復活 ウイリアムズ・マルティーニFW36/メルセデス F1マシンコレクション142
F1マシンコレクション142号
F1日本GPでのボッタス選手
白地に流れるようなマルティーニのラインが入ったスタイルが格好良い、ウイリアムズ・マルティーニFW36/メルセデス。
パワーユニット導入や車体の安全性向上等大きなレギュレーション変更があった2014年。全長が伸びリアウイング幅が狭くなったので間延びした感じになった。特に安全レギュレーションをクリアするためのチ〇ポ・ノーズ。マシンによっては前から見たら棒っぽいが、横から見たら三角だったりするが、ウイリアムズのそれは完全にしなだれたチ〇ポ。これだけはいただけない。
メインスポンサーはマルティーニだが、サイドポンツーンは余白が大きい。スポンサード額がさほど多くなかったのだろう
。横から見た際にサイドポンツーンにもロゴや色が入ってくれていると見栄えしていたはず。
ウイリアムズとしてはここ20年内では最高のコンストラクターズ・ランキング3位を獲得するほど好調だった。そして翌年も3位となり、このまま強豪復活!―と思われたのだが…。
あ、ちょっとカメラやウイングの歪みが…
バルテリ・ボッタス選手は好調期のウイリアムズに在籍し存在をアピール。メルセデス入りを果たして一躍チャンピオン争いをするトップドライバーに躍進した。
ここでチャンピオンを獲れなかったのは悔やまれるところだ。
ビッグスケールF1マシンコレクションが発売されているが、1/43ミニカーのF1マシンコレクションはディアゴスティーニのHPから購入できる。
ドルフィンもあと2台欲しいマシンが残っているが資金的にまだ購入できずに至っている。
ここでも購入可↓
ベネトン色のトールマンTG185/ハート F1マシンコレクション141号
F1マシンコレクション141号
久しぶりにF1マシンコレクションを購入。ふとしたことからディアゴスティーニのHPで通販されているのを見つけたからだ。
現在では定期購読者のみの販売になっていて書店に新刊が置かれることは無い。定期購読見込み量が保有数を下回ったのだろう、通販に出されていたようだ。シリーズ終了がいつだったのか分からなかったが、2022年9月の150号で完結していたようだ。
欲しかった1/43ミニカー・トールマンTC185/ハート テオ・ファビ車を入手することができた。
車名は「トールマン」だが、チーム運営は実質「ベネトン」になっている。付属のムックを読むまで当時のトールマンからベネトンにチーム譲渡のゴタゴタを忘れてしまっていた。
スポーンサーとしてのベネトンはグリーン地に白文字のロゴそのものをマシンカラーにしていたが、ベネトンとしてチーム運営するようになるとカラフルなカラーリングになった。
それまでのレーシングカーにはなかったカラーリングだったので、目を引き好きになった。

テオ・ファビ選手は5年のF1生活の内4年がベネトン。’87年鈴鹿発開催のF1日本GPもベネトンで出場している。
F1後はWSPCに参戦し、’91年にはシルクカット・ジャガーXJR14でタイトルを獲得している。
スタイル自体は今見たら重そうでF3000のようだ。
ターボエンジン時代でフラットボトム。まだディフューザーは登場していない。マシン後端まで平に伸びたアンダーフロアはギアボックスから吊り下げ補強されているのがミニカーで良く分かる。
国旗を散りばめたカラーリングが再現されていてとても綺麗だ。
ミニカーラックのベネトンF1マシンを集めたコーナーにまた1台加わることになった。
ここでも購入可↓
いつの間にか清成選手 & 國峰選手/TOHO Racing
鈴鹿2&4レース 金曜日
TOHO Racing/CBR1000RR-R
清成龍一選手
写真は鈴鹿の金曜日だが、菅生戦の話―
YouTube配信での観戦。
決勝のファイナルラップで3番手争いをしていた作本選手と水野選手。いいとろでトップの中須賀選手のチェッカーシーンに画面がスイッチ。再び画面が3番手争いに戻ると、5番手だった清成選手が3番手に! 配信観戦者はみんな???の嵐!
どういった展開で清成選手が3番手に⁉ そこ一番大事なところだったのに〜。
改めてその❝謎シーン❞が配信されると「そうだったのか~!」と納得。
3番手争いに集中して膨らんでしまった2台のインを清成選手が刺したのだった。その後の伊藤真一監督の「やられた」って苦笑いも清成選手のレース巧者っぷりを象徴したシーンだった。
長年海外で活躍してきただけのことはある。さすがだ!
TOHO Racingのピット
國峰啄磨選手
今季もST1000クラスに継続参戦。開幕戦で優勝している。
昨年は最終戦で惜しくもチャンピオンを逃してしまっただけに、気合の入り方が違う。
TOHO Racingは昨年の成績で8耐出場シード権を得ているが、8耐本番に向けて2&4レースでは國峰選手もJSB1000参戦。
まだチームからの鈴鹿8耐参戦は発表されていないが、昨年同様の体制で行くのだろうか?
週末にレースがある海外組が合流しやすいように今年の8耐テストは6月、7月ともに水・木曜日に設定されている(例年火・水)。
水曜日は休めないので、木曜日に行くつもりでいる。楽しみだなぁ。天気もつかなぁ。
Team TARO/関口選手 de”LIGHT/長谷川選手 鈴鹿2&4レース
鈴鹿2&4レース JSB1000 金曜日
関口太郎選手/SANMEI Team TARO PLUSONE/BMW M1000RR
レース1:15位 レース2:13位
ウイングレットにも色が乗っているので、写真映えする。
昨年の成績により8耐出場シード権を得ている。
FP最終ラップにウイリーを見せてくれた
Team TAROのピット
長谷川修大選手/Team de”LIGHT/DUCATI Panigale V4R
ドゥカティを使用する唯一のチーム。
予選を突破することができず、8耐トライアウト2nd鈴鹿サンデーロードレースに挑む。
鈴鹿サンデーロードレースでのトライアウト突破ならず…。
今年の鈴鹿8耐ではドゥカティは観られないかぁ…と、思っていたところ「主催者推薦」で出場が決定! おめでとうございます。
村山運送ホンダ 秋吉選手&出口選手 ホンダ・アジア ザクワン選手&アンディ選手 鈴鹿2&4
鈴鹿2&4レース JSB1000 金曜日
秋吉耕佑選手/MurayamaUnso.Honda Dream.K.W/CBR1000RR-R
意外にもレース1、2ともにDNF。2レースで1周しかできなかった⁉
マシンがご機嫌斜めだったのだろうか?
8耐トライアウトを突破できず、2nd鈴鹿サンデーロードレースには出場せず。残るは主催者推薦?
主催者推薦を受けるための駆け引きがあるのだろう。
そして5月30日の「主催者推薦」発表で、見事チーム名が掲載されていた! 8耐出場決定!! 3人目は誰?
秋吉選手に昨年の写真にサインを頂いた
サインを頂いた際に「今年のピンクは可愛いですよね」とお伝えすると「そう! カッコイイですよね!!」と秋吉選手。
明るいピンクは今までロードレースに無かったのでとても新鮮で可愛い。秋吉選手もお気に入り。
出口修選手/MurayamaUnso.Honda Dream.K.W/CBR1000RR-R
村山運送ホンダの助っ人として参戦したものの、思うように走れず。
レース1:25位 レース2:DNF
ザクワン・ザイディ選手/Honda Asia-Dream Racing with SHOWA/CBR1000RR-R
レース1:14位 レース2:12位
8耐トライアルを6位通過。
鈴鹿8耐では毎年上位フィニッシュしている。
金曜日はホンダアジアはピットビルではなくパドックでのテントピットだった。
アンディ・イズディハール選手//Honda Asia-Dream Racing with SHOWA/CBR1000RR-R
レース1:16位 レース2:14位
ザクワン選手もアンディ選手もここ数年はホンダアジアから8耐に参戦している。3人目は?
AKENO SPEED YAMAHA 井出選手&伊達選手 鈴鹿2&4レース
鈴鹿2&4レース JSB1000 金曜日
今回、金曜日に行ったのはスーパーフォーミュラの選手にファン感で撮った写真にサインを頂くため。ロードは次なる8耐テストの際にサインを頂く写真を撮るため―と、割り切って、パドックではフォーミュラの選手の出待ちを優先。
ロードの選手をお見かけしても挨拶程度でなかなかサインをお願いするには至らなかった。
昨年のあべのハルカス・鈴鹿8耐トークショーにも来てくれたアケノスピードの井出選手と伊達選手。
トライアウトを突破して本戦出場を決定した。
今年の8耐は南本宗一郎選手を加えた3人で挑むのかな? 発表はまだ。
井手翔太選手/AKENO SPEED・YSP OSAKA MINOH/YZF-R1
肘を擦りそうなライディング!
8耐トライアウトを7番手で通過。
レース1:13位 レース2:15位
アケノスピードのピット
土日のピットウォークではアケノスピードのロゴ入りハンドタオルを配っていた様子。行けなかったのが残念。
伊達悠太選手/AKENO SPEED・MAVERICK/YZF-R1
レース1:19位 レース2:19位
FP最終ラップで手を振って応えてくれた
三陽工業RSITOH 柳川明選手 / 備前精機 / YSS Mercury ニンジャ祭り
鈴鹿2&4レース JSB1000 金曜日
柳川明選手/KRP SANYOUKOUGYO RSITOH/Ninja ZX-10R
レース1:21位 レース2:19位
チームは昨年成績で鈴鹿8耐シード権を獲得しているので、後はヤナさんがマシンを仕上げるだけ。
三陽工業RSITOHのピット
中村竜也選手/KRP SANYOUKOUGYO RSITOH/Ninja ZX-10R
今季、全日本戦はMATSUBA RACING PROJECT&RS-ITOHからST1000クラスに参戦。
昨年は鈴鹿サンデーST1000クラスインターで全戦優勝している。
レース1:26位 レース2:24位
山中将基選手/BIZENSEIKIKirimotoTechnoWorks1/Ninja ZX-10R
昨年、セブンパーク天美のカワサキ展示会・鈴鹿8耐トークショー(MC安原さやサン)に来てくれた備前精機。今年も来てくれるのかな?
今年は6月11日(日)開催 日曜日なので行けない〜!
中島陽向選手/BIZENSEIKIKirimotoTechnoWorks2/Ninja ZX-10RR
山内芳則選手/YSS Mercury&speed Heart/Ninja ZX-10R
沖永博一選手/YSS Mercury with RS Detour/Ninja ZX-10RR
サーキットでは珍しい赤ニンジャ!
茅ケ崎紀行〜旅の食事編
諸用で茅ケ崎に一泊二日で行ってきた。
今回はその旅の食事編。旅に出ると毎食が外食になってしまう。
ちなみに、子供のころに初めて茅ケ崎に行く前は『砂まじりの茅ケ崎♪』との歌詞から「どんなに砂ぼこりっぽい街なんだろう?」と思っていた。
新大阪駅のりくろーおじさん
大阪土産のド定番はやっぱりりくろーおじさん。
順番待ちの間、焼くところを見せてくれる。
お土産にしたので、実際には食べていないのだ。
焼きたての熱々を包んでくれた。
実際に新幹線の中で食べる昼食は駅弁を買おうかと思っていたが、どれも結構なお値段。
その中で駅ビル1階にあった「鶏太郎」や「YKK」はかなり良心的な価格。
「鶏太郎」で「鶏ステーキ弁当」(990円!)を購入した。駅弁では1,000円以下でこれだけのボリュームは無い。
しかもめっちゃ美味しかった。これは次回からココだな。
1時間に1本くらいある小田原に停まる「ひかり」に乗車。
新横浜まで行ってしまうと東海道線に接続していないので、小田原から東海道線に乗るルートを選んだ。
曇り空で富士山は見えなかった。
富士川鉄橋通過
F1・レッドブルありがとう号が富士山が見える場所で新幹線と並走する動画はこの辺り↓で撮影された。
浮島沼と呼ばれている地域で、新幹線+富士山撮影では有名な場所。田んぼに蓮華が咲く頃はとても綺麗。
車一台しか通れない側道(路面悪し)でF1を走らせるなんて怖ッ!
↓この動画
【#BAKUSOU】
— 富士市 (@Fujishi_jp) January 31, 2023
#富士市 で撮影した、富士山を背に東海道新幹線「こだま」と「F1」が並走する映像が配信されました!
映像は、昨年11月30日に安全に徹底配慮し、エリア周囲を完全封鎖して撮影。僅か十数分だけ富士山が顔を出し、撮影に成功しました。https://t.co/9rK0mVUskG#RedBull #翼をさずける pic.twitter.com/F0LVu9rYRY
小田原駅は箱根にも行ける観光の要所のため、外国人がとても多かった。
MotoGPライダーのファビオ・クワルタラロ選手のキャップを被っている外国の方がいたので声をかけずにはいられなかった。
無論、外国語は喋れないので「ファビオ、クール」とサムズアップ。これで伝わった。
藤沢駅前のSUPER HOTELに到着。荷物を下ろした。
もっと早い時間に到着出来たら鎌倉・長谷寺にでも行きたかったがそこまで時間は無い。軽く江ノ電にのって聖地に行くことにした。
湘南海岸の浜でも食べられる野草発見。ハマダイコン
『ミスター味っ子』でも食べていた。
せっかく湘南まで来たのだから「しらす丼」は食べたい! ―と、色々お店を調べておいたのだが、嫁はんが「しらす食べたいならデパ地下で買った方がいい」と提案。小田急百貨店地下に足を運んだ。
三崎のマグロもいいなッ! と目移り。だが、ここで初志貫徹。桜えびもあった!
ほかほか「ごはん」と「しらす」「桜えび」のパックを購入し、ホテルの部屋でドッキング! 豪華なしらす・桜えび丼の完成だ! お刺身用に付属する醤油とワサビももらってきた。
桜えびはもちろん駿河湾産だが、しらすは静岡・用宗漁港から来たものだった~。地元産ではなかったか!
流石は百貨店の売り場だ、夕方に購入したのにも関わらず鮮度がとても良い。しらすは大振りで味が濃い。桜えびも釜茹でだが香ばしく甘い。
嫁はんはと言うと「なだ万のお弁当が半額になっていた〜♡」と、そちらを購入。2,160円が半額に!
一品一品に手が込んでいる。そして品数が多い。炊き合わせはもちろん別々に炊いているので味が異なる。デザートもわらびもちが抹茶と黄粉が入っていた。
「なだ万」の名に恥じぬ素晴らしい弁当だった。ドルフィンも丸々ひとつ食べたかった気もする。
SUPER HOTEL天然温泉は温泉から運んできたお湯を使っている。藤沢店は湯河原の湯を運んできている。
久しぶりに大きなお風呂に入れる〜!
浴場―誰もいなかったので撮影させてもらった
湯上りのデザートはかまくらカスター。
ふんわり生地に程良い甘さのカスタードがベストマッチだ。
朝食ビュッフェ
SUPER HOTELは各店によってその地域の名物が朝食に加わるところが嬉しい。
藤沢店は「しらす」や「焼きたてパン」「出来立て豆腐」があった。普通のおかずはニンニク風味のものが多かった。用事当日なのでにんにく系は控えた。
昨晩もりもり食べたしらすだが、やっぱり朝も食べたい。
しらす+大根おろし+温泉卵で鈴鹿サーキットホテルのビュッフェ「鈴鹿の朝ごはん」風にした。
パンには「しらすデニッシュ」もあった。クロワッサン、あんこデニッシュ、アップルパイと美味しいものだらけ。
「出来立て豆腐」は温かくお腹に優しい。しらす丼はおかわりしちゃった。
豪雨の中、ホテルを出発。
用事でお昼ご飯は食べる機会を逸してしまった。朝ごはんをたっぷり食べておいてよかった。
―が、寒い日だったためあまり水分を補給せず、翌日は脱水と旅の疲れでめっちゃだるかった。
帰りは東海道線で小田原に出た後、新幹線「こだま」で三島まで。三島から「ひかり」で新大阪に向かうルートにした。
何十年ぶりの新幹線・三島駅。ここで遅い昼食をとる算段だった。
桃中軒の桜えびかきあげそば
上下一緒の新幹線ホームに昔からある立ち食いそば。
昔は懐かしかった関東の麺つゆだが、今食べてみると甘辛い(この場合の辛いは塩っぱい)。
この麺つゆが桜えびのかきかげに合うんだな。
浜名湖の夕景
接続が良くないので片道6時間くらいかかった一泊二日の弾丸旅行も終わりを告げた。
帰宅してからご飯を作るのはとてもできないからと、帰りも「鶏太郎」の鶏弁当を購入して帰宅したのだった。
江ノ電に乗って あの聖地へ
ホームに入ってくる江ノ電
諸用で茅ケ崎に行くことになった。大阪からでは乗り継ぎが多いため前一日を移動日にしていた。
二駅先の藤沢駅前のホテルに到着した頃にはもう夕方。時間があったら江ノ島電鉄に乗って鎌倉の長谷寺に行ってみたかったが行くまでで入山受付終了してしまう。
ならば行ってみたかった❝あそこ❞にしよう!
ドルフィンは2年半ぶり、嫁はんは初めての江ノ電。
路面電車区間で前方信号が全て点灯
途中でSNSでは書けないトラブルがあったのだが、気を取り直してなんとか再出発。
おかげで「江ノ電から見た紫陽花」の写真が撮れなかった…。
カタナで湘南海岸をツーリング! カッコイイ!!
その昔、東京に住んでいた時は会社の友人男女でドライブに行ってこの道をよく通ったな。
鎌倉から湘南海岸に出る景色はTVで見るととても懐かしい思いになる。
目的の「江ノ電 鎌倉高校前 駅」〜! アノ聖地の最寄り駅。
この駅のホームで写真を撮った事はあったが、降りた事はなかった。
近年、外国のアニメファンまで押し寄せるという聖地。
確かに集まっていた観光客の9割がアジア系外国人。0.5割が欧米系外国人。0.5割が日本人という感じ。
幾多のアニメやドラマ作品で描かれた踏み切り
この場所を初めてアニメで見たのは―
『スラムダンク』のオープニング
離さなぁ~い 揺るがなぁ~い クレイジぃフぉ〜ユぅぅぅ〜♪
本当にこの場所あったんだ!
↑ここから
↓ここまで この間が何十年かある!
『ハナヤマタ』
数年前に初めて江ノ電に乗車した際にちょうど江ノ電が「『ハナヤマタ』スタンプラリー」を展開していた。
「ハナヤマタって何?」と興味を持ったのが近年アニメを見るようになったきっかけ。それまで特撮派だったのにな。
『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』
江ノ電と1/64ミニカー・リアルX フェアレディ1200と―
諸用と言いつつ、しっかりミニカーは持って行っている。
当日、関東は曇っていたのだが、ちょうど夕陽が出てくれた。
小田原駅で買った「のびねこ」と一緒に
久しぶりの海岸。潮風が心地よい。
ドルフィンがミニカー撮影している間、嫁はんは貝殻や流木を探しに浜に行った。
陽が沈み、お腹も減って来たので藤沢に戻ることにした。
菅生で3位水野選手/作本選手 Astemo Honda 鈴鹿2&4レース
鈴鹿2&4レース 金曜日
Astemo Honda Dream SI Racing/CBR1000RR-R
BSB帰りの水野選手を迎え入れ若い2人がチーム内にいるので、チーム内バトルは必至!
同じマシンをどうセットアップするか―から始まる。
そして2人ともイケメンなのである!
作本輝介選手
レース1:6位 レース2:5位
8耐トライアウト組では3位でクリア。
水野涼選手
先の菅生戦レース1で3位を獲得。BSBから日本に帰ってきて初の表彰台になった。
今年3月の大阪モーターサイクルショーに来て下さったので、肩入れして応援してしまう。
レース1:7位 レース2:4位























































































