市の広報にも掲載 Team BabyFace/津田一磨選手 JSB1000 鈴鹿2&4金曜日
鈴鹿2&4レース金曜日
津田一磨選手/Team BabyFace/YZF-R1
ロードレース界の『爆走津田兄弟』の弟・津田一磨選手。
津田選手が所属するTeam BabyFaceはドルフィンにとって最ご近所企業でありレーシングチームなのだ。(身バレしてしまうが、桐石姉妹のChallemgeFoxとかホンダテクニカルカレッジとか近くだったので知って驚いた)
こんな近所なのだから応援しないわけにはいかない! しかもマシンには大阪や近畿のメーカーのスポンサードステッカーが貼られているのだ。スポンサーのひとつ「ぱど」はフリーペーパーを発行していて、取り扱いのひとつに様々な職業を紹介する補助教科書があり、それにはドルフィンが勤める会社も掲載されている(掲載費を支払っている)。
JSB1000は改造クラスなので参戦費用がかかる。しかし、オートバイのパーツを製造販売する企業としてはブランドイメージとともに実践開発ができるところがメリット。ワンオフの開発試作パーツもあるかもしれない。
昨年最終戦のMFJ-GPの際に、BabyFaceの佐藤勝彦代表が「(マシンに)使用しているパーツは全て富田林の工場で作っています」と話して下さった。
JSB1000で使用しているパーツと同じものが自分のバイクに付けられるのだからイイよね~。
鈴鹿2&4前の火曜日に社屋近くの道を通った際にトランスポーターが停めてあったので「出発準備か?」と思っていた。
昨年まではヨシムラのスズキGSX-Rに自社パーツを組み込んで参戦していたが、スズキのレース部門撤退に関係あるのかどうか分からないが、今年からは以前のヤマハYZF-R1に変更。まだ熟成されていないのかレース1はリタイア。レース2は下位に沈んでしまった。これからに期待。
Team BabyFaceのピット
津田選手に北川圭一杯の写真にサインを入れて頂いた
ゼッケンもマシンに合わせて「110」を書き入れて下さった。
この時はBabyFaceの育成するジュニア選手と一緒に走っていた。後ろに秋吉選手っぽい姿が写っているが、本人ではない。
サインを頂いた時にお喋りさせて頂いいた。
津「先日、市役所に表敬訪問に行ったんですよ。明日(土曜日)とっぴー来てくれるんですよ」
ド「え゛~ッ⁉ とっぴー! 私、まだとっぴーに会った事無いんですよ~。明日は来られないので残念です」
津「富田林のパンフどうぞ」―とピットウォークやピット裏で配布されるであろうパンフレットを頂いた。
地元のパンフを頂いても…と思ったが、目を通したら以外に知らない事が多くて参考になった。これを元におでかけしよう!
津田選手から頂いた富田林観光パンフレット
富田林のキャラクター「とっぴー」
鈴鹿サーキットにいるとっぴーを見たかった。
Twitterはじめたころのとっぴーはお喋りで気軽に返事もくれたのだが、最近は固い業務連絡みたいな事しかつぶやいていない…。役所仕事に染まってしまったか。
津田選手が表敬訪問した記事が「広報とんだばやし 5月号」に掲載されていました
スポーツ選手が市役所に表敬訪問するときのコーナーなのだが、富田林市はもっと地元で活躍する企業や選手をもっとアピールして盛り上げた方が良い。
全日本ロードレースの最高クラスに参戦しているんだぞ!
とっぴーが鈴鹿サーキットに行った記事はカラーページで掲載してほしい。
みんな応援していたよね? 小林可夢偉選手 2014年ケータハムCT05/ルノー
2013年にF1のシートを失った小林可夢偉選手は「可夢偉サポート」を立ち上げた。当時は散歩両論だったが、今となってはクラウドファンディングの走りだった。日本では馴染みが無かったが海外生活が長かっただけに時代を先取りしていた。
ドルフィンも「可夢偉サポート」に参加した。
↑写真はリターンの腕輪と一緒に。
集まった資金を投入して得たケータハムのシートだったが、資金難のチームではマトモにレースができなかった。
会社の女子から頂いたスパーク1/43ミニカー、ケータハムCT05/ルノー・マレーシアGP仕様 鈴鹿サーキット限定版。
可夢偉選手のミニカーはトヨタ、ザウバーは持っていたがケータハムは持っていなかった。なのでとても嬉しかった。
メタリックなブリティッシュグリーンがとても綺麗な塗装。ボディの❝ビス跡❞もある細かな造形。流石はスパークだ。
マシンをじっくりと観る事ができなかったので、ミニカーで堪能しよう。
ヘルメットの再現が驚くほど細かい
2014年日本GPは金曜日券で友人と一緒に観戦。逆バンクで観ることにした。
待望の可夢偉選手の走行。1周目は動画撮影することにした。
コンパクトデジカメを新しくして不慣れなところがあり、オートフォーカスをうまく決められなかった。
よし、次の周は写真撮影でいくぞ! ―と思ったところでまさかのクラッシュ!
ケータハムの可夢偉選手は動画からコマ抜きしたこの写真のみ
可夢偉選手を観に来たのに1周で終わってしまうとは…。しかもちゃんと写真が撮れていない。
コースから排除されるマシンしか撮れなかった…。
TV観戦となった決勝は雨だったが多くのファンが可夢偉選手の応援をしていた。可夢偉選手の走行を追って「KAMUI旗」や日の丸旗が振られていた。
TVを観ている全国のファンも同じ気持ちだっただろう。
みんな徐々に熱が冷めていっただろうが、ドルフィンは今でも可夢偉選手が好きだ。
お昼は予約していた「可夢偉弁当」。お重、箸、風呂敷は今でも飾っている。
風呂敷に描かれている可夢偉選手のサインに比べると、普通にファンにするサインは❝略式❞と呼ばれているものになるんだなぁ。
スーパーフォーミュラでは未だ勝利は無いものの、耐久レースではル・マンやデイトナで優勝。ポールポジションを獲得するなど速さもある。
なんとかスーパーフォーミュラで優勝して欲しいな。
小林可夢偉選手のケータハムCT05/マレーシアGP 鈴鹿限定ミニカー にサインを頂いた
先日、会社の女子(←ここ重要)からスパーク1/43ミニカー、小林可夢偉選手のケータハムCT05/ルノー 2014マレーシアGP-鈴鹿サーキットF1日本GP限定版を頂いた。
なんでも「お父さんが荷物整理していて出てきた」から持ってきてくれたらしい。外フィルムも買ったままの状態で保存も良い。
可夢偉選手にとって最後のF1になるケータハムは持っていなかったので素直に嬉しい。ありがとうッ!
鈴鹿サーキット限定パッケージ
発売当時は1200台限定商品。鈴鹿サーキットのロゴと可夢偉選手のヘルメット装着時アップ写真が背景台紙になっている。
資金難だったケータハムF1チームを象徴するように、メインになるスポンサーがGP毎に替わっていて、日本GPの時と違うロゴになっている。
フロントウイング翼端板にマレーシア国旗がカラーリングされているのが大きな特徴。日本GPだからといって日の丸にはなっていなかった。
ミニカーを頂いたのが鈴鹿2&4金曜日観戦に行く直前という絶好のタイミングだったので「今度鈴鹿行った時に可夢偉選手にサインもらうね」と調子良く話していた。
―ので、是が非にでも可夢偉選手にサインを頂かねばならなくなった。この機を逃すと今季は四輪レースに行く予定が無い事もある。サインを頂く優先順位が高くなったのだ。
金曜日はパドックを私服で歩く可夢偉選手を発見してサインを頂くことに成功した。以前に比べて気軽にして下さるようになった。
小林可夢偉選手のサイン
WBC優勝トロフィーに「指紋が優勝した時のまま残っていた」と話題になったが、ミニカーケースにも可夢偉選手がサインを書き入れて下さったままの指紋を残している(笑)。
鈴鹿パッケージに入れなおして可夢偉選手のマシンコレクションに並べて飾っている。
スーパーフォーミュラ ほぼ全ドライバーサインGET・後編 鈴鹿2&4金曜日
鈴鹿2&4レース・金曜日に集めたスーパーフォーミュラドライバーのサイン。
これでドルフィンにとって今季の四輪レースは終了。
ジュリアーノ・アレジ選手/VANTELIN TEAM TOM'S
フォーミュラとGTの写真に。
やっぱりジュリアーノ選手は華があるしカッコイイ。
宮田莉朋選手/VANTELIN TEAM TOM'S
鈴鹿2&4レースで待望の初優勝!
昨年はTwitterのB-MAXやTEAM GOの優勝当てクイズで「優勝」で投稿していたくらいだったが、遂にやってくれた~!!
ピット裏で宮田選手待ちしていた時に、同じように待っていた方が「笹原選手も来てますよ」と教えて下さった。その情報に歓喜して最後の最後まで粘った。教えて頂いて感謝。
笹原右京選手
ファン感でヤマケン選手の代わりにドライブしたKONDO RACINGとGTの写真に。
「きっと来ているはず」と写真を用意して行ってヨカッタ~! ゼッケンも書き換えて下さっている。
この日、一番最後に頂いたのが右京選手。
坪井翔選手/P. MU/CERUMO・INGING
阪口晴南選手/P. MU/CERUMO・INGING
宮田選手が優勝したので、次は晴南選手の番だ!
セルモの―
立川祐路選手
石浦宏明選手
松下信治選手/B-Max Racing Team
晴れても昨年のように優勝して欲しかった。
フォーミュラとGTの写真に。
ラウル・ハイマン選手/B-Max Racing Team
金曜日は完全私服姿だった。
塚越広大選手
大湯都史樹選手/TGM Grand Prix
鈴鹿2&4レースではポールポジションを獲得。中盤まではトップを維持していたが、野尻選手に追突されてリタイア。惜しかった~。
新チームでも優勝できるポテンシャルを持っていることを示してくれた。
ジェム・ブリュックバシェ選手/TGM Grand Prix
2&4レースで9位に入り初ポイントを獲得。
山本尚貴選手/TCS NAKAJIMA RACING
ピットウォーク等の公式の場では笑顔だが、ピット裏などでは嫌そうにサインする。昔はこんなんじゃなかったのにな。
佐藤蓮選手/TCS NAKAJIMA RACING
蓮選手と一緒に三宅淳詞選手も来られていた。あ゛~、サイン頂くアイテムが無かったぁ~。残念。
来年もファン感で写真撮って2&4金曜日にサインを頂く作戦で行きたいが、来年は平日休めるかどうか分からないな。
スーパーフォーミュラ ほぼ全ドライバーサインGET・前編 鈴鹿2&4金曜日
鈴鹿2&4レースは金曜日だけ観戦。
会社の繁忙期に入ったために土日休みが取れない。だがチケットは土日券しかないうえに高額化。ピットウォークなど3,000円になっているッ!
これならば金曜日に行った方が良いだろうと早い時期から計画した。
金曜日はスーパーフォーミュラは走らない。どうせドルフィンにとって今季の四輪レースは鈴鹿ファン感謝デーで終わっている。JSB1000が走ってくれさえすれば良かったのだ。
一部のJSBチームしか鈴鹿ファン感で走らなかったので、8耐テスト観戦に向けて❝サインを頂く写真❞を撮っておかねばならない。
逆に、スーパーフォーミュラやGTはファン感謝デーで撮影した写真があるので、この期にサインを集めておきたかった。
オフシーズンに頂いた写真をランキング順にアルバムにまとめるコレクションをしている。金曜日で2023年のスーパーフォーミュラを終わらせたかったのだ。
野尻智紀選手/TEAM MUGEN
鈴鹿戦ではまさかの追突クラッシュ…。
第3戦がノーポイントでもまだランキング首位。強さは今季も継続。
リアム・ローソン/TEAM MUGEN
デビューレースである開幕戦で優勝する偉業を成した。凄いドライバーが来たものだ。
来年、F1昇格が早くも現実味を帯びてきた。これは楽しみだ。
開幕戦優勝を受けてSF23のスパーク製1/43ミニカーはリアム選手のみ購入。
そのため他のスパークミニカーのケースに先にサインを頂いておいた。ミニカーが届くのが待ち遠しい。
山下健太選手/KONDO RACING
山下選手はファン感謝デーを走っていないので写真が無いのだった…。
牧野任祐選手/DOCOMO TEAM DANDELION RACING
インタビュー取材を受けている牧野選手。後ろに出番待ちの太田選手。
太田格之進選手/DOCOMO TEAM DANDELION RACING
牧野選手に続いて取材を受ける太田選手。
太田選手はファン感謝デーでSFをドライブできなかったので、前日のGTテストの写真。
二人の選手にインタビューしていたのは―
スーパーフォーミュラアンバサダー・三浦愛選手!
いつもチャーミングな方だ♡
小林可夢偉選手/Kids com Team KCMG
一時期よりもサインをしてくれるようになった。
2014年F1ケータハムのミニカーにもサインを頂いた。
国本雄資選手/Kids com Team KCMG
スーパーフォーミュラとGTテストの写真に頂いた。
福住仁嶺選手/ThreeBond Racing
大嶋和也選手/docomo business ROOKIE
今季と2021年のスーパーフォーミュラの写真に。
平川亮選手/ITOCHU ENEX TEAM IMPUL
今季と2020年。同じカラーリングのSF19とSF23。
41歳の春だから JSB 26連勝 中須賀選手/岡本選手 ヤマハファクトリー 鈴鹿2&4金曜日
鈴鹿2&4レース 金曜日 写真は全て金曜日のフリープラクティスのもの。
土曜日のJSB1000 Race1では終盤に岡本選手を抜いてトップに立った後はベストラップを叩き出して独走。JSB1000クラスで26連勝を達成した。圧倒的に強いッ!
レースアナウンサーの辻野さんが「41歳の春だから」とアノ曲のフレーズを使っていたが、若い方は分からずスルーされてしまったかも…。でもドルフィンはプッと笑ってしまった。
中須賀克行選手/YAMAHA FACTORY RACING TEAM/YZF-R1
レース終了後のインタビューで「早く抜いちゃうと後ろから僕の弱い所を見られちゃうから…」と話していたが、弱い所なんてあるの? 後ろから見られて分かるようなもの?
フリープラクティスでも終了ラップは必ず手を振ってくれる。流石ファンサービスもキッチリしている。
コーナーでは今風に肘を擦るほど傾ける訳でもなくスムーズに切り返す。
中須賀選手に昨年最終戦の表彰式の写真にサインを入れて頂いた
中須賀選手にサインを頂けると「ひとつの山をクリアした」感じでホッとする。
ヤマハファクトリーは鈴鹿8耐に出場しないから、次に中須賀選手にお会いできるのは最終戦かぁ…。
岡本裕生選手/YAMAHA FACTORY RACING TEAM 2/YZF-R1
レース1ではレース終盤まで首位をキープしていた。
中須賀選手に並ばれても絶え凌ぐ強さもあった。野佐根選手のように中須賀選手を打ち負かして世界に羽ばたいてもらいたい。
日曜日のレース2では今季初優勝を遂げられるか?
岡本選手に昨年の写真にサインを入れて頂いた
鈴鹿2&4レース 金曜日に行ってきた
鈴鹿2&4レース 金曜日JSB1000フリープラクティス観戦に行ってきた。
本戦に行こうかと迷ったが、チケット価格が高騰したので入園料だけで観られる金曜日だけ行くことにした。パドックにも入れるし。
ワクワクして睡眠時間3時間ながら大いなる目標を持ってサーキットに向かった。
スーパーフォーミュラの走行は無いがJSB1000は練習走行が午前・午後と行われる。鈴鹿8耐トライアウトを兼ねているレースなので出走台数が多い。
四輪レースは今季は観に行く予定は無いが、8耐はテストから行きたいのでその時にサインを頂くための写真を撮っておかねばならない。
今回の自作マスクは平野ルナ選手応援のACE CAFE
使い捨てマスクなので同じように見えて毎回作り直している。
午前中はヘアピンから。
道中、シケインにある加藤大治郎選手のファンモニュメントには毎回脱帽一礼している。
前日・4月20日が命日なので特に感慨深い。
謎のマシン挙動が解明されないまま20年…。
#加藤大治郎 #鈴鹿サーキット
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) April 21, 2023
新しい献花、お供えがいっぱい。
いつまでもみんなの心にいる。 pic.twitter.com/o23BYhnuZ6
ゲートオープンから走行開始まで時間が無いので急ぐ。
#鈴鹿2and4 #鈴鹿サーキット
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) April 21, 2023
マシン走っていない時はめっちゃのどか。 pic.twitter.com/VZ42y6jxeJ
サーキットにも食べられる野草がいっぱい。侵略外来種も多い
カラスノエンドウは❝さや❞も葉も食べられる。
JSB1000は台数が多いため、A/Bの二組に分かれてのセッション。チームでのランデブー走行も練習日ならでは。
ファン感謝デーでは寒さに耐えられず走行前に帰ってしまったので、最終戦ぶりの撮影。やっぱりヘアピンはいいな。
TONE RT SYNCEDGE4413 BMW/星野知也選手と吉田愛乃助選手
Honda Dream RT SAKURAI HONDA/伊藤和輝選手と日浦大治朗選手
昨年まではスーパーフォーミュラライツが併催されていたが、今季は無い。せっかくライツも観られると思っていたのだが(怒)。
鈴鹿4耐も8耐との併催ではなくなってしまったし、これからの選手の活躍を観る機会を減らしてファン層縮小させたいのか?
代わりに開催となったのが「Historic Formula Resister デモンストレーションレース」。
マシンが現役の時ならいざ知らず、繊細なクラシックカーなのでかなり遅い。
サウンド・オブ・エンジンに比べて出走台数が1/3か1/4くらいで少ない。
これは面白くないわぁ。本戦時はみんなGPスクエアに行くか移動するかしちゃうな。
―ということでドルフィンも早々にパドックに向けて移動。
一週間前の天気予報では雨になりそうだったが、当日は初夏の陽気。日焼け止めを塗っていたが日焼けてしていたほど。
マメに水分補給して熱中症&足ツリ予防。―したのだが、日ごろの運動不足がたたって午前中でツリそうになったので漢方薬を服用してなんとか抑え込んだ次第。
パドックでは二輪の選手は昨年最終戦のMFJ-GPでサインを頂ききったので、今回はスーパーフォーミュラドライバーにファン感謝デーで撮影した写真にサインを頂くのが目的。
今回はスーパーフォーミュラ ドライバー全員にサインを頂くのが目標!(嫌いな某選手2名を除く)
N-ONE OWNER’S CUPに参戦しているおかえり/岡村英莉選手にお会いしたかったが、今回はエントリーしていなかったようだ。また会えなかった残念…。
N-ONEパドック
S字からN-ONE走行を撮影
谷川達也選手もエントリーしていなかった。
午後からはS字で撮影。本当は逆バンクまで行きたかったが、そこまで足の筋肉が持たなかった…。
お昼過ぎまでピーカンだったが、気付けば雲が多くなり風も吹いてきた。
S字での撮影はあまり良い写真が撮れていなかった…。
午後の走行はセーフティーカー練習もあった
セーフティーカー練習になるとみんなピットインしてしまう。セーフティーカーランの練習しなくていいのかな?
AKENO SPEED/井手翔太選手と伊達悠太選手
赤旗も出て時間を押して走行時間が終了。早かったなぁ。
パドックに戻って友人たちと合流してサイン頂き活動。これが楽しいんだな。ドルフィンにとってサインを頂くのもレース観戦の楽しみのひとつ。以前のようにパドック入れるようになって良かったな。
YOSHIMURA SUZUKI RIDEWIN
HRCの二輪・四輪合同撮影
夕方近くなると風も冷たくなって携帯して行ったマイクロダウンを着込む。
一日あっという間に終わってしまったなぁ。楽しかった。
最後まで粘って全スーパーフォーミュラドライバー サインGET達成!+α。(某2名と今季の写真が無いヤマケン選手を除く)
帰りはお約束の川森食堂で夕食。
牛ホルモン定食
特製味噌ダレで炒められたホルモンの脂と歯応え、キャベツのシャキシャキ感が米と良く合うんだなぁ。ガツガツと口に運びたくなる。
味噌汁も出汁が効いていて汗をかいた体に染みる。
お腹が一杯になったが、眠くならないようにファン感謝デーの際に頂いたレッドブルを飲んで眠気を払って帰途についたのだった。
黒いNSXばかり ARTA & STANLEY スーパーGT鈴鹿テスト
スーパーGTファン感謝デー前 鈴鹿テスト
NSX勢はクラッシュしてしまったModulo NSX-GT以外はカーボン地の黒ボディ。
ARTAなどゼッケンとカナードの色くらいでしか見分けがつかなかった。
シビックに替わる最終年のNSXはチャンピオンを獲得できるだろうか? シビックよりはNSXの方かカッコ良くていいんだけどなぁ。
ARTA MUGEN NSX-GT
ホンダ勢では最強コンビ。開幕戦では3位表彰台を獲得。その実力を証明した。
本戦仕様ではオールオレンジの車体色。
野尻智紀選手
大湯都史樹選手
ARTA MUGEN NSX-GT
福住仁嶺選手/大津弘樹選手
本戦カラーは黒なのでそんなに変わらなかった…。
STANLEY NSX-GT
毎年恒例のテストカラー。稲妻が走っている。
山本尚貴選手
火花が散っていて今回、一番のお気に入り写真。
取材を受ける山本選手と牧野選手
牧野任祐選手
スーパーGT鈴鹿テスト au TOM'S & Deloitte TOM'S
スーパーGT ファン感謝デー前 鈴鹿テスト
ファン感前テストから新カラーリングで走ってくれたトムスの2台。目に入るカラーだった。
au TOM'S GR Supra
坪井翔選手/宮田莉朋選手
au TOM'Sは撮った写真からドライバーが分からなかった。
テストだとドライバーのイニシャルが表示されないのが難。
2021年チャンピオンの坪井選手と速さのある宮田選手のコンビはトヨタ勢最強!
Deloitte TOM'S GR Supra
メインスポンサー&カラーリングを一新。派手さとシブさを併せ持つ感じだった。
好きなドライバー…そして背水の陣のコンビ。成績に一喜一憂してしまう。
笹原右京選手
ホンダを見返す成績を残して欲しい。
ジュリアーノ・アレジ選手
今季は良い結果を残して欲しい〜ッ! 頼むよ~ッ!


















































































































