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KYOJO CUP開幕戦
21位:及川紗利亜選手/IDMS Racing DRP VITA
歯科医師をされていて、歯科訪問診療管理システム・IDMSがスポンサー。マシンには「歯」が描かれている。
EVカートや日産リーフレースを経験。今季よりKYOJO CUPに参戦。
トークショーで
ミスユニバースジャパン2022準グランプリだけあって表情が魅力的。
及川紗利亜選手のサイン
22位:小林眞緒選手/FLRセラHC猫VITA107
早稲田大学自動車部出身。全日本学生ダートトライアルやジムカーナで優勝してきた。
今季よりKYOJO CUPに参戦。
トークショーで
小林眞緒選手のサイン
23位:金井宥希選手/PMR Harem VITA
モデルやキャンギャルをされていたママさんドライバー。
今季よりKYOJO CUPに参戦。
トークショーで
金井宥希選手のサイン
24位:サリー選手/TRADE TECH VITA
アウディA1 Fun CupやVITA耐久を経て昨年KYOJO CUPスポット参戦。
今季よりKYOJO CUPにフル参戦。
トークショーで
サリー選手のサイン
25位:山口心愛選手/ファーストガレージ大和設備工業VITA
KYOJO CUP開幕戦
今週末に開催されるKYOJO CUP第2戦、第3戦はスーパーフォーミュラとの併催。
さらにいつもはYouTube配信だけだが、J-SPORTでも放送があるらしい! 多くの方が観戦する事になるので、良いレースを期待したい。
ドルフィンは鈴鹿8耐観戦中なので後から観る事にします。
16位:藤島知子選手/ENEOS⭐︎MOMO⭐︎BBS VITA
KYOJO CUP設立の2017年から8年連続参戦。
ずっとENEOSのスポンサードを受けていた気がする…?
トークショーで
藤島知子選手のサイン
17位:佐藤こころ選手/ELEVレーシングOS VITA
全日本カートから今季KYOJO CUPに初参戦。
トークショーで
佐藤こころ選手のサイン
18位:荻原友美選手/KNC VITA
KYOJO CUP初年から連続参戦。昨・2023年の産休を経て今シーズン復帰。
トークショーで
荻原友美友美選手のサイン
鈴鹿クラブマンMEC120レースでこの写真にサインを頂いた
19位:おぎねぇ選手/ORC.B-MAX.ワコーズVITA
フォーミュラトヨタ設立2年目の’91年に参戦。鈴鹿1000㌔も走った事がありレース歴は長い。
トークショーで
おぎねぇ選手のサイン
来週はいよいよ鈴鹿8時間耐久オートバイレースが開幕する。
2013年にケビン・シュワンツ選手の現役復帰を機に、’90年以来8耐を観に行くようになった。
休日の都合もあって最初はテストや金曜日(入園料だけで入れた)だけの観戦だった。次第にのめり込んでテスト&金・土曜日(パスポート券で入れた)観戦が主流になった。
2回の中止を挟んだコロナ明けの昨2023年から3間通し券のみになったので23年ぶりの決勝生観戦をしたのだった。
シュワンツ選手を主に撮影した写真にサインを入れて頂くようになった。
2015年から主要チームの3選手に走行写真にサインを頂くコレクションを本格的に始めたのだった。
頂いた写真は年毎に決勝結果順にアルバムにまとめるようになった。
アルバムにはサーキットで頂いた8耐ステッカーを貼っている。ステッカーには開催日も入っているので好都合なのだ。
2013~14年は写真が少なかったので1枚入れ1冊のアルバムに
15年からはハガキサイズ上下2枚入れを使用している
優勝チームで内容紹介
2013年 Musasiハルクプロ/高橋巧選手/レオン・ハスラム選手/マイケル・ヴァン・デル・マーク選手
2014年 Musasiハルクプロ/マイケル・ヴァン・デル・マーク選手
テスト1日しか行けなかったので、1人で走っていたマイケル選手の写真しか無かった。
左はSERTのマシンをテストする生形秀之選手。
2015年 ヤマハファクトリー/中須賀克行選手/ポル・エスパロガロ選手/ブラッドリー・スミス選手
左下はSSTクラス優勝の元全日本チャンプ・藤原儀彦選手。
2016年 ヤマハファクトリー/中須賀克行選手/ポル・エスパロガロ選手/アレックス・ロウズ選手
2017年 ヤマハファクトリー/中須賀克行選手/アレックス・ロウズ選手/マイケル・ヴァン・デル・マーク選手
テスト観戦初日は「サインを頂く写真が無いのが勿体ない」—と、SNSで見たヨシムラ40周年イベントで配られた色紙をヒントに❝チームカード❞を自作するようになった。
ネットでチームロゴを引っ張ってくるのだ。写真プリントに出したり、自分のプリンターで出力していた。現在は全て自分のプリンター出力。
テストと本戦のメンバーが入れ替わった時など、テスト版、本戦版も作っていた。
2018年 ヤマハファクトリー/中須賀克行選手/アレックス・ロウズ選手/マイケル・ヴァン・デル・マーク選手
「カードに寄せ書き」が伝わりにくかったので、この年から選手名も入れるようにした。
サインのバランスが良いチームは比較的好成績を残している。
2019年 KRTsuzuka8H/ジョナサン・レイ選手/レオン・ハスラム選手/トプラック・ラズガットリオグル選手
2022年 HRC/高橋巧選手/長島哲太選手/イケル・レクオーナ選手
2022年 HRC/高橋巧選手/チャビ・ビエルゲ選手/イケル・レクオーナ選手/長島哲太選手
テスト日に頂いていたのでレクオーナ選手も入っている。
テスト&本戦も金~日観戦+パドックパスを購入したので、ピットウォークではお姉さん撮影を捨てて海外参戦全チームと日本プライベーターもできるだけ頂いた。
もうこの年を超えるコレクションン量はできないだろう。
今年、2024年からは平日休みが取れなくなったのでテストに行けくなったのが痛いな。今までテスト日メインのところがあったから…。
本戦は金曜日の仕事終わってからの出発なのでナイトセッションからスタートして土日のみの観戦。—なので走行写真が無いのでチームカードメインにサインを集めて行くことにした。
楽しみだな~。
KYOJO CUP開幕戦
12位:樋渡まい選手/Car Beauty Pro RSS VITA
13位:山本龍選手/おさきにどうぞ☆VITA
ド派手なドラゴンカラーのマシン。
KYOJOでは表彰台を、VITA筑波シリーズではポールポジション獲得経験もあるベテラン。
ドルフィンはKYOJO順位当て予想で「優勝」に入れた事もある。
トークショーで
山本龍選手のサイン
14位:関あゆみ選手/栄建設 TBR VITA
❝工事現場カラー❞がひと際目立つ。レーシングカーのカラーリングとして正解。
重量感があるが、実重量は他車と変わらない(そりゃそうだ)。
トークショーで
ゼッケン順に3組に分かれてのトークショー。本来なら最終組になる#779の関選手だが「トークショー後に直ぐにサーキットを後にしないと北海道に帰る便に間に合わない」との事で1組目に私服に着替えての登壇となった。
15位:保井舞選手/中央電材エムクラフトVITA
トークショーで
保井舞選手のサイン
スタッカーも頂いた
KYOJO CUP開幕戦
8位:バートン・ハナ選手/PRIX WORKSHOP
予選12番手から8位フィニッシュと大躍進!
ハート♡やー
✌ブイ✌サインをして下さった
トークショーで
バートン・ハナ選手のサイン
9位:富下李央菜選手/KTMS VITA
トークショーで
富下李央菜選手のサイン
10位:永井歩夢選手/BBS VITA
2022年に神戸スポーツサーキットで開催された「大湯都史樹プロデュース カートであそぼううんどうかい」で金本きれい選手と一緒に参加されている時に初めてお会いした。
トークショーで
永井歩夢選手に2022年フォーミュラ・エンジョイ初走行の写真と—
プログラムにサインを頂いた
11位:髙野理加選手/ORC⭐︎サウンドキッズVITA
予選は15番手ながら11位にまでポジションアップ。
サムズアップ👍を頂きました
トークショーで
髙野理加選手のサイン
KYOJO CUP開幕戦
4位:平川真子選手/RSS vita
F1マクラーレンのリザーブ&WECトヨタで走る平川亮選手の実妹(各メディアで毎度こう書かれるのは本人としてはどうだろう?)。
兄・亮選手が応援に来ていないかな~と思ったが、WECスパと日程が被っているので来るはずもなかった…。
その繋がりでルーキーレーシングが付いているのかな?
和柄の綺麗なヘルメット
トークショーで
平川真子選手のサイン
5位:佐々木藍咲選手/LHG Racing DRP VITA
昨シーズンよりKYOJO CUPに参戦。
トークショーで
佐々木藍咲選手のサイン
6位:金本きれい選手/KeePerアポロ電工フジタ薬局VITA
2021年に鈴鹿で開催されたKYOJO CUPにも参戦。翌2022年に神戸スポーツサーキットで開催された「大湯都史樹プロデュース カートであそぼううんどうかい」で永井歩夢選手とともに初めてお会いした。
カート出身なので今でもカートレースにも参戦している。
傘持ちの女の子がかわいい
トークショーで
金本きれい選手のサイン
予選は9番手ながらスタート直後から順位を上げていく辺りはベテランの風格。
岩岡選手との6番手争い
7位:岩岡万梨恵選手/フクダ電子VITA
スーパー耐久や86/BRZレースを経て2022年からKYOJO CUPに参戦。昨年最高の5位よりも上位に入りたいところ。
今季もS耐やマツダ FUN ENDURANCEにも参戦している。
グリッドには横断幕を持った応援団が集まっていた
トークショーで
岩岡万梨恵選手のサイン
KYOJO CUP開幕戦
3位:下野璃央選手/Dr.Dry VITA
ドラゴコルセ時代の2020年、TCRJ鈴鹿ラウンドで優勝。その熱い走りを観戦してファンになった。
2年ぶりにKYOJO CUPに帰って来た。
下野選手のSNSにはFIA-F4やV.Granz、そしてシミュレーションやジムトレーニング写真が投稿されていて「かなり鍛えて走り込んで励んでいる」感じだ。
それだけにKYOJO CUP開幕戦で翁長選手と斎藤選手に引き離され、優勝争いに加われなかったのは悔しいだろう。
決勝後のトークショーでもなかなか笑顔が見られなかった。
6月開催の鈴鹿クラブマンMEC120レースでは終盤にV.Granzクラスで首位争いを展開。走りにキレが出ていた。観戦していたYouTube配信では下野選手の名前が連呼されていた。
トレーニングは決して無駄ではなかった。
スーパーフォーミュラとの併催になる第2戦以降の巻き返しが楽しみだ。
トークショーで
5月のKYOJO CUP開幕戦では明るい髪色だったが、6月の鈴鹿クラブマンでは黒目の茶髪になっていた。そちらの方が良く似合っていると思う。
下野璃央選手にプログラムと—
FIA-F4の写真にサインを頂いた
KYOJO CUP開幕戦
5月12日に開催されたKYOJO CUP開幕戦。
鈴鹿開催の際に土曜日練習走行は観ていたが、本戦(日曜日の朝に予選。その後決勝)は初めての観戦で楽しみだった。
富士スピードウェイ到着時には既にKYOJO CUP予選が始まっていた。
パドックに近いヘアピンで観戦。鈴鹿と違って富士のヘアピンは観覧エリアからコースまでが遠い。加えて風も強かったのでコンデジの小さなズームでも❝持って行かれる❞。デッカイ望遠レンズ使っている方はコツがあるのだろうな。
ポールポジションはTeamMの斎藤愛未選手。2番手翁長実希選手。3番手下野璃央選手。
「今シーズンの優勝争いをする選手」と予想していたとおりの3名が上位に入った。そこから「X」の1~3位予想を応募した。
スタート直後のヘアピン
ポールポジションの斎藤選手を1コーナーのインから並びかけた翁長選手。ヘアピンには翁長選手がトップで現れた。
2番手斎藤選手に並びかける下野選手。
3周目に斎藤選手がトップに立つ
3周目に斎藤選手がトップに立つ。その攻防戦の際に下野選手も背後に追いつく。
下野選手を引き離して斎藤選手と翁長選手のマッチレースに
徐々に3番手の下野選手を引き離してゆくトップ2台。翁長選手は斎藤選手の背後でチャンスを伺う。
最終ラップの1コーナーで翁長選手が首位浮上
最終ラップの1コーナーで勝負に出た翁長選手。トップに浮上した後は斎藤選手にチャンスを与える事無く引き離しにかかり、そのままチェッカー。
優勝:翁長実希選手/Car Beauty Pro RSS VITA
2022年にKYOJO CUPチャンピオンを獲得。昨シーズンも三浦愛選手と優勝争いを展開した。
その実績と86/BRZレースやS耐での走りから、今季のKYOJOは翁長選手の無双状態になるのでは? と考えていた。
帰ってからYouTubeの配信コンテンツを見て「よくラストの1コーナーで飛び出さずに曲がれたなぁ」と、感心した。そんなコーナーリング技術はKYOJO選手の中でも飛び抜けていると思う。
トークショーでの翁長選手
翁長選手にプログラムと—
86/BRZレースの写真にサインを頂いた
サインを頂く際に「翁長選手で優勝予想応募しました」とお伝えすると「絶対、当たりますよ」と笑顔を見せて下さった。
2位:斎藤愛未選手/Team M 岡部自動車 D.D.R VITA
今季から三浦愛選手が主宰するTeamMに移籍しての参戦。
6月開催の鈴鹿クラブマンMEC120レースにも三浦選手とのペアでVITAプロアマクラス優勝を遂げて力を付けていっている。第2戦以降が楽しみ。
レジェンド・カップでマシンをシェアする古谷直広選手も激励
スターティンググリッドの傘持ちはダンナ様・坪井翔選手。
そこにレジェンド・クラブ・カップでマシンをシェアする古谷直広選手も激励に来られ、握手を交わしていた。
坪井翔選手とグータッチ
スタート前にスタッフがグリッドを離れる際、最後は坪井選手とのグータッチ。
トークショーで
斎藤愛未選手に初めてサインを頂いた