まぐWCCF05-06第18節/まぐが勝てない原因は人のせい
トリコロールマグロンのメンバー
GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)
DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)
FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:クラウディオ・ピサーロ(バイエルン)
GK:ジャンルカ・クルチ(ローマ)
MF:ベスレイ・スネイデル(アヤックス)
MF:ハリー・キューウェル(リバプール)
MF:ダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。クラウディオ・ピサーロは数試合だけ使いましたね。使用感を書けるほどやりこんではいませんけど。全試合終わったら選手の使用感なども書いてみましょうか。
-第1試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:木更津キャッツアイ2
クレスポ エトーー コ ク エシェン ピルロ ジェラド キャンベ サニョル シルベス スタム ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ エトーー コ ク ジュリ エシェン ピルロ キャンベ サニョル シルベス スタム ク ペ 結 果=0-1 ● 得点者=木:シェフチェンコ カード=MF:アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)・・・白
・ふーん、これは珍しい5バックの1ボランチ(DF登録)の6バックってのは初めてですね。んで、残りの4人が4トップでフラットという布陣でした。左のウィングにいるアドリアーノと右のウィングにフィーゴと好みも反映してますね。ここがロナウジーニョだったら厄介だ。なかなかにしぶとく0-0で抵抗。ボールポゼッションも6割は行ってるもののシュートまで持っていけずに敗戦。
-第2試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:木更津キャッツアイ2
クレスポ エトーー コ ク ジュリ エシェン ピルロ キャンベ サニョル シルベス スタム ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ コ ク エトーー エシェン ジュリ ピルロ キャンベ リ オ シルベス スタム ク ペ 結 果=1-3 ● 得点者=ま:コク(クレスポ) 木:アドリアーノ、シェフチェンコ2 カード=MF:ルイ・コスタ(ACミラン)・・・白
・がーーんっ!!さっきと同じ布陣で戦ったのに3失点。それも、うちのスタムがシアラーからボールを奪って横パス・・・した先にシェフチェンコが待っててロングシュート決めて、れってーっ♪(ゴールって事ね)っていう始末。そればかりか、アドリアーノの突進を目の前で見ていながら、リオがぼーっと突っ立てて素通り。ちょっと待てぇっ!!なんか、最近の失点こんなんばっかじゃないかっ!!DF中にシュートボタンを押すとチェイシングしてくれるはずなんだけど、それでもぼーっ・・・これじゃ勝てる訳ないよなぁ・・・。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:アムステルダム・ジュエル
クレスポ コ ク エトーー リーセ ジェラド ピルロ キャンベ サニョル シルベス スタム ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ コ ク エトーー マグロン シルベス ピルロ リーセ スタム キャンベ リ オ ク ペ 結 果=1-2 ● 得点者=ま:コク(クペ) / ア:クライファート2 カード=MF:ウィルソン・オルマ(マルセイユ)・・・白
・フレンドリーすら勝てない。しかも、相手はCPU。どうした? まぐってばいきなり大スランプでございますよ。んで、この試合でもCBに問題発生。後半のリオが目の前にいるセードルフのドリブルを目の当たりにしておきながら、なんと真横へすーっと移動していくではありませんか。ドリブルを止めようどころか、右サイドに向って走り出してボール保持者ほったらかしですよ。おかげでパスコースガラ空きで一対一にされちゃった。リオったら、何故に誰もいないサイドへ走り出したのか・・・観客席によっぽど美人でもいたのか? うちのリオもスタムもおバカっす、みさえにゲンコツしてもらってくれ。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン第5節
対戦相手:マルセイユ
クレスポ コ ク エトーー エシェン ピルロ ジェラド シルベス サニョル キャンベ スタム ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ エトーー コ ク ジュリ エシェン ピルロ シルベス サニョル キャンベ スタム ク ペ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:エトオ(ピルロ) カード=FW:ティム・フィンケン(フェイエノールト)・・・白
・いやぁ、GKと一対一で外すってのはまぐのせいっすね。ここ最近、クレスポにゴールが無いですよね。しっかりとGKと一対一を演出出来てるんです。ただ、相手のGKの良さもあってかどうも入らない。GKのセービングを超えられないんですよ。そればかりか、エトオのクロスに対してボレーをしてくれないシーンも多い。何故か、トラップしちゃうんですよ。んで、そのまま突っ込んできたGKがキャッチと。今日もここまで4試合だけで4ゴール以上出来てるはずなのになぁ・・・。まぐはシュートボタン押してるんですよ。ってか、連打。ピヨンピヨンって音が五月蝿いぐらいに。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン第6節
対戦相手:バレンシア
クレスポ エトーー コ ク ジュリ エシェン ピルロ リーセ スタム キャンベ シルベス ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ コ ク エトーー ジュリ エシェン ピルロ リーセ スタム キャンベ シルベス ク ペ 結 果=1-2 ●・・・2位転落 得点者=ま:コク(エトオ) カード=FW:ティム・フィンケン(フェイエノールト)・・・白
・そんな訳で、この試合ではあえてエトオとクレスポの中をとりもってあげよう試合にしました。ウィングにエトオを配置して、徹底的にエトオのクロスをクレスポへあげさせる作戦です。ところがですね、前半だけで2度も「ボレーを打たない病」が発生しました。そういえば、クレスポって今までもプッシュしたりヘッドはありましたがボレーは無かったですね。そういうスキルは無いんでしょうか、どっちかというとプッシュは多いんだけど。・・・で、そんなことやってたら後半にシルベストルの「うろうろ」病も侵攻してしまい2失点で負けと。
・えー、今日も動画は無しです。とにかく、ディフェンスがやば過ぎです。一体、何でこんな事になってしまったのかと色々とネットで探してみました。すると、まぐだけじゃなく他の人も結構悩んでるんですね。全く気付かなかった人もいるでしょうけど、なんと「SEGAが内緒でバージョンアップしてる」疑惑浮上ですよ。しかも、2度もしてるそうです。つまり、11月に「WCCF05-06Ver.A(仮)」そして、今週に「WCCF05-06Ver.B(仮)」と2度もしてると。なーんだ、まぐのダメダメっぷりはSEGAのせいだ(逃げるな)。以下が変更されたらしい疑惑です。「Ver.B(仮)」の方は「Ver.A(仮)」から若干、元に戻したらしいとも書いてありましたよ。
・守備力パラメーターが重視される様になった。
・全体的にフィジカル重視の傾向。
・CBのポジション取りが悪くなった。
・CBがお馬鹿になった。
・ロングフィードが通りやすくなった。
・シュート精度が低くなった。
・ミドルシュートの精度が高くなった。
・なるほど、なるほど。白トゥーレとかは守備力17ですからね、弱体化してるんでしょうか。シルベストルなんか守備力15ですけど、動いてくれる時はがっつり奪ってくれますけどね。シルベストルのポジション取りは仕様だと思っていました。あと、やっぱり出てきましたねCBがお馬鹿になってる。これは結構あるんですね、まぐだけじゃなかった。シュート精度+フィジカルでクレスポのゴールが減ったのも理解出来るし。うんうん、バージョンアップのせいにしよう。まぐが勝てないのはSEGAのせいだ(逃げるな!)。
2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第37節
-ブラジル全国選手権第37節結果-
ボタフォゴ 0-0 コリンチャンス
グレミオ 3-0 フラメンゴ
G:ラモン、ラウロ、ラフィーニャ
ジュヴェントゥージ 2-2 フォルタレーザ
J:レナン、ブルーノ / F:リナウド2
サンパウロ 2-0 クルゼイロ
S:ロジェリオ・セーニ、ファボン
サンカエターノ 0-2 パラナ
P:チアゴ、ジョブソン
Aパラナエンセ 1-4 フィゲイレンセ
P:デニス・マルケス
F:フェルナンデス、チコン、シュウェンク(元仙台)、トッチョ
ヴァスコ・ダ・ガマ 1-1 サントス
V:レアンドロ・アマラウ / S:ドミンゴス
ゴイアス 3-0 ポンチ・プレッタ
G:ルシアーノ・アウメイダ、ウェリントン、ソウザ
サンタ・クルス 1-2 フルミネンセ
S:ネネ / F:クラウディオ・ピチブー、アンドレ・モリッツ
パルメイラス 1-4 インテルナシオナル
P:O・G
I:アレシャンドレ・パト、フェルナンドン、イアルレイ、O・G
-ブラジル全国選手権順位表- 優勝 : サンパウロ 22勝 4敗11分77点+34 2位 : インテルナシオナル 20勝 8敗 9分69点+19 3位 : グレミオ 20勝10敗 7分67点+20 4位 : サントス 17勝10敗10分61点+20 5位 : パラナ 18勝14敗 5分59点 +7 6位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 15勝 9敗13分58点 +7 7位 : フィゲイレンセ 15勝11敗11分56点 +8 8位 : ゴイアス 14勝13敗10分52点+11 9位 : ボタフォゴ 13勝12敗12分51点 +4 10位 : コリンチャンス 14勝15敗 8分50点 -7 11位 : クルゼイロ 13勝13敗11分50点 +5 12位 : フラメンゴ 14勝16敗 7分49点 -7 13位 : A・パラナエンセ 13勝16敗 8分47点 -1 14位 : ジュヴェントゥージ 13勝16敗 8分47点 -8 15位 : フルミネンセ 11勝15敗11分44点-10 16位 : パルメイラス 12勝18敗 7分43点-12 17位 : ポンチ・プレッタ 10勝19敗 8分38点-20 18位 : サン・カエターノ 9勝19敗 9分36点-13 19位 : フォルタレーザ 7勝16敗14分35点-24 20位 : サンタ・クルス 7勝23敗 7分28点-33
・前回も載せたけど、今回も優勝おめでとーサンパウロ画像をどうぞ。
・・・・で、そんなおめでたいサンパウロから鹿島入りと噂されている屈強なDFファボン。187cmで上背は申し分無いどころか岩政以上の空中戦を武器としている。普通に放り込んだだけじゃ得点する事は出来無いんじゃないかな。それよりも、CKなどのセットプレイで岩政とファボンに競り合うなんて考えただけでも恐ろしい攻撃になりそうだ。まぁ、鹿島を誉める気なんか毛頭無いんだけど、こんな赤いチームに移籍するなんて考えたら、レギュラー取るのは至難の業じゃないかな。だから、オファーが来てもやめておけと言いたい。別に誰に言ってる訳じゃないんだが。
・コリンチャンスが一躍お金持ちになったのはMSI社のおかげ。だが、今シーズンでMSI社との蜜月の時は終わりを告げる事となる。そのMSI社・・・結局はイングランドのどこぞのチームを買収にかかっているとか。ブラジルよりもイングランドのチームの方がチーム丸々一個買えるしな。んで、そのチームとはイングランドでも名門で古豪らしいぞ。はてさて、どこでしょ。(同じチームをもう1団体が買収に乗り出しているらしいので難航中とか)
・とまぁ、そんなにネタは無かったでやんす。ネタが無いのでここらで得点王ランキングでもやってしまおうかと思う。もしかしたら、来シーズンはこの勢いでJリーグ入り?とかありそうだし、名前だけでも書いておこうかなと。フッキの獲得に失敗したら、この中の誰かを取るかもしれんし。
得点ランキング
1位:ソウザ(ゴイアス)・・・17点
2位:シュウェンク(フィゲイレンセで元仙台)・・・14点
3位:シセロ、ソアレス(ともにフィゲイレンセ)・・・13点
5位:トゥッタ(フルミネンセ)・・・12点
6位:レイナウド(ボタフォゴ)、ワグネル(クルゼイロ)、オビナ(フラメンゴ)、ロムロ(グレミオ)、イアルレイ(インテル)、クリスティアン(ジュヴェントゥージで元大宮)、クリスティアーノ(パラナ)、トゥット(ポンチプレッタで元浦和とか)・・・11点
・J2にこいつ居たら楽だろうなと思っていたフェルナンドンはランクに入ってないのね。ケガもあったし、仕方ないか。その他、エジムンドも10点、ウーゴも8点、ラモンは5点も取ってるし、サンパウロのGKロジェリオ・セーニも8点取ってますよ。さぁさぁ、一体誰が来年来るんでしょうね。
ビビビっと来た
・いやぁ、タイトルが古いね。話す内容やネタの多くに「昭和の香り」を振りまいているまぐですが、何気に自らそれをウリにしようと考えていたりもしてます。「ビビビっと来ました」・・・そう、この名台詞は永遠のアイドルこと「松田聖子」の名言である。歯医者だっけか。まぁいい。そうなんです、まぐったら京急線の最寄駅で文字通り「ビビビっと来ました」よーっ!一目惚れでございます。まぐにも春が来たのかっ!?・・・冬だけど。
・物凄く笑顔の素敵な女性ですよ。思わず見てるだけでこっちも微笑んでしまうぐらい飛びっきりの。ちょっぴり頬っぺたが赤くて、幾つなんだか非常に分かりづらい。今時の感じの人じゃないのがいいですね。ただ、ちょっと天然系で鈍感そうではあるけれど、まぐは占いとかの相性ではどうも「不思議ちゃん」好きらしいのでピッタリだろうと。ただ、まぐもどっちかというと不思議君なので気をつけて。不思議ならいいけど、不気味とか言うなよ。
・そんな訳でとうとう画像で紹介しちゃいます。「まぐの彼女を紹介します」(え?いつのまに彼女?)。早くも映画化! 全米が泣いた。「私も感動で泣きました。見ないと踏ん付けちゃうわよ!」とピーコも大絶賛・・・ピーコはファッションだっけか? まぁ、そんなのはどっちでもいい。どっちでもいい繋がりだが、「猟奇的な彼女」って映画はホラー映画だと勘違いしてたよ。ジェイソン並の殺人鬼な彼女かと。俺も殺して♪っていう怪しいホラーかと。それではどうぞ・・・もったいぶって改行多くしてます。携帯の方、スマン。
↓この娘、かわいくない?↓
・あーーーはっはっはっはっはっはっは、どうだい? 騙されたかい。きっと、みんな騙されたろうよ。幾ら騙されても怒ってパソコンの画面を叩いちゃ駄目だぜ。まぁ、まぐの事を良く分かってる人なら「どうせ、オチあるんだろ?」って想像も付くだろうけどね。
・それにしても、見て! この間の抜けた顔。いやいやいやいや、全てを察して大らかに受け入れてくれそうな心の広い笑顔。まぐが変なネタや酔っ払ってエロまぐになってしまっても、屈託の無い笑顔で応えてくれそうな感じがしますよ。アンガールズには悪いが、「ウザ」とか「キモ」とか言われたら、日本海溝よりも深く傷付く人だからねぇ。まぁ、日本海溝がどのくらい深いかは良く知らないが。
・あ、ちゃんと目開くんだ。線を引いただけの様な一本瞳も素敵だけど、目を開けたのもまた可愛い。結構、つぶらな瞳じゃないの。目の中に星が入ってる人なんて、最近マンガでも見ないよーな・・・。いやぁ、こんな目で見つめられたらタマランですなぁ。どーでもいいけど、ちゃんと赤い服着せてるあたりは憎いね京急。京急って電車赤いのよ。伊達に「くるり(歌手)」に「赤い電車」なんて歌を作らせてないね。
・↑な事を言っていても、忘れ物多そうなイメージ。毎朝、寝坊して京急に走って通勤してそうな。あ、それはまぐか。よーし、まぐも京急カード準備せねば。そのカードの表面にこの娘の画像貼ってると嬉しいんだが、モノホンは簡素なものらしいぞ。ちっ、京急気が効かねーな。 ってか、公式見たけど名前も無いのかよ。ま、どーで京浜急行だから、「京子(けーこ)」とか「京浜急子(けいひん・きゅうこ)」とか捻りの無い名前だろうけどな。ま、どっかの赤いチームみたいに鹿男(しかお)と鹿子(しかこ)よりはマシか。どーせなら、鹿島も「スガ・鹿男(シカオ)」にすりゃいいのに・・・サクサクのネタだが。
・・・・・とたかが、ブログのネタの為だけに人が行き交う中を立ち止まってデジカメで撮ってました。周りの人は「何してんだ?コイツ?」ってな感じでしょーね。PASMOが気になってるのかと思うと、撮ってるのは絵の方ですからね。関係ないけど、松田聖子って歯科医とはすぐに終わったよなぁ。ビビビっと来た時は大した事が無いのかもな。そーいや、広瀬○美本人が「ロマ~ンスの神様♪、この人でしょうか~♪」って歌っておいて違ったみたいだしなぁ。ま、そんな訳で結局は京急のカードをよろしくっていう宣伝ブログになっちまったなぁ。笑っていただけたら幸いって事でお休みなさい。今日はいい加減なブログだったなぁ・・・・・・・・
・っておいっ!子持ちかよっ!!