愛と光の仲間たちへ
今日もお読みくださりありがとうございます。
昨日太陽が獅子座に移動しました。
獅子座は太陽のホーム
太陽が主役の一か月が始まりましたね〜

内向きのエネルギーだった蟹座の一か月から、
パーンと外に向けて、自分という人間を表現したくなる季節の到来です。
そして、毎年この時期になるとやって来るのが、
7/25 時間を外した日
7/26 ヘリアカルライジング
そして、8/8ライオンズゲート
宇宙のポータルが開き、大きなエネルギーが流れこむ時期として知られています。
去年の今日も同じようなことを書いてましたね
本当にこのあたりには、毎年必ず何かのメッセージや新しい流れがやってきます。
今年も今まさに
キテます!
それは、今年に入ってからの気づきや覚醒がつながった先に起きていて、
今だからこそやらされてるなぁ
と感じます。
参考記事→
何をかというと、
縄文スピリット、エナジーの開放
これは単なるブームではなく、今につながる布石だったのだとわかります。
先住民族の負の歴史に刻まれた意識の解放が、目に見える世界では徐々にではあるけれど進むなか、
この先大調和の時代を迎えるための準備として、そのお手本となる縄文のスピリットとエナジーを開放する必要があるということを、高次元のサポート存在たちが教えてくれました。
それは、日本人のDNAに眠る記憶を呼び覚まし、
未来型縄文社会の創造
に向かって行くためだということなのです。
例えばこんな本も出てますね
なぜ縄文時代は1万年も続いたのか?
世界でこれほど長く一時代が続いた例はないといわれます。
それは、
天地を敬い、調和をベースにしたスピリット
高度な創造性
調理土器の開発により栄養状態が良かった
女性が大切にされていた
子どもを産み育てる環境が整っていた
など、いくつかの要因が挙げられるようです。
そこから感じ取れるのは、
男性性・左脳優位の現代社会と真逆の、女性性・右脳優位の社会構造です。
現代社会がピラミッド型とすると、縄文社会は○(円、輪)型の社会だったと言われます。
そのため、争いが起こらなかったことが、穏やかな平和が長く続いた理由のようです。
これから縄文時代にもどるということではなく、
社会システムや個人の意識を変えて行く必要がある今、
縄文意識から学ぶことは多いのではないかと思います。
私も今、急速に情報をインプットしているところで、
今後縄文遺跡などを巡って、エネルギーつなぎや解放を行なって行くことになると思います。
縄文リターンズ!
これからのキーワードだと思います。
私たちの力がますます解き放たれ
世界が愛と光に包まれますように

今日もすべての導きにありがとう。
読むだけでエネルギーが動く!
そえじま美ゆきのセッションが疑似体験出来る
のんさんのインタビュー記事はこちら→★


