一番人気 グッドスマイルAMG SUZUKA10H
スーパーGTやスパ24時間にも参戦するグッドスマイル・レーシング。
SUZUKA10Hでは小林可夢偉選手を加えたスペシャル編成&マシンカラーで挑んだ。
ファン投票による一番沸かせたチームに100万円が贈られる「Team of the Day 」を獲得。人気の高さがうかがえる。
10位:Mercedes-AMG Team Goodsmile/AMG GT3
谷口信輝/片岡龍也/小林可夢偉 組
レース序盤は表彰台を狙えるポジションで戦っていたものの徐々に後退。10位フィニッシュとなった。
Team Goodsmileサイン寄せ書き
鈴鹿サーキットのTwitterかで貼り付けられていた昨年の写真をプリントアウトして3選手にサインを入れて頂いた。
このゼッケンとチーム名が入った写真、有力チームの分があればサイン頂くのに丁度いいなと期待していたが、グッドスマイルレーシングくらいしか掲載されなかった。
谷口信輝選手
テレビ大阪がインタビュー撮影をする際、ちゃっかり後ろから写真を撮らせて頂いた。
片岡龍也選手
片岡選手にはスーパーGTテストの写真にもサインを入れて頂いた。
これで今季のグッドスマイル 初音ミク AMGサイン写真コンプリート。
小林可夢偉選手
予選ではメルセデス勢最上位の6番グリッドを獲得する走りを見せてくれ「やっぱり可夢偉選手は速いな」と改めて思った。
スーパーフォーミュラ・テストでの写真に可夢偉選手のサインを入れて頂いた。
木曜日はパレードだけなのでリラックスしているのか、レースウィークはもちろんテスト日でさえ見たことがないような気さくな可夢偉選手だった。
ピット裏にも普通に出てきてお喋りしていた。
CarsTokaiDream28の加藤寛規選手と小林可夢偉選手
今年のマシンカラーはボンネットにミクちゃんが描かれていないので寂しい。
パレードでは市販SUV車を先頭にメルセデス軍団が連なる
GT3マシン公道パレードの先頭は白バイとパトカー。そして鈴鹿セーフティーカーのNSXが続く。『西部警察』みたい
クラシックカー、JAF車両と続き、レーシングマシンの登場
レーシングカーが公道をパレードするという日本の道路史上における偉業が成された。
昨年は中止になっただけに、今年のパレードには感動した。
パレードは来年も観に行きたい(←本戦も観ろよ!)。
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終盤を盛り上げてくれた KCMG GT-R / Absoluteアウディ 鈴鹿10H
6位:KCMG/NISSAN GT-R NISMO GT3
千代勝正/ジョシュア・バードン/松田次生組
鈴鹿10H決勝は仕事から帰ってBSテレ東の生放送で観戦。
ネットニュースも途中から更新が途絶えてしまっていたが、#25アウディの独走を脅かすライバルやトラブルは無く、安パイ走行。
そこに来て見せ場を作ったのが松田次生選手がドライブするKCMG/NISSAN GT-R NISMO GT3だった。
ゴールまでの数十分、先ずはベントレーを抜いて6番手にポジションアップ。ピットストップから追い上げてきたAudi Sport Team Absolute Racingとの攻防戦は手に汗握る戦いだった。
やはり日本人ドライバーが活躍する様を観ていると気持ちの入れ込み方が違う。ハラハラしたぁ。
明らかにGT-Rよりペースが速いアウディを抑え込むのは、鈴鹿を知った松田選手の技術だ。さすが。
TVの国際映像もゴールまでバトルを追いかけてくれたのは良かった。
公道パレードは松田選手がドライブ。手を振って下さっていた
松田次生選手
千代勝正選手
7位:Audi Sport Team Absolute Racing/R8 LMS GT3 Evo
マーカス・ウィンケルホック/クリストファー・ミース/クリストファー・ハース組
アウディ「RS」シリーズ25周年記念に「1」を付けたゼッケン「125」。
車検を受けるR8 GT3。隣にアップガレージの面々も
最後のピットインで順位を落とし、ハイペースでポジションアップしてきた。
松田選手のKCMG GT-Rとのバトルは激しく、コースアウトしかかる場面もあったほど。
それでもぶつけたりせずクリーンファイトを魅せてくれた。
マーカス・ウィンケルホック選手
流石はワークスドライバー、フレンドリーで気持ちの良い対応をして下さった。
マーカス・ウィンケルホック選手のサイン
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SUZUKA10H表彰台ドイツ独占 アウディ優勝、メルセデス2位、ポルシェ3位
公道パレードは今年が初開催になったが、大会としては2年目のSUZUKA10H。
ドルフィンは土曜日は地元の富田林寺内町燈路に出店があったので、木曜日のパレードだけ観戦した。
レーシングカーがパレードのような低速で走行するためにはギアを変えているのか、それともピットロード走行ギアを使っているのか?
意外に静かな走行音だった。
パレードと車検だけでもかなり楽しめた。
しかし、レースは序盤こそBMWがリードしたが、大半がアウディが首位キープ。バイクの鈴鹿8耐のように最後の最後まで首位争い-という訳にはいかなかったか、
優勝:Audi Sport Team WRT/R8 LMS GT3 Evo
ケルビン・ファン・デル・リンデ/ドリス・バンスール/フレデリック・ヴェルヴィッシュ組
アウディ勢は「RSシリーズ」誕生25周年記念カラーを纏っていた。ゼッケンも「25」。
レースの大半をリードしての圧勝。
2位:Mercedes-AMG Team GruppeM Racing/AMG GT3
マロ・エンゲル/ラファエル・マルセロ/マキシミリアン・ブーク組
フリー走行トップで。好調を決勝まで維持していった。
❝蛇❞柄がちょっと不気味。
3位:Absolute Racing/Porsche 911 GT3 R
デニス・オルセン/マット・キャンベル/ダーク・ヴェルナー組
公道バトルをしていそうなこのフォーメーション!
早い時間からピットレーンでの作業練習をしていた。
ミニカーメーカーの「スパーク」がメインスポンサー?
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日/世チャンピオンが走るスマカメ・マクラーレン ハッキネン選手インタビュー動画あり
Audi Sport Team WRTの優勝で終わった今年のSUZUKA10H。
しかし、一番注目を浴びていたのは2回のF1ワールドチャンピオンを獲得したミカ・ハッキネン氏が選手復帰するPLANEX SMACAM RACING/McLaren 720S GT3のはずだ。
早い時期からハッキネン氏の選手復帰が発表され、ファンは来日、そして走行を待ちに待っていた。
しかもチームメイトには2回の全日本スーパーフォーミュラチャンピオンを獲得した石浦宏明選手と、ヒストリックF1でモナコGP優勝した久保田克昭選手なのだから豪華だ。
正直、元F1チャンピオンでも数ヶ月のトレーニングで昔のように走れるとは思っていない。鈴鹿のイベントで来日した時にはかなり太っていしたし…。
❝選手として❞レースを走る姿を観たいのだ。しかも新たなカテゴリー・GT3で走るハッキネン選手など、日本のファンは観た事がないのだからそれだけでも楽しみだった。
GT3公道パレードのある木曜日からハッキネン選手は至る所でサイン攻め。
パレード後のイベントから決勝日まで「ハッキネン選手のためのレース」かのようにギッシリイベントスケジュールが詰まっていた。
ここまでサイン書きまくっていて、右手が腱鞘炎にならないかと、サインを頂いておきながら心配になる。
パレード・ドライバーもハッキネン選手
小さな窓から手を出して振ってくれたり、ライトをパッシングさせたりしてくれていた。
ハッキネン選手がGT3マシンで日本の公道を走る-ゾクゾクする
鈴鹿10H決勝は22位だった。
リタイアせず、最後まで走り切ってくれて、現地観戦している方々にとっては嬉しかった事だろう。
また来年も走ってくれたら嬉しいな。
テスト日の写真にミカ・ハッキネン選手と石浦宏明選手のサインを入れて頂いた
石浦選手にはスーパーフォーミュラ・テストの写真にもサインを入れて頂いた
2&4レースを観に行けていないので、今季はテストの黒ボディの写真しか無いのだ。
テレビ大阪のハッキネン選手のインタビューを❝横から❞ノーカット撮影
日本語訳は無いので、TV本放送を楽しみにお待ちください。この動画では雰囲気をお楽しみください。
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SUZUKA10H木曜日 サーキットとパレードを観てきたよ
日本初のレーシングカー公道パレードが行われるSUZUKA10H木曜日に行って来た。
昨年は観に行ったものの台風直撃で開始直前になって中止の決定が下された。
天気予報では「今年も雨になってしまうかもしれない」と心配したが、木曜日は晴れだった。
この時期らしい❝蒸し暑い❞夏の日だった。
友人とともにサーキットに向かった。
9時半のゲートオープンを待ちわびていたのはプールと遊園地に来た親子連れ。遊園地を通り過ぎてサーキットに向かうファンはチラホラ程度。
木曜日には車検があるので、パレードが始まるまで車検を観ていた。 
木曜日に走行があるのはサポートレースのアウディ・ワンメイクのみ。
午前と午後に45分の1セッションずつフリー走行が行われた。
フリー走行だが、気温が高かったせいか赤旗が頻繁に出されていた。
パドックにはクラシックカーが停められていたので「オークション関係か?」と思っていたが、パレード参加車両だった。
サーキット入り口から鈴鹿モータースポーツフェスティバルの会場になっているイオンモール鈴鹿まで臨時シャトルバスが運行されていた(通常はサーキットとイオン間のバスルートは無い)。
ある程度の時間になったらシャトルバスでイオンに行く予定だったが、先に向かった友人の一人から「イオンは人でごった返していて押せ押せ状態」と連絡が入ったので、イオンに向かうのは中止してサーキット近くでパレードを観る事に。
サーキットに行く度にイオン-サーキット間でパレード撮影に良い場所を探していた。青少年の森近くも候補だった。
結局はサーキット近くの❝観覧奨励エリア❞にしてみた。
10メートルおきくらいにスタッフが立っていて、フラッグを配っていた。これだけの人がイオンまでの数キロに立っていたのか? もの凄い人海戦術だ。パレードにかける鈴鹿市の意気込みが感じられる。
「レーシングカーが公道を走る」ところが魅力なので、あまりアップで撮影せず❝公道❞と分かるように撮影したいと心がけた。
参加車が一列になってパレードするものと思っていたが、車のメーカー別に一段となり、その前後をペースカーが挟んでの走行だった。
先ずは警察車両、クラシックカー、そしてGT3マシンが走る。
終盤になると折り返してきたマシンも通るようになった。
❝トリ❞を飾るのはF1ワールドチャンピオン、ミカ・ハッキネン選手がドライブするスマカメ・マクラーレン。
だが、観ている側としては最後かどうかが分からない。
せっかく警察も協力してくれるのだから、電光掲示板が付いた車両で「最後」とか「終了」とか出して走って来てもらいかった。
ミカ・ハッキネン選手がドライブするスマカメ・マクラーレン
最初、カタ仮名で「スマカメって…」と残念に思ったが、見慣れてしまった。
ミカ・ハッキネン選手にお会いすることもできた
気軽にサインをして下さり、ツーショット写真も撮らせて頂けた。超ウレシ~ッ!
ハッキネン選手も来ていたGAINERスタッフシャツがなかなかカッコイイ! 欲しいくらいだ。
ハッキネン選手にテスト日のスマカメ・マクラーレンの写真と-
1992年F1日本GPでのロータス107/フォードHBの写真にサインを入れて頂いた。
それぞれ違うチャンスに頂いたのだ。
一度にミニカー6台まとめて出すのを3~4回繰り返すモラルの無い事は絶対しない。
パレードを観終わって、ハッキネン選手にもお会い出来た❝祝勝会❞としてちょいと贅沢して「そらたべよ」のラインチバイキングに行くことにした。
夏場は「うなぎ尽くし」がメイン。詳しくはまた後日-
イオンに行かなかったので、スーパーGTの時のように車検の続きとピット設営を観ていた。
これが結構面白い。
ピットレーンにはカラフルなガムテープで進入ルートや停止位置が記されていた
各チームがピット作業の練習を行う
昼間暑くて体力を消耗したので、早めに帰ることにした。
GPスクエアではメインステージやブース設営が行われていた。
金曜日から賑やかになるのだろうな。
パレードで注目を浴びた。10Hファンを増やすのはレース内容だ。
8耐のような最初から最後までの首位争いを展開してもらいたいものだ。
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8月22日は「やぁ!にゃんにゃん」の日 我が家の愛猫ねるたん9歳です
愛猫「ねる」たんが我が家にやってきて9年になります。
嫁はんが地元駅の倉庫でルンペンしていたところを保護してきました。-なので正確な誕生日が分かりません。
生後1ヶ月も経っていなかったでしょう。
そこで、我が家にやって来た8月22日を「やあ!(8)にゃんにゃん(22)」の日として誕生日代わりにしています。
今年で9年になりました。
今年の七夕も一緒にやりました
頭に大きな丸い黒模様があると思ったら、油汚れでした。
体を洗ってみると耳と鼻先、手足の先、シッポが茶色い他は真っ白。
子猫なのに目が小さく❝当時❞は❝すさんだ目❞をしていました(笑)。
来てようやく家に慣れてきた頃
ルンペンしていた頃に色々な人に追いかけられたのかもしれません、もの凄いビビリです。それは今も変わりません。
我が家に来客が少ないせいか、ドルフィンと嫁はん以外の人が来ると隠れてしまいます。宅配がドアの外に来ただけで逃げてしまうくらい。
どうやって聞き分けているのか、ドルフィンや嫁はんが帰ってくるとドアのところで待っていてくれています。
家の2階の押入れ天袋が❝秘密基地❞。
ジャンプしてふすまに手足を引っかけて登ります。おかげでふすまはボロボロです。
ふすまが閉まっている時は片手を❝さん❞に引っかけて、もう片手を横に動かして開けようとするのです。もう、その仕草がこっけいやら、かわいいやら。
天袋は避暑地でもあります。
出るときは一気に飛び降りてくるみたいです。
小さい頃から目が小さかったせいか、大人になった今でも子供の頃の表情そのままです。鳴き方も一般的な「ニャ~ン」ではなく「エ~ん」です。
「ねる」たんの本名は絵本からとった「こねこのねる」です。本当に大人になっても仔猫のままです。
冬場はドルフィンの腕枕で寝ています。
今の夏場はベッドの足元で寝ています。足が怖いのか、蹴ってもいないのに突然噛まれることもしばしば(泣)。
1日中寝ていることが多くなったので、ねるたんにしてみたら「自分の寝床に人間が寝に来ている」のかもしれません。
頭頂部には「ハート型」があります
抱っこは嫌い。でも撫でて欲しい。ビミョ~な距離で体をくっつけてきます。
おかかが大好き。またたび大好き。健康のために❝ネコが狂ったように貪りつく❞オヤツは与えていません。
「〇ュ~ル、〇ュ~ル、〇ャオ〇ュ~ル♪」と歌いながらもおかかをあげてます(笑)。
ねるたん、まだまだ元気で一緒にいてね。
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昨日発売 F1マシンコレクション69号 新しい時代の幕開けぜよルノーRS01ターボ
1977年に初めてF1エンジンにターボチャジャーを持ち込んだのはルノーだった。
シャシー+エンジンはルノー。タイヤはミシュラン、オイルはelf、ドライバーはジャン・ピエール・ジャボィユ選手-と、オールフレンチ体制のルノーRS01は、シーズン中盤から参戦開始したもののエンジントラブルでマトモにチェッカーを受けられなかった。
漫画『赤いペガサス』でもイタリアGPでトップ争いをするSVEのペペ・ラセール選手の前で、周回遅れのルノーがオイルを噴き上げるという描写があるくらいだった。
極東・日本へは遠征してこなかった。
翌’78年に初完走。4位で初ポイント獲得したが、シーズンのほとんどはリアイアに終わっている。
’79年南アフリカGPは高地にあるキャラミサーキットだったので、過給するターボの特性が生きて初のポールポジション獲得。雑誌を見ていて「あ!だいぶ進歩して来ている」と感じた。
’80年のヨーロッパシリーズ初戦のスペインGPからツイターボ搭載のRS10(ウイングカー)にバトンタッチした。
フェラーリもターボエンジンを採用し、時代はターボエンジン全盛期に突入するのだった。
ターボエンジンにも着色されている
久しぶりに購入したF1マシンコレクション第69号の1/43ミニカーはフレンチ・イエローのルノーRS01。
ターボエンジンが特徴なだけにターボエンジンにも着色が成されている。が、こんなにも青々していたかな? ルノーのバッヂもしっかり読めるほど細かい。
スタイルはウイングカー前のフラットボトムで曲線的なラインの美しいボディ。さすがはルノー。
リアウイングの補助ステーまで再現されていて、マシン後部が細部まで作られている。
エアインテークの開口部も墨入れされているのでイイ感じだ。
ターボエンジン搭載車で初めて優勝する後継機・RS10の礎となったルノーRS01は、新時代を先駆けたマシンだった。
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名越哲平選手緊急参戦、ホンダ・アジア & ホンダ・エンデュランス 鈴鹿8耐
おっと! 後ろからケニー・ロバーツ選手が!!
いやいや、アレックス・ロウズ選手でした。
鈴鹿8耐、ホンダ系チーム。
やはり鈴鹿8耐はホームサーキットということでホンダのマシンを使うチームが多い。
11位:Honda Asia-Dream Racing with SHOWA
アジアのホンダ現地法人連合チームとして鈴鹿8耐と全日本JSB1000、アジア・ロードレースASB1000に参戦している。
玉田誠監督の話ではエースのザクワン・ザイディ選手は「8耐のために全日本を走らせている」のだそうだ。それだけ8耐に重きを置いている。
数年前は全ホンダチームの中で最上位の6位も記録している。
金曜日のピットウォークで
名越選手の参戦はピットウォークで知った!
昨年のJ-GP2での写真を❝車の中❞まで持って来ていたのにぃ~!
Honda Asia-Dream Racing with SHOWA 玉田誠監督も金ペンで入れて頂いたサイン寄せ書き
ピットウォークで頂いたサイン寄せ書きして下さった不織布っぽい上級ステッカー
❝緊急❞ピットウォークでは普通のステッカーを頂いた
ザクワン・ザイディ選手
アジア・ロードレースASB1000では開幕戦・マレーシアと8耐後の中国で優勝。
先週末の全日本ロードレース・もてぎ戦でも自己ベスト9位フィニッシュした。
第一回公式テストの写真
アンディ・イズディハール選手
アジア・ロードレースではSS600クラスに参戦している。
金曜日の予選1回目で転倒してしまった。
第一回公式テストの写真
名越哲平選手
鈴鹿サーキットの公式HPのエントリーリストがなかなか更新されなかったので、名越選手の参戦は当日まで知らなかった。
Moto2も代役参戦しているホンダのホープ。
13位:Honda Endurance Racing
サイン寄せ書き セバスティアン・ジンバート選手だけ頂けなかった~。
世界耐久選手権EWCシーズン参戦チームの紹介もホンダ耐久がラスト。
EWC2018-2019シーズン第2戦、ル・マン24時間では終盤にSRCと首位争いを展開。惜しくも2位になった。
日テレBSのダイジェスト放送を「あれ? TSRホンダはどこに?」「代わりにホンダ耐久が活躍している」と観ていた。
ヨニー・ヘルナンデス選手
ランディ・ドゥ・プニエ選手
SRCカワサキに所属していながらも、SRCが参戦しない8耐にはTSRやハルクプロから出場していた。
今シーズンはホンダ耐久に完全移籍してシーズンを戦って来た。
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バイクの日 鈴鹿8耐ヤマハ勢大放出 YART & ヤマハアジア耐久 & コダマ
鈴鹿8耐のヤマハ系チーム。
6位:YART Yamaha Official EWC Team
EWCシリーズにおけるヤマハNo1チームなので注目も高い。
決勝ではヨシムラから1周遅れの6位。ヤマハ勢ではファクトリーに次ぐ2番手。さすがは今季EWCシリーズでも優勝している強豪だ。
本戦ではテスト日に撮影した集合写真にサインを書き入れて頂いた カッコイイなぁ
テスト日に頂いたYART-YAMAHAのサイン寄せ書き
土曜日のピットウォークをグランドスタンドから
ブロック・パークス選手
テスト日は白ヘルメットだったが、彫本戦ではデザインされたヘルメットをかぶっていた。
金曜日に撮影した写真にブロック選手のサインを入れて頂いた。
マービン・フリッツ選手
テスト日に頂いたマービン選手のサイン。
ニッコロ・カネパ選手
テスト日に頂いたニッコロ選手のサイン。
総合31位・SSTクラス5位:
RCKOSHIEN YAMAHA ASIAN ENDURANCE
中冨伸一/ラタポン・ウイライロー/アピワス・ウォンタナノン組
RC甲子園で全日本参戦の中冨伸一選手とARRC ASB1000クラス参戦のYAMAHA Thailand RTのジョイント・チーム。
オリジナルカードにRCKOSHIEN YAMAHA ASIAN ENDURANCEサイン寄せ書き
「これ自分で作られたんですか? いや、凄いなぁ」と中冨選手にお褒め頂いた。
テスト日のライダー記念撮影
中冨選手は8耐直前のアジア・ロードレースASB1000クラスで優勝している。
テスト日でのチーム・ランデブー
中冨伸一選手
アピワス・ウォンタナノン選手
ラタポン・ウイライロー選手
24位:Team Kodama
徳留和樹/中山耀介/児玉勇太組
中山耀介選手と徳留和樹選手
ピットウォークでTeam Kodamaにサイン寄せ書きして頂いた
ステッカーにもサイン寄せ書きして下さった
徳留和樹選手
昨年の写真にも徳留選手のサインを入れて頂いた。
中山耀介選手
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