鈴鹿近隣グルメ ゲルで食べるモンゴル料理「チャハル」 お宿はホテル・サンキュー
鈴鹿ファン感謝デーの前夜の夕食は「ラムが食べたい!」と、検索して探した鈴鹿サーキット近くにあるモンゴル料理の店「チャハル」に行ってみた。
近鉄・鈴鹿線「平田町」駅があるメインストリートから斜めに少し入ったところに店はあったのだが、この❝少し斜めに入る❞ところが良く分からず少々迷ってしまった。ナビ付いていないので…。
モンゴルの遊牧民が使用している移動式住居「ゲル」がお店になっている。調理場は隣接する四角いハウスにある。
駐車場は店前と店を少し過ぎたところに空き地に「チャハル」のノボリと札が立っていて場所指定されている。
ゲルの店内
寒い地域の住居だけあって、寒い日だったが店内はぽかぽか。テーブル4台に座布団が敷かれている。
モンゴル衣装は無料で試着できるようだ。
モニターにはモンゴルの歌謡曲PVが流れていて旅行気分に浸れる。
塩ゆで骨付きラム肉 1200円
一人で食べるには量が多いが、ジンギスカンではラムが少な過ぎる。お店の一番のオススメらしいので注文してみた。
バラ部分をブツ切りにしているようで、大きさは様々。骨付き部分もある。
弾力があって噛み応えがある肉質。3時間煮ているそうだが、ドルフィンとしてはラムの香りが飛び過ぎているように思える。もっと羊っぽくてもいいと思う。
「こちらを付けても美味しいですよ」と言われたタレも付けたり、ジンギスカンのタレを付けたりして楽しんだ。
日頃そんな大量に肉を食べていないのでやはり量が多かった。
ジンギスカン風野菜炒め 900円
ジンギスカン❝風❞なのでラム肉が少な目。でも味付けが良くてラムの香りも野菜に移っていてとっても美味しかった。
チャハル風雑炊 390円
この日はとても寒い日だったので温かいものが飲みたくてご飯ではなく雑炊を頼んだ。
出汁は牛肉かな?
アッチアチで出てきて芯から体が温まるようだった。
複数人数できて色々な味を試してみたかった。
一人客用に、一皿の量を減らして価格を抑えて欲しい気もする。
さて、この日の宿泊は、名阪を使って鈴鹿サーキットに向かう方なら一度は目にした事があるビジネスホテル「サンキュー」。ホンダの工場前にある。
一泊朝食付きで3,900円と超お値打ち。チーム関係者も宿泊している様子。
そのためレースのある週末はほとんど予約が取れない。ドルフィンも金曜日の晩にしか取れたことが無い。
部屋も寝るだけなら何の不自由が無いビジネスホテルだ。
お茶用湯沸かしは1階フロアの共用にある。
カップルの方ならラブホの方が設備やアメニティは充実していて価格も割安かもしれないよ。
スーパーGT鈴鹿タイヤテストで双子コーデ? チーム・ルマン&ウエッズ・バンドウ
スーパーGT鈴鹿タイヤテストの初日は雨。ここでWAKO'S 4CR LC500がクラッシュしてしまった。
翌金曜日。ピット裏に停められたトランスポーターのリフトに割れたフロントカウルが乗せられていた。風が非常に強い日だったので風にあおられてカーボン製で軽いカウルは浮き上がって飛ばされそうになった瞬間を目撃しヒヤリとした。
金曜日に走行していたWAKO'S 4CR LC500。
逆バンクで写真撮影しているとWedsSport ADVAN LC500が頻繁に走っている。「あれ?さっきも通ったのに速過ぎじゃないか?」と。
よくよく見るとワコーズの壊れたフロントカウルに替えてウエッズスポーツのカウルを装着して走っていたのだ。
共にブルー地のマシンなので違和感が無い。まるで双子コーデのマシンだ。
’83年のWEC JAPANでトムスのフロントカウルを付けた童夢を思い出した。あの時もトヨタのマシンだったか。
WAKO'S 4CR LC500/フェリックス・ローゼンクヴィスト選手
フォーミュラE優先で参戦するためスーパーフォーミュラへは参戦しないため「今年はフェリックス選手の走りを観られないかな」と思っていたら、スーパーGTで走ってくれることになった。
今どき珍しい❝どんなマシンも速く走らせるドライバー❞なので、スーパーGTでの戦いぶりが楽しみ。
4月の鈴鹿公式テストではこの双子コーデの写真にサインを頂こう。
走行は撮れなかったが、大嶋和也選手には昨年の鈴鹿1000㌔での写真にサインを入れて頂いた。
WedsSport ADVAN LC500/山下健太選手
今季からGT500にステップアップを果たしたヤマケン選手。
スーパーフォーミュラで見せた鋭い走りをGT500でもやってくれるだろうか。ウエッズスポーツは今年のGT500を描き回してくれるのではないかと思っている。
織戸学氏がマシンから降りてエグゼクティブアドバイザーに就任。 ドライバーとしてスーパーGTで走らなくなるのは寂しいが、サーキットからいなくなるのではないので少しホッとしている。
走りを撮れなかった国本雄資選手にはも年の鈴鹿1000㌔での写真にサインを入れて頂いた。
酒井大作選手登壇 南海部品ブース & BMWブース 大阪モーターサイクルショー
大阪モーターサイクルショーの南海部品ブース。毎年、全日本JSB1000クラスの酒井大作選手がトークに来てくれる。
今年は事前に南海部品HPでトークショーのスケジュールが発表されていなかったが「酒井選手は絶対に金曜日から来てくれる」と思っていた。
左から南海メイト涼野はるかさんと南海エンジェルももこさん
毎年モーターサイクルショーで新しいナンカイメイトさんに会うようになった。
ファッションショーでも登場されたのだが、移動してしまった。
左からカズ中西さん、佐野勝人選手、船田俊希選手、酒井大作選手、三島ゆかりさん
全日本J-GP3に参戦する佐野勝人選手と船田俊希選手JSBの酒井大作選手のトークショー。40分くらい行われていた。
レースで経験から南海部品のパーツやウエアにフィードバックされる話もあった。
酒井「今年は全日本へは全戦参戦ではありませんが、鈴鹿8耐をメインにしています。昨年の8耐では転倒で順位が付かなかったので、出場権をかけてトライアウトに参加しなくてはなりません。開幕戦から出場権を獲得するために全力でいきます」
三島「今年はお休みが増えるんですか?」
酒井「休みが増えるというより、こういうイベントで皆さんと触れ合う機会を多く持つことになります」
船田選手は南海ファッションショーのモデルも
トークショー後に南海部品の新作アイテム・ファッションショーが行われた。
船田選手はトークショーで「次のファッションショーのモデルもやらせてもらうので、緊張してトークに集中できません」と話していた。
立ちポーズもなかなかキマってましたよ。
トークショー後、酒井大作選手に昨年のMFJ-GPの写真にサインを入れて頂いた。
BMW Motorradブース
人が多くてステージ上の車両しか撮影できなかった。
サーキット専用として世界限定発売されたカーボン・フレームのHP4 Race
オプションパーツを装着したR nineTシリーズ
昨日発売 F1マシンコレクション33号 トロロッソSTR3で初優勝したセバスチャン・ベッテル
昨日発売のF1マシンコレクション33号はセバスチャン・ベッテル選手がF1初優勝を遂げたトロロッソSTR3/フェラーリ。
2008年のイタリアGP。トロロッソにとっては母国GPになるので盛り上がりも最高だ。
当時のドルフィンはモータースポーツから完全に離れていたが、鈴鹿&シューマッハのF1ラストイヤー(だった)の2006年に6年ぶりにF1を観戦。翌年から鈴鹿1000㌔予選のみ観戦にでかけるようになっていた。
F1のTV中継も録画して飛ばし飛ばし見ている程度だった。
イタリアGPも❝ながら❞TV観戦していた。ベッテル選手についてはあまり詳しく知らなかったが、F1史上最年少優勝を遂げて「凄いヤツが現れた」とは思っていた。
何より印象深かったのは、TV解説していた片山右京氏が在籍していたミナルディが母体となったトロロッソが優勝して❝泣きながら喜んでいた❞事だった。「あのミナルディが優勝した」と。
弱小チームでも優勝したベッテル選手。後にワールドチャンピオンになる選手は違うと思わせる優勝だった。
ミナルディ時代からも含めて現在までこの勝利が唯一のもの。
F1マシンコレクション付属の1/43ミニカーのトロロッソ・カラーSTR3。現在はベッテル選手ではなくても入手不可能。もしくはプレミア価格になっている。廉価版とは言えF1マシンコレクションでなければ入手できなかった。
佐藤琢磨選手が2008年末にオーディション・テストでドライブしたSTR3も出して欲しいくらいだ。
2008年はF1の付加パーツ全盛期。ブリッヂ式フロントウイングをはじめサイドポンツーン前のバージボード、リアセクションはもうゴチャゴチャだ。ダウンフォースを生む「Fダクト」なるものもこの頃だったのではないだろうか。
そんなマシンをミニカーで再現するのも大変だと思う。細かいパーツをミニカーで作るにも素材の❝厚み❞がネックになってしまう。
通常版では薄くて小さなパーツを丁寧に組み上げればよいが、廉価版ではそうはいかない。壊れにくい❝厚み❞のあるパーツで構成されてしまうのは致し方ない。
それでも同じ価格の葉巻型F1とコスト差は大きいはずだ。ドルフィンのように葉巻型は買わない。しかも欲しい号だけ買ってしまうのは不良客なのだろう。
カラーリングも細かくできているように見える。ベッテル選手のネームも読める。
見えにくい位置にあるディフューザーも細かくつくられているようだ。
改造用デカールがあるならば、2台目を購入して佐藤琢磨テスト仕様にしてサインを頂くのもいいかも。
検索しても出てこなかったから無いのかな…。
鈴鹿ファン感謝デーのJSB1000 ヨシムラ・スズキ&チーム・カガヤマ
鈴鹿ファン感謝デーのJSBイベントは土曜日に「鈴鹿8耐×SUZUKA 10H トワイライトデモラン」、日曜日には「鈴鹿8耐プレシーズンマッチ!」が行われた。
「トワイライトデモラン」は土曜日最終イベントだが、選手はお昼前からのピット&グリッドウォークには来られていてサイン会を開いてくれていた。
4輪選手は全然出てこなかったが、2輪選手は参加チーム全員が出てきてくれていた。2輪レースを盛り上げようとするファンサービスが嬉しい。
ヨシムラスズキMOTUL/津田拓也選手
マシンにまたがるためにジャケットを脱ぎ「寒くても半袖のチームシャツ! でもマフラーは外せない」と津田選手(笑)。
ヨシムラスズキMOTUL/渡辺一樹選手
緑から赤へ。衝撃の移籍。
WSS継続参戦できなかった寂しさ半分、全日本で走る姿を見られる嬉しさ半分の気持ち。
朝に行われた公式写真の撮影後にWSSクラウドファンディングのカードにサインを入れて頂いた。
POPの写真パネル前でゼッケン「26」のマシンにまたがる一樹選手。
一樹選手も鈴鹿8耐表彰台経験者。今年の8耐の布陣は津田拓也選手、渡辺一樹選手、そしてシルバン・ギュントーリ選手になるのかなぁ?
本戦同様、ル・マン式スタートで行われた「トワイライトデモラン」。
ヨシムラ2台はエンジンがかからず、まさかのW押しがけ!
Team KAGAYAMA/加賀山就臣選手 浦本修充選手
浦本選手は今季FMEスペイン選手権にフル参戦。マシンはSUPER STOCK1000クラスのスズキGSX-R1000。日本で走る姿を見られる機会が少なくなってしまったが、スペイン選手権で良い結果を残せる事を期待してやまない。鈴鹿8耐には選手として帰って来てくれるのかな?
昨年の鈴鹿8耐でチーム・カガヤマから参戦したハフィス・シャーリン選手がヤマハ・テック3からMotoGP参戦になったので、今年はスズキ系のカガヤマには乗れないだろう。
今年もまたイキのいいMoto2ライダーを呼ぶのか? それとも意外なレジェンドを呼ぶのか? 体制発表が楽しみだ。
加賀山機
浦本機
最終戦MFJ-GPには走ってくれるのかな?
注目のF1ドライバーコンビ・サード、チャンピオン・トムス レクサス勢スーパーGT鈴鹿タイヤテスト
3月に行われたスーパーGT鈴鹿タイヤテスト。
ヘイキ・コバライネン選手と小林可夢偉選手の元F1ドライバーコンビのLEXUS TEAM SARDは注目チームのひとつだ。
大阪オートメッセのGTトークショーで坂東正明GTA代表は「あの我がまま小僧…あ、小僧ったらいかんか。あの二人をまとめ上げるのは相当苦労するじゃねぇかな」と話されていたのを思い出す。
DENSO KOBELCO SARD LC500/小林可夢偉選手
可夢偉選手がいよいよスーパーGTフル参戦。
昨年の鈴鹿1000㌔前夜祭では「ジェンソンは『乗る』って言ったらすぐに乗せてもらえたけど、僕なんか3年かかりましたからね」と話していた。
ファン感謝デー土曜日のデモレース スタート前
「今さら…」と思われるかもしれないが、小林可夢偉選手にはF1日本GPで3位表彰台に上がったザウバーC31の写真にサインを入れて頂いた。
ヘイキ・コバライネン選手
コーナーに写真撮りに出た時にはコバライネン選手のドライブは無く、ファン感謝デー土曜日にも走っていないので、今回は走行写真が撮れなかった。
コバライネン選手にはサイン帳にサインを入れて頂いた。
佐藤琢磨選手、ジェンソン・バトン選手のサインの並びページだ。
チャンピオンチーム、LEXUS TEAM KeePer TOM'S。
KeePer TOM'S LC500/平川亮選手
テストということもあってカーボン剥き出しのパーツを装着しているマシンが多い。
レギュラーのカラーリングではないので写真を撮る熱も低くなってしまう。
4月の鈴鹿公式テストではレギュラーカラーで走って欲しいな。
平川選手には昨年の鈴鹿1000㌔テストの写真にサインを入れて頂いた。
ニック・キャシディ選手にはGTの写真にはサインを頂いていたので、スーパーフォーミュラ・KONDO RACINGの写真にサインを入れて頂いた。
重箱弁当持って今季第二回お花見~旅するランボルギーニ・イオタ
土曜日、今季第2回目のお花見に行って来た。
先週来たときにはまだ全然咲いておらず、満開は4月第一週くらいかな~? と思っていた。
ところがどうだ、周囲で見かける桜が満開になって来たので、これは今週末が見頃だった―と、急遽1週前倒しでお花見に行った次第。
嫁はんが重箱にお弁当を作ってくれた。
桜の下で食べると美味しさも2倍だ。「2人で食べきれるかな?」と言っていたのに全部食べきってしまった。
お花見に行く前にチョット足を延ばして富田林・佐備(千早赤坂村近く)にある「南さんちのいちご」を買いに行った。南さんちのお米は皇居に献上されているのだそうだ。
ミツバチで交配している無農薬。
食後のデザートにいちごを頬張る。
天気は快晴だが、風が冷たく感じた。
風が吹くと桜の花びらが雪のように舞って来て、お弁当の上やお茶の中にひらり落ちる。それもまた一興。花びらと一緒にお弁当を口に運ぶのだった。
ソメイヨシノだけでなく色々な種類の桜や春の花も咲き誇っていた。
ピンクの色が濃い彼岸桜。
ミモザと白い桜。
蜜をついばみにきていたトリさん。
なんとキジ発見!
鳴き声は聞こえてくるが、実際に見るのは久しぶり。
奥の方にメスのキジも。
夕陽と桜も撮影。
31日土曜日は満月だったので、お月様と夜桜を撮影。
三脚が必要だったか。手持ちはキツい。
一日花見を満喫しました。
新旧GPレーサーで歴史を感じる ヤマハ・ブース 大阪モーターサイクルショー
大阪モーターサイクルショーのヤマハ系ブース(ヤマハ、ワイズギア、YSP)は広い展示スペースで市販車からカスタム車、レーサーを展示していた。
お目当ては3輪ロードバイクのNIKEN。変わりバイク大好き。昔はスズキのファルコラスティコとかNUDAとかモーターショーで見たなぁ。
NIKEN
トリシティのロードバイク版。水冷直列3気筒847ccエンジンを搭載。
「モンスター!」と思わせるようなゴッツイフロント部。走ったらどんな感じになるのだろう?
市販化されるらしい。
MotoGP マーベリック・ビニャーレス選手のYZR-M1
新旧GPマシンを展示する事で、ヤマハがいかに長い間世界で戦い、勝利し、技術を磨いて来たかをアピールしているようだ。
WGP ジャコモ・アゴスティーニ選手のYZR500
WGP500ccクラスと350ccクラスで15のタイトルを獲得した史上最強のライダー、ジャコモ・アゴスティーニ選手。ドルフィンが知っているのは監督になってからだ。
このYZR500は走行可能状態に保たれている。是非ともサウンド・オブ・エンジンで走らせてもらいたい。せめて、せめてエンジン始動を!
ワイズギアステージのお姉さん
XSR700
MT-07にAuthentic外装オーセンティック)等のカスタムパーツを装着したデモ車
´80年代のRZ250や❝750キラー❞RZ350を彷彿させるカラーリング。
ヤマハレーシングレディ・水嶋菜月さん
XSR700ファスターサンズ仕様
年配ライダーが乗っても似合いそう。
展示の仕方がオシャレ。
MT-09SP
YSPブースには鈴鹿8耐を制した2015年仕様のヤマハ・ファクトリーYZF-R1が展示。
ワイズギアブースのお姉さん
80周年ロゴで走る カルソニック インパルGT-R スーパーGT鈴鹿タイヤテスト
鈴鹿ファン感謝デー前の木・金曜日に行われたスーパーGT鈴鹿タイヤテスト。
日産勢はGT500はブリヂストンを履くカルソニック IMPUL GT-Rのみの参加。GT300は無しだった。カルソニックGT-Rはファン感謝デーでも走ることになっていた。
長年、星野一義氏をサポートしてきたカルソニックカンセイが創立80周年を迎えるので、今季のカルソニックGT-Rには「80周年記念ロゴ」がボンネットに描かれているところが特徴。
昼休みにピット内でフロントカウルをを磨いていたのが目に入ったので、写真を撮ろうとしたらシャッターを閉められてしまった…。
カルソニック IMPUL GT-R/佐々木大樹選手
フォーラムエンジニアリングからインパルに移籍してきた佐々木選手。
ファン感謝デーのデモランも佐々木選手が担当。
今季はインパル優勝を見せてほしいところ。
ファン感謝デーの佐々木選手
カルソニック IMPUL GT-R/ヤン・マーデンボロー選手
タイヤテスト後のファン感謝デーではフォーミュラのドライバーとして残っていた。
逆バンクに撮影に出たのはほんの1時間弱だったが、その間に2人のドライバーが走ってくれたのはラッキーだった。
ファン感謝デー土曜日、パドックを歩いてくるヤン選手を発見。昨年と前日の写真にサインを入れて頂いた。
2017年鈴鹿1000㌔
金曜日タイヤテスト
シーズン開幕前にカルソニックGT-Rのドライバーお二人から今シーズンの写真にサインを頂くことができた。
久しぶりにペルー料理「ラソス」でランチ
富田林郵便局裏にあるペルー料理「ラソス」さんに、久しぶりにランチに行って来た。
気に入っていて行きやすい場所にあるのだが、じないまちにばかり行ってしまって1年半ぶりくらいになる。
しばらくぶりの間にメニューが少し変わっていた。
単品料理に加えて単品を組み合わせたプレートが何種類かで来ていた。こちらの方が色々と食べることができていい。
ドルフィンが注文したのは―
アドボ+ミラネサのハーフプレート¥950
できたてほっかほか。
スパイスとワインビネガーで煮た酢豚のようなアドボ。マッシュポテトのようなプレの上に乗っている。
サルサソースがかかりスパイスが効いたチキンカツのミラネサ。
一緒に行った方が注文したのは
ちょこちょこ 少量ずつ 何種類か盛り ¥1000
数種類の料理を少しずつワンプレートにしている。
カレーのようなアヒデガジナや豆料理なども乗っていて美味しそうだった。

































































































