夢日記5/9 | デフォルト-デフォルメ

夢日記5/9

夜のホーム(1本しかない)。無人駅っぽい。切符を買って入る。750円くらい。電車がホームの左側に止まっている。行き先は「夢の叶うところ」。どの車両に乗っていいかわからず、先頭車両に乗ろうとしたところでドアが閉まってしまう。列車は非情にも行ってしまった。それが終電だとわかっているが、このまま素直に外に出るわけにもいかず、とりあえずで改札のほうへ向かう。


そこからいきなり昼になるが、場所とかわからない。眉毛がキャベツの外側の葉っぱみたいな形状で虫食い状態。「虫はいないんだけど」と誰かに向かって言っている。しかし、向かいで座っている人は鏡を取り出し「これが虫だよ。いるよ」ってエメラルドグリーンの小さなのを見せてくれる。解決策は根本から切り取ることということで、眉毛を切り落とした。



虫の夢は昔より少なくなったけど、やっぱりダメだな。思い出すだけで鳥肌もんだ。顔洗いまくりたい衝動に駆られる・・・。そんなことしても意味がないのはわかってても。