夢日記4/28
誘拐事件が起きるらしい。誘拐されたのは若い男の人。私は無関係みたい。誘拐された人の親族などが集まって話をしているのが聞こえた。争点は保険のことだった。肛門保険というのに入っているから、浣腸をされていたらどうなるんだと男の人が聞いていたのを覚えてる。・・・なんていう保険だか。
その後、私は薄暗いちょっとした森って感じの所にいる。日の当たらないくすんだ緑色の葉っぱが風に揺らされていて雨もふっていたかもしれない。キャンプで来ているような感じだった。とりあえず、泊まらなければならないというスケジュールを覚えてる。一緒に行動するはずだった人の次の日の予定が施設の問題でキャンセルをくらってしまい、先に帰ってしまうことになる。実際には知り合いにそんな名前の人はいないが、「佐々木 優(勝かも)」という人からの電話(携帯)に出る。その人の姉だと言う人が「弟があなたと次の日、一緒に行動をしたがってるけど、どう?」と聞かれた。私はその姉とも面識があるらしく、わりと仲良く喋ることができていた。
「別にいいけど、じゃあ、私が本人に電話して伝えたほうがいいの? それともこの場でOKって言うだけでいい?」頭の中には佐々木君ってのが、同い歳で気の合う相手だと思い出されている。
「じゃあ、伝えとく」彼の姉からの電話は切れた。
起きて、感想。あんなに天気の悪い時にキャンプな んてしたくない。
誘拐のほうはどうなっちゃんだろう??
評判の悪い病院
なるほどな~、椅子にふんぞり返って紹介状だけ見て「そんで?」
最悪だな。
楽になるために病院へ行くのに、苦痛を抱えて病院を出る。
さっすが、評判悪いだけのことはあった。
今度行ったらおちょくって憂さでも晴らすか。
なんかいいネタ考えないとな。
夢日記4/27
あびる優 だか わびる優 だか・・・
あびる優のコメント、見て。
これからもマイペースに一生懸命頑張っていきたいと思いますので、応援してくださったらうれしいと思います
お前のそのマイペースをどうにかしろって思ってるよ。こんなヤツ、反省するわけないよ。もっと見かけが良くて頭も良さそうな女の子なんていくらでも転がってるだろ、とっとと消えればいいのに、芸能界に執着してる姿はみっともないね。またバカをさらして消えるのがオチだろ。
マシな謝罪しろよ~。これからは心を入れ替えて、とか、他に言葉、選びようなかったわけ?
マイペース・・・マイペース・・・それじゃあ何も変わらないってことだろ?
夢日記4/25
列車の先頭車両に乗っている。お金持ちの友達は電車に乗るのが嫌で、自分の家のヘリコプターで上空をついてきて、駅に止まるごとに自分の荷物を運びこむ。
私はたまたまドアの近くに立っていたのでその荷物を受け取り、車内に置く役目をしていた。
3度目あたりで受け取った物を覚えてる。刀(不安定でおさえてないとならなかった)、大きな長方形の箱。
電車は時間を狂わせたくないので荷物の搬入に時間を取られるのが嫌って思っていたらしい。同じ車内に乗っている誰かが私のその行動を褒める。
それが一役終わると、電車の後ろのほうに行ってみる。キノコご飯(茶色いご飯に真っ白いスライスキノコ)があった。ワッフル(どら焼き?)とか、梨が箱に入っている。食べたいなぁと思っているが、自分の席じゃないしなぁって。
その前の夢。
韓国にいる。韓国人の男の人と日本人の私、アメリカ人の女の子。3人で捕まる。何か悪いことをした覚えはないけど。うーん、いや、何かしたらしいな。狭くて急な坂をトラックで登って、荷物で一杯にしてとんずらこいたかも。ものすごい早業で。なぜか魚とか魚卵を盗んでいたなぁ。
本当は3人とも日本語で喋っていたのに、警察の前では、日本語を喋れないふりをしたのが印象的だった。
蟻月
もつ鍋で有名らしい恵比寿の蟻月って店に行った。
デカイ声で店のおばちゃんは予約してきた客の電話番号や名前を何度も聞き返して確かめている。待っている最中食べている途中、電話はひっきりなしで、私は何人もの個人情報を容易に得た。
もう2度と予約の電話はしたくないし、足も運ばないだろう。
味もね、そんな2週間も待ってまで食うもんじゃないな・・・。そこは主観でいいけど。
メニューに書いてないチャージ料をとるのは合法なのか?
どーでもいいか、もう行かねーし。おごってくれるって言われても行かない。
臓物系大好きだけど、接客が気持ち悪い店には行きたくない。
食後の口の中は、天一でラーメン食った後と一緒。帰りに駅前のミニストップ直行。
それにしても、隣の席の若い男の子の発言が面白すぎ。
「俺、ここのモツの違い、わかるよ! だって、色が違うじゃん!!」
はぁ?
外食のリスクを感じたね。
メニューだけじゃなくて、隣に座るヤツも選ばせてくれないものだろうか。
夢日記4/22
「浮気してきた」ってうちの人が言った。別に何の感情も動かなかったな、私。
もうひとつの夢は、4匹の白いライオンがいる。手のひらサイズ。飼っているってまで関係ではないらしい。
彼らを隣の家の人に見つからずに外に出してやりたいが、ルート的に難しくて、誘導している最中で隣人に見つかりそうになり、慌ててライオンたちが出てくるはずだった扉を閉めてしまう。
しばらくの後、そこを開けてみると、彼らの姿はもうなくなっていた。
残された、茶色く平べったい物を手にして、私は自分の力が足りなかったことを後悔している。
夢日記4/20
傘がない・・・。
母親から借りた高い傘らしく、探しまくるが、どれも模様がちがくてずっと探している。
場所は学校の渡り廊下。手すりにかかった傘がたくさんあって、これでもないこれでもないって。
傘の夢ってなんだろ。
せめて見つけてから起きたかったな。