匠への道 -2ページ目

逝ってしまった②

昨日、保険会社へ故障代車を借りたい旨報告し

本来自走できないが何とか水を足し足し走ったのでレッカーの依頼もしてない事も親切に報告した。

 

今朝、代理店より何か面倒なことになってると報告あり。

聞いてみるとレッカー移動していないから自走不能の判断にならないかも?

ちょっと話を詰めてみますと

 

「状況に不明点不審点があれば直接電話してこいと伝言し」数時間後

現地の担当者から連絡あり一通り説明し解決。

 

報告書の必要があるので写真だけお願いされたのでカフェオレになったOilの画像を送ってあげました。

 

テーマハイエボの最終回です。

逝ってしまった

2度目のガスケット抜けでエンジン終了

リビルト載せ替えも考えましたが

15万キロ走行してるし、何か潜在的な問題がある気がするので廃車して

農機具倉庫にします。

トノカバーを作り直す

ここ一か月トノカバーを作成していましたが

ひとまず形になりました。

 

今回は木製でなく強度と対候性を考えて、天板にアルミ複合板、補強はスチールラックのアングル材を使用

今までの4分割式から3分割式にしてリヤの開口部を以前より大きくしてガスダンパーで開閉補助をさせる

そして簡単脱着式にする作戦です。

ついでに荷台のさび落としと水性サビキラーPROを塗布しライトグレーで上塗りして小奇麗にしておきました。

 

まあ実際は予定通りにはいかず簡単脱着式は断念することになりました。

 

問題は左右のガスダンパーが強すぎて支点側の板をしっかりと固定しないと

閉める際に浮き上がってしまい崩壊しそうになる。

ダンパーを片側一本にすると開閉板がひずんで変形しそうになる。

 

天板のカラーをどうするか決まったら再度ばらすことになるので

詳細はその時に

Bluetoothトランスミッター

サニトラのオーディオは2008年に取り付けた骨董品

CD・MD・ラジオ・AUX搭載仕様

昔持ってたMDなんか何処にしまったか捨てたのかさえ不明

 

スマホから有線でAUX端子に入力してましたが

携帯をいちいち出して繋いで降りるときに外して持って出るのが面倒

 

安いオーディオに買い替えようかと探していたら見つけました。

 

次はゴリラミニを外して携帯スタンド導入か検討中

振動で携帯が落ちそうで踏み切れません。

車検終了

今年の4月以降車検満了の2か月前から継続検査が受けれるようになったので

休みを利用して受検してきました。

 

今回も残念ながら一発合格とは成らず

排ガスCO超過・右ライト下・ステアリングストッパーボルト緩み

3か所で不合格

 

排ガスは昨日CO2.5%のHC450程度に調整していたが

順番待ちの最中に暑さのせいかアイドリングが1500rpmまであがり

つられてCOが7%まで上昇した模様

 

ライトは去年合格したあとファン式LEDからファンレスLEDバルブに交換したので

光軸がずれたのかな

 

排ガスは感で調整できないのでテストセンタ-で排ガステスターを借りて再度2.5%に調整と(使用料1,100円なり)

工具を大量に持参していたがストッパーボルト14mmを絞め込むメガネをは持ってこなかったのでメガネを借用

(借用は無料)

最後に駐車場の片隅でライト調整ねじを1回転絞めて上向きへ調整し再検GO!

無事に継続完了

今回は何故か排気騒音の計測も無し

COが×のあと検査官が「ちょっと空ぶかししてみて」

{いや~触媒付いてないから変わらんでしょう}

と会話のあと思い切り吹かした音を聞いても計測されなかった

去年の計測データーでも残ってるのか?

 

まあこれでまた一年遊べます。