デフォルト-デフォルメ -84ページ目

シングル派

いいかげん買い物行かなきゃ。
冷蔵庫は空っぽでもいい。
トイレットペーパーだけは切らしたら困る。
入れるのは意志の問題だけど、出るほうはそうでもないからね。

(´;ω;`)ウッ…

リップクリームが3ヶ月保たなかった。
歳を感じるなぁ。

株式会社ベル○ンテってところのKASAKASALipcareってピンク色っぽい150円くらいでマツキヨで売ってるリップクリームが良かったの。
硬いテクスチャーと無味無臭なところ、あと、潤いが持続するところも。
150円でこれならいい買い物した~って満足してた。
だからリピートしたら、なんじゃこりゃ!?ってくらい別物でビビりんこ。
テクスチャーは確かに硬いんだけど、唇に塗りつけると粘土みたくボロボロと崩壊しちゃうし、なんか石油臭いし。
たかが150円だけど、ショックだったのよ。
せっかくいいリップクリームにめぐり合えて、もうジプシらなくてもいいと思ってたから。
その旨をカスタマーセンターに電話して、現品を送りつけた。嫌がらせじゃない。品質を保って欲しかっただけ。

1週間後くらいかな。
茶封筒に1個、新品が入って来た。しかも普通郵便。
詫びやら言い訳などとはとうてい思えない文章が2、3行添えられて。
もういいやって思う瞬間ってこうだと思う。
別にね、オマケ同封しろとか、そういうこと言ってるんじゃない。
企業の姿勢だよね。
そこまでか。自分の会社の製品を愛してなけりゃ、エンドユーザーにだって愛されるわけないよ。
そして今、代わりに送られてきた愛されていないリップクリームが底をついた。
同じ物を私は決して買わないだろう。

チャリン♪

自転車操業の人のことチャリンカーっていうらしいね。
私は自転車のカギのことチャリンキーって呼んでるよ。

ゲゲゲのベース君

Simple Planのベース君って、見れば見るほど「鬼太郎」って感じなんだけど~。
口元にピアスした、ちょい育ちすぎの不良っぽい鬼太郎。
ちょっとゲイかなって、そっち系の雰囲気漂う鬼太郎。
絶対に似合うよね、ちゃんちゃんこと半ズボンと下駄、その3点セット。
現代風にリメイクして、ベースが武器でもアリじゃない?
「父さん、弦が妖気を拾っています!」
「よし鬼太郎、Cマイナーで行け!」みたいな。
イギリス版「ゲゲゲの鬼太郎」ってことで、モンティパイソン風で頼みたいなぁ。
なんとしてもあのベース君の頭に「目玉の親父」を乗っけたいですよぉ。
上目遣いの感じがなんともそそられるっす。

何曜日?

びっくりした~。
え、もう木曜なの!?
なんか、2月って狂わされる。
っていうか、火曜とかの記憶がない。
何してたんだろう??
ちゃんとやってたかな、私?

夢日記3/2

連続殺人犯逮捕に貢献する夢。
うーん、10年近く前の雰囲気だった。インテリアとか。

街で聞かれたのか(それで教える自分も自分だが)、男の人と電話してる。
会話の途中、私はそいつが連続殺人犯であることに気付く。
母親に「警察に連絡して!」と身振り手振りで頼むが、母はとりあわず、「ほっとけば?」と言って目の前から消える。
何とかしなくちゃと焦る。
「ちょっと処理しなきゃならないものがあって」と男はしきりに言う。暗い声。
なんとか会話を長引かせねばと明るく振る舞う私。
「処理ってなんか、仕事ですか?」とか聞いてる。わかってるんだ、女の人の死体だってことは。
母は嫌々ながらも警察に連絡してくれたのか、すぐに家にわらわらと男の人たちが入ってくる。
私の困った顔に、彼らは力強くうなずいてくれた。
私はそこで「あの、最後に・・・」と言って、電話を警察の人に渡した。
しばらくの後、捕まえたと報告が入った。

その後、うわ~、犯人に本名教えちゃってるよ、どうしようとか考えてる。

意識下水面下

別にどうでもいいいけど・・・と前置きする物事は本当はどうでもよくない。
親切や思いやりは受とめる側の問題であって、送り手にその思いがあれば迷惑に近い。

PULLってみたい

一度でいい、引っ張ってみたいもの

・最強の運
グリーンデイの人のネクタイ

短期記憶が長期になる頃

CMのタレントとか、好きで顔と名前が一致するわけじゃない。
いっつも「あれ誰?」って聞かれるので必然的に覚えてしまう。
先に知っておかないと、私がわざわざググるハメになる。
いいかげん、若い娘の顔の区別がつかない歳だと認めたらいいのに。
それに、その時だけ「ふ~ん」で済ますから、また同じ人、同じCMで「あれ誰?」って延々その繰り返し。
最近一緒にテレビ見ないようにしてる理由はそれだって、気付いて欲しい。
私がキレるのは許されない。知らないと言う発言も許されない。
不条理だよな。
くだらないことにメモリ食わせないでくれよ、もっとマシなこと覚えたいのに。
今頃あびる優と山田優の区別が付いても遅いデス。

真面目に不真面目

またやっちゃった・・・。

初対面の人からのメールに変人パワー炸裂文章使用にて返信してた。
気付くと、また、のっけから100%で挑んでたってわけ。
はぁ~。適当に受け答えすればいいのに、なんでできないんだろう?
そういうつもりはないのに、「真面目に返事してくれてありがとう!」って、
ものすごく嬉しそうにすぐさま返事が来た時、ハッとした。
慌てて「いいえ、真面目じゃないんです」と、長ったらしい説明文を送り返してしまった。
・・・。墓穴。

落ち着け~、落ち着け~。と、念仏のように唱えているときはたぶんまだマシなほう。
自覚が伴わないときのほうがヤバい。
実はもっと深い階層で気付かねばならぬのかも知れないが。
期待されようがされまいが、それは相手の勝手だしな。
マグモニーグルに相手の心を読んでもらうことはできても、変えることまでは無理。
その前に自分のメールのスタイル考え直そう・・・。