CLUB24-にいよんー -100ページ目

”感動に溢れていた'77年F1日本GP全てが新鮮パドック探索”

”一生の思い出1977年F1日本GP~ハント選手独走優勝”

”ベネトン・マシンの美しさに見惚れてしまった’87年F1日本GP/スタートシーン”

”'87鈴鹿F1日本GPの思い出佐藤琢磨選手と意外な接点”

肩入れしていたドラゴコルセ Yogibo NSX GT3 スーパーGT鈴鹿300Km

スーパーGT鈴鹿300Km GT300

 今季からクッションの「ヨギボー」がメインスポンサーとなったドラゴコルセ。レースノスポンサードできるくらいヨギボー儲かっているんだなぁ。

 ブルーがイメージカラーのドラゴコルセに合っている。

 

13位:Yogibo Drago CORSE NSX GT3

道上龍選手

 今シーズンはOKチャンプカート鈴鹿クラブマンのKYOJOも観に行っているので、両方に参戦して来ているドラゴコルセには肩入れして応援していた。

 

決勝レースでのセーフティーカーラン

 

予選に臨むNSX GT3勢 サンバルカンのカラーだ!

 

道上選手が予選Q1をA組2番手で突破

 

ピットビューイングでのYogibo Drago CORSE

 クッションがバ〇バ〇パ〇のようになっていた。めっちゃやわらか~い。

 

日曜日のお昼にドライバーズアピアランスのリハーサル

 どんなポーズにしようかと芳賀美里監督が色々と試していた。

 

3人座って手を振る―になったドライバーズアピアランス

 

密山祥吾選手

 

予選Q2を担当した密山選手は11番手グリッドとなる

 

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KeePer & au TGRトムス・スープラ スーパーGT鈴鹿300Km

スーパーGT鈴鹿300Km

 鈴鹿戦では予選・決勝を通じてトヨタ勢は沈んでしまった。特に予選では全車Q1敗退という事態にはトヨタ党ではないドルフィンも声を出して驚いてしまった。

 これほど明確に差が浮き出てしまったのは珍しいのでは?

 

10位:KeePer TOM'S GR Supra

平川亮選手

 

ドライバーズアピアランス

 KeePerトムスの2名は好きなドライバーでバランスも良いのでトヨタ勢の中では一番の推しだ。

 

阪口晴南選手

 メーカーやチーム、カテゴリーに関係なく晴南選手を応援している。

 今回はスーパーフォーミュラのようにオーバーテイクをしかけるところが観られず残念。

 

セーフティーカーラン

 

KeePerのお姉さん♡

 

予選に臨むトムス勢 まさか…

 

5位:au TOM'S GR Supra

坪井翔選手

 

ドライバーズアピアランス

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全日本ロードレースMFJ-GP JSB1000 岩田/関口/児玉/可部谷 選手

全日本ロードレース鈴鹿MFJ-GP JSB1000

 

岩田悟選手/Team ATJ

あ、やっちゃった…

 

土曜日朝のゲートオープン前の待機エリア

 長蛇の列を無くし密を避けるために定番となっている。

 

関口太郎選手/SANMEI Team TARO PLUSONE

BMW S1000RRを駆る

 

児玉勇太選手/Team Kodama

 

可部谷雄矢選手/山科カワサキ・オートレース宇部withYIC

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mutaロータス / LeMansアウディ スーパーGT鈴鹿300Km GT300

スーパーGT鈴鹿300Km GT300

 

9位:muta Racing Lotus MC

加藤寛規選手


 今季はベテランコンビになってマシン&タイヤの開発やセットアップが進んでいる様子。

 

 今季からロータスがmutaカラーに変更。muta=ポルシェ、ロータス=ペトロナスグリーンが定着しているので、なかなか頭が慣れない。

 

セーフティーカーラン

 GT300は台数が多いので、列になると圧巻。

 

ドライバーズアピアランス

 席からはちょうどドライバーの顔部分にバーがぁぁぁッ!

 

阪口良平選手

 

 

 

12位:Team LeMans Audi R8 LMS

本山哲選手

 2019年に一度はスーパーGTから引退したが復帰。やっぱり本山選手は選手側でいないと面白くない。

 

予選Q1をB組8番手で通過。流石は本山選手

 

 

ドライバーズアピアランス

 実は泊ったホテルのロビーで本山選手と遭遇して驚いた!

 一度引退してだいぶ太られたように見受けられた。 

 

片山義章選手

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抜きまくる チー国STANLEY NSX-GT スーパーGT鈴鹿300Km

スーパーGT鈴鹿300Km

4位:TEAM KUNIMITSU STANLEY NSX-GT

 ニッサンGT-Rの表彰台独占で終わった鈴鹿戦。4位に食い込んだのはホンダ勢のSTANLEY NSX-GT

 土曜日予選では応援しているチーム国光がまさかのQ1敗退。しかもホンダ勢では唯一台の! 決勝も苦戦が強いられるだろうなと思われた。

 決勝では前半は予選を思わせる苦しい展開になったが、ドライバー&タイヤ交換後から怒涛の追い上げが始まった!

 

決勝前にタイヤ交換練習を行う

 

牧野任祐選手

 予選で使用したタイヤでスタートするレギュレーションなので、Q1敗退の状態のままで苦しい前半になってしまった。

 1台もQ2進出を果たせなかったスープラ勢に飲み込まれてゆく。この状況で「あぁ、今回はもう上位は無理かな…」と思っていた。

 

セーフティーカーラン。すぐ後ろにGT300のトップが来ている

 

ドライバーアピアランス

 ドライバー二人がSTANLEYレースクイーン相沢菜々子さんのネームタオルを持つパフォーマンス。

 

山本尚貴選手

 全車ドライバー交代した後、MOTUL AUTECH GT-Rがトップを狙う追い上げに目を奪われている中、気が付けば山本選手のSTANLEY NSX-GTが鬼のように追い上げを見せていた。

 ヘアピンではマシンが近い分、スピーカーからの場内アナウンスが聞き取りにくいため状況把握が鈍いのだ。

 GT500も300もガンガン抜いていく様は「さすがはGT、SFのダブルチャンピンだ!」と魅了された。これぞ決勝レース観戦の醍醐味。

 

ホンダ勢最上位の4位でフィニッシュ

 

 

STANLEYレースクイーン相沢菜々子さん

 

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ST1000クラス 津田拓也選手&スズキ勢 全日本ロードレース鈴鹿MFJ-GP

 今シーズンは9月に全日本ロードレース全日程が終了してしまった。2輪のBIGレースはもう無い。

 鈴鹿戦以降の岡山オートポリスではピットウォークが行われて「いいなぁ」と羨ましく思ったが、逆を言えば「コロナ感染リスクを冒しても集客と収入を増やしたい」巨大企業の後ろ盾が無いサーキット側の懐事情があるのかもしれない。

 来年開催レースではある程度解消できていれな良いのだが…。

 

全日本ロードレース鈴鹿MFJ-GP

ST1000クラス スズキ勢(既に掲載済みの長谷川聖選手を除く)

 

津田拓也選手/WestPower SUZUKI

 予選3番手を獲得ながらも完走に至らなかった。残念。

 津田選手の生笑顔も久しく見ていないなぁ。ピットビューイングでさえもチラとも顔を見ていない。

 

GPスクエア スズキブースの新型ハヤブサ

 

16位:武田数馬選手/浜松チームタイタン

 

大須賀俊晴選手/DOG HOUSE

 

9位:村瀬健琉選手/Team TKR

 スズキ勢最上位でフィニッシュ。

 

23位:眞鍋将弘選手/ADVANCE MC & FOC CLAYMORE EDGE

 

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