まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1679ページ目

J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!5事前情報

・サッカーのオフシーズンには「サカつく」で心待ちに開幕を待つというのが最高ですよ。今回のサカつく5はなんと発売日が2月1日に決定したそうです。いやぁ、これは非常に嬉しいですね。大体、一ヶ月でクリアすればJ2に間に合うって寸法ですよ。まぁ、そんな事はどだい無理ですが1ヶ月もすれば飽きると思うので丁度良い日程だと思います。そして、今回のサカつくのパッケージはコチラ。





・何気に今回のサカつくはカズなんですね。今まではずっと小野伸二だったんですけどね。SEGAがスポンサーって事もあって浦和レッズの選手かと思っていたのに、まさかのカズ選出でした。ってことは、今までの名前でもある「三原和義」っていう名前もとうとう「三浦知良」で登場するのかしら? SEGAの事だから両方登場させそうな気もするけど。





・なるほど。ホームタウンのパラメーターも影響してきそうですね。選手によっては環境を大事にする選手とか、観客動員数に影響があるのは当然、スポンサーの出現率、負けてても観客動員数が維持出来るかとかいろいろありそうですね。前のサカつくではこのパラメーターを失敗すると、「自然」っていうパラが永久的に下がらなくなるという時もあったね。スポンサーによっては各項目が増減したりするみたい。





・なんですか?これは。雑居ビルへのマーケティング? これは全くの新システムですね。ちゃんと機能するのか、後々飽きて辞めてしまうのか怪しいところですけど。とにかく、今シーズンは秘書がちゃんと働いてくれそうですね。





・うわお♪ 秘書のブログだってさ。ここに出てくるキーワードってのを保存することができるんだって。んで、例えば「ピカピカ」と「清掃」っていうキーワードを足すと新しいプロモーションとして活動が出来るんだそうです。今までは限られた選択肢の中から「サイン会」「クラプキャンペーン」などを自分で探さないといけないっていうのも面白いだんか、面倒くさいんだか・・・。





・ライバルチームのオーナーは「三由野秀康(みよしのひでやす)」。誰でしょうかね? IT業界に乗り出した時代の寵児らしいですよ。でも、音楽事業から参入したらしい人物なんですが、元ネタが分かりませんね。どうせなら、ミキティにしちゃえば良かったのに。ま、ともかくライバルチームなので色々と面白おかしくやってきてくれるんでしょーね。






・JOMOったらお金出してスポンサーになったか? 本物同様にSEGAのサカつく内でもオールスターに冠がつきましたよ。これはまぐがゲームをやるごとに宣伝広告が目に入るって寸法ですね。いやぁ、商魂たくましいですね。天皇杯って名前とナビスコカップって名前は駄目だったのかな。あと、実況はお馴染みの八塚さんですが、解説の水沼さんが監督になっちゃったので小倉隆史に変更になってます。伝説の名台詞「カルシウム取らないけんねぇ~!」で有名な木村和司なみの名言を残せるか。




・ともかく、待ち遠しいサカつく情報でした。詳しい情報は公式HPをご覧あれ。ともかく、まぐは早くサカつくがやりたいのだが、WCCFの方も今日ラストマッチをこなし目出度く契約満了となりトリコロールマグロンの監督を退団しました。そして、来週からはいよいよ新チームの監督に就任する事になってるので、そこらへんのブログも書きたいと思います。来週はゲーム三昧かしら。

おかしい、今回の流行語大賞はどこかおかしいⅡ

・前回、流行語大賞のノミネート作品だけを紹介しましたね。まぐが風邪を引いてる間になんと大賞がすでに発表になってたみたいです。遅ればせながら、流行語大賞を発表しましょー。ついでにまぐ流行語の大賞も発表しちゃいましょー。ほら一応、ここって「AmebaVerdy」のジャンルだからさ。まぐも頑張ってみました。



大賞「品格」:藤原正彦(数学者)

・藤原正彦著『国家の品格』の爆発的な売行きとともに広まった。氏は「論理よりも情緒を」と、日本人が備えていたはずの品格について説き、「儲かれば何でもよい」というマネーゲーム全盛の世の中に一石を投じた。・・・以上、コピペ。品格ですよ、品格。まぐも肝に銘じておきましょうか。お酒が入ると面白くなるじゃなくて、シラフでも出来ないと。笑いにも品格が大事だ。エロまぐは封印しよう。



大賞「イナバウアー」:荒川静香(スケーター:トリノ五輪金メダル)

・トリノ五輪金メダリスト、荒川静香の得意技。新採点方式では得点にならない(技術点はゼロだが、演技間の繋ぎとして芸術点された)とされながらも取り入れた事で有名。上体を反らした独特の姿に目が行くが、本来は両足の爪先を外側に大きく開いて横に滑る技。1950年代に西ドイツの「イナ・バウアー」さんが開発した。昔はフィギュアでは有り得ないぐらいの採点で負け続けてきた日本。これで今後のフィギュアスケート界が大きく変わる先駆者になったね。まぐは「品格」よりもこっちを大賞にしたいが、流行語として何度も使った事は無い。ここまでが今年の大賞です。以下はトップテンに輝いた流行語です。





トップテン「格差社会」:山田昌弘(東京学芸大学教授)

・これまでの「一億総中流」が崩れ、所得や教育、職業などさまざまな分野において格差が広がり二極化が進んだといわれる。市場原理を重視し、改革・規制緩和を進めた小泉政治の負の側面との指摘もある。以上、コピペ。まぁ、後は自分で調べてくれ。



トップテン「エロカッコイイ」:倖田來未(歌手)

・ボンデージにバニーガール、下着など、際どい衣装で一気に人気者になった倖田來未。彼女のセクシーな衣装やスタイルは、「カッコイイ・カワイイ」ファッションとして認知され、肌を露出する女性が増加した。あれま、この言葉って今年でしたっけ? とはいえ、この程度でエロなんとかですか・・・まぐってば、やっぱWWEに感化されすぎだ。あっちのプロレスって倖田來未のレベルを遥かに超えてるファッションなんでね。倖田來未が普通に見えるよ。



トップテン「シンジラレナ~イ」:トレイ・ヒルマン(日本ハム監督)

・2006年のパ・リーグを制した際に、日本ハムファイターズのヒルマン監督がお立ち台でこう絶叫。その後、日本一にも輝き、やはりインタビューの際に「シンジラレナ~イ」を披露。スタンドのファンは大いに沸いた。むむむむむ、まぐってば野球部だったくせしてプロ野球はあんま知らないっす。清原・秋山・石毛・東尾世代。あそこらへんの西武が好きでした。



トップテン「たらこ・たらこ・たらこ」:キグルミ

・キューピーのCMに登場する「たらこキューピー」が、少し気持ち悪いキャラながらも人気を集めた。小学生ユニット・キグルミが歌うCMソングはCD化され、オリコン初登場で2位に入るヒットに。まぐはたらこ自体はそんなに好んで食べないのですが、たらこスパゲッティは食べる事が出来るんですよ。ま、そんなことはどーでもいいやね。画像は見つからなかったので本物のたらこです。



トップテン「脳トレ」:川島隆太(東北大学教授)

・簡単な計算や音読などで脳の活性化をはかるトレーニング法の通称。「脳を鍛える」という言葉とともに普及し、脳トレの結果、自分の脳年齢がいくつになったかを知るというゲーム感覚が受けている。まぐもやりました。これはかなり面白いですよ。年々、まぐの脳みそが衰えて行ってしまいネタも減ってきてます。まぐのネタ脳を活性化させるためにもゲーム欲しいなぁ。



トップテン「メタボリックシンドローム」:(社)日本内科学会

・代謝症候群、内臓脂肪症候群とも。肥満に高血圧、高血糖、高脂血症などが重複して発症してる状態で、心筋梗塞や脳梗塞になりやすい。へそ周りが男性は85cm、女性は90cm以上ある場合は内臓肥満が疑われる。まぐは甘党、内臓脂肪が若干気になりますね。へそ周りも浮き輪がありますからね。低血圧なので大丈夫かな?と思ったり。



トップテン「ハンカチ王子」:斎藤佑樹(早稲田実業高校野球部員)

・2006年夏の甲子園を沸かせた早稲田実業の斎藤佑樹投手の通称。持っていた青いハンカチ(ハンドタオル)で汗を拭うその姿と爽やかさが世の女性を虜に。その後、ハンカチで汗を拭うパフォーマンスが流行した。甲子園ではそもそも田中くんが注目されていたのに、気付いたら斎藤佑樹くんが人気になってました。まぐも見ていましたが、山形との試合では大した事無い投手だなと思ってたのになぁ・・・やっぱ、まぐの目は節穴らしいぞ。



トップテン「mixi(ミクシィ)」:笠原健治(ミクシィ社長)

・日本で最大の会員を獲得(2006年9月時点で570万人)したSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)。なお同社の笠原健治社長をはじめ、はてなの近藤淳也社長らはIT界の新世代の意で「ナナロク世代」とよばれている。ミクシィって言葉をこの流行語で初めて知りました。何だか、面倒くさそうですね。




・とまぁ、これが今年の流行語だそうです。そうですか、「急にボールが来たので」は入りませんでしたか。非常に残念です。何気に使用してましたけどねぇ。さぁ、それでは続けてまぐが今年使った流行語もついでに載せましょうか。




まぐ大賞「気持ちの問題」:ラモス瑠偉(東京ヴェルディ監督)

・試合後のコメント、普段の会話、練習中などでラモス監督が頻繁に使用していた。シュートが入らない選手に、センタリングがゴールラインを割ってしまった選手に、まるで合言葉の様に「気持ちの問題だよ」と熱い精神論を訴えかけた。使い方としては、物事がうまく行かない際に「気持ちの問題」と言う事で、失敗時のショックを和らげる効果がある。ストレスを溜めない様に言い訳として多用されている。



まぐ大賞次点「何言ってるんだか分からないけど、気持ちは感じる」:singo

・・・・まるで、キン肉マンでもたびたび出てくる名文句「屁のつっぱりはいらんですよ」の後に言う「言葉の意味は分からんが、ともかく凄い自信だ~っ!!」に匹敵する名台詞でした。まぐとsingoぐらいしか言ってなかったけど、とにかく気持ちは感じる。まぐとsingoの妄想では、ヴェルディの幹部クラスが集まった重役会議の中でラモスは熱弁を奮った。俺のせいじゃないよ、気持ちが足りないんだよ的な熱のこもった議論であった事と思う。そこでヴェルディの大親分クラスの重鎮は会議後、「何言ってるんだか分からないけど、気持ちは感じる・・・よしっ、続投ぉ~♪」ってな具合だったんじゃないの~?




・とまぁ、これが今回の流行語でしたよ。これで今年1年が分かるかどうかは微妙ですけどね。やっぱ、イナバウアーで分かりやすいんじゃないですか。まぐがこのブログを数年後に読み返した際に思い出せるかは微妙ですけどね。「気持ちの問題」?なにそれ? 意味わかんねーよって笑える時は来るだろうか。ってか、来いっ!。

まぐWCCF05-06第19節/バージョン変更からの変更?

・前回書いたWCCFブログでお伝えしたバージョン変更。あまりものCBのお馬鹿っぷりに辟易していたまぐですが、先週辺りにもう一度もとのバージョンに戻したのではないか?という噂も出ていて、今週はすでにお馬鹿っぷりが解消されている模様です。よーし、それならば、あのかつての輝きを取り戻させて頂きましょうか。取るぞ、タイトル!!残り10試合!!


トリコロールマグロンのメンバー

GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
()・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)


MF:アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
MF:ルイ・コスタ(ACミラン)
MF:ウィルソン・オルマ(マルセイユ)
FW:ティム・フィンケン(フェイエノールト)
DF:アンドレ・ルイス・ガルシア(マルセイユ)


*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。そういえば、バージョン変更と共にキラカード排出率も高まっているらしいですよ。キラ→白→キラなんてうらやましいことも? まぐなんて5クレ縛りなので、キラカードは滅多に出ないから出て欲しいな。


-第1試合-
TYANPIONZU
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ASメディタレーニアン

         クレスポ
  コ  ク          エトーー

      コ  ク  ピルロ

キャンベ     エシェン     ジェラド
      シルベス  スタム

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=A:ルカ・トニ2 / ま:リベリー(コク)
カード=MF:アルス・ガルシア(ベティス)・・・白


・相手はあのドイツワールドカップ優勝メンバーがそのままCPUチームになったイタリア代表です。ジラルディーノは前に桜井様でもそうでしたが決定力の無い方ですね。ACミラン好き以外ではあまりオススメできないFWっぽい。この試合でロスタイムにリベリーが決めてくれましたが、この1点が後々物凄い効果を与えてくれます。

-第2試合-
TYANPIONZU
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:ASメディタレーニアン

         クレスポ
  コ  ク          エトーー

      コ  ク  ピルロ

キャンベ     エシェン     ジェラド
      シルベス  スタム

         ク  ペ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:リベリー(コク)
カード=MF:ロドリゴ・タッデイ(ローマ)・・・白


・相手のボールを奪い取ってくれたリベリーが一人で突破してゴール。これは嬉しいんだけど、この試合でもエトオからのクロスにクレスポ走らずってシーンあったな。この2人ってよっぽど仲悪いんかな。んで、この試合でもロスタイムにリベリーのゴールです。よっしゃ、これでPK戦に持ち込めた!と喜んでいたら試合終了の文字が。そうなんです、アウェーゴールのおかげでトリコロールマグロンがそのまま準決勝進出になってくれました。こいつぁ、ラッキー。

-第3試合-
TYANPIONZU
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:POWER_ATTACK

         クレスポ
     コ  ク    エトーー

  マグロン          ジェラド

         ピルロ

         エシェン
         シルベス
キャンベ              リ  オ

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー
コ  ク     

  マグロン          

         ピルロ

         エシェン
         シルベス     ジェラド
キャンベ              リ  オ

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:コク(クレスポ) / P:シェフチェンコ、ドログバ
カード=DF:リリアン・テュラム(ユベントス)・・・黒


・相手が今流行りの6バック(3バック+3ボランチも全部自陣でリトリート)+トップ下+2ウィング+センターフォワードという布陣。店舗大会や全国大会でも上位入賞者はこの布陣の様です。今回はSEGAもだいぶ考えてくれたみたいですが、7バックから6バックになっただけなので、あんま変わりません。そこでまぐもかなり偏った布陣で対抗してみました。後半の5バック+左サイド偏重はなかなか攻撃もしたし、ラストパスも上げる事が出来ました。クレスポのクロスバーシュートが勿体無かったなぁ。


-第4試合-
TYANPIONZU
大会名:CHAMPIONS TROPHY
対戦相手:POWER_ATTACK

      クレスポ  エトーー
コ  ク     

  マグロン          ジェラド

         ピルロ

         エシェン
         シルベス     
キャンベ              リ  オ

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
   コ  ク  クレスポ  エトーー
マグロン              ジェラド


         ピルロ

         エシェン
         シルベス
キャンベ              リ  オ

         ク  ペ

結 果=0-0 △
得点者=ま:またしても、GKとクロスバー
カード=MF:ビジガウ(ウディネーゼ)・・・白


・6バックには5トップで対抗。いやー、勝てそうだった。支配率もこっちが6割強は言っていたのではないだろうか。本当にこういうチーム同士が対戦したら、リアルサッカーならばリトリートで6バックしてるチームは前半で1回チャンスがあるかないかぐらいのもの。まさにこの試合はそういう意味でリアルだったよ。0-0でうちもよく我慢したよ。一対一で常に勝ち続けたうちの守備陣は全員MVPだ! 負けたけどスッキリ。


-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン最終節
対戦相手:ベガルタシンキチU5

         クレスポ

     コ  ク    ジュリ

マグロン     ピルロ      サニョル
              
   キャンベ  エシェン  リ  オ
         シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      クレスポ  エトーー
コ  ク 

   リーセ   ピルロ   サニョル
              
         エシェン
   キャンベ  シルベス  リ  オ

         ク  ペ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:クレスポ
カード=DF:アレックス(PSV)・・・白


・うーん、何と勿体無い。この試合の動画を取り忘れてしまったよ。1試合まるまるアップでも良かったんじゃないだろうか。まぁいい。ゴールを決めた後に撮り忘れに気付いたので遅かった。そういう訳で、トリコロールマグロン最後のレギュラーリーグの試合成績動画をどうぞ。





・来たーーーーっ!!最後の最後でレギュラーリーグがまぐに微笑んだよ。これでまぐの獲得タイトルが1つ増えた・・・おっおっお、こいつは嬉しいじゃないか。ベガルタシンキチありがとーっ!♪ さ、そういう訳でいよいよ次週の更新でトリコロールマグロンは終了となりますです。残り5試合、しっかりとカップ戦で締めくくりたいと思います。最後にバージョンアップした時のCBのお馬鹿な行動は一切無くなりました。6バックさんとの戦いの際でCBを誉めたぐらいにバリバリ動いてくれました。ぼーっと突っ立ってるシーンなんか1回もありませんでした。やっぱ、SEGAさんったら、バージョンアップもしたし、バージョンアップ後バージョンアップもしたんじゃないですか~?