プレゼント企画第一弾 抽選&発表

ガラスの中身が見えないように、ナフキンで目隠し。
おめでとうございます


鏡開き~春にむけて~


日本の美意識~さくらときり火~
今日は非常に寒かったですね。
街には晴着のお嬢さんをお見受けして 自分の二十歳の頃を思い出しておりました。
さて、先週 市場で今年一番の桜を入荷しましたので いち早く家の玄関に飾ってみました。
これから、温室で育てられたものなどがいち早く出回り始めます。この桜を見ると本当に春が近くに来ていること痛感いたします。
家の玄関は ただいま和のテイストにしています。
暮れに手に入れた苔球や 靖国神社でいただける苗木を黒いストーンプレートに置いています。
これは「切り火」用の火打石と火打金です。時代劇でよく見かけると思いますがおかみさんがだんなさんに
出掛ける前に カチカチやりますよね? あれです。 この切り火は出でかける人に浄火を打ちかけて災厄をはらうことを言います。 実は火打石の歴史は古くヤマトタケルノミコトの物語にも登場します。おばのヤマトヒメから贈り物として授けられ、彼はこれによって難を免れたということです。 古くから高貴な人の持ち物の一部でありました。その後マッチが明治時代に出現するまで 発火用具として生活の一部でした。
おそらく日本人の美意識の中で 切り火の行為は 厄除けとかよりも「いってらっしゃい、気をつけて」という送る側の気持ちを、送られる側も「よし、がんばるぞ!」とシャンとして受け取り出掛けていくという緊張感を与えてくれる儀式なのだと思います。
ご主人やお子様のお出かけ前にいかがでしょうか? えっ?ひとりのかた?
自分で自分を送り出してあげましょう。
やる気が出るのは 立証済みです。
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成人の日に~夢にむかって~
今日は成人の日、皆様どのようにお過ごしですか? 夕べは大好きな
龍馬伝を観てその後 偶然「天才じゃなくても夢をつかめる10の法則」を観て 感動しておりました。
素敵な話のオムニバスになっていて それぞれの話に夢をつかむヒントが散りばめられていました。
誰もが夢をもっていますが、、夢をつかむことは容易なことではありません。
大人になれば 夢のことなんて段々忘れてしまい毎日の生活に追われてしまいますよね。
大なり小なり夢を持つことそれは どんな人にも与えられた平等権利。その権利を馬鹿にしたり、けなしたりする権利は誰にもありません。
私が大好きな「ROOKYES」で 先生役の佐藤隆太さんが生徒たちに「夢にときめけ、明日にきらめけ」というのですが、このドラマの永遠のテーマであるこの言葉。大好きです。私の胸の中にもいつも座右の銘のようにあります。 あれはドラマだからね...という人もいらっしゃるとおもいますが、一度観て欲しいです。
成人を迎える若者たちにとってけして、これから向かうところは良い環境とは思えせんが、夢をもって世の中に船出をして欲しいと思います。
私が成人を迎えた時にどんな夢をもっていたかな? そのころの夢とは今の姿はちょっと違いますが、十年前の自分の夢には近づけてると思います。
人はみな 間違いや失敗をします。でもそれは前進するための訓練。 そして道を切り拓くものは自信と勇気です。
皆さんのもっている夢にがんばっていきましょう。
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「シェ松尾」オーナーシェフ松尾氏による手作り最中アイス
シブイという言葉がぴったりの東京松涛のレストラン「シェ松尾」のオーナーシェフ松尾幸造さん。
モナコの「ホテル ド パリ」、フランスの三つ星店「ラセール」「トロワグロ」などで修業を重ね、帰国後の55年に「シェ松尾」を開かれ、以来、日本の仏料理の第一人者として活躍された凄い方です。
家のそばにもカフェがあり、結構利用させていただいています。
本日は 家で仕事をしておりましたが 近所のお客様からお声がかかり おうちにお伺いしたところ、
そこに松尾様もいらっしゃり、なんと一緒にお茶を頂くことに これまた偶然松尾さんもご近所さんということで
話は盛り上がりましたが、盛り上がり方も松尾さんの場合はシブイ。
そこにまた、お客様が手作りアイス最中をお出しになったのですが、 「僕がやりましょう」ということで、なんと
松尾さんが最中のアイスを作ってくださり、思わず作って頂いた最中を拝んでしまいました。
急なことで いつも持ち歩くカメラも持たず携帯画像で申し訳ありません。![]()
ろくすっぽ化粧もせず伺ったもので ちょっとお恥ずかしい
でもほんとに大人の渋さを漂わせる松尾さん
に チョイ悪親父の上を行く,ものすごい貫禄を感じましたよ。
ちょうど作って頂いた最中も抹茶。 う~んやはりシブイ男性はどこまで渋いのか...
それにしてもこのr手作りアイスおいしかったわ~
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春を呼ぶ花~連休花に癒されて~
連休皆様どのようにお過ごしですか? 今年のお正月は短く 先週は一週間みっちり仕事をしたかたも多いはず。ゆっくりお休みください。どうやら、お天気も良い様子なので、成人のお子様をお持ちの方もホッと一安心なのでは。
私は、相変わらずゆっくり休むことも出来ず 今日は税理士さんと打ち合わせ、決算資料の準備、それに近々に
スタートする伊勢丹のwebショッピングサイトの商品構成チェックを控え、右脳左脳フル活動となっております。
そんなときにやはり、癒してくれるのがお花たち。
先週から始まった市場では もう春爛漫な花たちが入荷されてきておりました。
わたしの大好きなミモザやリップ系もかわいい春を演出してくれています。
春を感じさせてくれる花たちはなぜか 心ウキウキしてきます。
聖子ちゃんの歌が浮かんでくるのは 私だけ(年代が...。)![]()
そう、きょうもがんばってエンジンかけてまいります。
そして沢山の方にご応募いただいているプレゼント明日が締め切りです。まだまだ、ご応募お待ちしております。
コメントやメッセージは順番書いておりますので、もうしばらくお待ちを。
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花びら餅
ごぼうを包むのは、一説に、この花びら餅が裏千家初釜の「菱葩(ひしはなびら)」を菓子化したものであるからだと言われています。「菱葩」は丸く平らにした白餅に、赤い小豆汁で染めた菱形の餅を薄く作って上に重ね、柔らかくしたふくさごぼうを二本置いて、押し鮎に見立てたもの
本日は先日の一保堂の抹茶を合わせていただいてみました。
朝の茶会を彩るのは碧シリーズのアレンジ。
~QVC ショッピングチャンネル ~デザインプロデュースの翠花シリーズのジュエリー
今日は幕張で打ち合わせに行って参りました。 行く先はこちらのビルの中にあるショッピングチャンネルQVC。
24時間ショッピングが出来るあのチャンネルです。 こちらに伺ったのは他でもない、以前ブログでもご紹介させていただいた 私が監修させていただいた翡翠のアクセサリーの放映がこの15日に決まり その最終打ち合わせのためです。
ちなみにスノーマンがいますが 今日の写真です。以前の使い回しではありませんよ。
翠花シリーズは 一つ一つ中国で熟練した職人が作っているもの。翡翠をコレだけカービングしていくのは大変技術なのですが、とにかく花の立体感を出してもらうのに何度リクエストを出しました。 かなりご苦労されたと思います。
中央のユリはカサブランカが開花したときをイメージしてデザインを出したのですが とても大きくて迫力があります。 中央の花の各の部分はガーネットでボール状にしています。
下のブレスレットは桜です。 八重桜をイメージして愛らしい感じを大切にいたしました。
上のものは ローズの大小を上下に並べて ネックからのラインを美しく見えるようにしました。
プライスもどれも1万円前後と 翡翠には考えられない値段に抑えていただきました。
お花モチーフは女性にもファンが多いのですが、翡翠は中国では富の象徴なんですよ。 架橋のお金持ちのうちには 必ずといってよいほど 翡翠の白菜の置物が飾られています。
白菜は中国では 百財といわれていて富を運んでくる縁起物と考えられています。
この話をきいて白菜に対してスーパーで目にしても ちょっと違う見方をしてしまいました。
けして、拝みはしませんが....
このジュエリーのシリーズもがんばって売れてくれることを願います。
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願いが叶う メダル
昨夜は 先日ご紹介したキラキラ愛のあふれるひと時のマダムからお夕食に御招待されご自宅にお伺いいたしました。 その席で 先日フランスに行かれたときに買ってこられた 願いの叶うマリア像のペンダントヘッドを頂きました。 実際にマダムも身に着けていらっしゃるもので 私もお会いする度になぜか気になっておりました。
フランスの小さな小さな教会のものらしいのですが、マダム自身も身につけてから願いが叶ってるとの事です。
そんなすごいペンダントヘッドを 頂いてしまいました。
もうそれだけで 十分ついてる気が...![]()
もう新年早々ついてることばかり
そういえばルヴェールのスタッフに嬉しいニュースがあり なんか明るい気持ちの朝でございます。![]()
(お分かりと思いますが、単純なわたくしです
。)
プレゼント企画、皆様ご応募いただきありがとうございます。締め切りは11日ですので、もうしばらくお待ちくださいませ。
また、第二弾も企画しております。
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