鬼滅の刃 1〜23巻セット 全巻 全巻セット コミック 漫画 マンガ 本 12/4発売 鬼滅の刃23巻セット (通常版) きめつのやいば 鬼滅の刃全巻 鬼滅の刃1-23 12月4日発売 吾峠 呼世晴 著 プレゼント
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全日本ロードレース最終戦MFJ-GP土曜日 JSB1000
2021年から「希望ゼッケン」ではなく「成績順」になるんだよなぁ。味気なくなってしまうばかりか、選手のキャラクターがつかみにくい感じ。
写真撮影するために小さいマシンを追うときもゼッケンは重要なのに。「○○選手or〇チームはNo〇」って刷り込まれていたのになぁ。
前田恵助選手/YAMALUBE RACING TEAM
岩田悟選手/Team ATJ
関口太郎選手/SANMEI Team TARO PLUSONE
柳川明選手/will raise racingRS-ITOH
秋吉耕佑選手/au・kosuke racing
樋口耕太選手/H.L.O RACING
櫻山茂昇選手/信州活性PJ・Team長野&Moderatoとのバトル
全日本ロードレース最終戦MFJ-GP土曜日 JSB1000
JSB1000は全日本最高クラスなので国内4メーカーが真っ向勝負して欲しい。
半面、市販車ベースという建前がある改造マシンなので費用がかかるので、ワークスとプライベーターではかけられる費用や人員に大きな差が出てしまう。参戦する以上は「優勝を目指す」と言いたいところだが、プライベーターではよほどの事がない限りは難しい。
かといってMotoGPのようにワークスやセミワークスだけでは台数が少なくなって寂しい。全日本戦で台数の減少は致命的だ。ここがジレンマ。
コストが抑えられるST1000の台数が増えてきているが、JSB1000も盛り上がっていってもらいたい。
津田一磨選手/Baby Face POWERED by YOSHIMURA
中冨伸一選手/HITMAN RC甲子園ヤマハ
今野由寛選手/Moto Map SUPPLY
亀井雄大選手/Honda Suzuka Racing Team
児玉勇太選手/Team Kodama
黒木玲徳選手/GOSHI Racing
田尻悠人選手/GOSHI Racing
写真は2020年大会
今日は第40回大阪国際女子マラソン。
ここ数年は連続観戦に行っていたが、今年は緊急事態宣言が出ているので中止。休みすら取っていない。
土曜日に本番前練習を見に行きたかったのをグッと我慢していた。
改めて公式HPを見ると競技場及び長居公園での観戦はできなかったらしい。
2021年 第40回大会公式
今年はコース沿道での“密”を避けるために長居公園外周を14周するコースに変更された。観戦できていれば何度も目の前を通ってくれていた。
外周道の道幅はそう広くないので、周回遅れが出た際に中継車では危ないだろうから、モータースポーツのように固定カメラ+バイクカメラになるかもしれない―と、予想していた。
固定カメラではなかったが、バイクカメラを使うらしい。
TV中継の女子マラソンレジェンド
昨年までで女子マラソンレジェンドと瀬古利彦強化委員長にお会いできていて良かった。
頂いたサイン色紙は額に入れて飾っています!
来年こそは現地観戦出来るようになっていて欲しい。
スーパーフォーミュラ鈴鹿JAF-GP
2021年のシートも残りわずかとなってきているスーパーフォーミュラ。
鈴鹿JAF-GPの写真紹介もこれが最後。
シャルル・ミレッシ選手/Buzz Racing with B-Max
2019年全日本F3に参戦。
2020年にスーパーフォーミュラにステップアップ。
F3でランキング9位ながらステップアップできたのは「グローバルな視野を持った青少年育成」を掲げるBuzz Racingの意向があったからだろうか?
お会いした事もトークショー等も無かったために顔がよく分からない(泣)。
今年も入国制限が引き続き行われるので、まだドライバーラインナップに名前が無い。
JAF-GP セーフティーカーラン後の再スタート
牧野任祐選手/TCS NAKAJIMA RACING
2021年シーズン終了後に髄膜炎で体調を崩したが、現在は回復したようでホッとしている。
DOCOMO TEAM DANDELION RACINGに移籍。
土曜日の第5戦
1周目のダンロップコーナーを直進してクラッシュ。スタート直後に大湯都史樹選手と接触した影響でトラブルが出たらしい。
日曜日JAF-GP
オーバーテイクシステムを使いきった牧野選手に大嶋和也選手が襲い掛かる
牧野選手はポジションを守り切り8位フィニッシュ。
宮田莉朋選手のチャンピオン獲得でシーズン終了した2020年 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ。
今季2021年は宮田選手と阪口晴南選手がスーパーフォーミュラにステップアップ。そして新たに上を目指す若武者がやって来るのだった。
1980年代後半から'90年代の全日本F3を知っているので、近年の台数の少なさには味気無さと言うか悲しさと言うか複雑な感情がある。ステップアップを目指せる場が無いのは先細りだからだ。
日本人が全日本SFLのチャンピオンを獲得しても海外には行けないのか?
宮田莉朋選手/カローラ中京 Kuo TOM'S 320
鈴鹿戦の第12戦と14銭で優勝。チャンピオンを決定させた。
2021年のスーパーフォーミュラはトヨタのエースチームとも言えるVANTELIN Team Tom'sからのフル参戦。トヨタの期待の高さが分かる。
ここ数年は大阪オートメッセでの大阪トヨペットの体制発表会でお会いできていたが今年はそれが無くて残念に思う。
2年前だっただろうか…大阪オートメッセでのステージ後に宮田選手のサインを貰おうと熱心に待っていた少年?青年? がいた。宮田選手とさほど歳が違わない感じだったが、彼にとって宮田選手は感情移入ができる存在だったのだろう。
ドルフィンにとって萩原光選手や高橋徹選手が少し年上のヒーローだったように。
第12戦表彰式
優勝:宮田選手、2位:河野駿佑選手、3位:小高一斗選手
小高一斗選手/カローラ中京 Kuo TOM'S 320
宮田選手と阪口選手の2人で分けられた2020年シーズンだったが、富士スピードウェイでの第16戦で優勝。シーズン3人目のウィナーとなった。
河野駿佑選手/RSFINE K&N 320
名取鉄平選手/TODA FIGHTEX
ルッカ・アレン選手/Albirex-RT
入山翔選手/Albirex-RT
予選中ヘアピンでスピン
アメブロでマイページに「〇年前に書いた記事です」と表示される。そこで2018年鈴鹿8耐の記事を読み直していた。
ほんの少し前の事なのに「テストから観に行って、選手にサイン貰いに行って、いい時代だったな」と懐かしく思っていた。
8耐が楽しみで楽しみで、テストでさえも一週間前からワクワクして寝られず、日々の睡眠時間が3時間くらいなっていた。
目を閉じていると当日の行動計画を考えたりしてワクワクが増大してしまうためにDVDを観ながら寝るようにしていた。
その時の定番がアニメの『ばくおん!』だ。
『ばくおん!』は『ジョジョ』シリーズと並ぶ寝る前DVDのヘビーローテーション作品。
久しぶりに『ばくおん!』を観たら「8耐に行く前に観たなぁ」と思い出して胸の鼓動が高鳴ってしまった。
―と、前振りが長くなってしまったが『ばくおん!』のステッカーコレクションを。
イベントで頂いたり、友人から頂いたものだ。
アニメ第二期やって欲しいなぁ。
次期アニメの作品リストを見ると、いつも期待してしまう。
アニメも見るべし!
先日、ワールドスーパバイク選手権(WSB)に参戦していたレオン・キャミア選手が現役引退するとのニュースを見て寂しく感じた。ホンダWSBのチームマネージャーに就任するらしい。
BSBやMotoGP経験があり、WSBはホンダからも参戦したライダー。
2018年鈴鹿8耐でHRCが復活した際のライダーにも抜擢された。
しかし、7月に行われた8耐公式テスト初日に転倒。怪我で欠場を余儀なくされた。この時のホンダ陣営は選手コンバートでてんやわんやだった。
その後のWSBでも転倒による怪我で欠場が多く、観ている側でも「プロとしては厳しい」と思うほどだった。
現役であれば鈴鹿8耐で走ってくれる可能性もあったのだが…。
キャミア選手の本気の走りを観られないまま引退になってしまった。WSBでガンガン行っていた時を思うと寂しく思う。
当時のブログで書いた鈴鹿8耐の記事を読み返していて「楽しかったなぁ」と懐かしく思っていた。
この2018年公式テストでは、初日にWSB組がパドックに到着する度にファンが湧いた。
ジョナサン・レイ選手やレオン・キャミア選手の周囲には多くのファンが集まったものだ。あのワクワク感や楽しさは忘れられない。
鈴鹿8耐が開催され、WSBホンダの選手が招聘されたときはチームマネージャーとして来日してくれるだろうか?
HRC:中上貴晶選手/高橋巧選手/レオン・キャミア選手
サイン寄せ書き❝テスト編❞
今秋発売になったF1マシンコレクション106号は、コーリン・チャップマン氏が❝究極のウイングカー❞を目指したロータス80/フォード。
好きなマシンなのでF1マシンコレクションも書店注文していた―のだが、手違いで発注されていなかった。
なので以前に購入したスパーク1/43ミニカーを紹介。
本当はフロントウイングが無い「発表会仕様」の方が好きなのだが「レース使用車」の方が発売になったので購入した。
その後に「発表会車」がリリースされ「しまった、早まった!」と思ったのだった。
当時「究極のウイングカーとはどんな構造をもったマシンだろう?」と発表を待っていた。
発表後「これは凄い。レースになったら『79』以上に活躍するだろう」と思っていたら、あまりレースに使われていなかった。
簡単に言うとフロントとサイドポンツーンのアンダーウイングのみでダウンフォースを得ようとしたためにバランスが悪く、調整し難かったらしい。
現在のマシンはハイノーズとディフューザーでアンダーウイング効果を出しつつ前後ウイングで調整したりボディ後部を絞ってダウンフォースを稼いだりしている。
昔以上のダウンフォースを得つつ横滑りしても宙に舞わない。40年の進化は凄まじい。
幅広いフロントにもアンダーウイング
これでフロントウイングを無くせるようにしていた。
スカートで完全密閉されたサイドポンツーンのアンダーウイング
リアウイングまで一体化しているエアトンネル。ウイング翼端板の下までスカートで固めている
❝究極のウイングカー❞を目指した憧れのマシンであるとともに❝変わりF1❞の一台でもある。
ウイング無しフロントとローマウントのリアウイングだった「発表会車」は’70年代前半のマシンのようでもあった。
ロータス79の大活躍により、マルティニ、エセックス、チソットと大スポンサーが付き、潤った財力を投じて作り上げたロータス80。モノコックだけはロータス81に流用されたとか。
現在でも2台現存するらしいので、是非とも見てみたいものだ。
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンで走ってくれないかな?
マルティーニのマスク(自家製・バッタもん)