まぐウイイレ日記-第7節/まぐルール-
・普通ならかなり凝った作りにして全選手の顔までしっかりと作りたいまぐですが・・・そんなのやってたらサカつくが発売しちゃいそうなのでいい加減にやりましょ。うん、近い身長・近い年齢・ポジション・スタイルならリネームでやっちゃいましょ。各チームで発表になった戦力外の選手はその餌食と言う事に・・・すまん。
・そうだ、試合に関するものも基準を作りましょーか。コンディションで絶好調になってる選手を優先して起用しましょ。サイドバックとかトップ下とかポジション別でも優先しましょか。んで、システムもその都度、ベストな布陣にかえてやってきましょ。
・・・・・ってか、リネームだけで終わっちゃったのよさ。
まぐWCCF04-05ver1.1第1節/まずは改良点などを・・・
カリオカマグロン19**のメンバー。
GK:ジーダ(ACミラン)
DF:カフー(ACミラン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:サンチェス・エミウソン・クリバーリ(エンポリ)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:フランセリーノ・マツザレム(ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW:アドリアーノ(インテル)
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみにカカーは雑誌の付録バージョンなのでテクニック値が19です。
-第1ゲーム-
練習:支配・・・まじめに中アップ
コミュニケーション
1.ロナウジーニョにFKを指名 → ○
2.アドリアーノとロナウジーニョに自己紹介 → ○
・ブラジルのリオデジャネイロ州のチームに就任しました監督のまぐといいます。まずは2部を優勝させて1部へ返り咲きたいと思います。ちなみに黒のロナウドを800円で購入しました。スタミナが無いのでスーパーサブ要因とします。ってか、カカーの方が好きだからなんだけどね。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:新潟キグナス
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ガウショ アドリア ロナウド セルジー カカ ガラセク エメ クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:2-1 ○ 得点者:ま=アドリアーノ(セルジーニョ、ガウショ) カード:MFトーマス・ブッフェル(フェイエノールト)・・・白 連 携:アドリアーノとガウショに期待
・ふむふむ、今回の2ゴールとも左サイドからの攻撃なんだけど・・・サイドからの攻撃が弱いっすね。ってか、CBが強くなったのか。マグロンのホーミングクロスが無効化されてます。CBがしっかりとクリアする様になりましたよ。いやぁ、参りましたね。
-第2ゲーム-
練習:DF・・・パッとしない
コミュニケーション
1.ジウベルトの意見を聞く → ○
2.カカとロナウジーニョに自己紹介 → ○
・新バージョンはよりサッカーらしくなりましたよ。中盤でボールを繋ぐ仕草が結構好き。中盤でパスを交換したり、サイドチェンジがスムーズ。それにも増して、トップ下の選手が結構重要になりそうなのでブラジル仕様は結構有利かしら?
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スリー・アローズ広島(サンフレッチェ?)
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ガウショ アドリア ロナウド カカ マツザレ エメ ジウベル クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:1-3 ● 得点者:ま=アドリアーノ(ガウショ) 広=イアクインタ2、ロッキ 連 携:クリバリとエメルソンがパッとしない カード:MFフランク・ランパード(チェルシー)・・・黒
・ガーン・・・広島に負けた。それも3失点いずれも中央突破で簡単に崩された。守備のプレスタイミングも考えないとなぁ・・・。相手が後半からダブル司令塔に変えてきたのが特徴。CPUって弱かったイメージあるけど、ある程度強くなってる様な。
-第3ゲーム-
練習:速攻・・・いつにも増して(大アップ)
コミュニケーション
1.セルジーニョの趣味を聞く → ×
2.カカとカフーに連携について → ○
・タイトルを取ってはないのだが、練習での能力アップが前よりも凄い。六角形の伸びる矢印が線ギリギリまで伸びる様になった。大中小ちゃんの話だと、タイトルも取れば突き抜けるそうだ。うん、まぐはまだまだだね。
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ヴィットーリア・ロビー
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ ロナウド ガウショ ルシアノ カカ マツザレ エメ ジウベル クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:0-2 ● 得点者:V=カルチョロ2 連 携:ジダとカカがパッとしない カード:DFエンリケ・フェルナンデス・ロメロ(デポルティボ)・・・白
・うーん、まだ開始して間もないからか中央スカスカ。またしても中央からのスルーパスでやられた。バイタルエリア(PA外のゴール前真正面)で相手がフリーで持ってるとやばい。ボランチとトップ下の駆け引きが前よりも重要か。FWもスピード系には要注意だ。
-第4ゲーム-
練習:競り合い・・・いつにも増して(大アップ)
コミュニケーション
1.マグロン&ロナウジーニョに長所について聴く → ○
2.カカに練習について聴く → ○
・練習試合を3試合こなしていよいよR2リーグも開幕。ここらでタイトルの1つである2部リーグぐらいは取っておきたい。とは言うもののタイトルを1つも取った事の無い自分で出来るかしら。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第1節
対戦相手:ルジタニア・ナシオナル
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ エメ マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ロナウド セルジー カカ カフー マツザレ ジウベル エメ クリバリ アレクス ジダ 結 果:0-1 ● 得点者:ル=ビア カード:FWディルク・カイト(フェイエノールト)・・・白
・またも中央突破。やっぱ、ブラジルのCBって弱いんかな? スピードどころかフィジカルでも負けたしなぁ。あと、妙に今回はボールをこねる傾向があるな。これはまだやり始めだからか。それにしても、CK3回も取ってゴール出来なくなるとは・・・これもバージョンアップでの変更点かな。
-第5ゲーム-
練習:特別メニュー・・・全部小アップ
コミュニケーション
1.カフー&ロナウジーニョに長所について聴く → ×
2.カカに試合の事を聴く → ○
・まだ、4試合しかやっていないのにジーダとセルジーニョ、セルジーニョとカカ、カカとカフーに白い線が通った。これは連携が繋がった証拠だ。さすが、ブラジル人同士。連携の相性は良さそうだ。
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第1シーズン第2節
対戦相手:パリSC
アドリア ガウショ カカ リバウド マツザレ ジウベル マグロン クリバリ アレクス カフー ジダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ロナウド セルジー カカ マツザレ ジウベル エメ クリバリ アレクス カフー ジダ 結 果:1-4 ● 得点者:ま=アドリアーノ(ガウショ) パ=カカ、ラーション2、サハ カード:DFソル・キャンベル(アーセナル)・・・黒
・今回は4失点全部マグロンサイドでした。マグロンのポジショニングが悪すぎて裏を抜かれまくり。サイドからの攻撃でCBが間に合わない間にセンタリングをされてしまうと駄目なんだね。ま、当然だけどグラウンダーで速いのを送り込まれたのでCBもGKも届かないのさ。サイド攻撃なら何でもゴールってのは無くなりそうだ。
MOM:ロナウジーニョ・ガウショ
・うん、サイド攻撃が弱体化した中でロナウジーニョからの左サイド攻撃は見事でした。アドリアーノとワンツー壁パスでゴールしたシーンは圧巻でした。ヒールとかでもやったりするのかな。・・・ただ、サイド弱体化で一番困ってるのはマグロンの扱いなんだよなぁ・・・ホーミングクロス無くなったらどうしろと。
2006年全豪オープンテニス最終回/優勝は誰の手に
・個人的な事だけど、ヴェルディスタメーリングリストにバレーボールを応援しようというメールが来ていた。相手はFC東京。ガスサポが大勢来るそうで。同じヴェルディという名前を持っているだけに応援したい気持ちはある。物凄く強迫観念に駆られるメールではあったが、女子テニスを選ばせて頂く。生で見たいの。
-全豪オープンテニス決勝- (ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ vs アメリー・モウレスモ(フランス)

・室内で行われている大会。前に準決勝男子では屋根を開けていたら、いきなり大雨になってしまう後数分で終わる試合だったのに15分近く中断してしまった。オーストラリアは猛暑で40度近いので、午前の試合は屋根を閉めている。そのせいか、会場に迷い込んだ鳥が外へ出れない。つまり、鳥の囀りを聞きながらの試合となりました。なんだか、良い気分だ。
・序盤からモウレスモペース。ここんとこエナンはダベンポートやシャラポワ戦でもそうだったけど、第1セットの立ち上がりはいつも悪いね。モウレスモがわざとリズムを悪くさせる様なスライスだとか、肩よりも高い位置のボールを返すので嫌がってる感じ。物凄い集中力、相手を徹底的に分析してきた感じのするモウレスモが0-5と一方的。何とかエナンも1度だけキープするも1-6で第1セットはモウレスモ。
・エナンがシャワーでも浴びて一息入れよと休憩タイム。これでエナンが復調・・・するかと思いきや、なんとエナンがリタイア。あまりにも惨敗ペースで戦意を喪失したのか、もともとどこかをケガしていたのか。もともと、メンタルには非常に自信のあったエナンのリタイアは衝撃的でした。これでモウレスモの優勝となりました。
×(ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ 0(1-6/リタイア)2 アメリー・モウレスモ(フランス)○
・いやぁ、想定外の結果となりました。モウレスモを応援していたのですが、まさかこんな結果とは。これでモウレスモは対戦相手のリタイアが3度。そうはいっても、相手とほぼ決着が付きそうな展開でのリタイアなので実力での優勝と言えます。モウレスモ優勝おめでとー♪
(ベルギー)ジュスティーヌ・エナン・アルデンヌ
vs
アメリー・モウレスモ(フランス)