CLUB24-にいよんー -101ページ目

リアタイで煉獄さんと一緒に食べたくて牛鍋弁当を作ってもらった 鬼滅の刃 無限列車編

 昨晩放送の『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』

 無限列車内で炎柱・煉獄杏寿郎さんが「うまい!」を連呼して弁当を食べるのだが、TV放送リアルタイムで煉獄さんと一緒に食べたいなと思った。

 

 『鬼滅の刃』自体は昨年末のTVスペシャル放送から見始めて、コミックス&ファンブックは知り合いから借りて読んだ❝俄ファン❞である。

 劇場版のTV放送が行われるにあたって、煉獄さんと一緒に弁当食べたいな。そしてSNSに載せるためにTV画面と弁当を一緒に撮影したいなと、吉野家に牛丼弁当を買いに行くつもりでいた。

 「今夜は吉野家の牛丼買ってくるから」と嫁はんに主旨を伝えた。

 きっと「なんてバカな事考えて!」―と言われると思ったら

 「吉野家がいいの?」と。

 「別に吉野家がいい訳じゃないけど…」

 「じゃあ作った方が美味しいよ。イメージ通りにできるし」とノリノリになってくれた。

 

 「今、牛肉もあるし、豆腐もシイタケもあるからネギ買ってくればできる」

 ということで近所のスーパー「K」に買いに行った。

 すると-

 

全国駅弁フェアをやっていた~ッ!

 しかも半分以上が❝牛肉系❞!

 放送に合わせての企画か…? やるな、店長!

 子供が「煉獄さんの弁当だ!」とおねだりしていた。お店の思惑通りだ。

 既成の弁当買ってしまえば済むが、今回は自作する過程に面白味があるのだ。

 長ネギと弁当を入れるパックを購入して帰宅。

 

 ちょうど散髪に行くつもりでいたので、散髪屋に置いてある『鬼滅』コミックスを読んでみると❝弁当の中身❞については描かれていない!

 しかし「牛鍋弁当」というイメージがあるのは何故だろう? と思って調べたら「公式ファンブック」に明記されていた。そうだったか!

 

 嫁はんが牛鍋を作ってくれた。

 普通の豆腐を焼いて「焼き豆腐」にする凝りよう。

 ドルフィンはゆで卵を作ったくらい…。

 

 

 さらには弁当のパッケージまで作ってくれた!

 

 

完成!

 赤味が欲しいと紅ショウガをコンビニまで買いに走った。

 タマゴは漬け。

 牛肉に加え、実家の母が送ってくれた牛筋煮も加えて一緒に煮ているのでボリューミー。

 

 いよいよTV放送。夕食を9時まで待ったのでお腹もグウゥゥゥっと鳴っている。

 

 「うまいッ!」

 

 

 作ってくれた嫁はんありがとう!

 

 

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24の日 KONDO RACING GT500 & GT300 スーパーGT鈴鹿300Km

 スーパーGT鈴鹿300Km KONDO RACINGのGT500とGT300

 

3位:リアライズコーポレーション ADVAN GT-R

 日産GT-R表彰台独占の一角を担ったKONDO RACING。

 

土曜日のピットビューイングの終わりがけに『GT+』の取材でKONDO RACINGのドライバーが出て来ていた

 今季はドライバーの生姿を見る機会が無いので、これは嬉しかった。

 

佐々木大樹選手

 

ドライバーアピアランス

 

高星明誠選手

 

GT300

8位:リアライズ日産自動車大学校 GT-R

 

一番最初に藤波選手がピット前に出て来ていて「あっ!」と気付いたのだった

 藤波選手、めっちゃイケメンやなぁ~。

 

藤波清斗選手

 

ドライバーアピアランス

 

ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手

 

 

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新型カワサキZX-10Rで参戦 松崎克哉選手 全日本ロードレースMFJ-GP

 2021年の全日本ロードレース選手権は全日程を終了したが、当ブログでは鈴鹿MFJ-GPを掲載継続中。

 

ST1000クラス

15位:松崎克哉選手/MATSUBA RACINGPROJECT & RS-ITOH

 RS-ITOHとジョイントして新チームを立ち上げて鈴鹿MFJ-GPから終盤3戦にエントリー。3年計画の活動がスタートした。
 松崎選手は昨年のMFJ-GPで岡村光矩選手の代役でST600に参戦した以来の全日本戦(かな?)。

 事前テスト無しながら健闘したと思う。

 来季も松崎選手継続参戦なら、セットアップが進んだ状態でどこまで上位に食い込めるのか、旧型と違うのか?―を観るのが楽しみ。

 全日本クラスでは初登場となる新型・カワサキZX-10を使用するとあって、興味津々だった。

 ブルーとグレー(コンクリートをイメージ?)のマツバカラーを纏えどワールドスーパバイクみたいだ!

 

 

 

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F1マシンコレクション ジョーダン199/無限ホンダ に自作デカールを貼る

 2018年に発売されたF1マシンコレクションジョーダン199/無限ホンダ

 F1日本GPを最後に3日間フル観戦した1999年のマシンだ。

 

 このマシンもメインスポンサーがタバコなので自主規制でミニカーにはロゴが入っておらず、黄と黒に塗り分けられたミニカーに過ぎない。

 まだタバコ以外のロゴが入っているだけマシだが、やはりノッペリとした感じは否めない。

 

F1日本GPでハインツ-ハラルド・フレンツェン選手が駆るジョーダン199

 そこでデカールを自作して貼ってみることにした。

 黄地に黒文字なので透明シールに黒文字をプリントするだけなのでやり易い。黒地に白文字は、白地シールに周囲の黒部分をプリントする。

 

 

 

 ロゴを探してプリントする。

 

 

ノーズ部分の文字は凹凸部分に貼り付けるので、ズレないように慎重になる。

完成!

 なかなか見栄えするようになった。

 

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熱き魂のカルソニック IMPUL GT-R スーパーGT鈴鹿300Km

 

 スーパーGT第5戦・菅生5年ぶりの優勝! 

 5年!?-そんなに勝っていなかったの? と思うほどカルソニックブルーのマシンは強いイメージがある。

 

 今回のブログのタイトルに「熱き魂」と入れてしまったが、「カルソニックIMPUL」自体が「熱い魂」「熱い走り」を象徴しているので❝頭痛が痛い❞みたいな言葉になってしまったかもしれない。

 その根源こそ星野一義監督だ。

スーパーGT鈴鹿300Km

 

6位:カルソニック IMPUL GT-R

松下信治選手

 今季、ホンダからニッサンに電撃移籍した事で「スーパーフォーミュラのエンジンはどうするんだ?」問題が取り沙汰された。

 そんな雑音が聞こえてくる中でも両カテゴリーで徐々に良い結果を残してきているところが素晴らしい。

 ドルフィンとしてはホンダで佐藤琢磨選手の後継者になるのかな?―と思っていた。形は変わってしまったが日本を代表するドライバーになってくれることだろう。

 

決勝のセーフティーカーラン

 

決勝前のドライバーアピアランス

 

平峰一貴選手

 平峰選手はランボルギーニのイメージがあったが、スーパー耐久でKONDO RACING入りした事をキッカケにGT300、そしてGT500のIMPUL入りを果たした。

 苦労してきた時代が長かったので、菅生での優勝は感極まっていた。男ももらい泣きしてしまう。

 鈴鹿ではIMPUL二人のドライバーと縁があったので、次の菅生で勝ててとても嬉しかった。

 

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F1マシンコレクション ジャック・ラフィー選手のリジェJS11に自作デカールを貼った

 2017年に発売されたF1マシンコレクションの1/43ミニカー、ジャック・ラフィー選手リジェJS11/フォード

 F1GP’79年シーズン開幕2連勝したウイングカー。

 

 このミニカーにはタバコ規制でメインスポンサー「ジタン」のロゴが入っていない。白とフレンチブルーが配色されているだけでベタッと間が抜けた感じになっている。

 「デカールを貼りたい」と思っていたが、デカールは本体よりも高額だしJS11用が見つからない。

 そのまま4年が過ぎてしまった。

 

 先日、トミカヤリスWRCグッドスマイルカンパニーサンダーボルトSV01改自作デカールを貼ったのを機にF1マシンコレクションのミニカーにもデカールを作って貼ることにした。

 しかし、デカールシールは透明地に着色するので❝白抜き文字❞はできない。JS11のボディサイドはブルー地に白抜きロゴだ。

 一時は諦めかけたが「ダメ元でマシンの色に合わせたブルー地を作ってみよう」と考えた。

 元々ジタンのロゴはブルー地が多いのでそれを持ってきて❝勘❞で色調を合わせてデカールシールにプリント。

 ブルー地の色の差が目立たないようにロゴギリギリにカットして貼り付ける。

 コクピット前部分は湾曲しているので貼り付け位置を決めにくくて難しい。

 

完成! なんとか見栄えするようになった

 

 

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8耐は幻に エヴァ・トリックスター/大久保光選手 全日本ロードレースMFJ-GP

 鈴鹿8耐を見据えて全日本ロードレース鈴鹿MFJ-GPJSB1000大久保光選手を擁してスポット参戦したEVA RT初号機 Webike TRICKSTAR

 鈴鹿8耐が中止になってしまい、人気のエヴァ・カラーのマシンを見られたのはMFJ-GPだけになってしまった。

 もし開催されていたらEWCに参戦しているWEBIKE SRC KAWASAKI FRANCE TRICKSTARのマシンがエヴァ・カラーを纏っていたのだろうか? 今となっては幻に過ぎない。

 

レース1:9位 レース2:10位

大久保光選手/EVA RT初号機 Webike TRICKSTAR

 今季はMotoEに加えWSSにもスポット参戦している大久保選手。

 日本でレースをするのは鈴鹿8耐の時くらいなので、全日本戦にスポット参戦してくれるのは嬉しい。

 

レース1スターティンググリッド

土曜日は予選・決勝ともに黒ヘルメット

 チームの参戦自体も急だったようで、エヴァRQのお姉さんはいなかった。

 8耐で見せてくれる水着や浴衣姿のエヴァRQを見たかった…。

 

テスト無しのぶっつけ本番レースながら良いレースを見せてくれた

 

日曜日には今季使用しているカラーのヘルメットを使用

 

午前中のウォームアップ走行のクールダウンラップで手を振って応えてくれた

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ミカ・ハッキネン選手が鈴鹿市街地を走った鈴鹿10H スパーク1/64 PLANEXマクラーレン

 スパークから発売された1/64ミニカー、PLANEXマクラーレン720S GT3 SUZUKA10Hを購入した。

 2019年の鈴鹿10Hで選手復帰したミカ・ハッキネン選手がドライブ。そして鈴鹿市街地を公道パレードも行った思い出深いマシンだ。

 ハッキネン選手にもお会い出来て感慨深い日だった。

 

肩に手を置いてもらってフレンドリーな雰囲気のツーショット写真

 ハッキネン選手が着ていたGAINER PLANEXのシャツが意外にカッコ良かった。買おうかなぁ~と悩んでしまった。

 この時は選手復帰する為にトレーニングを積んで体を絞ってきたのでF1時代の面影があったが、Twitterを見ていると最近では❝また❞髭を伸ばして太られてしまった。基がカッコイイだけにもったいないと思ってしまう。

 

テスト走行の写真にミカ・ハッキネン選手と石浦宏明選手のサインを入れて頂いた

 鈴鹿10Hウィークにはチームを組むオーナーの久保田克昭選手と2度のスーパーフォーミュラチャンピオン・石浦宏明選手が勢ぞろいした。

 海外強豪チームが参戦する中でも最注目チームなのでとても華やかな感じだった。

 

TVのインタビューを受けるハッキネン選手

 翻訳字幕は無いので雰囲気をお楽しみください。

 

マクラーレン・オレンジも配色されて綺麗なカラーリングが再現

 

1/64スケールながらマシンには3選手のネームがしっかり入る

 

 日本で初めてレーシングカーによる公道パレード。サーキットはもちろん、鈴鹿市、商工会議所等、多くの関係者の努力で実現したイベントに多くの方が集まって成功を収めた。

 しかし、第1回目は台風直撃でパレード開始直前になって中止。3回目以降はコロナで大会自体が中止。2022年は鈴鹿10Hさえ消滅してしまっている。

 沿道の手すりに設置する協賛企業が入った横断幕も、耐久性を持たせて毎年使えるものを用意しているのに…。それだけでも毎年開催を念頭に置いていたと分かる。とても残念だ。

 

公道パレードはハッキネン選手が走行

 折り返し地点のイオンモール鈴鹿ではトークショーも行った。

 

小さな窓から手を出して振ってくれたり、ライトをパッシングさせたりしてくれていた

実車と比較しても遜色ない出来栄え

 

ハッキネン選手がGT3マシンで日本の公道を走るというだけでもゾクゾクする

 コロナが終息したら再び鈴鹿10H&公道パレードを開催して欲しい。

 

背景は鈴鹿10H本戦で配られた「スマカメ学習帳」

 ステッカーやクリアファイルではなく「学習帳」にするセンス、良いなぁ。

 

 

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悔走のレッドブル無限NSX-GT スーパーGT鈴鹿300Km

 早くも今日からスーパーGT第5戦・菅生が開幕する。鈴鹿戦が日程変更して8月に開催したので間隔が短い。その分、鈴鹿戦での調子の流れがそのまま続くのではないかと思われてしまうが、そう上手くいかない所が機会を使う競技の難しさ。

 

スーパーGT鈴鹿300Km

 緊急事態宣言を受けて5月から8月に日程変更された第3戦・鈴鹿。本来なら鈴鹿10Hが開催されていたが中止になったので、空いた日程にシフトした形になった。

 日程変更したものの事態はさらに悪化していてチケットの追加販売はされず、F1に次ぐ集客力のあるイベントながら全席指定になった席はガラガラだった。人が少なくて観易かったが、人が少ないお祭りのような寂しさもあった。

 コロナ感染と雨がちの天候のダブル不安で、前日まで「行こうか? 止めようか?」と悩んでいた。観戦前にあれほどテンション低かったのは今までにない。

 マスクも交換用も含め4枚くらいは持って行き、消毒ジェルも頻繁に使った。サーキット内にも除菌アルコールが用意されていた。

 結果的には楽しめたし観戦する事も無かったが、もうこんな不安はこりごりだ。

 

9位:Red Bull MOTUL MUGEN NSX-GT

 好きなドライバー2人がコンビを組んでいるので、写真撮影枚数も多かった。

 艶消し濃紺地になったレッドブルカラーはめっちゃカッコイイ。

 

予選に挑むダンロップ・タイヤ勢

 

 #64 Modulo NSX-GTとともに他を圧倒する速さを見せつけたダンロップ勢。

 土曜日のうちはまだ決勝も時々雨の予報だったので、このまま1-2体制でレースが進むのではないかと思われたが…。

 

Q2を走る大湯選手

 

ドライバーアピアランスでは大湯選手がボクサーに仮装 国電パンチを繰り出せ!

 

大湯都史樹選手

 水を得た魚のようにフリー走行~予選までは絶好調だったが…。

 

トップのModulo NSX-GTがクラッシュ

セーフティーカーランでは首位を走っていたレッドブル無限NSX

 上空が厚い雲に覆われて暗くなったくらいがコンデジにとってはシャッター速度を落としても白部分が飛ばずに撮り易い明るさだった。

 

笹原右京選手

 

ピットイン後に順位を落としたMOTUL AUTECH GT-Rが背後に迫る

 Q2に一台も進むことができなかったトヨタ・スープラ勢。その劣勢なスープラ集団にフロントロウスタートのレッドブル無限が飲み込まれてゆく。笹原選手の苦しさが伝わってきた。

 

予選では下位に沈んだスープラ勢に飲み込まれてゆく

 菅生戦ではこの悔しさを晴らしてもらいたい。

 

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桜井ホンダ 濱原選手&日浦選手 全日本ロードレースMFJ-GP

全日本ロードレース鈴鹿MFJ-GP

 鈴鹿8耐を見据えて2&4レースMFJ-GPには2カー体制で参戦してきた桜井ホンダ。

 残念ながら今年も8耐は中止になってしまった。桜井ホンダ・濱原&日浦の桜井コンビ(BSBからの助っ人加えてトリオだったかも)の8耐での暴れっぷりを観たかったなぁ。全日本の成績から想像するに、きっと上位に食い込んでいただろう。

 

レース1:5位 レース2:5位

濱原颯道選手/Honda Dream RT 桜井ホンダ

 レース1では岩田選手と3番手を争うも、終盤にチームメイトの日浦選手に二台抜きされてしまい悔しい5位フィニッシュ。

 第6戦・岡山では4位。最終戦では是が非でも表彰台だ。

 

レース1スターティンググリッド

 

ピットビューイングの最後に出て来てくれた

 サービス旺盛なのはめっちゃ嬉しいけど、サーキット側に睨まれない程度でお願いします。

 

桜井ホンダのピット

 

レース1:3位 レース2:3位

日浦大治朗選手/Honda Dream RT 桜井ホンダ

 鈴鹿8耐を見越してのスポット参戦だったので、第6戦・岡山には出場せず。

 

 土曜日のレース1では3番手を争う岩田選手と濱原選手がバックストレートで並ぶと、2台のスリップを使った日浦選手がスルリと2台をかわして3番手浮上。ピットビル上のモニターで見ていたのだが、実に見事に抜き去った。

 スポット参戦ながら全日本最高クラス初表彰台を獲得。レース2でも3位表彰台。凄いッ!

 

レース1スターティンググリッド

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