こんにちは。
ママが自分らしく生きるお手伝い
子育てライフコーチ
子どもの発達インストラクター
井上法子です。
先日、小6息子の移動教室の説明会があり、
小学校へ行ってきました。
日程や持ち物のこと、先生からお話がありました。
女子へのお願いとして、
ドライヤーやストレートアイロンは
持ってこないで欲しいとのこと。
今回ウチは男子だから、
面倒なことは特にないけれど、
あぁ、そうだよね、女子は
6年生くらいになるとヘアケア含め
身だしなみ気になるよね・・。
女子か・・。ふと、上の娘の
移動教室のことを思い出しました。
現在専門学校に通う18歳娘が
小学生だった時の話。
何度かブログにも書いたのですが、
高学年になってもおねしょが治らず、
日々奮闘していました。
↓↓
小学校の移動教室は2泊3日。
夜どうする??私は悩みました。
この時期、生理が始まっている子もいて、
ナプキンどうしよう?
っていうのはあったかもしれないけど、
うちの場合、オムツどうしよう?です。
今振り返れば、そう大差ない?
(あるか・・)
当時、最悪な親子関係から抜け出そうと、
私自身が学びを始めて、
子どもに「寄り添う」とか
「向き合う」ということが
ちょっと分かってきた時期。
(詳しくはプロフィール参照)
娘にどうするか聞いてみました。
娘からの要望は・・
本人はおねしょを
そんなに深刻には考えておらず、
移動教室を休むという選択は
ありませんでした。
私は娘の気持ちをそのまま受け取り、
おねしょしても大丈夫だよ。
を伝えました。
移動教室は5年生と6年生、2回あります。
2回とも上記のように伝えて、
5年生の時は1日目おねしょあり、
2日目はおねしょナシで、
濡れたオムツと防水パジャマを
ビニールに突っ込んで持って帰ってきました。
6年生の時は、2日ともおねしょナシで、
とっても楽しい移動教室になったそうです
子どもが安心感をもっていれば、
「困った行動」は減るという体験を
させてもらいました。
子どもに寄り添うには、
まずはママの安心感から
育てられるといいのかなと、
私は思います。
↓↓
昨年までは移動教室も
中止や短縮になった小学校が
多かったのではないでしょうか?
今年は思いっきり楽しめそうですね
お子さま一人一人が
最高の思い出を作れますように。
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▼インストラクター1期生として所属
▼カウンセラー活動もしています
東京・神奈川県を中心に、発達の遅れが気になると診断された未就学児への療育、学習や生活に困りごとがある小学生児を中心に必要なサポート等を行っている会社です。







