UMIカウンセリングの

モニター募集中です

カウンセリングの詳細は
こちら

ご確認ください。


お申し込みは、こちらから

お願いします
飛び出すハート




今日は、私がはじめてUMIカウンセリングを


受けた時のことを書きたいと思います。




その頃の私は、


自分に自信がなくて、


自分のことを責めてばかりでした。




仕事やママ友との付き合いの中で、


「ああ言えばよかったかな、


 うまく言えなかったな」




「また同じ失敗をしてしまった」




などと、自分の行動や選択に自信が


持てなくて、そんな自分のことが


とても嫌だったのです。




カウンセラーさんは、  


そんな私の話を優しく、ゆっくりと


聞いてくださいました。

      



質問に答えながら、家族のことなども

 

話していくと、

  


自分でも気づいていなかった、


思いや感情に気づいていくことが


できました。




家族や友達にも話したことのないような


ことなのに、


抵抗なく自然と話せてしまうし、


なぜか、聞いてもらえることが


嬉しかったことを覚えています。





特に印象に残っていることが、


カウンセラーさんの一言です。



「自分を責めることにどんなメリットが


 あると思いますか?」



   

悩みでしかないことに、メリット?


と私は全く思いつきませんでした。




しかし、カウンセラーさんはこう教えて


くれました。



「あなたが、がんばる原動力になって


 いたんですよ」




衝撃でした。




自分に厳しいことって、


よくないことにきまってる!


そう思って自分のことを責めていた


私には全く新しい視点でした。




でも、その視点を受け取ると、


なんだか温かい気持ちになり、


がんばってきた自分のことが愛おしく


感じられるようになったんです。


 



物事には陰陽があって、



メリット、デメリット、


プラス、マイナス、 



どちらの側面もあるのですよね。





でも、悩みの渦中にいると


気づかないうちに、マイナスの面


にしか目に入らなくなってしまいがち。




悩んでいる時ほど、視野が狭くなって


いるんです。




そういう時に、フラットな視点で


見ることって、とても大切なこと。





「自分を責める」ことを、原動力として


がんばる方法は、今までの私を


たくさん成長させてくれました。




でも、大人になった今、そのやり方で


私は苦しくなっていたんです。




まだ足りない、まだ足りない、と


がんばるやり方にはゴールがなく、


いつまでも自分にOKを出すことが


できませんからね。





そのやり方を続けることも、


手放すことも、


今は自分で選択できること。




幼少期の出来事を一緒に見ていただき、


思い込みがゆるんでくると、


そう受け取れるようになりました。




私のはじめてのカウンセリングは、


そんな温かい時間でした。




今、辛いお悩みを抱えておられる方。



まずは、カウンセリングでゆっくりと


お話をしてみませんか。




はじめてカウンセリングを受けられる方も


安心してお越しくださいね。




ご自身を大切にする小さな一歩を


踏み出すことに勇気を使ってみませんか?




モニターカウンセリングへのお申し込み


心よりお待ちしております。



お申し込みは、こちらから

お願いします
飛び出すハート