愛と光の仲間たちへ
今日もお読みくださりありがとうございます。
数日ぶりに、晴れて暖かくなりました
今日のセッションは、吉祥寺方面へ。
お天気よくてうれしい
カモさんも仲良く、スイスイ~
昨日作ってみた水晶フラーレンもキラキラ


フラーレン、またはバッキーボールと呼ばれる、サッカーボール形状のこのカタチ。
神聖幾何学の正二十面体の角をカットすると、この形状になります。
フラーレンとは、
閉殻空洞状の多数の炭素原子のみで構成される、クラスターの総称である。共有結合結晶であるダイヤモンドおよびグラファイトと異なり、数十個の原子からなる構造を単位とする炭素の同素体である。呼び名はバックミンスター・フラーの建築物であるジオデシック・ドームに似ていることからフラーレンと名づけられたとされる[1]。最初に発見されたフラーレンは、炭素原子60個で構成されるサッカーボール状の構造を持ったC60フラーレンである。
(ウィキペディアより)
近年、その抗酸化作用がアンチエイジング化粧品などの成分として注目されていますが、
この形状が秘めるパワーも注目されています。
医学博士の丸山修寛先生によると、
この完璧な三十二面体の形状は、最強のパワーを秘めており、レオナルド・ダ・ヴィンチが追い求めた理想の形と言われている。
また、五角形は「火」、六角形は「水」を象徴する形でもあり、火(カ)と水(ミ)で神(カミ)を表すともされる。
バッキーボールは、カタカムナのヤタノカガミが立体化したものではないかと考えている。
と、おっしゃっています。
ヤタノカガミといえば、三種の神器のひとつですが、
カタカムナのヤタノカガミの形状は、カタカムナ文字の完全形を表しています。
神聖幾何学もカタカムナも、どちらも宇宙の法則を伝えるものであることは明白なので、
表現方法は異なれど、同じエネルギーを表している形状なのかもしれません。
実際、カタカムナは、私は数年来ウタヒと舞を通して、
エネルギーのめぐり
を体感していますし、神聖幾何学もまた、図形を描いたりすることで、
調和・調整力
を感じます。
というわけで、
フラーレン(バッキーボール)を作ってエネルギーを感じてみたい♪
と、自分で作ってみたのでした
透明な水晶に、透明のテグスを通して作るので、まぁ見にくい!
目がショボショボになりながらも、なんとか出来ました。
出来上がったボールをコロコロと手のひらで転がしていると、なんとも心地よい
そして、第7チャクラがモワモワ反応します
寝る時、しばらくおへその上に置いていたら、虹色のホログラムに包まれるような感覚が広がって、とても穏やかな気持ちになりました

フラーレン
いろいろ試してみたいと思います
私たちの力がますます解き放たれ
世界が愛と光に包まれますように

今日もすべての導きにありがとう。
読むだけでエネルギーが動く!
そえじま美ゆきのセッションが疑似体験出来る
のんさんのインタビュー記事はこちら→★









