リフレッシュ作業(オルタ)
交換しようと思いながら先延ばししていた昭和時代のオルタ
ようやく順番が回ってきました。
標準は35Aか30Aのはず
代替品は60Aで一回り大きくて冷却ファンも無いのでスッキリしてます。
変換コネクターも付属しているので基本ボルトオン
うちのサニトラは丸目の後期で平成元年5月新規登録車なのでボルテージレギュレーター式のはず
なのでICレギュレーター変換ハーネスと共に購入したのですが
なぜかボルテージレギュレーターが見当たらない?
車輛は遠方で保管しているので購入前の確認は行わずに記憶を頼りに購入した。
昔移設したのを忘れたかと思って、エンジンルーム内を探し回ったが見つからない
IC式だと言い聞かせて交換完了
ファンベルトもずいぶんと痩せていたので同時交換
アンメーターは持ってないので発電電圧を比較してみると、新旧ともに14Vの発電
チャージランプは消えるから良しとするか
外したオルタを空回ししてみるとゴロゴロしているので交換して正解でしたね。








