デフォルト-デフォルメ -82ページ目

森林浴より実験欲

自分のことを「愚か者です」って前置きしてる人に「本当に愚か者ですね」って言ったら、どんなリアクションしてくるんだろう。
それで怒るのかどうか実験したい。

無題

マイスリー飲んで寝ると夢を覚えていられないってことに気がついた。
絶対ではないけど、傾向として。
なんでだろうな。成分のせいなのかな~。眠りに夢はセットであってほしいんだけど。
楽しめないじゃん、色々な世界に行く唯一の方法なのに。
マイスリーはスコーンと来るよね。速効で落とされる。
導入剤特有のほわほわ感がない。
だから自分がいつ寝たのか覚えてない。
これは自分に合っている薬なのだろうか?
健忘はそんなに起こらない。掃除病も出ない。
でも、夢もナシ。
全部ない。悪いものも良いものも。
欲張りなんだろうな、私。全部ないよりは、全部あったほうがいい。

夢日記3/20

ブレイド3観た後に寝たから、おどおどしい夢かと思いきや、あれれれ、爽やかな青空だったよ。
海の手前が川だった。海と平行に。そりゃあもうお天道様に照らされてキラキラ輝いてたよ、まぶしくてたまらんかった。
川の水の流れは左から右へ、だったな。なんか意味ある? 文字は左から右へ。回転寿司は逆の流れだ。
海は、色々な色があってきれいだった。水色、深い青、紺、紫、グリーン。
函館の海を観たときは鉛色って思ったけど、やっぱり私の夢に現れるのは相模湾が想定っぽい。
そんな世界で1コ下の大学生の男の人と付き合っていた。何年後か、私は違う人と結婚していて、その人に会うことになる。
まわりは気をつかって遭遇しないようにしてくれるんだけど、綿密に練られたはずの計画はうまくいかなかった。
私たちはまた出会ってしまった。
彼が私に向けた、わびるような視線が忘れられない。

怪しい伝説

ジェイミーとアダムが大好き。
実験、検証好きとしてはたまらんコトやってる。許せん。
かわりにやらせてほしいくらい楽しそうなんだもんさ~。

ジェイミーの水上スキーはなんかかわいそうだった。
途中から見たから経緯がわからないんだけど、なんで若いアダムがやらないの?
水の中でジェイミーがおもいっきしセイウチに見えちゃったじゃん。
思うまい、思うまい、と頑張ってたのに。水はダメだよ~。反則。

2人とも眼鏡かけてない顔は微妙にしょぼかった。
眼鏡と帽子とヒゲと。
それだけで別人だろうなぁ。
男だらけの番組で純粋に楽しいのって最近、これくらい。
あれ、今日はバスター出てこなかった? 彼もいないとダメでしょ、やっぱ。

勢いに任せて今まで放置してた、キャプチャーボードとサウンドカードの関係を良くしちゃった。
コイツのマザボはAUXの音声のコネクタないんだって。困ったぞ。メーカー製パソコンってそういうなもんなのかぁ?
サウンドカードをオンボードの選択にしてたら、カノープスを乗せ替えられなかったてことだ。
画は出るんだよ。音を撮れないの。
見るぶんには、ケーブルテレビのコンバーターからボーズに直接、音声を出力してたから支障なかったんだけど。でも、リモコンで音量調節できないのは大いに問題だったか。
最悪、外付けのテレビチューナーでも買わなくちゃならないかと思ってた。
サウンドカードをオプションで付けてて助かったってことだなぁ。そこにしか挿すところないんだもん。
断線でもしてるのかと物理的なことも疑って違うのと交換してみたり、相性の可能性も考えて他のキャプチャーボード挿してみたり、ソフトとかドライバとか入れ直してみたり。ああだこうだ、考えられる限りのことはやった。
最終的にはなんてこたぁない、サウンドカード側のバンドルアプリをちょちょいといじれば良かっただけで。
何時間費やしたよ? 頭悩ましたよ? あっちとこっち行き来したよ?
っていうか、カノープスのサイトのFAQに近いこと載ってた。解決してるからこそ見つけられるんだけどね、もう出口をまたいだから後ろは見られるわけで。

そうやって夢中でやっているのが楽しくてたまらない。謎が解けたときの爽快感ったら、そらぁ、言葉にも文字にもできないよ。
やっぱり私はディズニーランド向けではないな、と思った。
作られたものに乗っかるのは向いてない。
あ、ブログなんて典型じゃん、乗っかりの。
楽なのよね~、問題は。頭使わなくていいんだもん。なんにも煩わされない。
このDELL、すんごい素直でいい子。癖がなさすぎて愛せない。
もうパソコンは機械だと思えるようになってきた。
その証拠にまだコイツに愛称を付けていない。

身にストップ

練乳いちごパフェ~?
罪じゃ。
食いまくりたくてたまらなくなるじゃんか!
うおー、ミニストップ遠い~。

複合体

歯磨きコンプレックスがけっこう良くなってきた。
もう1つ思い出したぞ、歯磨きエピソード。
あれは・・・古い家だったから、小学校低学年の時だな。
台所で歯を磨く習慣があった。なんで洗面所じゃないのか覚えてないけど。
寝る前、親に「歯を磨いて来なさい」って言われて、素直に台所へ行った。
でも面倒で、磨いたふりをして寝る部屋へ戻ってきたとき、あいつが言ったんだ、
「磨いてないだろ、おまえ」って。
焦った。
嘘をつく抵抗感。認める敗北感。
で、結局、「磨いたもん!」って嘘ついて罪悪感たらたらなまま寝たんだ。
あいつはいつでも敵のふりをした。
かわいそうだな、あいつ。
もういないあいつ。

歯を磨く度にあいつの事が忘れられるんじゃないかって希望を持つ。
すっきりきれいにできるんじゃないかって。
できないんだ、知ってるよ、私のほうが愛されていたと感じていたんだろ。
許せなかったんだろ。やるせなかったんだろ。
そんなことないよ、だから安心しろよ。私だって同じ事ヤキモチしてたさ。
もうおまえのことなんて恨んでないから。
あんたは色々教えてくれたよ。感謝してる。
だからゆっくり眠っていいよ、そこがどこだか知らないけれど。
何も心配しなくていいよ。もう心配する要素は何も残されていないんだから。

行かないのに応募したらダメじゃん

スーパードライB-JAM観覧応募に当たってもうた。
1万人だったかな~、これは。
そのわりに、整理番号が3桁はじめのほうなんだけど・・・。当たりの当たり?
Zepp Tokyoってそんな入んの?
でっけーのできてんだなぁ、最近は。

しらんよ、出てるバンドとか、ぜーんぜん。
行ったら行ったで楽しめるのかなぁ。
楽しめる・・・わけないよな、洋楽しか聴かないのに。人ごみ嫌いなのに。
映画だって、映画館嫌いでムービックスしか行けないのに。
だいたいさ~、平日の18時とかってなんなのよ。
行けるか、ふつう?
私くらいヒマ人じゃなきゃ行けねぇよ、そんな時間にお台場なんて。
文句言ってる前に応募するなよ、私。うむ、もっともだ。
まあ、誰かに影武者になって行ってもらおう~。

現実源↓現実減↑

1ヶ月前に聞いたと思った幻聴ね、あれね、現実だったんだって。
なんだよぉ、がっかりだなぁ。
ななめ下の部屋の人がダンスパーティーみたいなの開いてたらしい。
どおりで、一般受けしそうな音楽だったわけだ。
幻聴より説得力ある。
たとえ幻聴でも、絶対に私には曲なんて作れない。

現実を受け入れるのが容易なのか困難なのかわからなくなってきた。
ヘタなところに可能性を見いだすなって教訓かな。
期待を持ったら、こんなもん、どこに捨てりゃいいってのよ?
期待捨て場って誰か作ってよ。私は開かずの間と称する自然消滅を待つ暗躍の空間しか持ち合わせてないよ。

昨日から考えたら明日

残念だな。
掃除してくれよ、そろそろ。

自分の力で生きるのが怖いのか?

便利なもう1人も自分と認めないと出てこないらしい。
っていうか、そーだ、足つって目が覚めたんだ。

"Both"
って言ったんだな。
「どっちよ?」「は?」「どっち?」
しつこく聞いちゃったじゃん。
起きてて寝言いわないでほしいな。
寝てたのか? ただ貪欲なだけ?

2005-03-12

プレミアムステージ超時空ミステリーSP世紀の天才・ダビンチ最大の謎と秘密の暗号

って番組、21時からやってて、観てて発作起きそうになったの私だけ?
あわててデパス飲んじゃったよ。
なんだったんだろ。
実際にパニくったことないから、発作とかって本当はどんなもんなのかしらんけど、知らないから怖いんだな。
知ってたら傾向と対策練れるもんな。

横で一緒にテレビ観てた人の腰痛オーラに巻き込まれただけかなぁ。
エンパシー強いのも考えものだ。
家の人、飯喰ったあとすっかり機嫌が良くなって、嫌味も言わなくなった。
腹減りのアングリーだったのか?
巻き込まれたなぁ。そんなにすんなり抜けないんだよ、私は、飯くらいじゃ。
勢いに任せてたくさん飲み過ぎたデパスも抜けないよ。ねむー。
昔切った血管が怒ってる。痛いよ、今頃。
とりあえず歯磨き、デンタルフロスの刑に処されてる。
掃除、掃除、掃除。
たぶん、これから記憶飛ぶ予感。