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2023ライパGP
井手翔太選手/Team MORIMOTO with MOTOSALON/YZF R125
全日本ロードレース最終戦・MFJ-GPのST600レースで優勝したイテシ/井手翔太選手。2023年は開幕戦と合わせて2勝し、シリーズランキング3位になった。
ファンサービスも良くてファン人気が高い。
爽やかなウインク頂きました♡
Team MORIMOTO with MOTOSALON
モトクロスの鳥谷部晃太選手もチームメイト
黒ボディなのは、急きょ持ち込んだ試乗車の新型・ヤマハYZF R125だからなのだそうだ。
あ、やっちゃった…
一本橋スローアタック
なぜかNCXXRACINGのマシンを使用。
決勝前のフリー走行
颯爽と走る姿…が、この後…
あ、やっちゃった… しかもカウル破損‼
大倉選手から冷やかされる?(本当は「大丈夫?」って言ってるのかも…)
転倒して仲間内から冷やかされるシーンなど、イベントレースならではの貴重なシーン。
ガックリとピットイン
ピットに戻るとわらわらと多くの選手が集まってくる
割れたカウルを手に取る森本実選手。
ちなみに言わせて頂くと、井手選手を撮りたいから追っているので他の選手よりも転倒シーンが撮れてしまうだけなのだ💦
レース中盤には#31藤田哲弥選手、#45長島哲太選手とのバトルを展開
表彰式後のウオーターファイト
やる気満々で水ボトルを2本持ってかけまくっているッ!
土曜日に鈴鹿8耐の写真と―
MFJ-GPの写真にサインを入れて頂いた
日曜日には土曜日走行の写真にサインを入れて頂いた
リアム・ローソン選手/2023 RED BULL MOTUL MUGEN SF23
12月に入ってネット通販で予約していた スパーク1/43ミニカー SF23 TEAM MUGEN M-TEC HR-417E リアム・ローソン車がようやく届いた。今年最後に我がミニカーラックに納まるミニカーになった。
好きな選手のミニカーを全てそろえるというブルジョアな集め方はできないので、一車種1台だけ購入することにしている。
SF23に関しては、F1にステップアップすると思われる(予約当時)リアム・ローソン選手のマシンを選んだ。
予約受付しているネット通販では「早期予約割引」している店もあったが❝楽天ポイント❞を使いたかったので、プロパーながら楽天ショップで販売している店で購入した。こういう時のために貯めていたポイントを全出しので現金としての支払いは「0円」だ。
艶消し濃紺地に描かれたレッドブルのロゴ。F1マシンのようでカッコイイ。2023年も「医療従事者の皆様ありがとうございます」と書かれている。
細部までキッチリ作られている良い出来栄え。
最終戦までもつれたチャンピオン争い。せっかくならローソン選手にチャンピオンを獲ってもらいたかったが、宮田選手にも王者になって新風を吹き込ませてもらたくもあった。
シビアな戦いだったがローソン選手は惜しくもタイトルを逃した。レッドブルからの使者は毎回王者にはなれずに終わってしまう。それほど日本のレースは難しいのか? だが、初挑戦で最後までチャンプ争いをする彼らの能力は卓越している。
ドライバーのフィギャ付きだけあって、ヘルメットやシートに納まる体—レーシングスーツのカラーリングもしっかりしている。細か過ぎてルーペを使わないとじっくり堪能できないほどだ。
「2024年はF1のリザーブドライバーに徹する」と言うローソン選手。何度か本戦出走もあるかもしれない。
将来的にはBIGなドライバーになって日本GPに帰ってきて欲しいと願う。
鈴鹿2&4レースの際に頂いたサイン入りケースをミニカーに合わせる
2023ライパGP
南本宗一郎選手/Team YAMAHA
ライパGPの一週間前にタイで開催されたアジアロードレース最終戦のSS600クラスで、自身初のチャンピオンを獲得された。
まさに今回は凱旋レースだ! アジアチャンピオンを獲得されて、今まで以上にBIGに見えたッ!
土曜日はMFJ-GPスポット参戦時に使用したヘルメットだった。
Team YAMAHAからの参戦は以前から決定していた。
1周を90秒に近づけて走る「アタック90」では優勝!
一本橋スローアタック
R125はグロム系に比べて大柄でバランスが取りにくそうだった(落ちずに時間をかけて走行した方が勝ち)。
コーナーでは膝ズリズリ
スネ擦り⁉
日曜日はARRCやMoto2で使用したヘルメットで走行。ツナギもARRCで使用しているものなので雰囲気が出ていた。
南本宗一郎選手のサイン「アジアチャンピオン」と入れて頂いた
ARRCのゼッケン「#22」も書いて下さった。
日曜日にMFJ-GP ST600スポット参戦の写真と―
土曜日走行の写真にサインを入れて頂いた
チャンピオン獲得したので来季はAST1000でいくのだろうか? 活躍が楽しみだ。
2024ライパGP
たはらかすみ選手/Team HARADA with MR
サンテレビ『バイク情報番組Like a wind』でリポーター/ライクアウインジャー・グリーンとして活躍されている たはらかすみサンはレースクイーン兼選手として参加で大忙し。
番組で食べる事多いのに、この体型を維持しているのは凄い。それとも本職のディレクター業がバードなのだろうか?
練習走行前には原田哲也選手と長島哲太選手がアドバイス。豪華!
決勝 ライダーチェンジして出走
番組の『ライクアGP』に出場するにあたり、全日本J-GP3チャンピオン・尾野弘樹選手や、桐石世奈選手、桐石瑠加選手にライディング指導を受けているだけあって、かなり慣れた走りだった。

「今日の目標は❝膝を擦る事❞!」と言われていたが、擦るところまで攻められたかな?
鈴鹿8耐の時の写真にサインを頂いた
写真をお見せすると「あ~! 決勝日の朝のなんやんなぁ~!」と覚えていて下さった。嬉しい。
かすみんはライクアウインジャー・グリーンなのだが、イメージカラーの緑ペンを用意できなかった。
にゃんばちゃん(難波祐香さん)
にゃんばちゃんが来られたのに気付いたのは土曜日の夕方近く。
決勝のMCをされるのだ「やったーッ!!」。
土曜日の写真にサインを入れて頂いた
土曜日の服似合っていて、めっちゃ可愛い。
決勝日の司会・進行・盛り上げを恙なくこなす様は流石だ。
にゃんばちゃんの眼鏡顔初めて見た。
今年はにゃんばちゃんにお会いできる機会が多くて嬉しかったなーっ。
2023ライパGP
長島哲太選手/TN45 with MotoUP & RS TAICHI
ライパGPはRIDERSCULB関係者とヤマハ系ライダーが多いが、今年は3月のライデングパーティーから長島哲太選手率いる TN45 MotoUP Racing Teamとコラボで行事が行われて来た。今回も長島軍団が参戦して大会を盛り上げてくれた。
長島選手と言えば今年の鈴鹿8耐でHRCが2連覇した立役者。6月の8耐テストでは姿を見せていたものの、足の怪我のために走行はできず「次のテストには乗れるようにします」と話されていた。そこからの大復活! そして優勝。ドラマチックだ。
8耐で使用したツナギは胸部分のプリントが擦れて剥げていて、乗り込み量を物語っている。日本郵便のロゴが入っているので、レースウィーク期間に使用されたものかな?
HRCカラーに施されたマシン
昨年は白地マシンだったみたいだが、今年はHRCトリコロールに施されていてひと際目を引いた。朝からピットロードに置かれていたのでRIDERSCULBが用意した車両と思われる。
8耐ウィナーが乗るマシンらしい。
レース後に撮影したので、転倒による擦り傷が入っている。
TN45からJ-GP3に参戦する池上聖竜選手と走る
土曜日のライダートークショー
土曜日はナップス堺インター店で「トークショー&写真撮影会」をされて来たので、お昼過ぎにサーキット入り。
自ら持ち込んだMotoUP号でもライディング
土曜日の練習走行では、自ら持ち込んだバリバリチューンのMotoUP号でも走行。このマシンのポテンシャルもレースで観たかったが、HRCカラーのマシンの方が似合っている。
長島軍団はワゴン車に同乗してきたが、後部荷台にマシンを載せてきていた。
一本橋スローアタックにも参加
あえなく脱輪してしまった…。
HRCカラーの本番車両でも走行
やっぱりHRCのツナギにはHRCトリコロールのマシンがしっくりくる。
TN45の藤田哲弥選手や池上聖竜選手にアドバイスしながら自らも走行。こんなにたっぷり長島選手の走りを観られるなんて嬉しいなぁ。
軽~く走っても膝擦ってる
スタート前チーム紹介
レースのファーストスティントで全日本ライダー5人によるバトルが一番印象的だった。トップライダーの技量の高さが良く分かった。
その中でも長島選手は常に1~2番手をキープ。
ピットアウトの一本橋 その後お客さんに手を振ってのコースイン
ピットアウトの際は1コーナー側スタンド席にいるお客さんに大きく手を振ってのサービス。お客さんもノリノリで応える。
池上聖竜選手を表彰台から押し出そうとする いい空気感の子弟
表彰式後のウオーターファイトでは、長島選手に水をかけさせて頂きましたッ! こんな機会は無いッ!
土曜日に鈴鹿8耐表彰式の写真に「V2」入りでサインを頂いた
日曜日には前日の写真にサインを入れて頂いた
長島軍団は翌日にBabyFaceへの挨拶回りとRSタイチでのトークショーがあったので大阪にもう一泊。そのためレース後の交流会やチャリティオークションにも参加。ゆっくりされていた。
オークションでは長島選手は着ていたTN45パーカー(トークショー写真で着ているもの)を脱いで出品。しかも4,500円で! これは入手するすしかないでしょ! 気合を入れて臨んだ落札ジャンケン大会は…2回戦で負けた…。
シティトライアルジャパン土曜日の帰りに、御堂筋イルミネーションを観て帰った。
11月3日~12月31日まで御堂筋で行われている。
大阪市中央公会堂
シティトライアルジャパンの会場は中央公会堂前。
11月11日土曜日は夕方から気温が下がってきて風も強かったので、ライブステージは見ずに帰ることにした。
せっかくなので御堂筋イルミネーションをチョットだけ見ようと思ったところ、御堂筋に入ると風が無くさほど寒さを感じなかったのでそのまま歩いて見て行く事にした。
土佐堀川
みおつくしプロムナード
大阪府立中之島図書館
大阪市役所
淀屋橋
横に太い道路が通る区間毎に街路樹のイルミネーション色が変わる。
本町(ほんまち)
植え込みもイルミネーション
マクラーレンのショールームに反射させて
心斎橋
最後は道頓堀川
2023ライパGP
中野真矢選手/Team NAKANO with Suspension Edge
中野真矢選手も生で走っているところを観た事が無かった。
何かのトークショーで「(クラッシュで)首をやっちゃってるから(激しい)レースはもう無理です」と言われていたので、イベントでレースをする姿を観られるのは貴重だ。
イベントや56Racingが参戦している鈴鹿サンデーロードレースでお会いできたくらいなのだ。
ツナギ姿が凛々しい!
WGP250ccでランキング2位までいき、500cc~MotoGPも8シーズン参戦、最高2位を獲得している。
「王子」と呼ばれただけあって、カッコイイ~!
漫画『ばくおん!』に登場する中野千雨の父・中野欽矢のモデルになっている。ご本人公認なのだそうだ。
MotoGP・San Carlo Honda Gresiniカラーのミニバイク
鈴木友也選手、中野選手、羽田大河選手、大倉由揮選手
いよいよ走行スタート
身体をインに落として膝を擦る近代的なフォーム
こんなに体をインに落として転ばないのだろうか? 華麗なるフォーム。
バイザーのスモークが薄いので、陽に当たると顔が見えて一層カッコイイ。
ダブル目玉走行
中野選手、また来年も堺カートランドに来て下さいッ! 大阪モーターサイクルショーにも来て下さいッ‼
Team NAKANOは特別賞
MotoGPでお会いした時の写真にサインを入れて頂いた
今年のMotoGP観戦の際にホンダコレクションホールでご自身が乗られたMotoGPマシンと記念撮影された時に、横から撮らせて頂いた写真。
お見せすると「お! いい写真だねぇ」とおっしゃった。
中野選手は日曜日だけの参加だったので「土曜日の走行写真に—」という訳にはいかなかった。次にお会い出来た時に走行写真にサインを頂こう!
2023ライパGP
原田哲也選手/Team HARADA with MR/ホンダ・グロム
原田哲也監督率いるNCXX RACINGが一年を締めくくるお祭り『ライパGP』。当然、本大会の中心人物は原田監督!
’93年ロードレース世界選手権GP250チャンピオンのレジェンド選手だ。
チャンピオン獲得をリアルタイムで喜んでいた世代だが、初めてお会い出来たのは2012年鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デーの時だった。その次になると今年の鈴鹿8耐合同テストの時になり❝滅多にお会い出来ない❞方なのだ。
❝生❞でサーキットを走っている姿を観た事も無かった。
今回は❝原田選手の走りを生で観られる❞のがとても楽しみだった。
大会中心人物なだけに、土曜日の朝から各所を見て声をかけて回られて、集まって来たファンと写真撮影に応じたりサインをしたりして大会を盛り上げられていた。プログラムが開始されてからも常に動き回られていた。
「クールデビル」のイメージだったので、トークショーであんなにも話し上手だった事に驚かされた。
チャンピオン獲得したヤマハTZ250Mのカラーリングを模した車両
展示のみで走らせる事は無かった。このレーサーで走るところも観たかった。
Team HARADA with MRのグロム
藤田哲弥選手、たはらかすみさんも選手だ
「チーム写真撮影」ではトップのTeam HARADAが撮影している時はまだお客さんがコースに入って良いアナウンスが成されていなかったので、ピット上観覧エリアから撮影。
一本橋スローアタック
一度失敗して再チャレンジ。一旦は暫定3位になっていたが…。
ピットインして たはらさんと会話中
原田選手の走りが観られて感激~!
グロムということもあってか、現代的な膝、肘擦りフォームではない。
TeamHARADAのメンバーと
レジェンドの走りを堪能出来て本当に嬉しい。
一緒に観戦した友人は原田選手を大リスペクトなので感激も一入だったそうだ。
鈴鹿8耐ピットウォークの時の写真にサインを入れて頂いた
日曜日に土曜日走行の写真にサインを入れて頂いた
2023ライパGP
中須賀克行選手/TeamYAMAHA/R125
昨年は走行は無く❝解説者❞としてライパGPに参加されたそうだが、今年は選手として走ってくれた。
家から15分、南大阪の堺カートランドで全日本V12の中須賀選手が走ってくれるなんて、もう感激でしかない!
中須賀選手、岡本裕生選手、南本宗一郎選手
土曜日の朝、ヤマハのシャツ&アウターを着たスタッフが発売されたばかりの最新型・ヤマハR125を整備しているのを見て驚いた。TeamYAMAHAはファクトリー体制?
そのまま鈴鹿8耐に参戦してもおかしくない最強メンバー(野佐根航汰選手は怪我のために不参加)を揃えていた。
ヤマハファクトリー 鈴鹿8耐2024 参戦発表会⁉
参加選手も含め全員が注目する
トークショーでの中須賀選手
リラックスされていて❝本気でイベントを楽しむ❞姿が見られた。
サーキットでの鬼も逃げてゆく強烈オーラを放っている事など嘘のようだ。
土曜日に長島哲太選手と何かの撮影
「雑談しながら歩いて来て下さーい」の注文に応えて歩く。何を話されていたのだろう?
若い選手のように肘まで擦るほどではないが、膝までは擦る走り方。
今まで中須賀選手が膝を擦っているところを撮る機会が無かったので、この角度で撮影出来て嬉しい。
2023年に少しだけ被った❝新デザインカラー❞のヘルメットを使用してくれた。MFJ-GPでも見られなかったので更に嬉しかった。
龍が派手に描かれている
後頭部には漢字で「克行」とデザインされている
TeamYAMAHA:優勝
ハンデやペナルティを差し引いても一番周回数が多かった。
にゃんばちゃんが優勝インタビュー
また来年も参加して頂きたい!
MFJ-GPの写真に中須賀選手のサインを「V12」入りで頂いた
「トライアルの小川選手がV13を達成して『ロードの中須賀選手がV12で追いかけてきているので、追い付かれないように頑張ります』と、言われていました。是非追い付き追い越して下さい」とお伝えした。
お喋りする時間があっても、緊張してなかなか上手く話すことができない。他の方は色々なお話されていて凄いなぁ。
日曜日に土曜日の写真にサインを入れて頂いた
「え? これ昨日のですか? 早いですね」と言われたので「はい。今日サインを頂くために必死で撮影していました」と、正直な気持ちをお伝えした。