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ランキング

ここじゃない話。

自分が踏んでもカウントされるとあるサイトで、上位になったといって信じられないくらい喜んでいる人がいるらしい。又聞きなので真相の程は定かではない。だいだい、あそこは絶対数が少なすぎるんだよな~。

誰がどこから飛んできているか見られるとして、某掲示板の「イタイ日記」とかスレタイからだったらとか、少しは考えないんだろうか。上位食い込みで舞い上がってる姿は傍目にイタイって指摘してあげたいが、放っておくのが一番だろうな。

自分の文章がうまいと信じきっちゃってる輩はそう思わせておけばいいか、幸せにしてやれば。

べつにそうだな~、文章がヘタクソなことを自覚してないからって不幸を感じる必要はないんだから。幸せ感じてたら誰かを指示語で攻撃することもなかろう。

ここのランキングって謎だなぁ。

更新もしてないのに上がる場合が多い。参加しなくてもいいけど、参加できるものにはのっかちゃう主義。変動するの見てるの楽しいもん。

魚をさばくときに無心になる。

雑念があるとうまくさばけない。

まあ、もともと下手くそなだけなんだけど。

考えちゃダメね、体が勝手に動くときが最高。キレイにさばけてる。

何かに夢中になることを最近、忘れてた。

結果。

・・・ご飯、魚ばかりでゴメン。

夢日記4/18

10年来の親友がさ、いつのまにかでかい施設を経営してるの。ゲーセンとかホテルとかごっちゃになってるんだけど、とりあえずビビった。2人きりになって話がしたいんだけど、なかなか彼が忙しくてできない。豪華絢爛なエレベーターを覚えてるな・・・。中にトイレが2つ、階段もある。それでエレベーターってんだから夢は呆れちゃうね。

あと、学校の夢を見た。ものすごいいい天気。屋根のない船の上に赤い花が咲いている。それが流れていく様を「きれい、きれい」言いながら興奮して見ていた。私は違う船に乗っていたのかな、屋根も窓もあった。

道に迷って学校へ戻れなくなると、年下の男の子が連れて行ってくれる。ごちゃごちゃした細かい道で変な角度で曲がりまくってる。学校へは上へ上へと進むといいらしい。鋭角に曲がる電車にも途中でくわした。線路が1本だった。

授業は、断崖絶壁で受けている。気を許すと落ちてしまいそうだけど、最前席にしがみついてる。隣に座っていたのは幼なじみのはっちゃんだった。私はノートをとってない。後で写さしてもらおうと考えてる。

天気のいい夢って爽やかで良かった。起きた後も爽快~。

はっちゃんは今頃何してるかな・・・。

夢日記4/17

ブタを飼っている家に居候になる。その一家は父・母・子供が2人という家族構成。

上の息子とは知り合いらしい。同じ年くらい。下の子は娘さんで、体格がいいっていうか、肉付きがよかった。高校生くらいかな ジャージ着てたし。

自分の部屋としてもらっている場所を出て下り坂になった廊下(アスファルト)を進み、他の部屋へ行く。トイレとか、外へとか。

自分も妹さんと同じジャージ姿で、トイレへ行くと、そのまま外へ行こうと妹さんに誘われて、「ノーブラだから困るんだけど」ってめっちゃ恥ずかしがってる。「私もだから大丈夫!」そう言う妹さんの豊満な胸をちらりと見てため息をつくしかなかったかな。

手を引かれるままに外へ行くと、同じ格好をした人たちがたくさん集まってきていてた。木の下に立つように言われる。みんなが笑ってた。何のことかわからなかった。上を見ると、大きなカエル(偽物)が葉っぱ1枚ない枝のあちこち乗せられている。

私が住んでいる建物は4階建てなんだけど、2階に競馬場を作るって聞いて静かな空間が奪われるんじゃないかとふと心配になるが、間に1階挟んでるから大丈夫だろうとその不安はあっけなく消える。ってことは私の部屋は4階なのか?

お父さんとお母さんが何やら相談してる。時計のことらしい。競馬場に置く時間が狂っちゃうのが困るというのだ。私は電波時計を薦める。

12月29日に書いたの放っておいた

自分かわいそうって信じ切って演じてる人たちって多い。
何年か前まで私もやってた。
被害妄想の塊と化して、なんにつけても自分のせい、自業自得、因果応報、
なんでこんなに私だけ・・・みたいな世界に浸りきってどろどろと過ごしてた。
そこからの出口を探すこともしなかった。
怖かったんだと思う、他のもののせいする勇気さえなかったんだ。
尊敬する友人の言葉を借りるなら、
「他者との差別化を図りたいのなら自分の自我で差別化すればいいのにどこにでもある人格構成要素で差別化を図ろうとするから、個別化を目指しているのに集合としての没個性化が進んで結論として個人の個性が失われることにいいかげん気づけ」
とのことで、難しくて半分くらいしかきっと理解できてないんだけど、
要は、自己嫌悪と自己弁護の延々たる繰り返しの為に文字を綴るのなんてくだらないの一言に尽きるんだと思ってる。


自分を虐める。時に許してみる。たまには褒めてやりさえする。
アップダウンするけど、そこにはなんの変化もない。
一本の線をなぞってるだけで、ものすごく2次元。
人間関係は2次元では成り立たない。
たぶん、気がつかなければ次の次元へは移行できないだろう。
気がつく必要もないんだけどね、他人が見てて見苦しいだけで。
自然淘汰で消える過程をのんびり眺めてあげてる。
可能性がないのに育てるのって最高に酷だと思う。

 

いいんじゃないの、とっとと認めれば。
自分かわいそうね、はい、わかったから。
あんた被害者ね、よくわかったから。
じゃあ、次を考えようよ。
本人に直接仕返しするの? 誰かに悪口言ってうさ晴らすの?
なんかやってそこで終わりにしなって。
でなきゃ、あんた、好きで悲劇のヒロインやってるとしか思えない。
本当はそこのポジションが好きなんだろ?
認めろよ、みんなの同情買うのがたまらなく快感なんだって。
誰にも相手にされないのが怖いんだって。

 

自分のこと忙しいと言ってるやつは忙しくなんてない。
本当に忙しい人は、自分が忙しいかどうかの判断もつかないくらい忙しい。
本当にトラブってる最中って気がつかないもんじゃない?
状況判断を下せるくらい冷静なら、まだまだ余裕あるって前向きにとらえるべき。

夢日記4/16

メールしかしたことのない人と宇宙船に乗ってた。

私、猫を飼ってる?

彼女は上司らしい。船から降りるときの注意を受けてる。

帰りの道(明るいイメージの夕方。アスファルト、道の左側の木々、路駐の動かなくなってそうなワゴン車。空けた空間に現れた、左側のやわらかくライトアップされた建物。上階へのエスカレーター)を一緒に歩いた。

彼女は美人だったなぁ。スタイルも良くて。一重の目元がシャープだった。

宇宙行っちゃう夢はめずらしいかも。。。

さくさく作成・制作さくさく

下手な葛藤、タグ打ちゃ当たる。

いや~、ぶち当たってるね。

ソースまできれいに揃えるべきなの?

どうなんだろうなぁ。

見えないところのおしゃれって大事よね~。

いざって時のために、やっぱり勝負下着、みたいな?

う~ん、そうなんだよなぁ。

見られた場合を想定してしまう。

見栄っ張りだな。

完璧か、そうでないか。

完璧でありたいよ、そりゃ、いつだってね。

できることはやる。できないことは諦める。

問題なのは、できると過信してる物事が多いってこと。

ああ、あの階層の全てを掘り起こしてタグの位置揃えか~。

・・・。

理論か感情か。どっちを取るよ?

できないことにしよっっ。

感情論に走りつつ、絶対に健忘中に揃えるに決まってる。

最悪な事態

ハバネロがのどにつっかかった。

辛いじゃないよ、痛いだよ・・・。涙でる。鼻水もだらだら。

咳き込んでも、のどに辛いの張り付いたままって感じ。

おマヌケなんだけど、かなりせっぱ詰まるって、マジで。

 

なってみて~、はじめてわかるぅ、このつらさ

 

素晴らしい。5・7・5ってリズムは日本の心ですね。

あ~、不思議と落ち着きます。

 

んなわけねーって。

かなり言い聞かせ。

本当はあわてて水1リットルがぶ飲み。

 

飲んでから~、牛乳が良かったかぁ、もう腹重い~ 字余り

 

・・・いいかげんやめれ。

フル稼働でごめんな

ファビコンがバグってる。

もうヤバいんか、買ったばっかだぜ、勘弁しろや。

クリーンインストールの刑に処されるよ、うちの人に見つかったら。

夢日記4/8

大きな建物の中でホームレスみたいに暮らしている私のところへ、男の人が訪ねてくる。

電話もなしにいきなり来た彼に、私はしばらくお風呂も入っていない姿で、動揺もしてなかった。

「○日後、結婚式なんだ」彼は突然言った。(4日後、もしくは、あさって。それは日曜を意味していた)

「おめでとう」

相手の顔も思い出せなかったけど、そういえばそんなことも言っていたな、やっと来たかその日が、とか、漠然と感じてる。あんまり嬉しそうに発言してなかった。知り合いならもっと喜べって。

「私、本当はあなたのこと好きだったんだよ」

思い切ってというより、わりとさらりと言ってた。

「僕もだよ」

彼もさらりと返してくれて。

私はそこで満足感を得た。その一言でもういいと思えた。

「あなたは障害者で、体の一部がないのに結婚もして、充実した生活を送る。私は五体満足なのに何も得られない」

私はぶつぶつ言っていた。自分の現状に不満があるらしい。

(彼は足がないのかな? 黄色い乗り物に乗っていた。車イスなのかどうか定かではない)

その後、プールの横にシャワーがあって、そこへ行くけど、洗濯物あったら洗ってくるよと彼に声をかけてる。

私は自分の荷物の中からタオルを取ろうとして、それがこの間プールに入ったときのままにしておいたので乾いてなく、ビニール袋に入れたままになっているのを発見し、違うタオルを手にする。

時間経っているからうやむや。

起きてすぐ書かないと忘れるなぁ、やっぱ。

覚えてるのは、屋外のプール、風が入ってくる爽やかな窓ごしでの私と男の人の会話。そのくらいか。

その後、パチンコ屋とかゲーセンの入った建物の上階の食料品売り場で、外国モノの何かを探していた。見つからなかったんだ、結局、それは。がっかりしてたけど、まあ、そうだろうなぁって諦め半分だった。あのフロアーのじゅうたんの毛足が見事にふかふかで気持ちよかった。ベージュ色だったね。

覚え書き

覚え書き

フロスト警部おもしろいな。

イギリス人は本当にあんなに紅茶ばかり飲んでいるのだろうか。