夢日記3/2
連続殺人犯逮捕に貢献する夢。
うーん、10年近く前の雰囲気だった。インテリアとか。
街で聞かれたのか(それで教える自分も自分だが)、男の人と電話してる。
会話の途中、私はそいつが連続殺人犯であることに気付く。
母親に「警察に連絡して!」と身振り手振りで頼むが、母はとりあわず、「ほっとけば?」と言って目の前から消える。
何とかしなくちゃと焦る。
「ちょっと処理しなきゃならないものがあって」と男はしきりに言う。暗い声。
なんとか会話を長引かせねばと明るく振る舞う私。
「処理ってなんか、仕事ですか?」とか聞いてる。わかってるんだ、女の人の死体だってことは。
母は嫌々ながらも警察に連絡してくれたのか、すぐに家にわらわらと男の人たちが入ってくる。
私の困った顔に、彼らは力強くうなずいてくれた。
私はそこで「あの、最後に・・・」と言って、電話を警察の人に渡した。
しばらくの後、捕まえたと報告が入った。
その後、うわ~、犯人に本名教えちゃってるよ、どうしようとか考えてる。
うーん、10年近く前の雰囲気だった。インテリアとか。
街で聞かれたのか(それで教える自分も自分だが)、男の人と電話してる。
会話の途中、私はそいつが連続殺人犯であることに気付く。
母親に「警察に連絡して!」と身振り手振りで頼むが、母はとりあわず、「ほっとけば?」と言って目の前から消える。
何とかしなくちゃと焦る。
「ちょっと処理しなきゃならないものがあって」と男はしきりに言う。暗い声。
なんとか会話を長引かせねばと明るく振る舞う私。
「処理ってなんか、仕事ですか?」とか聞いてる。わかってるんだ、女の人の死体だってことは。
母は嫌々ながらも警察に連絡してくれたのか、すぐに家にわらわらと男の人たちが入ってくる。
私の困った顔に、彼らは力強くうなずいてくれた。
私はそこで「あの、最後に・・・」と言って、電話を警察の人に渡した。
しばらくの後、捕まえたと報告が入った。
その後、うわ~、犯人に本名教えちゃってるよ、どうしようとか考えてる。