夢日記4/17 | デフォルト-デフォルメ

夢日記4/17

ブタを飼っている家に居候になる。その一家は父・母・子供が2人という家族構成。

上の息子とは知り合いらしい。同じ年くらい。下の子は娘さんで、体格がいいっていうか、肉付きがよかった。高校生くらいかな ジャージ着てたし。

自分の部屋としてもらっている場所を出て下り坂になった廊下(アスファルト)を進み、他の部屋へ行く。トイレとか、外へとか。

自分も妹さんと同じジャージ姿で、トイレへ行くと、そのまま外へ行こうと妹さんに誘われて、「ノーブラだから困るんだけど」ってめっちゃ恥ずかしがってる。「私もだから大丈夫!」そう言う妹さんの豊満な胸をちらりと見てため息をつくしかなかったかな。

手を引かれるままに外へ行くと、同じ格好をした人たちがたくさん集まってきていてた。木の下に立つように言われる。みんなが笑ってた。何のことかわからなかった。上を見ると、大きなカエル(偽物)が葉っぱ1枚ない枝のあちこち乗せられている。

私が住んでいる建物は4階建てなんだけど、2階に競馬場を作るって聞いて静かな空間が奪われるんじゃないかとふと心配になるが、間に1階挟んでるから大丈夫だろうとその不安はあっけなく消える。ってことは私の部屋は4階なのか?

お父さんとお母さんが何やら相談してる。時計のことらしい。競馬場に置く時間が狂っちゃうのが困るというのだ。私は電波時計を薦める。