楽しむ能力を育てる魔法の言葉 -28ページ目

サンタクロースがついに動き始めました!!★★

今こそ、クリスマスの夢を決めよう






クリスマスの夢を決めておきましょう。





なぜなら 9月になるとサンタクロースは準備をはじめるからです。





すでに世の中の裏側では、クリスマスの準備が着実に進んでいます。



今年のクリスマスのカラーや売りはすでに決まっています。


果たして今年のクリスマスは、どんなクリスマスになるのでしょうか。



ホテルの予約受付も今 男性たちがしきりに予約電話をしています。



なぜか、体力作りに励みだす時期でもあるのです(笑)。





3ヶ月あるということは

準備や作戦に十分 考えたり段取りする時間があるからです。





実は、今 あなたが ぽろりと言う一言こそ、

あなたの大切な人にとって 大きな意味があるかもしれません。 




今なら準備に間に合うかもしれないのです。





今こそ、クリスマスの夢を決めましょう。








あなたの大切な人の前で


ぽろりと欲しいものを おねだりしておきましょう。





決して、クリスマスに欲しいとか買ってと言ってはいけません。





なぜなら、驚かせてやろうという気がなくなってしまうからです。


「おっ、そうか もしかしたら これが欲しいのかも」と

思わせるテクニックが大切です。





男というものは非常に単純な生き物です(笑)




あなたの大切な人へのプレゼントは


その作戦の準備を楽しくさせてあげる そんなこころ遣いなのかも

しれません。



      (げんき)







僕たちは みんな「見えないへその緒」でつながっているのです。★★ 

昨日、facebookの友達と約束したので

ここで メッセージを送りたいと思います。




『みんな つながっています。』



場所も環境も背景も違います。


男か女か 年も違います。




でも みんな つながっているのです。




あと100年もすれば


僕たちは みんなひとつのものになり 後世に残ります。



それは「年表」です。





100年後のこどもたちの社会の教科書には


「昭和時代」「平成時代」という名の帯があるだけです。




大きな仕事をされた方や大きな出来事は年表の下に

年月日と 出来事が記載されますが

あとは、すべて何色かわかりませんが≪時代≫の書いた帯に

なってしまいます。



本当は たくさんの人生があるのですが


一本の≪年表≫という帯になるだけです。





大切なことは


みんな それぞれが生きているから この年表はできるのです。


だれ一人 かけてはいけないのです。




僕は、実は あなたがいるから生きているのかもしれません。


あなたのこどもたちが生きているからかも。



でも理由は、本当は いらないのです。




ただ、みんながつながっていることを理解することが大切です。




よその子が病気になったり 嬉しいことがあったり

誰かが悩んでいたり 苦しい思いをしていたり



つながっていれば わかります。




僕は、あなたの旦那様でも、恋人でもこどもでもないかも

しれませんが、確実につながっています。




それは、人と人とをつなぐ 見えない「へその緒」がちゃんとあるのです。



僕らの正体は ただの「愛」だからです。




それ以上でも それ以下でも ありません。




実は、お互いの「へその緒」から栄養を補給しあっているのです。





読んでくれてありがとう。



また僕のへその緒に栄養を流してくださいね!!


                      (げんき)








boku wa eigo ga kakemasen


dakara anata ga yomeru youni kaite mimashita!(GENKI)









『minna tsunagatte imasu』



basyo mo kankyou mo haikei mo tigaimasu


otoko ka onna ka tosi mo tigaimasu





demo minna tsunagatte iru no desu



ato 100years mo sureba


mokutatiha hitotu ni nari masu


sorewa 「chronological table (nenpyou)」desu




hontouwa takusan no jinnsei ga arunodesuga


hitotusu no chronological table (nenpyou) ni naru no desu



taisetuna kotowa minna sorezore ga ikiteirukara


kono chronological table (nenpyou) wa dekiru no desu



dare hitori kaketewa ikenai no desu




tada minnaga tsunagatte iru koto wo rikai suru koto ga taisetu nano desu




yosono kodomo ga byouki ni nattari yorokonndari


nayandari tanosindari kurusikattari



tsunagatte ireba wakari masu





watashitati wa kakujitsu ni tsunagatte imasu




sorewa hito to hito wo musubu mienai 「navel string(heso no o)」


wo ga aru kara desu



watashitati no syoutai wa 「love (ai)」dakara desu



dakara watashitati wa 「navel string(heso no o)」kara


「love(ai)」wo atae atte imasu



itsumo arigatou gozaimasu



(GENKI)













お弁当に「祈り」を込めると かならず「ご利益」がある。★★

お弁当に「祈り」を込めると かならず「ご利益」がある。






毎朝、旦那さまやこどもたちの「お弁当」を作るお母さん。



朝、早くから作るのは とても大変ですね。





この「お弁当」こそ  この世界で最高の食事なのです。




お弁当のおかずや中味は どんなものでもかまいません。



おにぎりでも サンドイッチでも なんでも です。




「お弁当」には 2つの意味が含まれています。





ひとつは 「今日も一日 がんばってね」という相手への想いです。





もうひとつの大切な意味。




それは 、そのお弁当を食べる場所にある「気」、そう「土地の神様」に対して

の「お供え」のようなものなのです。





食べ物は その場所にあると そこにある独特のエネルギーも吸収します。





山や川で食べる弁当は 美味しいですよね。



なぜなら それは、そこにある「気」を吸収するからです。






社でも 園や学校でも そうです。


そこにある「神様」も 実は そのお弁当を食べて そこにお礼としての

「気」を注ぎ込んでいるからです。






お弁当には「祈り」を込めてあげましょう。






「いつも ●●を守ってくださって ありがとうございます」と。







そうすることで その「お弁当」は ご利益を発揮します。





お弁当は 相手が食べるだけでなく 神様に対しても 愛情をこめて作って

みましょう。






このご利益は 他でもない お弁当を作った あなたのためにも働きます。







「食べること」は 「生きること」です。





「お弁当」こそ 本当は 「たまて箱」なのです。



                    (げんき)





新しい一万円札がいいました・・「はじめまして、ご主人様。お世話になります。一万円と申します」★★

「上手に使ってあげましょう」





ある国が半分に分かれました。



そして二人の王様が それぞれの国を統治しはじめました。





一人の王様は、たくさんの使用人を持っていました。



「水を汲んで来い」「綺麗な女を連れてこい」「新鮮な果物を取ってこい」

とにかく人をよく使いました。





もう一人の王様は、少ない使用人しかいません。


王様は、自分でよく動き 本当に必要なときにしか使用人を使いません。

その代わり本当に必要な時には 思い切ってつかいました。






さて、この2つの国のどちらが繁栄するでしょうか?





「使う」という言葉は 二つの意味で理解されています。






ひとつは 「消費」です。



もうひとつは 「働いていただく」です。





あなたは、お金や時間を どちらのやり方で 使いますか?





お金や時間に 働いてもらいましょう。





特に お金は 人の言うことを大変よく聞くものらしいです。





お金に「さあ、人の役にたつために 働いてください」


そう言うと 「かならず よく 働いてくれます。」



そして 働いたあとには 必ず戻ってきます。 仲間を連れて。








「ご主人さま、戻ってまいりました。ご紹介いたします。

 こちらは、これから 新しく仲間になります 1万円さんです。」



「はじめまして、ご主人さま。お世話になります、1万円と申します。

 私も働いて また仲間を連れてきたいと思っております。

 どうぞ よろしくお願いいたします」って感じです(笑)




(げんき)

「自分らしさ」というのはまさに『ルービックキューブ』のようなものなのです☆☆


「自分らしさとは いったい なんですか?」 



そう 聞かれたら






僕は 必ず 「自分らしさは ルービックキューブのようなものですよ(笑)」って


答えるようにしています。








人は 生まれてきた時には すでに 「自分らしさ」は 完成されています。








でも  この世界との関わりの中で





その「自分らしさ」という ルービックキューブを回しはじめます。






そして どんどん どんどん  複雑な模様へと 変化させていきます。





不思議なのは  自分で 回して 作り上げた模様を




今度は もとに 戻すことが 困難になり




色をあわせよう あわせようと さらに複雑にしてしまうことです。








もちろん


人は 経験や困難を乗り越えることで  成長していきます。



それが 人生の楽しみであり 意義です。







でも 最初にもっている 本来の姿である 「自分らしさ」は




決して 回しては ならないものなのです。









ときに この「自分らしさ」は、他人からの評価や批判によって



自分の手で 変えてしまいたくなるものです。






「自分らしさ」のルービックキューブは 他人の目を気にしてしまって



自分の手で 回してしまうこともあるからです。








自分らしく生きる



自分らしい生き方





よく目にする フレーズ です。







「自分らしさ」の ルービックキューブは 早めにもとに戻しておきましょう。






ルービックキューブを あわせる方法






それは 今までやったことと 反対のやり方を やってみることです。





そうすることで きっと もとの「自分らしさ」に 戻っていくはずです。





自分らしさとは  2面だけ合ってたり  3面だけ合ってたりするものでは



ありません。







最初は 全部 そろっているのです。







そこに気づくだけで  自分らしさは  すぐに取り戻せるはずです。



                               (げんき)