
GK:ラウロ
DF:リスット、ブルーノ、ラファエウ・サントス
MF:アンジェロ、ガレアーノ、カルリーニョス、ダニーロ、エベルトン
FW:エバンドロ、カヘ
SUB:DFプレト、MFルシアーノ・サントス、アンドレ・シルバ、FWイザイアス、エウソン、ゼ・カルロス
IN::監督:バドン(東京V)、GKジャーン(グアラニ)、DF:チアゴ・マティアス(パルメイラス)、レオナルド(パルメイラス)、MF:アウミール(ボタフォゴ)、ジュリオ・ロドリゲス、ネト、マルコス・パウロ(グアラニ)、ルシアーノ・エンリケ(サントス)FW:ルイス・マリオ(Aミネイロ)、ジャーン(サンカエターノ)、バギーニョ、ロジェール(サンパウロ)
・やはり、下位のチームになると補強動向はやや貧弱なイメージですね。各チームでレギュラーの選手は取れない模様。でも、お金の無いチームでもあるのかも。サンパウロやサントスをここで紹介する事になるとは思わなかったけど、今期のブラジルサッカーは果たしてどうなるのか・・・注目していきましょー。来週はJに加入する選手達の出場記録とかを載せるよーん。