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温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

JR新宿駅東口の改札近くにある「ビア&カフェ BERG」。

2024年の5月と6月に行って当然気に入ってしまい↓、その後もたびたび訪れておりました。

 

 

今回は2025年7月と12月に訪れた分をまとめて簡単に。

まずは7月、まだ投稿していないタブラクワイエサのプチツアーの集合時間前の遅め朝食で。

 

 

ビア&カフェ BERG

 

 

 

9時45分頃に到着。

この時間でも店内は大盛況。

 

 

いつもの立ち飲みスペースに陣取り、今回注文したのはたまごサンドレバパテ、そして生ビール

 

 

朝から飲める店という風に完全にインプットされているので飲み物は迷わずビールとなりますわなニコ

 

生ビールはレギュラーサイズ。

 

 

レバパテの分だけ少し足りず、ラージサイズにすればよかった!

 

たまごサンドはシンプルながら美味しいんですよ。さすが。

 

 

パンはふわふわ、たまごはねっとり。

 

 

胡椒の効き具合もよく、ビールが進んでしまいました生ビール

 

以前に頼んでハッと驚くぐらいに美味しかったレバパテ。

 

 

相変わらずのクオリティで、単独で食べたりたまごサンドに乗せて一緒に頬張ったり。

 

〆て1000円ちょい。満足ぢゃぁ~イヒ

 

 

 

生ビールハンバーガー生ビールハンバーガー生ビールハンバーガー生ビールハンバーガー生ビールハンバーガー生ビールハンバーガー

 

 

最近12月昼仕事の後。解散の後一ひとりで向かったのだけれども、どうやら向かいのそば屋で飲んでたバンドメンバーに目撃されていた模様にやり

 

 

15時半過ぎに入店。

夜には別予定があったため、軽い一人打上げ。

今回はブロ友さんからも勧められており食べたかったキッパーヘリング(ニシンを塩漬けにしてから燻製したオイル漬け)を。

イギリス、スコットランド地方の名物となれば、何となく飲み物は黒ビールで。

 

 

黒ビールは国産の軽めのもの。これはこれでさわやかにやれる。

 

 

キッパーヘリングはスモーキーでコクがあり、黒ビールにして正解。

 

 

レモンを絞って美味しく、これは大好きなヤツニコ

添えられている生玉ねぎや生にんじんがまたよく合うんですわ。

 

こちらの豊富なメニューにはまだまだアテとして試したいものがたくさん。

今後も良いのに出会ったらまた投稿するかも。

 

 

 

ビア&カフェ BERG(BEER&CAFE BERG)

 

東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト新宿店 B1F
03-3226-1288
7時~23時(L.O.22時半)

 

 

世間はクリスマスイブですが、こちらの投稿は2025年7月の家飲みワイン備忘録、その5。

お気に入りのワインショップUで購入したこちらは3000円台半ばで販売されている南仏ワイン。

ラングドック・ルーションの「レ・テラス・ド・ララゴ 2014」。

 

 

ルーション地方の小さな村ヴァングローの減農薬農法のワインだそう。

 

 

Les Terrasses de l'Arago L'Heritage des Terrasses 2014

 

 

 

使用ブドウはグルナッシュ・ノワール40%、シラー40%、ムールヴェ―ドル20%。

アルコール度数は14.5%。

 

 

10年以上の熟成でもってコルクには軽く酒石が付いていた。

 

 

色は濃いめのルビー~ガーネット色。

香りはしっかりと濃くて深い。

熟した黒果実、なめし革、バニラあたり。スパイシーさも感じる。

 

 

口当たりはワイルドさとマイルドさの両方が感じられる。

しっかりとしたボリュームで、タンニンも十分。

いかにももスパイシーな肉料理などに合いそう。

 

 

というわけで、今回はアテの写真もありで!

あ、投稿日(12/24)にはまたちょっといいワインを家飲み予定~照れ

 

2025年7月飲

 

赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン赤ワイン

 

ではそのアテ。
まずは以前から買っておいたスモークバージョンのオイルサーディン。

瓶詰で売っているヤツで、これが実に美味しいイヒ

 

 

そして空心菜の炒め物。

ニンニクたっぷりで、味付けはもちろん中華系。

 

 

前菜的にこれらでまずはチビチビと。

 

 

デパ地下のお惣菜売り場で買ってきたメンチカツが温まりました。

 

 

胡椒の効いたメンチカツはこのワインには特にバッチリにやり

 

 

相方と2人でワイン1本はほろ酔いのちょうどよい塩梅。

最後まで楽しくいただきましたよ。

 

2025年7月に相方&ブロ友さんと食べ飲みした際のお話を真逆の季節感でお送りします(^^;

そのブロ友きつねさんはぼくのライブ話(感謝!)と合わせて早々に投稿しておられました。

 

 

当然内容はかぶっており、完全に二番煎じですがご容赦願います。

 

向かった店はきつねさんに予約をしていただいた高円寺の山形料理のお店「まら」。

 

 

なかなか思い切った店名だと思ったのですが、これは「まら、とは、煩悩という意味。 楽しい時間も、美味しい料理も、ぜんぶが煩悩で、"まら"なんです。 煩悩や無駄なことに楽しいことがあるというのは、高円寺がおしえてくれたこと。 脇道や寄り道こそが楽しいので、それを"まら"という店名に託しています。」というお店のお話をもって理解。

 

 

山形料理と地酒 まら

 

 

 

店名の写真↑が不鮮明で失礼。

平日の18時半に向かうと店内はすでに盛況。

若めの大人?が集うお店といった感じ。

モダンなオシャレ感がありながら山形の郷土を思わせるものもうまく配置され、なんとも心地よく落ち着く空間。

 

 

手前に写りこんでいる女性はお隣のテーブルの方でした。写りこませてごめんなさい!

 

何はともあれ山形のお酒メニューから。

 

 

馴染みの銘柄もあるものの、飲んだことのない銘柄のお酒もちらほら。

知人がお店をやっているため何度か訪れている高畠の、「羽陽錦爛」あたりから頼んでみますか。

 

黒板メニュー。

 

 

ここ↑からも後ほど注文。

 

グランドメニューは山形名物の1ページだけ紹介。

 

 

こちら↑からは芋煮、玉こんにゃく、だし豆腐を注文。

 

七味&一味ももちろん山形産。

 

 

最初のお酒「羽陽錦爛」はにごり。

 

 

なお話に夢中でお酒も料理もメモをとってません!

なのでこの後も写真から判断願います。どれも美味しいのは間違いなし!

 

こちら↓の煮凝りはお通し

 

 

これだけでお酒が1合いけるヤツですよにやり

こちらのお店のアテのクオリティの高さはこれで分かったも同然。

 

玉こんにゃく

 

 

シンプルなんだけれども、ついつい食べたくなるでしょう、ねぇ皆さん!

 

野菜の天ぷら。山形の夏野菜ということかな。

 

 

山菜的なものもあったはず。

 

だし豆腐

 

 

以前に山形市内の居酒屋で出てきた「だし豆腐」を食べて感動したのが山形料理が好きになったきっかけでした。

その時のことはこちら↓で投稿。

 

 

豆腐にもご飯にも蕎麦にも、もうなんでも合うのではないかと思ってしまう!

お店や家庭によって色々バリエーションがありそうなのも興味深いところ。

 

とっくにお酒が枯渇。

秀鳳の特別純米。

 

 

超辛口だけれども旨味もしっかりあったはず。

 

芋煮が来ましたよイヒ

 

 

こちらの芋煮は山形内陸のスタイルとのことで、牛肉と地元の醤油を使用。

ジャガイモの代わりに里芋を使った肉じゃが的なものであるなんだろうけれども、やはり芋煮という料理としての確固たる美味しさがあるでしょう。

そう確信したのも、上にリンクを貼った山形市内の居酒屋で出てきた芋煮を食べてから。

 

馬刺しをハーフサイズで。

 

 

広く食べる文化がある馬刺し。山形のも美味しかった!

 

お酒その3は初めて飲む鶴岡の「大山の大地」。

 

 

食中酒の定番といった安定感。

 

これはニシンの切り込み漬けだったか。

 

 

もう見るからに日本酒を飲みなはれと言ってくるヤツですウシシ

 

これはカニクリームコロッケ。ブロ友さんの投稿で思い出しました!

 

 

そして山形牛炙りユッケ

 

 

ちなみにブロ友きつねさんはお肉類を食べないので、上の馬刺しやこのユッケなどはぼくと相方のみいただいております。

 

このユッケは黄身と混ぜ合わせた後に奥の海苔で巻いて。

 

 

美味しそうでしょうにやり

 

次のお酒は山形の米焼酎があったので、そちらを。

ごうじょっぱりをロックで。

 

 

最後に〆はもちろん、冷たい肉そば

 

 

このスタイルの蕎麦はリンクを貼った山形市内の居酒屋で気に入った後、河北町の専門店↓にも食べに行ったほど気に入った料理。

 

 
3人でシェアしていただきました。
 

 

出汁も蕎麦も、そしてコリコリとした親鳥の食感も、さらに乗せられた山菜もグッドニコ

山形の温泉などにも思いを馳せながらゆっくり過ごした夜でした~。

 

 

 

山形料理と地酒 まら

 

東京都杉並区高円寺南4-30-8
03-6304-9669

17時~24時(L.O.23時)
不定休

 

2025年7月入店

 

年明けのライブのお知らせ、2回目です。

以前の投稿はこちら↓。

 

 

今年結成25周年を迎えたサックス2管のハイパーファンクバンド「Goo Punch!」。

次のライブは2026年1/16(金)@高円寺JIROKICHIなのですが、その前に先日忘年会をやったんですよ。

ずっと我々を応援していただいているW夫妻のご自宅で、玄人はだしの料理にてもてなしていただきつつ。

今回はまずそれらを簡単に紹介。

写真↓左上は国産の本マグロのカマですよ。

その右は鰻。

 

 

奥さんはBBQ料理でNHKの料理対決番組にも出演するレベルの方。

お仲間も築地でレア素材を仕入れて料理される方など、まあ絶品料理が出てくる出てくる。

 

 

お酒はこれら↑だけではなし。ビールや日本酒が他にも。

ワインはぼくが持ち込みました。

 

そしてその際に告知動画を撮影。ベースの竜ちゃんは残念ながら参加できず。

 

 

今回はロングバージョンにてお送りいたしますウシシ

 

その肝心のライブですが、ご予約はお店に直接された方がよいお席が確保できます。

でもメンバーに直接連絡していただいても席のキープはさせていただきます。

詳細は以下をご覧ください。

 

 

★★ GooPunch!★★
【新春パンチ祭り】
2026年1月16日(金)
高円寺JIROKICHI

18:30 open 

19:30 start
予約4000円 当日4500円

★★GooPunch!★★
渡辺ファイアー(sax)
テディ熊谷 (sax,fl)
アタック松尾(gt)
ヴィクトリー勝(dr)
タックル竜(b)
and TOMOKI(Mr.GooPunch!)

Live Music JIROKICHI
〒166-0002
東京都杉並区高円寺北2-3-4
高円寺ビルB1
tel&fax 03.3339.2727
contact@jirokichi.net
www.jirokich.net

FB/TW/IG @jirokichimusic

 

今年(2025年)で17回目となる音泉温楽

初回からずっと出演・参加し続けているイベント。

先日12/13~14渋温泉「金具屋」にて開催された際の個人的備忘録をお送りします。

なおイベント前後や最中に訪れた温泉などのネタは別途しっかり投稿予定温泉イヒ

 

開催日の前日の夜に渋温泉へ到着。

 

 

こちら↑が会場ともなる温泉好きにはお馴染みの「金具屋」さん。

九代目のご主人とも長い付き合いとなってきました。

 

期間中に滞在しているのがこの金具屋の前身となったと言われる、現在は旅館営業をしていない「臨仙閣」。

出演アーティストは通常「金具屋」に泊まるものの、我々「Naturally Gushing」は運営スタッフと一緒にこちらへ宿泊。

こちらのお風呂↓には滞在中に10回は入ったかもにやり

 

 

源泉的には「熱の湯」がメインで「金具屋第3ボーリング」が少し足されているとのこと。

湯守仕事が完璧で、もう最高の渋温泉の湯なんですよ照れ

 

でその「Naturally Gushing」であるサワサキさんと、温泉の妖精うえっぴぃさんとの「俺湯3人衆」が今年も集結。

 

 

2010年前後にはこの3人で色んな湯を攻めておりました。

現在うえさんは別府、サワサキさんは京都に在住しているため、3人そろっての行動はこのイベントの時ぐらい。

 

でこの3人でイベント前夜に訪れたのが、渋温泉の名物居酒屋ちょっくん

ラブ&ピースなご夫婦を慕ってか、最近はインバウンドお客もとっても多い状況。

でも我々的にも無理を聞いていただける貴重なお店イヒ

 

 

そういえば飲み処ネタとしてちゃんと取り上げてなかったので、ここでは写真多めで。

 

 

21時半近くに訪れたものの、この日も盛況。半分は海外からの方。

ちょっくんはアテのメニューはなく、基本的におまかせ。

まず出てきたのは、ひろうす(がんもどき)みたいなのと鶏むね肉、茄子味噌(ピーマン・玉ねぎ入り)。

それぞれ3人分にしてもたっぷり。

 

 

具沢山のけんちん汁は一人ずつお椀で。

 

 

サラダもたっぷり盛り。

 

 

焼き魚は鯖で、この大きさが一人分。三人前出てきました。

 

 

〆の炭水化物はやはり具沢山な焼きそば。これまた食べきれないぐらいの量にやり

 

 

余った分はテイクアウトして、翌日の朝ごはんにさせてもらう。

 

お酒は瓶ビールや焼酎などをいただき、一人2500円という安さ。

だからいつも来てしまうのでしたニコ

 

 

イベント初日の朝、我々3人が向かったのは恒例の神社詣で。

 

 

沓野エリアにある天川神社。

毎回必ず訪れてイベントの無事開催を祈願しております。

 

9つある渋温泉の外湯。

 

 

日帰りだと大湯しか入れないが、宿泊客は鍵をもらってすべて入ることができるのは皆さんご存じの通り。

もう何周もしているので、今回入ったのは大湯のみ。

 

 

外湯の中で濁り湯になるのは基本大湯のみ。

それだけ効く感じも強いのでした。

 

 

この中で音泉温楽の常連さんと一緒になり、しばし湯の中歓談温泉

 

 

さて、音泉温楽がスタート。

トップバッターが我々「Naturally Gushing」。

共に今年還暦を迎えたということで、思い切って還暦仕様の装いウシシ

 

 

浴衣の上に着ていることと和風なステージと相まって、何だか妙に違和感なく馴染んでませんか?イヒ

…そう自分で言っておきます!

その演奏の一部は仲間内で投稿していただいたこちら↓からどうぞ。

 

 

その他の出演者については自分たちより一回り~二回り以上は軽く若いです!

 

 

どのアーティストもこのイベントのコンセプトをしっかり理解した上での素晴らしいパフォーマンス。

今後のより一層の活躍が期待されますよ~。

 

 

さて、話を個人備忘録に戻し、楽屋弁当がこちら。

 

 

志賀高原ビールの限定のヤツ↓などを少し飲みつつ。

 

 

イベント初日の夜半からは、渋温泉と安代温泉の境目にある「SENRYO SNACK +BAR」にて開催した「オンセンスパウトvol.4」に出演。

 

 

これがおかげさまで大盛況。大変盛り上がりましたビックリマーク

実は音泉温楽のステージで自分のメイン楽器がスタンドごと倒れてしまい演奏できない状況に💦

こちらSENRYOの奥様にサックスを教えていたことがあり、急遽彼女から楽器を借りての演奏(^^;

 

 

そして個人的には赤ちゃんちゃんこから還暦洋物仕様へ変更して。

相方のサワサキさんはほぼそのままだったけどにやり

夜中の3時頃まで演奏したり飲んだり。

楽しかった~ビックリマーク照れ

初日が終了。

 

 

翌日は朝からイベントの2日目スタート。

チルアウトな雰囲気で最後の出演者までまったり楽しんだのでありました。完全にお客として!

 

昼ご飯は温泉街にある、これまた何度も何度も訪れているそば屋の「やり屋」さんへ。

温かいとろろそばを注文。

 

 

こちらもインバウンドのお客さんに大変人気の店となってしまっていたものの、料金は以前と変わらないのが矜持を感じるのでした。

 

この後は上の方の写真にある湯仲間の3人で近隣の温泉を2湯ほど。

そのお話はまたいつか。

 

夜は滞在している臨仙閣で恒例のスタッフ打ち上げ。

 

 

気が付けば階上の自室で寝ているという極楽な宴会ウシシ

 

翌朝はちゃんと早朝に目覚め、もちろん朝湯。

 

 

少し焦げ風味のある硫酸塩泉、たまらんのですよウシシ

 

夜の間にかなり雪が降りました雪

 

 

雪の渋温泉の温泉街、大変素敵です。

皆さんも狙って来てもらいたいレベル。

 

いつものお店↓でお土産の温泉饅頭を購入。

 

 

こちらの「うずまきパン」も人気の商品ですよ。

 

お世話になった金具屋さんへ行き、スタッフやゆけむりDJチーム、九代目夫妻などと記念撮影。

 

 

還暦の2人ということで、真ん中にしてもらいました。

 

そして帰宅のために駐車場へ向かったら、当然のごとく車は雪に埋もれた状態イヒ

 

 

慣れぬ雪かきをして何とか出発、解散。

ぼくは長野県内で2湯ほど立寄り、地元の名物などを食べながら帰宅。

その辺のお話もまた別途。

トラブったメイン楽器も馴染みのリペア工房にその日のうちに駆け込んで無事復活🎷

年内この後の仕事も問題なくこなせることに。

 

我々Naturally Gushingチーム、来年の音泉温楽にはどういう形でかかわるのか、あるいはもうかかわらないのか現時点では全くもって未定ですが、音泉温楽自体は日本が誇る冬フェスとして素晴らしく充実して楽しいので今後もオススメ、皆様よろしくお願いいたします照れ

個人的にはどんな形であれ、来年も多分この時期の渋温泉には楽器持参で居るでしょうにやり