夢日記5/9
夜のホーム(1本しかない)。無人駅っぽい。切符を買って入る。750円くらい。電車がホームの左側に止まっている。行き先は「夢の叶うところ」。どの車両に乗っていいかわからず、先頭車両に乗ろうとしたところでドアが閉まってしまう。列車は非情にも行ってしまった。それが終電だとわかっているが、このまま素直に外に出るわけにもいかず、とりあえずで改札のほうへ向かう。
そこからいきなり昼になるが、場所とかわからない。眉毛がキャベツの外側の葉っぱみたいな形状で虫食い状態。「虫はいないんだけど」と誰かに向かって言っている。しかし、向かいで座っている人は鏡を取り出し「これが虫だよ。いるよ」ってエメラルドグリーンの小さなのを見せてくれる。解決策は根本から切り取ることということで、眉毛を切り落とした。
虫の夢は昔より少なくなったけど、やっぱりダメだな。思い出すだけで鳥肌もんだ。顔洗いまくりたい衝動に駆られる・・・。そんなことしても意味がないのはわかってても。
既視感
思い出せないけど、なんか知ってる、これこれこれ。
ドアを閉める、でもってあの曲、この部屋に住む前からこの部屋を見たことがあった。久しぶりの既視感だ。ああ、二十歳過ぎてからほとんどなかったのに、なんだ、一応まだ生きてる予定なのか。
夢日記5/8
夜。外が見えるエレベーターに同年代の女性と乗っていた。ぐらぐらと落ちかけたあと、屋上まで一気に上がったんじゃなかったかな。建物の屋上に白い小さな花が咲いていたのを覚えている。エレベーターの夢も多いなぁ。乗り物嫌いだからかな。
夢の中にまでポール・ジュニアとシニアが出てきたなぁ。前回のシリーズ、完成した回しか見たことないんだけど。夢の中では雑誌に載ってる姿を見て「背が高い」と言っていた。起きてからしばらくしたらアメリカン・チョッパーやりだして、見てたら、なんだ、ジュニアは出てこないのね。普段はまっとうな職業なわけ? 後半でマイケルは電話番にされちゃってるし。雑誌が出てくる所だけ正夢かな。う~ん、とっても微妙。
普通の日記
ホットペッパーのあなたごよみをインスコしたら、不具合が出た。ああ、やっぱり余計な物は入れるんじゃなかった。絶対にあなたごよみのせいとは言えないけど、可能性としては一番あやしい。
メディアプレーヤーの画面いっぱい表示が、スクリーンセーバーの設定時間になると解けてタスクバーが表示されてしまう。 映画のいいところで急にそれって、かなり興醒めした・・・。
あなたごよみはわたしごのみではなかったってだけの話。さーて、アンインストールで改善なるか?
勝手に悪さされるのが嫌なんだなぁ。一言、ことわってくれればいいんだけど。まあ、そんなの求めるだけムダだし。でも、すぐに環境に慣れちゃうんだけどね。慣らされちゃうのよね、どっちかってーと。
夢日記5/4
なんていうか、あっけにとられて表現できないような世界だった・・・。
戦争後かなんかで、人間が少なくなっていて、1人で生きて行かなくてはならない。しばらくそういう生活を送ったのち、風の塔とかっていう所で高い建物をぴょんぴょんと身軽に登っていた。(黒いつるつるとした石が印象的)飛んでいた、に近い。男の人とそこで戦いをするが、勝ったらしくて建物の中で生活することを許される。
そこを出た理由は覚えてないけど、また1人で外をうろうろする生活になって。今までいなかった人種が存在していることに気付く。戦って勝てるかどうかわからないで私は逃げた。(かなりな距離を飛べた。木と木とを飛んだりできた)
おばちゃん何人かが地面に敷物を敷いて座っている。彼女たちにはしばらくぶりに会う。近況を語っているうちに左側から強風にあおられ、何かが始まることを覚悟した。
夢って、だいたいが前にも行ったことがある世界が多いんだけど、今回は初めての場所だった。いつも見ている夢は、「同じ世界」と見なしてる、たとえ海が7色でも。今日のは完璧に違う世界。自分でもその差がわからない。ただそう感じるってだけ。
夢日記5/3
夜。自転車置き場に自分の自転車を置いている。犬(ちっこい系)を連れた男の人が「邪魔だ」みたいに怒りまくってる。私はポカンとしてしまい、うちの人は男の人をからかってやろうかと考えていたらしくニヤニヤしていた。
街中にゴミを撒き散らす男が白い家に住んでいる。私は何が目的なのかわからない。男は人を雇ってまでゴミを街中に撒き散らしているので、潜入捜査をすることに。結局、目的はわからなかったんだけど。ま、夢だし。地下で男の人達がたくさん座って作業していたのだけ覚えてるかな。
本屋か図書館を、なんかのセールスの女の人とうろうろする夢も見たかも。カレンダーが無料で「どうぞ」と置いてある棚に少し関心を持つ。かわいらしい絵柄の物もあり、もらおうかと思うがやめた。置くところがないし、もう5月だし、人がさんざん見た後らしくてけっこう汚れていたし。必要ないな~、タダでも、という判断を下した。女の人は、封筒を残して姿を消した。中を開けて私宛の手紙に目を通すと、私が後を継いでくれないと自分が困ったことになるから是非セールスの仕事を引き継いでくれという、なんとも自己中な内容で、呆れて「適当なこと書いてるなぁ」と思った。
これらの夢を見ている間、チャンネルがオギー&コックローチになってたから、何かしらの影響はあるかも? 今日のオギーとジャックは海か湖の上で釣りしてたね。そこしか覚えてないや。
食通ゆたか
穴子をはじめて「美味しい!」って思った。今まで穴子好きと一緒に行動してたから色々と試してみたけど、美味しいとまで感じたことがなかった。「まあ、食べられるね」ってのと、「美味しい!」ってのはかなりな差でしょう。
ここの天ぷら食べたら、家で天ぷらできない・・・。そこが問題か。
おばちゃんが感じのいい人で、有名店のおごりみたいなのを一切感じなかったのがよかったな。こないだの蟻月で店の人にうんざりしてたし。
最初から「お茶でいい?」って、商売っ気ないよなぁ。そういう店が好きさ。
ここはまた行く。
普通の日記
寝た男の数を自慢する人に会った。他に自慢できることはないんだろうかと考えながらも、「へえ、すごいね」とかって適当に合わせてあげてる自分が嫌になる。真面目に心配してあげればよ かっただろうか、病気とかそういうの。ま、どうでもいいか、その場限りの会話だ。でも、後味悪いんだよなぁ、なんかああいう困ったちゃんタイプって放っておけなくて。
(;´Д`)ゲロゲロ
勘弁しろよ。
「家に何か居るよ、やっぱり」
って、真っ青になったじゃんか。
いないことを頑張って頑張って証明してきていたのに、1人でコツコツと。
物理学科卒の人間がいきなりそんなこと言うんだもん、ビビって当然でしょ。
冗談ってのは相手が楽しめなければただの嘘だ。
普通の日記
パーマかけた。
こないだかけてもらったパーマは3日で取れちゃったくらいだったから。今回はくりんくりんになるくらい強めで。
細かいタテロール がたくさんできて、お蝶婦人になっちゃった。これはこれでよし。
ばっさり切るつもりだったのに、長さを保たれてしまった。何でいつも切ってもらえないんだろう? 長めから短めにはできるけど、短くして文句言われたら直せないから?
やっと近所にいい美容院を見つけた気がした。
がしかし、自分が引っ越して近所じゃなくなりそうな予感もしなくない。