真面目に不真面目 | デフォルト-デフォルメ

真面目に不真面目

またやっちゃった・・・。

初対面の人からのメールに変人パワー炸裂文章使用にて返信してた。
気付くと、また、のっけから100%で挑んでたってわけ。
はぁ~。適当に受け答えすればいいのに、なんでできないんだろう?
そういうつもりはないのに、「真面目に返事してくれてありがとう!」って、
ものすごく嬉しそうにすぐさま返事が来た時、ハッとした。
慌てて「いいえ、真面目じゃないんです」と、長ったらしい説明文を送り返してしまった。
・・・。墓穴。

落ち着け~、落ち着け~。と、念仏のように唱えているときはたぶんまだマシなほう。
自覚が伴わないときのほうがヤバい。
実はもっと深い階層で気付かねばならぬのかも知れないが。
期待されようがされまいが、それは相手の勝手だしな。
マグモニーグルに相手の心を読んでもらうことはできても、変えることまでは無理。
その前に自分のメールのスタイル考え直そう・・・。