大阪・オンライン 名前のことだま®
あなたの名前から使命をひも解き

日本の知恵を伝える

ことだま師® 丸田みどりです

 

毎年、菩提寺さんからカレンダーをいただきます。

8月はお盆がありますので、このようなメッセージ。

 

昨年(2020年)もでしたが、今年もまた「再会」が困難な

状況ですね。

 

帰省したくてもできない、

故郷の家族や友達と会いたいけれど会えない

 

このメッセージを読むと、例年通りの意味だけではなく

いろんなことを考えてしまいますね。

 

電話もオンラインもあるとはいえ、直接会えないと

心配なこともあるでしょう。

 

「再会」という言葉が時に重く、意味深く感じられます。

 

「あたりまえ」のことが「あたりまえではない」

カレンダーのメッセージを皮肉なものだと捉える人も

いるかもしれません。

 

けれど、また「あたりまえ」にその時は来ると

願うのは止めたくないですね。

 

いつものカレンダーをめくって

少々感傷的になってしまった私でした。

 

耳に入る言葉、目に飛び込んでくる言葉、

心のあり方でとり方も変わる。

 

あなたは、このメッセージをどう捉えましたか?

 

 

◎ホームページ「ことのはひらり」https://kotonoha-hirari.net/
◇10時間で学ぶことだま50音実践ガイド https://kotonoha-hirari.net/50onjissen.html

◇7つのステップ名前むすび鑑定     https://kotonoha-hirari.net/musubi.html

◎お申込み・お問い合わせフォーム  https://kotonoha-hirari.net/otoiawase.html#reservation

大阪、オンライン 名前のことだま鑑定丸田みどり

大阪・オンライン 名前のことだま®
あなたの名前から使命をひも解き

日本の知恵を伝える

ことだま師® 丸田みどりです

 

こういうことありませんか?

「えもいわれぬ違和感」

「これは避けた方がいい気がする」

「なんとなくモヤモヤする」

 

ほら、危機管理能力が働くというか

ありますよね?

 

私たちの感覚って経験から培われて

時に危険を察知したり

時に無謀な冒険を避けたり

 

たまに逆に作用する違和感もありますけれどね。

(あえて飛び込んでみて、結果よかったことなど)

 

私はこの「違和感」を大事にしているんですよ。

「違和感」は単なる直観じゃなくて、経験値が

多くの要因を締めるのでは?と考えているから。

 

経験値、名前のことだま®の運気の考えは

「らせん状に上がる人生を創ろう」を基本としています。

上がることを意識しつつ、「違和感」を見逃さないようにしたいですね。

(ごくまれにですが、良い意味での違和感もありますからね)

 

あなたにとって「違和感」は?どんな捉え方をしていますか?

 

 

◎ホームページ「ことのはひらり」https://kotonoha-hirari.net/
◇10時間で学ぶことだま50音実践ガイド https://kotonoha-hirari.net/50onjissen.html

◇7つのステップ名前むすび鑑定     https://kotonoha-hirari.net/musubi.html

◎お申込み・お問い合わせフォーム  https://kotonoha-hirari.net/otoiawase.html#reservation

 

大阪・オンライン 名前のことだま®
あなたの名前から使命をひも解き

日本の知恵を伝える

ことだま師® 丸田みどりです

同じ講座を何度もリピートすることってありませんか?

もしくは録画アーカイブを何度も見直すことは。

 

え?一度聴いたら、同じことを聴くのは時間の無駄?

もうわかっているから、前のことはもういい?

 

私はことだま師®になって13年目ですがいまだに

師匠の講座を聴いて「あ、その視点」って気づきがあります。

そうして自分が聴きもらしていた(おそらくその時は大事と

思っていなかった)ことにも気づきます。

 

もちろん新しい情報や知識は学びつつですが、同じ講座でも

その時の参加者や空気感が違えば、まったく同じではないのです。

 

そして「その知識ならもうあるから」って新しいことだけを

知りたいとするなら、知識は増えますが知恵にはなりにくい。

 

ここ、大事なんです。

知識は増やすだけより、知恵に変えてこそ使える。

 

だってね、私たちの覚えるキャパなんてしれてるわけですよ。

新しい知識が入ってきたら古い知識は押し出されがち。

 

でも、自分の身について知恵になっていたら簡単に

押し出されることは無いのです。

 

その道でやっていこうと思うなら、人に貢献しようとするならば

知識は知恵に育てて、自分のものにしましょうね。

 

あとね、いつだってフレッシュなことってあるものですよ。

カルチャーの講師をしていた時も、リピートしてくださる

受講生がいらして、毎年桜の話をするのですが、

それこそ毎年「これ聴きたかったんです、いつ聴いてもいいわ」って

言ってくださいました。

桜に対する気持ちもその年で微妙に違うからって。

 

もしそれが深めたいことならば

「あ、これいつもの」とか「使えないし」って

閉じてしまう前に、聴く姿勢を正してみましょう。

「使える」か「使えない」か、それはあなたの姿勢次第なんですよ。

 

 

◎ホームページ「ことのはひらり」https://kotonoha-hirari.net/
◇10時間で学ぶことだま50音実践ガイド https://kotonoha-hirari.net/50onjissen.html

◇7つのステップ名前むすび鑑定     https://kotonoha-hirari.net/musubi.html

◎お申込み・お問い合わせフォーム  https://kotonoha-hirari.net/otoiawase.html#reservation