ラリーのあとは葛城の「ラッテたかまつ」絶品チーズのピザとソフトクリーム
クラシックカーとヨーロピアンカーによるラリーイベント「NCCR葛城‐高野山」のスタートを見送った後、ピザを食べるために「葛城高原ラッテたかまつ」に向かった。
大会毎に道路わきで看板を目にしていて、昨年のこの時期にJAF Mate誌で紹介されていて、ソフトクリームの割引券も付いていたので行ってみたのが最初。
その時はソフトクリームだけだったので、今回はピザも食べてみることにした。
お店手前の用水路も趣がある
ラリーのスタート会場である屋敷山公園駐車場から車で数分、途中途中にある看板を確認しながら葛城山に登ってゆく。
道が細くなってくるので「あれ? ここで良かったのかな?」と不安になってきたところで駐車場の看板を発見。ホッとする。
葛城山中腹にあるラッテたかまつ
この日は子供たちが牧場見学と生乳からチーズ作り体験に来ていて賑やか。一緒にチーズ作りしたかった。
テラス席からは葛城市が一望―できたのだが、今年行ってみると手前に家が新築されていていた。これはどうにもならないか…。
テラス席が清々しい良い天気だった。
カチョカヴァロ燻製ピザ 880円
袋に詰めて熟成されるカチョカヴァロ・チーズをさらに燻製。
燻製の香気を周囲に放ちながら登場。濃厚感はありながらも後味スッキリとしたチーズがとても美味。チーズの中に埋もれたいくらいだ。
大和肉鶏燻製ピザ 880円
奈良のブランド地鳥肉を燻製して乗せている。お肉そのままでもお酒のツマミになるほどしっかりとした味わい。
こちらのピザにもチーズがたっぷりと使われている。
惜しむらくはピザ生地がチーズの味を受け止めるだけの力が無い事だ。
ソフトクリーム&ほうじ茶アイス +200円
ピザ料金にプラス200円でカップのソフトクリームか20種類以上あるアイスクリームの中から選べる。もちろん全て自家製。
ミルクの味がしっかり感じられてとても美味しい。
お店近くの牛舎にはホルスタイン種とジャージー種がお食事中。
食後に周囲を散歩して帰途に着いた。
―が、嫁はんも一緒だったこともあり“物産直販所巡り”となってしまったのだった。
エレガントなフェラーリ花形マシンが並ぶ 水都大阪フェス/スーパーカー・ラリー
水都大阪フェスのイベントとして開催されたCLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016。
土曜日に大阪城・西の丸庭園に集まった展示車両の中にはスーパーカー世代には絶対外せないフェラーリの花型車種が3台顔をそろえた。
フェラーリの赤いボディが庭園の芝に映えていた。
フェラーリ・ディノ246GT
『サーキットの狼』主要マシン。ピニンファリーナのデザインした流れるようなスタイルは美しい。
フェラーリ288GTO
Gr.B競技参加のために開発され、ホモロゲーションをクリアするだけの272台のみ生産された希少車。
4灯フォグランプにチン&リアスポイラー。オーバーフェンダー。リアから見えるギアのメカメカしさにレーシングを感じる。
スーパーカー・ブームより少し後で、レーシングカーの車両規定分けがGr.1~7からGr.A~C&Nに変更された後'84年のマシン。
滅多に見る機会が無いので、あるととても嬉しい。
ギアボックスにも赤字で Ferrari のロゴが刻印されている
フェラーリ512BB
スーパーカー・ブーム世代にとってはラ・フェラーリやエンツォよりも上位・フェラーリの最高車両として君臨するとてもありがたい存在。特にこの赤/黒ツートーンカラーは512BBのメインから―だ。
ブーム真っただ中に365BBからマイナーチェンジ。日本への輸入台数もまだ少なかったことから、地方のショーではなかなかお目にかかれなかった。その“ありがたさ”も“刷り込まれ”ているのかもしれない。
芝の上に並ぶスーパーカーを見ていると、子供の頃に行った三保文化ランドのスーパーカーショーを思い出す。
あの時は車の背景には子供の壁ができていたが…。
痛レーシングカー・ブームも終わりかな グッドスマイル&マネパ&triple a ランボルギーニ
ドルフィンが再びレース観戦に行くようになった2007年の鈴鹿1000キロには何台かの痛レーシングカーが走っていて「なんじゃこりゃ?」と思ったものだ。
一時期、アニメキャラが描かれた痛レーシングカーは増えたが、今年の鈴鹿1000キロではグッドスマイル 初音ミク号とエヴァ号のみ。「ラブライブ」は「サンシャイン」になってスポンサーを降りてしまったか。
最初は「なんじゃこりゃ?」だったが、ここ数年アニメを見るようになったので、痛レーシングカーが減って寂しく感じるようになってしまった。もう痛レーシングカーのブームも終わりかな?
グッドスマイル 初音ミク AMG
谷口信輝選手
片岡龍也選手
長年痛レーシングカーを牽引してきた初音ミク号。
今季も未勝利なので、ミクのデザイナーさんも交代しちゃうのかな?
ヨコハマタイヤ・トークショー
ヨコハマタイヤ・ブースにおいてグッドスマイル・レーシングの谷口信輝選手と片岡龍也選手、JLOCの織戸学選手と平峰一貴選手がトークショーを行った。
トーク上手のGT300人気ドライバーの登壇とあって炎天下でも多くのファンが集まった。
グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口選手/片岡選手
織戸選手が「あれ? ヨコハマのトークショーにはレーシングスーツ着用じゃなかったの?」とグッドスマイル側に“振る”と
「明日に備えて体調を整えなきゃいけないから、暑い格好はしないの」と谷口選手。
阿吽の呼吸のような“かけ合い”でトークショーが始まった。
JLOC マネパ ランボルギーニ GT3 織戸選手/平峰選手
マネパ ランボルギーニ GT3
織戸学選手
平峰一貴選手
triple a ランボルギーニ GT3
細川慎弥選手
佐藤公哉選手
F1ザウバーのリザーブドライバーまでなった佐藤選手。F1レギュラードライバーまで行きつけなかったのはとても残念。小林可夢偉選手とW日本人ドライバーで活躍して欲しかった。
資金を持たない日本人ではAuto GPでチャンピオンを獲ったくらいではF1からお呼びがかからないのか。
飯田太陽選手
「サーキットの狼」が蘇る NCCR葛城‐高野山
旧車と呼ばれる'70年代車両の参加も多いNCCR葛城‐高野山。
’70年代のスポーツカーと言えば漫画『サーキットの狼』を連想してしまう世代だ。ドルフィンは。
のんびり走ってはいるものの旧車が走行している写真を撮ると、それはそのまま「公道グランプリ」の1シーンに見えてしまう。
TOP写真は今までやっていそうでやっていなかったハコスカGT-Rの実車と京商1/64ミニカーとのツーショット。
ニッサン・スカイラインGT-R KPC-10 1972年
濃い赤車体の珍しいハコスカGT-R。
オーバーフェンダーにワイドなタイヤ、チン&リアスポイラーとレーシング感たっぷり。

モデル末期車両にあると言われる左テールランプ下部の「5speed」エンブレムが付いていた。

スタート前の敷山公園駐車場ではエンジンルームも公開。綺麗にしています。
フェラーリ・ディノ246GT 1970年
『サーキットの狼』ライバルマシンにして後に主人公に引き継がれる人気車。
曲面で構成される車体は美しくて見惚れてしまう。
ロータス・エラン スプリント 1970年
小型の車体に高性能の足回り。
今回もコーナーをキビキビと走っていて、思わず感嘆の声を上げてしまった。
ロータス・ヨーロッパ スペシャル 1974年
今でも不動の人気『サーキットの狼』主人公マシン。
ブラックボディにJPSのデカールはF1マシンだ―って、あれ? このロータス、今年のラ・フェスタ・プリマヴェラのチェックポイントだった橿原神宮にやって来ていたのを見たぞ。
圧倒的に低い車高。走っている姿はレーシングカーだ。いや、最近のレーシングカーは車体の下に空気を取り入れるので最低高さと路面との距離は意外にある。
ロータス・ヨーロッパの路面との空間の無さといったら驚くほど狭い。
子供の頃初めて見た時に『―狼』劇中で語られているように「本当に車高が低い車だ」と驚いた事を思い出す。
もう、カッコイイィィx~。
コクピット。純正ステアリングは意外に径が大きい
プレートのナンバーも吹風裕矢のロータスに合わせてあり、オーナーさんの入れ込み方が伝わってくる。
あードルフィンもあの頃に憧れていたロータス・ヨーロッパに乗れるくらいお金持ちになりたかったなー。
大阪城を背景にスーパーカーが集合 水都大阪フェス/スーパーカー・ラリー
大阪城・西の丸庭園に集まった「CLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016」の参加車輛。土曜日は展示のみで、日曜日に奈良に向かってのラリーが開催された。
グリーンが多い庭園の置かれた車両背後には大阪城がそびえ立つ。人も少ないので雑誌に掲載されるようなしっとりとした写真が撮れた(―ような気がする)。
無粋なパイロンとロープが無ければ良かったのだが…。
ランボルギーニ・アヴェンタドール
庭園入り口から会場に向かうと真っ先に目に入る場所に置かれる。唯一のランボ。
期待していたランボルギーニ・イオタはおろか'80年代ランボは見られなかった。
BMW Z4
ポルシェ・パナメーラGTS
テスラ モデルS
全輪駆動の電気自動車。ドライバーをアシストする自動運転ができるらしい。
大阪・本町のショールームで目にしたが、走っているところを見たかった。
ベントレー
日曜日にはラリーが開催されたのだが、どれほどの車種が集まったのだろうか?
NCCR葛城‐高野山と開催日が離れていたら日曜日に行ってみたかった。
来週の日曜日はフェラーリ・リバーサイド・パーティーが開催されるが、こちらはパス。昨年の御堂筋F1デモランと参加車種は変わらないだろうから。御堂筋F1デモランからもう1年経つのか…。
フェラーリを船に乗せて天満橋付近から道頓まで行くらしい。積み込む時にヘタしたら水没してしまうのではないだろうか?
旅するランボルギーニ・イオタ~大阪城と
本日から開催 水都大阪フェス NASCクラシック&スポーツカー・ラリー・チャレンジ大阪
「水都大阪フェス2016」イベントの一環として、本日10月1日と明日2日にかけて大阪城で開催されるNASC主催CLASSIC &SUPERCAR RALLY in OSAKA 2016に行って来た。
朝のうちは曇っていたものの、10時過ぎには晴れ間が見えて暑い陽が差してきた。
先週、NCCR葛城‐高野山を観に行って来たばかりだが、こちらはもう“お馴染み”の車ばかりになってしまっているので、違う団体のイベントに行けば異なる車種が見られるかもしれないと思ったからだ。もしかしたら「見たい。デジタル写真に収めたい」と願っているランボルギーニ・イオタやランチア・ストラトスが来るかもしれない―と淡い期待があった。
事前にHPで確認していたのだが、エントリーリスト等が無いので来る車両は行ってみなければ分からない状態だった。
会場は大阪城・西の丸庭園。レッドブルXファイタイーズ観戦以来だ。入園に200円かかるのが痛い。
一見「レッドブルXファイターズはこんなにも狭いところで開催されていたのか?」とおもう程のスペースだったが、いざ歩き初めてみると意外に広かった。
その西の丸庭園の一角にひっそりと車が集まっていた。遠目でも台数少なさが分かる。
土曜日は車両展示で日曜日にラリーが開催される。
やはり実際に走る日曜日の方が台数が多いのだろう。スタッフテントに置いてあった車両用ゼッケンもかなり多く明日からの参加もかなりありそうだ。だが、今日しか来られないので仕方ない。
今日はクラシックカーは1台も無く、新旧スーパーカーが13台が並んでいた。
ナンバープレートを見ると近畿だけではなく関東からも来ているようだった。
目を引いたのはフェラーリ512BBと288GTOだ。久しぶりに見ることができた。
大阪城は観光客でごった返していたのだが、西の丸庭園は有料エリアなのでお客さんが少なく、写真を撮るには好都合だった。
天守閣の下はハトがデビルマン状態!
家に帰ってブログUP用に大会のフェイスブックを開くと―え゛~ッ!? 別会場があってそちらにも4台のマシンが展示してあったのか!!
全然知らなかった~ッ!! ショック! 「会場 西の丸庭園」って書いてあってそりゃないよ。
写真からして西の丸庭園と半谷側で映画『プリンセストヨトミ』のロケ・エキストラに行った辺りだな。テントにいたスタッフも「別の場所にもスーパーカー置いてますよ」とか言ってくれればいいのに(怒)。
旅するランボルギーニ・イオタ~大阪城と
「ジョジョ」実写映画化! やった!! 待ってたんだよ! 絶対観に行こう―という声を全く聞かない
昨日の朝、起きてTVをつけるなり「ジョジョの奇妙な冒険 第四部」の実写映画化記者発表のニュースを見てしまった。
なんというショッキングな目覚め…。
三池崇史氏が監督でスペインで撮影されるらしい。
原作のイメージどおりのキャスティング!― 東方良平(仗助の祖父)役の國村隼さんだけは。
山岸由花子役の小松菜奈さんはドルフィンの好きな『僕は明日 昨日のきみとデートする』のヒロインも演じる。その彼女が「このションベンたれのチンポコひっこぬいてそこから内臓ぶちまけてやるわッ!」「このヘナチン野郎があああー!」と叫ぶのかぁ。どこまでやりきってくれるのだろう。
今回はシリーズ化を視野に入れた「第一章」。第四部を全て実写化する予定らしい。
「ジョジョ」ファンの誰もが歓迎しない実写映画化。一体なんのための実写化?
旧車の魅力爆発 ポルシェもスバルも快走 NCCR葛城ー高野山
NCCR葛城‐高野山にはヨーロピアンカーに交じって国産スポーツ車も出走。
スバル360ヤングSとドリンクのオマケ・ミニカー100/1のスバル360と一緒に撮影。お互い小さくて撮りにくかった~。
スバル360ヤングS 1969年
一般家庭でも手に入る価格帯の軽自動車として発売された日本最初の国民車。
その中でも「ヤングS」は内外装をスポーティーに仕上げたモデル。「ヤングSS」になると10馬力UPされた。カローラに対するレビン・トレノみたいなものか? ちょっと違うか…。
久しぶりに360を見たらやっぱり小さい。カワイイ。斜めから見た時(↑写真)にボディサイドの曲面が綺麗だ。
ポルシェ・カレラ904 1964年
GT2レースのために開発されたポルシェ・カレラGTS。そのホモロゲーション取得のための市販モデル。
ガルフのデカールを貼ったマシンが葛城の道を走る姿は、まさにル・マン走行の雄姿! 「いや、そりゃない」と笑わないで。ル・マンだってフランスの田舎道を使用している部分もあるのだからいいじゃないの!!
今大会にはスカイラインGT-Rも出走していたのだが、生産年度での走行順によってポルシェVSスカイラインには至らなかった。そうなっていたら走行が白熱して危なくなっちゃっていたかな?
敷山公園駐車場に停められていても“レーシングカー”の雰囲気を放つ。
メルセデス・ベンツ300SEクーペ 1966年
当時のメルセデスの上級モデル。車体デザインやカラーに風格がある。
撮影しているのを見てライトをパッシングしてくれた。
ニッサン・フェアレディ2000 SR311 1967年
日本グランプリレースでも活躍した日本初の200km/hオーバー車。
シルバーの車体を目にする機会が多かったが、赤いカラーもカッコイイですな。昔のドラマで使われていたような?
ジャガーEタイプ 1973年
ハルカス「昭和レトロ博」に行って来た 最終日は叩き売りでお得?
近鉄あべのハルカスの催事で「昭和レトロ博」 と「三重と伊勢志摩 うまいものめぐり」 が行われていた。
知り合いのブログで「ナポリタンが美味しかった」とあったのを読んで初めて知ったのだった。
ナポリタン食べたい! 赤福茶屋の「冷やしぜんざい」たべたい! と、テニスのレッスンが終わってから最終日に行って来た。
到着してみると特設イートインは終了。物産展も終わり支度を始めていた。
しまった! 最終日は終了時間が早いのだった!!
アイアドさんの提供でトミカの昭和車を展示。太陽の塔とタイムカプセルのミニチュアも素敵。
食玩の数々。
手前のレーシングカーっぽいのはビッグワンガムか? ビッグワンガムのレーシングカーで“8輪車”とか作ったなぁー。
「大阪の昭和」に大阪万博は外せない。そう言えば東京オリンピックは無かったな…。
万博グッズの数々が並ぶ。迷子ワッペン懐かしい。実家に万博切手セットあったな。
8㍉カメラとエディター。同じ機種ではないが、大学~社会人始めの頃は8㍉で映画を撮っていたドルフィンだ。
昭和三種の神器と金属看板。由美かおるさんのアース渦巻きはセクシ~♡
ゼー六 のアイスモナカ
中身をお見せできないのが残念だが、抹茶とあずきを購入。
まずモナカの皮が美味しい。アイスも味がしっかりしているのに後味がスッキリしていて美味しい。流石は創業105年の店。
イートインコーナーが終了していたので、物産展で買い物をして夕食にすることにした。
松福堂正一の枝豆餅
粗めに挽いたずんだ餡と、出してビックリの大きくて柔らかいお餅がマッチング。
めっちゃ美味しかった。
最終タイムセールスで100円引き。
会津屋のたこ焼き
『美味しんぼ』で紹介されたことを全面的にウリにしている大阪の味。
ソースを付けずにそのまま頂くのだ。
最終叩き売りで2箱で1箱価格。
自由軒の名物カレー
コンビニで使用されているようなパックに入れられて販売。電子レンジで温められる。
生卵がプチプチエアパッキンに包まれて付けられる。
スパイシーで濃い混ぜカレー。このスパイシーさが後を引くのだ。
750円が500円に!
イートインコーナーでは食べられなかったが大阪の味テイクアウト品の数々が割引で買えたので、終了間際に着いたのも悪くなかったな。
颯爽と走る'60年代クラシックカー NCCR葛城ー高野山
天候に恵まれて開催されたNCCR葛城‐高野山。「クラシックカーとヨーロピアンカーによるラリーイベント」なのだが、今回はクラシックカーの出走が少なかった。
近畿一円で開催されるラ・フェスタ・プリマヴェラは1920年代から1960年代までと本当にクラシックな車が集まるのでそこまでは及ばないにしろ、NCCRのイベントでも毎回クラシックカーは多く集まっていた。
今回もエントリーリストには’60年代の車は十数台あったが、実際に出走したのは半数チョイだった。天気予報で雨が予想されていたのでキャンセルしたのだろうか?
歴史的な車が今でも颯爽と走っている姿を観るのは楽しい。クラシックカーはオープンにできる車が多いので、天気の良い日の走行は気持ち良さそうだ。
アルファロメオ1900couper super sprint GhiaAigle 1956年
MG MG-A 1957年
オースチン ヒーレー100/6 1958年
ジャガーE‐TYPE3.8 ロードスター 1962年
ジャガーE‐TYPE3.8 ロードスター 1964年





















































































