ジョーシン行ったら 初代ぴちょんくん号が来ていた
ジョーシン電気に行ったら、ダイキンフェアで初代 ぴちょんくん号が来ていた。
初代を見るのは初めてなので嬉々として写真を撮らせてもらった。
初代ぴちょんくん号は2009年5月に軽自動車よりも全長が短い「トヨタIQ」がベース。
大阪に3台配備され、後にダイキン北陸に1台が移管されたが、その1台は先日引退を迎えた…。
ホイールカバーはオリジナルから変更されていた
二代目(?)となるメルセデス・ベンツとコラボした「smart」ベースの電気自動車「Smarpy」はグランフロントまで見に行ったことがある。
かわいい♡
ダイキンのキャラクター「ぴちょんくん」は社長夫人が考えられたそうだ。
ジョーシン店内はダイキンフェア
カワサキRS-ITOH系 フォームがカッコイイ柳川選手 & 岩戸選手 &和田選手 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐テスト
カワサキZX-10RRを使用するRS-ITOH系3選手。
RS-ITOHは8耐挑戦に向けたクラウドファンディングも行っている。
will-raiseracingRS-ITOH
柳川明選手
横から見た時にKRTっぽいカラーリングで目を引く。
今風のインに体重を大きくかけるスタイルとは異なる柳川選手のライデンングフォームはいつ見てもカッコイイ。世代的に合っているのかな?
KRP三陽工業RS-ITOH
岩戸亮介選手
J-GP2でチャンピオン獲得後、カワサキチームグリーンに移籍。昨年からアジアロードレースに参戦予定だったが、コロナの影響で頓挫。不運にも今季、全日本で走るクラスが無かった岩戸選手がKRP三陽工業で走行。
柳川選手の「12」号車でも走行
RS-ITOH☆FirstStar
和田留佳選手
ST600から今シーズンはST1000にステップアップ。
ムサシハルクプロ 名越選手&榎戸選手 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐テスト
MuSASHi RT HARC-PRO Honda
ムサシハルクプロがゼッケン「634」を付けていないのは未だに違和感がある。
8耐が開催されるならハルクプロは名越選手を中心にしたチーム編成になるはず。名越選手、榎戸選手、そしえ埜口遥希選手かな?
HRCが活動始める前は実質ホンダのエースチームだっただけにチーム力はある。
名越哲平選手
2020年はST1000でランキング2位。いよいよ今年JSB1000にステップアップ。
鈴鹿8耐トライアウトは雨天レースとなった2ndステージ鈴鹿サンデーロードレースで確実にゴールしてGET。このプレッシャーは成長の糧になったことだろう。
黒ツナギと全日本用白ツナギを交換して使用。
名越選手も榎戸選手もまだ直接お会いしたことが無いので、ドルフィンの中で素顔の認識が不足している…。
榎戸育寛選手
テスト走行が開始してから「ハルクのマシンで走っている黄色いヘルメットは誰だろう?」と思い、アプリ「Race Now!」を見ると榎戸選手だった。
今年はST1000に参戦している榎戸選手。このテストでJSB1000マシンを経験。タイムも良さそうで好感触。
アステモ・ホンダ 清成選手&一馬選手 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐テスト
11月に日程移動した鈴鹿8耐。6月に行われた今回のテストは、7月の全日本戦に向けたテストも兼ねているはず。
コース上にはJSB1000、ST1000、8耐用EWCのゼッケンが入り乱れ、同じナンバーが複数台いる状態だった。
Astemo Honda Dream SI Racing
全日本ではほぼホンダのエースチームになっている。今テストでもJSB1000とST1000のマシンで走行。
清成龍一選手
今シーズンは全戦でヤマハの中須賀選手に後れをとってしまい、清成選手は心底悔しい思いをしているはず。
WSBでも苦戦しているところを見ると、ホンダCBR1000RR-Rに問題(レース用に仕上げ難い?)があるのではないかと思えてしまう。ST1000では速いので基本性能は良さそうなのに…。
走行時間が長かったので、シャッター速度を遅くして撮影してみた。
シャッター速度を遅くすると白部分が飛んでしまうので、露出調整してみるがコンデジなので調整幅が狭いのが難。
昼休み アステモ・ホンダのピット
渡辺一馬選手
観戦に行った鈴鹿2&4レースではJSB1000クラスしか行われなかったので、全日本ST1000に参戦する一馬選手の走りを観るのは今年初。
その一馬選手は7月のMFJ-GPに向けてST1000のマシンを仕上げていた様子。
午前は青系、午後は赤系のヘルメットで走行。
午前の走行ラストにはウイリーしてくれた
先日行われた全日本の筑波テストで転倒したそうだが、大事なくて良かった。
ジュリアーノ・アレジ選手 初P.P.記念ADVANミニカーが当たった
Yokohama MotorsportsがTwitterで展開していたジュリアーノ・アレジ選手がスーパーフォーミュラで初ポールポジション獲得記念のスパーク1/43ミニカー SF19 ADVAN Editionが当たりました~ッ!
公私ともに気持ちが落ち込んでいた時だったので、当選通知はとても心が救われました。
もう感激!
今シーズンも選手にお会いできる機会が無いのでとても貴重。
SF19のミニカーも初入手。
Yokohama MotorsportsのTwitterから拝借した写真
ジュジュ選手が手にしているミニカーそのまま
ジュジュ選手には父を超えるグレートなドライバーになって頂きたいです。
これからもジュジュ選手とADVANを応援します。
針テラス モーターサイクル&アウトドア プレ・パーティーに行って来た
Twitterで見つけた↑ 名阪道・針テラスで行われる「モーターサイクル&アウトドア」のプレ・パーティーに行って来た。
土曜日は出店準備の「プレ」日なので出発ものんびりと。
バイク乗りの聖地だけにツーリングで立ち寄るバイク乗りの方がめっちゃ多い。
イベントは駐車場右手側の施設「情報館」で行われていた。
プレ日なので出展している団体は少な目。日曜日はさぞかし賑やかになるだろう。が、天気は怪しそうだ。
到着するとレーサー・ヤマハTZ250のエンジン始動デモンストレーションの最中だった。2ストの白煙を浴びて喜ぶお客さんww。いい香りだ~。
TZのタンクを持ち上げ体験させてもらった。めっちゃ軽い!
バリー・シーンが便器バイクに乗っている!
このバイク、大阪モーターサイクルショーで見たな。
じゃんけん大会でレッドレンザージャパンのフラッシュライトが当たった!
サーキットでの100人くらいいるじゃんけん大会に比べたら競争率が低かったので参加したが、1回目は初戦敗退。2回目でGETできた。うれし~ッ!
小型軽量なのでキャンプや暗所での作業がし易い。USBプラグで充電できる。
アウトドアグッズ紹介や火起こしフェザースティック作り体験が行われていた
カスタム・カブの展示
今、カブが来てますからねー。
針テラスで卵料理を提供している「いぶりこうぼう」でランチ
イベント期間限定のたまかけ&ビーフカレー
先ずは専用のタレをかけて卵かけご飯を楽しんだ後、ビーフがゴロゴロ入ったカレーを堪能。
レースクイーンのお姉さんの撮影会
後半は皮ツナギに着替えてTZ250と
2回目、3回目と発展していったらいいな。
本パーティーは本日(日曜日)開催中!
爆走!兄弟 拓也&一磨 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐テスト初日
爆走!津田兄弟が並走するシーンがあった。
ふたり共大阪のメーカー・KOODのサポートライダーだ。
津田拓也選手/Team KAGAYAMA/SUZUKI GSX-R1000
Team KAGAYAMAで走っていたので少し驚いた。2019年のチームカガヤマがベースになったTK SUZUKI BLUE MAXの繋がりか。
この編成がそのまま8耐でも実現すれば表彰台が狙える面白いチームになりそう。
午前中は2019年鈴鹿8耐で使用した黒ベースのヘルメットを使用
ST1000クラスに参戦しているので、このテストが今季初めて見る拓也選手だ。
初日の走行時間は短かった。
しかしながら加賀山選手の話では、津田選手の走行後アドバイスでフロントが跳ねる症状が改善されたとか。流石はスズキMotoGPマシン開発ライダー。
津田一磨/BabyFace Powered by YOSHIMURA/ヨシムラGSX-R1000R
超ご近所チームのBabyFace。応援している。
ヨシムラのマシンを使用しているが、やはりBabyFaceのパーツは組み込んでいるんだろうな。
全日本第3戦・菅生では全日本初ポールポジションを獲得しながらも雨と濃霧でレースがキャンセル。とても残念な結果になってしまった。
ポールスタートからのレース運びが見たかった。
最終ラップに手を振って応えてくれた
カワサキプラザR.T.奥田選手&松崎選手 鈴鹿8耐テスト
鈴鹿8耐テスト初日
昨年は前年大会優勝のKRT-カワサキ・レーシング・チームが早々に参加表明していたが、今年はそれが無かった…当然の事ではあるが。
海外チームの参加が無く、カワサキ系は国内トップチームだったチーム・グリーンの活動が無いので、カワサキユーザーのプライベートチームとしての参戦になるのかな。
Firststar☆カワサキプラザR.T.
長身&イケメンコンビが#59のマシンを交換し合って走行していた。
奥田教介選手
ARMY GIRL teamMF&Kawasakiで8耐に参戦してたが、今年はこのチーム体制になるのかな?
薄いスモークバイザーだったので、奥田選手の目線まで写真に写り込ませることができた。
奥田選手のブログ、Twitterともにフォローしているファンなのだ。
S字から逆バンクに向かう山の上からの撮影を久しぶりにやってみた。
なかなか追い付けなかった~。
松崎克哉選手
チーム・グリーンでJSB1000に参戦したこともある松崎選手。昨年のMFJ-GPにはKRP三陽工業&RS-ITOHから岡村光矩選手の代わりにスポット参戦していた。
その時は岡村選手の都合で急遽交代したため、ピットビューイングで初めて「あ、松崎選手だ!」と知ったのだった。





















































































