夢日記5/4
なんていうか、あっけにとられて表現できないような世界だった・・・。
戦争後かなんかで、人間が少なくなっていて、1人で生きて行かなくてはならない。しばらくそういう生活を送ったのち、風の塔とかっていう所で高い建物をぴょんぴょんと身軽に登っていた。(黒いつるつるとした石が印象的)飛んでいた、に近い。男の人とそこで戦いをするが、勝ったらしくて建物の中で生活することを許される。
そこを出た理由は覚えてないけど、また1人で外をうろうろする生活になって。今までいなかった人種が存在していることに気付く。戦って勝てるかどうかわからないで私は 逃げた。(かなりな距離を飛べた。木と木とを飛んだりできた)
おばちゃん何人かが地面に敷物を敷いて座っている。彼女たちにはしばらくぶりに会う。近況を語っているうちに左側から強風にあおられ、何かが始まることを覚悟した。
夢って、だいたいが前にも行ったことがある世界が多いんだけど、今回は初めての場所だった。いつも見ている夢は、「同じ世界」と見なしてる、たとえ海が7色でも。今日のは完璧に違う世界。自分でもその差がわからない。ただそう感じるってだけ。