『植物図鑑』『図書館戦争』作者・有川浩さんについて…
『植物図鑑』の作者、有川浩さんは作品が映画、ドラマ、アニメと映像化して大ヒットする売れっ子作家だ。
ドルフィンはコミックスになった『図書館戦争』で初めて作品に触れた。実際に小説を読んだのは『阪急電車』が最初かもしれない。
嫁はんが本を買ったり図書館で借りてくるので、家の本棚には有川浩さんの本が並んでいる。
「最近読書量が少なくなったな」「ブログの文章も単調になってしまっているな」と、本を読むようになった。有川浩さんの文体はドルフィンにとっては読みやすいので、比較的よく読んでいる。
だが、つい最近まで有川浩さんを「ありかわ ひろし」さんという男性作家さんだと思っていたのだーッ!!
ミリタリー系の内容が多いのも起因している。
特撮ヒーロー『超人機メタルダー』に俳優の有川博(ありかわ ひろし)さんが出演されていた記憶も手伝っていたかもしれない。
左端が有川博さん
ルックス的にはドラマ『下町ロケット』でNACSの安田顕さんが演じた山崎技術開発部部長っぽい方を想像していた。
最近読んだ本に著者の写真が掲載されていて。
「え? ありかわひろしさんって女性だったの!?」と、嫁はんに聞くと
「何行ってるの…?」「言ってる意味が分からない?」と、頭がおかしくなったのではないかと心配されてしまった。
嫁はんに教えられて初めて「有川浩」は「ありかわ ひろ」と読む事を知った。
以後、書店や映画館でわざと「ありかわひろし」と言うと「もう、やめてよぉ~!!(怒)」と嫁はんに叱られるのだった。
有川ファンの方が読んだらさぞかし怒ることでしょう。お許しください。
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『植物図鑑』観てきました ~鈴鹿にもある“へくそかずら” ネタバレしません
有川浩さん原作の映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』を観てきました。
原作小説は、だいぶ前に嫁はんが図書館から借りて来ていたものを返却直前に読んでいた。あの長いストーリーをどう2時間枠に収めたのか気になった。
映画発表があった時にキャスティングを見て「イメージと違う!」と思ったのだが、TVの予告編を見て高畑充希さんがいい感じを出していた。「とと姉ちゃん」とは別人だ。
岩田剛典さんと有川浩さんのサイン入りポスター
ネタバレしてしまうので、TVで流れる予告編で分かるくらいにしておきます。
映画が始まって場内が“沸いた”のが2回あった。
1回目は本編開始前の予告トラックで、EXILE TRIBE主演の映画『HiGH&LOW ~THE STORY OF S.W.O.R.D.~』が流れた時。
2回目は本編が後半にさしかかる時だった。
場内は女性客が大半だったが、EXILE TRIBEファンの占める割合が多かったようだ。
「このざわめきは何だ~ッ!?」という感じだった。
有川浩さんのサイン
映画は「TV予告編で受けるイメージそのままです!」。
サブタイトルが付いた時点でコンセプトが原作と変わってしまったのだろう。
もしかしたら有川浩さんの『海の底』『クジラの彼』の潜水艦乗りとイメージがダブっていたのかもしれないが、樹はもっと骨太のイメージだった。
「僕を拾って下さい」の時はもっと汚れや疲労感「野草も食べ飽きました」感を出して欲しかった。
“狩り”に出た時、原作にあった「必要な分だけとるようにしないと根絶やししてしまう」が欠けていた。
「映画観に行った人が野草を取りつくしてしまうんじゃない?」と言うと、嫁はんは「映画観た人で野草を取りに行くような人はいないよ」と。
我が家は嫁はんは昔から普通に野草を取ってきて調理してくれるので“狩り”というイベントさは無いのだ。
鈴鹿サーキットのエアピンに咲くへくそかずら
物語のキー・フラワーとなる「へくそかずら」。
花の可愛らしさとは反比例して、触らなくてもハエが寄るほどウ●チに似た匂いを放つ。
この植物は鈴鹿サーキットのフェンスにも生えているのだ。
へくそかずらのフェンスに寄りかかっていたり、荷物を立て掛けている方を見ると「あぁ、後がヒドイだろうな」と思ってしまうのだった。
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アオシマ1/12カワサキNinja H2RにTeam GREENサインGET 鈴鹿2&4

アオシマ・スカイネットから発売された1/12ミニカー、Kawasaki Ninja H2R。
寒い時期に発売情報が出てすぐさま予約したのだが、実際に発売されたのは桜が散る頃。「できれば鈴鹿ファン感謝デーまでに手元に届けばいいな」と思っていたがそれは叶わなかった。
―と、言うのもNinja H2Rのパッケージに全日本ロードレースでカワサキ・ファクトリー・Team GREENの柳川明選手と渡辺一樹選手にサインを入れて頂きたいと思っていたからだ。
こうなれば鈴鹿2&4レースに行ってサインを入れて頂こうと決意したのだった。
ヤマハ・V4ヴィクトリーTシャツに中須賀克行選手のサインを入れて頂く事と並んで今回の目標となった。
Team GREEN 柳川明選手

開幕戦の2&4レースでは3位表彰台を獲得。
ニューマシンの仕上がりも良いようで、鈴鹿8耐に期待がかかる。
Team GREEN 渡辺一樹選手

2&4では決勝8位。第2戦のもてぎでは予選3番手と調子は上向き。
柳川選手と渡辺選手を出待ちしてサインを入れて頂いた。
厚紙にペラのセルロイドという簡易的なパッケージのためにあまり強くペンを入れられない状態で、丁寧にサインを入れて下さった。ありがとうございます!

渡辺一樹選手(左)と柳川明選手(右)のサイン
昨年の鈴鹿8耐でサインを入れて頂いたケーシー・ストーナー選手の1/12レプソル・ホンダRC213Vのミニカーと並べてミニカーラックに飾ろうと思っていたのだが、ミニカーラックのスペースに僅かに入らなかった! 仕方なく少し斜めにして2台並べて飾る事にしたのだった。
ヤマハ・ファクトリーのチーム体制が決まり楽しみな鈴鹿8耐 なのにポルが離脱!?
ようやくヤマハの鈴鹿8耐のチーム体制が発表になった。
ディフェンディング・チャンピオンのYAMAHA FACTORY RACING TEAMが中須賀克行選手を柱に、昨年コースレコードでポールポジションを決めてMotoGPライダーの凄さを見せつけてくれたポル・エスパルガロ選手。
昨年はヨシムラから鈴鹿8耐に参戦し、今季はWSBにヤマハから参戦しているアレックス・ローズ選手。
「やっぱりそうきたか!」と頷けるチーム体制。今年も面白くしてくれそうでとても楽しみになってきた。
中須賀克行選手
ポル・エスパルガロ選手
追記
え~!? エスパルガロ選手、8耐参戦するのに来季はヤマハから離脱するの~ッ!? テック3に残ってヤマハ・ファクトリーの座を狙うのかと思っていたのに。
来年の8耐参戦は無いかもしれないので、今年が観収めになるのか?
アレックス・ロウズ選手
世界耐久を戦うYART Yamaha Official EWC Teamはレギュラー・ライダーのブロック・パークス選手に全日本の野左根航汰選手、藤田拓哉選手がいよいよ鈴鹿8耐参戦になった。
ヤマハがファクトリー体制になる前は、中須賀選手もYARTから8耐に参戦していた。
ブロック・パークス選手
野左根航汰選手
鈴鹿8耐は初参戦となる野左根選手。昨年はヤマハ・ファクトリーのメンバーがテストに参加できない日は藤田選手とともにマシン開発を行っていた。
藤田拓哉選手
鈴鹿8耐出場年齢下限の18歳から出場し完走していた。今年で3度目の挑戦。
7月最初の公式合同テストは仕事が休めないので行けないのが悔しい。
毎年第2週目に開催されるメーカーテストが行われればいいのだが…。
星野一義選手とNOVA532はカッコイイ 鈴鹿2&4トヨタ系チーム
初めて観戦したF2レースは’78富士JAF GP。優勝したのは国産F2シャシーNOVA532をドライブした星野一義選手だった。
―そして月日は流れた。
NGKプラグ鈴鹿2&4レースの朝、星野一義監督に鈴鹿サーキット50ThアニバーサリーデーでドライブしたNOVA532/BMWの写真にサインを入れて頂いた。

マーチやシェブロンが主流だった日本のF2レースにあってNOVA532はカッコイイF2マシンだった。
特にPENTAXカラーの星野車はカラーリングにおいても他車を圧倒していた。
当時も写真を撮ったのだが、コンパクトカメラだったのでレース中の写真は車までが遠い。レース後の車検場でマシンだけはアップで撮影できた。
サインを頂くのは鈴鹿サーキット50Thアニバーサリーデーの時のものでお願いした。
星野監督は「こんな若かった時もあったねぇ」としみじみ。現役当時の写真と思われたのかな?
星野選手のGCマシン・NIVA53Sのエブロ1/43ミニカーが静岡ホビーショーに出展されていたらしい。発売されたら絶対入手だ。
TOCHU ENEX TEAM IMPUL ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手

今期からメインスポンサーが変わってマシンからーも一新。まだぱっと見てインパルのマシンと認識できないでいる。なんとなく'90年代のF3000キグナス・トーエンやスピードスターっぽく感じる。
マシンカラーが一新したのはトムスも同様。
VANTELIN TEAM TOM’S 中嶋一貴選手


中嶋一貴選手のとろこにBSフジ『カンニングのDAI安☆吉日!』の取材が来ていた。
ピンクツナギのミュラ子さんに加え、初心者マークを付けたグリーンとイエローのリポーターが増えていた。
ファン感謝デー日曜日のスーパーフォーミュラ・ラウンド0のみ出走した中嶋一貴選手。
その時の写真(動画抜き取り)にサインを入れて頂いた。

VANTELIN TEAM TOM’S アンドレ・ロッテラー選手

SUNOCO TEAM LEMANS ナレイン・カーティケヤン選手

SUNOCO TEAM LEMANS 小林可夢偉選手

今年こそスーパーフォーミュラ優勝する姿を見たい。もちろん、ル・マンでも同じトヨタの中嶋一貴選手と優勝争いを展開してほしい。

P.MU/CERUMO·INGING 石浦宏明選手

パーテーションやシャッターで遮断されたピット内かポーターに籠る方が多い4輪ドライバーの中にあって、石浦選手は割とピット裏に出てきてくれる機会が多い。取材される事が多いからかもしれないが、ファンが押し寄せる事に神経質にならないのかもしれない。
今回は取材が続いていたのでサインを頂きに行くのは見送った。

ミュラ子さんの取材後、BSフジ・スーパーフォーミュラ番組の取材を受けていた。
P.MU/CERUMO·INGING 国本雄資選手

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ホンダMVX250 ばくおん!!9話で30年ぶりのアニメ化
アニメ『ばくおん!!』第9話で、原作にもあったホンダMVX250Fのエピソードが登場。
1986年に発売されたOVA『ペリカンロード クラブ・カルーチャ』以来、30年ぶりにアニメ化された。
マシンの作画は格段に『ばくおん!!』の方が良い。
ドルフィンがこんなにもMVXに執心なのは、学生時代のメイン・バイクだったからだ。
原作では白黒でよく分からなかったが、アニメになったマシンはドルフィンが乗っていマシンと同じ赤/黒/白の車体色だったから尚嬉しい。当時、購入する際もこの配色は気に入っていた。ちょっとヨシムラ・カラーっぽくもあった(ホンダ車だが)。
シングルシート、サイド、アンダーカウルがセットになっていたが、ダミーチャンバーまであったとは原作を読むまで知らなかった。
4本出しチャンバーになっていたら、当時大好きだったが限定解除免許でしか乗れなかったヤマハRZV500Rっぽいのできっと付けていた事だろう(え~っ!!)。
アニメ『ばくおん!!』で使用されているバイクの音は本物を録音しているらしい。
MVXの軽い2スト音も何十年ぶりかで聞いて懐かしかった。
MVXの写真はあまり残っていない。もっと愛車の写真を撮っておけばよかった。
『ばくおん!!』のOVA版で、缶コーヒーにMVXのミニカーが付いてきていたが、アレあったらいいな。
MVXはマイナー過ぎてミニカーにならないからなぁ。
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初めてのカワサキ・ミニカー 1/12ニンジャH2R 体と心に響くばくおん!!
昨年の鈴鹿ファン感謝デーのお披露目走行と鈴鹿8耐前夜祭で走行を目の当たりにした。
スタイルもカッコイイがと爆音が体と心に響いてきた。
アオシマ・スカイネットから発売された1/12スケールのカワサキNinjya H2R。発売情報が流れた段階で予約してしまった。価格も2,000円しないところも衝動買いを突き動かした。
カワサキバイクのミニカーはこれが初めて。チャンピオンバイクや缶コーヒーに付いてくるミニカーでもカワサキ車は持っていなかったのだ。

2015年鈴鹿ファン感謝デーで初めてその走りを見た
カワサキグリーンの背台紙に透明プラが取り付けられていて、たてかけるように針金で固定されている。
カーボンを表現したガンメタのボディにカワサキ・ライム・グリーンのフレームやリアサスペンション。銀メッキ調のマフラーやブレーキのコントラストが絶妙だ。
片持ちになっているリアサスと星型ホイール。ナットまで細かく造形されている。
仮面ライダーの新サイクロン、V3のハリケーン、勇者ライディーンひびき洸のスパーカー等々、子供のころからフロントカウルにウイングが付いているバイクには憧れがあった。あれから数十年、まさか本当にそんなバイクが発売される事になるとは。
レースに参加してほしいものだが、当てはまるレギュレーションのレースが無いのが残念だ。
H2Rはサーキット専用車なのでフェラーリFXXみたいなものか。

鈴鹿8耐TeamGreenピット裏に展示されていたH2R
MotoGPレーサーにも取り付けられるようになったウイング。効果があるからレーシングマシンに取り付けられるのだろうが、コーナーリング中にはどのようにダウンフォースが働くのだろう?
公道用NinjaH2など、コケでもしたらすぐにウイングがもぎ取れてしまう怖さがある。
カーボン調が良く表現されていて、細部の作りも細かい
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スルーを覚えたか!?バンドーン DANDELION/NAKAJIMA 鈴鹿2&4
NGKプラグ鈴鹿2&4レース土曜日予選を観に行った。
今回はスーパーフォーミュラの選手にはサインをもらう機会は無いだろうと思い(この辺りが消極的だった)、あまり写真は用意していかなかった。
それでもストフェル・バンドーン選手の写真はファン感謝デー2日目にもらい損ねたものが残っていたので持って行ったのだった。
DOCOMO TEAM DANDELION RACING/ストフェル・バンドーン選手

トークショーでのバンドーン選手
朝一番にサーキットに向かうバンドーン選手と遭遇。幸運にもサインを頂く事ができた。
その後、トークショーでの入り待ちともう1回遭遇したのだが、どちらもスマホをいじってスルー。あまりに多くの方が押し寄せるので「サイン会以外はスルーしてもいいよ」とかスタッフに入れ知恵されたのか、自然に覚えたのか…。
もう遭遇してもサインを頂く事はできないだろうな。

そんなクールなバンドーン選手だがBSフジ『カンニングのDAI安☆吉日!』のミュラ子さんの取材には笑顔で対応。ハイタッチを交わしていた。
『カンニングのDAI安☆吉日!』内の1コーナーらしいのだが、ドルフィンはまだ見た事が無い。ファン感謝デーでも取材していたので見たいと思って録画していたのだがコーナーが無かったりたのだ。
スーパーフォーミュラ開幕戦のBS放送は終わったので、こちらももう放送されてしまっただろうな。

スーパーフォーミュラのデビュー前にF1デビューし、ポイントまで獲得してしまったバンドーン選手。
予選でも決勝でも魅せてくれた。これは流石というべき。
決勝はスタート後はあまり変動が無かっただけに、予選のQ3ラスト5分は激しかった。
F1やGP2とは別進化を遂げた日本トップフォーミュラのデビュー戦で、あそこまでやれるとは思っていなかった。
あまり走り慣れていない鈴鹿以外のサーキットでも活躍してくれるのを期待している。
タイトルバック写真とエヴァ・トリックスター 鈴鹿2&4
現在、ブログのタイトルバックに使用している写真は何でしょう?

もう少し引いて撮影したフレームにしてみるとこう↑なります。
分かる方にはすぐ分かる。
KAWASAKI Ninja ZX-10R JSB1000のマフラーのアップなのです。赤矢印。
ヤマハ中須賀V4Tシャツにサインを入れて頂いた 鈴鹿2&4
鈴鹿2&4レース観戦に出かけた最大の目標は、ヤマハの中須賀克行選手にヤマハV4ヴィクトリーTシャツにサインを入れて頂く事だった。
2&4レースでの中須賀選手/YZF-R1
テスト時にパドック裏で遭遇してサインを頂くにはTシャツは不向きだ。着ていれば胸か背が“台”になるのだが、観賞用Tシャツにするので着るつもりはない。
ピットウォークで落ち着いてサインして頂くのが一番だ。
―という事で、2&4レースのピットウォークに参加した。
が、ピットウォークの順番に早く並ぼうとするとJSB1000の予選B組が観られない。
断腸の思いで予選B組予選を観るのは少しだけにして列に並ぶ。だが、既に長蛇の列だった。これでは中須賀選手だけで時間が来てしまいそうだ。
よくよく考えてみれば、JSBの予選中に並んでいる方はほとんどが4輪ファンなのだろう。
ピットウォークがオープンになってヤマハ・ファクトリーのピット前に並ぶ。
やはり同じヴィクトリーTシャツと、鈴鹿8耐ヴィクトリーTシャツを持ったご夫婦がおられ「やっぱりコレにサインですよね~」と一体感。
ピットウォークが開始されても中須賀選手はなかなか姿を見せない。予選A組だったので、さほど着替えに時間がかかるとも思えないのだが…。
刻一刻と時間が過ぎてゆくが中須賀選手は現れない。全くの空振りで終わってしまうのか? このために来たのに。
ラスト5分になってようやく中須賀選手登場。どうやらメディアの取材が長引いたらしい(との噂)。メディアはファンへの礼儀としてピットウォーク時間に取材を入れないで欲しい(怒!)。
「サインはお一人1枚でお願いします」と言うスタッフだが、先頭に並んでいた方が何枚もサインをもらいお喋りし、一緒に写真を撮ったりするので後方で並んでいる人達は結構イラ立った。
なんとか時間間際に順番が回って来てようやくヴィクトリーTシャツにサインを頂く事ができた。

全日本V4ヴィクトリーTシャツの背に中須賀選手のサインを入れて頂いた
その後、中須賀選手に遭遇したのでMFJ GP時のインタカラーR1Mの写真にサインを入れて頂いた。
いきなり遭遇してのTシャツはやはり難しかっただろう。
2&4レースでは4位入賞。
野左根選手には鈴鹿ファン感謝デーでMotoGPチャンピオン、ロレンソ選手のYZR-M1をライディングした時の写真(動画抜き出し)にサインを入れて頂いた。
野左根選手のサイン

























