からだに恥をかく体操〜えんぴつみがき〜 -178ページ目

あきらめ2009

いや、ごめんね。新年早々にねぇ、早くも、早くもですよ。いやまったく。元日だからって、今元日って携帯電話で入力したらガンジス川って予測変換出たからガンジス川の話…はしない、か。うん。まあ元日だからさ、おれも新しい下着を、新しいブラジャーと新しい貞操帯をつけて輝かしい新年の始まりを、鍵を、鍵を解いてくれ、朝だから!ママぁ、ねぇママぁ、朝だから!ね!寝起きは!違うよ!興奮じゃないって!あれだから!痛い!にじられて痛いよ!って叫びながら迎えたわけですけど。こう、初日の出に向かって光輝くTバック型貞操帯がまたなんとも、ってよぉ、てめえは新年のめでたさをなんだと思ってんだ!まあ、正月ってんで書き初めをしましてね。僕は万個がデフォルトでついてない欠陥人間なので肛門に筆を……はぁあ…最初は細い筆で肛門の様子見て、段々と太い筆に替えていくのだけど、冬だから乾燥しててさ、いまいち分泌液の調子が悪いってんで、ねり木をくちゃくちゃ噛んで粘液にしたものを肛門に塗って、これがほんとの肛門筆を選ばずでございぃ。まあ、万個書道をしてるAVを観ただけだけど。おれ正月からなにやってんだよ…。あ、ブラジャ
ーは年明けから外していません。ところで、僕も新年の目標、抱負なぞに思いを馳せたりするのです。私の新年の目標は“生涯奴隷”でございますぅ。面倒くさいなおれ!ていうかよく肛門筆で隷って書けたな!そういうことじゃねえよ…。新年の目標なのですが、あきらめた。もうあきらめました。貞操帯を外すのはもうあきらめました。って違うよ。貞操帯のことじゃねえよ。鍵ある場所おれ知ってるしね。あれ、ママはバレてないって思ってるかしんないけど、ってママに貞操帯つけられてるおれってなにやったんだよ。まあいいか、いや、よくな…まあいいや。鍵あるのは、ほら、ママがファミコンのソフトを隠してたよくヒューズが切れるブレーカーの中なのだけども、どうでもいい、で、ガンジス川の話だけど、ガンジス川って漢字で書くと恒河って書いてだね、そう、阿僧祇の一個前の数の単位である恒河沙ってのは恒河、すなわち、ガンジス川の沙ほどたくさんの数ってことなんだけど、どうでもいいわ!どうでもいいんだよ!ガンジス川の話じゃねえし!ガンジス川の話じゃねえし!貞操帯の話だし!ちげえよ。はぁあ。じゃあ、マックフルーリーの話を、ってなんでだよ
。じゃあってお前なぁ。文字で一人ツッコミむなしいよ。しかもマックフルーリーってなんなのかいまいちわかんないし。あれかな?隠されていたファミコンのソフトを探し出して親がいない間に遊んでたのが親バレして怒られた時に流したおれの涙かな?よくマックはそんなの保存してたな!CAS冷凍か!?違うか。新年の目標を早速あきらめたってことなんだけども、あきらめたおなんだけど、アキラメタ夫の耳を、全身から生えてる耳をもいではいけませんよあなた。ええ~今の誰~?わかんない。おれにもわかんない。アンパンマンに出てくるドのつくキャラで好きなのは?ドクダミフジンです。ドキンちゃんじゃねえんだ。ドクダミフジンってお前よぉ。ドクダミフジンはドクダミの森で体に良いドクダミを作っているらしいよ。だからお前は誰なんだよ!もうわかんないよぉ。そんなわちゃちゃな時はドクダミフジンが淹れたドクダミ茶を飲むといいよ。てめえはまずテレビの中からドクダミフジンを出してご覧じらせろ!ほんと面倒くせえよ!あ、あきらめたことは、ちゃんとした生活を送ることスーファミのメタルマックス全クリと、普通にスーファミって書けるんだな、
それとこのブログを続けることですね。
じゃあ、さようなら。

口吸い腋吸い

さあ休みだ。とりあえず髪をざっくり切ってみる。セルフ。うむ、なかなかどうして、上手く切れた。髪切り屋さんに行けば、まあ3000円はする筈だ。1000円コースもあるが。この3000円。所要時間と技術料を鑑みれば妥当と言わざるを得ない、と、切りながら思ったよ。僕はそう思った。だからどうしたと言われても、僕にはわからないよ。僕はなにもわからないんだ。


ああ、結局、ファンダメンタリストなのかぁ。底があるものじゃなくて底が無い思考が好きだなぁ。そっちのがわけわかんないからね。わけがわからないってもんは実は存在しえないものなのだけれど。

蛆虫と呼ばれた男の主張

「今日も眠れない。もう朝陽が眩しい。こんな日はどうせ陽が陰る夕方になるまで眠れないんだ。どうせ。だけど、その時間までやることもなく、ベッドに入って横たわりっぱなし、本を読む気力も無く、新しい本を買う金も無く、この部屋唯一の時間潰しの役割を担っていたテレビゲームも壊れっぱなし。財布の中には220円。自販機で甘い飲み物買ったらおしまい。眠れないけど基本眠いから散歩する気持ちにもなれず、何もしないから考える力も無くなった。なんにもない。なんにもない部屋。10時間。24時間。なんにもない。なんにもない部屋。なんにもない自分。友達も無く、当然彼女もおらず、会話なんてものをもう何年してないだろう。確か3年前、同級生と飲みに行った以来、二言以上言葉を発していない気がする。あ、1ヶ月ぐらい前、家に誰もいない時、“親に殺されても仕方ない、その時が来たら、包丁を持った人間がこの部屋の扉を開けたら、刺されよう、受け入れよう、いや、刺されよ、殺されよ”そう繰り返し呟いていたっけ。そのあと、包丁を研いだんだ。ひっかかったら嫌だから、どうせ。包丁をあれだな、研ぎ器っていうの?取っ手がついた、割れ
目に砥石のついた、多分100均の。それで研いだんだ。シャギシャギ研いでいたら、はっと気がついたというか、斜め右上から自分の姿が見えたというか、おれなにやってんだろって苦笑い浮かべて。貯金箱から1000円盗って寝たんだっけ。最低だよな。そういえば以前病院でCT検査をしたとき、15分動かないで下さい、って技師に言われて、耳栓をしても響く機械音の中横たわり、むずむずむずむずむずむずむずむずしながら、痒いところがかけない、蚊の幽霊が耳の辺りを飛び交っているような時間を過ごして、これを毎日やられたら気が狂ってしまうだろうな、って思ったけど、15分動くな、と、5年間動かなかった、では、どうやら15分間に受けた苦痛の方が大きいらしい。
おれにとって経験ってやつは基準を決めるもので、基準ってやつは分別で、要る要らないで、物事の善し悪しで、楽して生きる楽しく生きる為のプラスマイナスで、分別ってやつは優劣で、耳たぶが顔にくっついてる奴離れてる奴で、偏見で、差別で、おれにとって経験ってやつは差別と差別の戦いで、戦争で。
でも、経験ってやつは財産で、力で、多いにこしたことはないもので、偏見を無くすもので、考えや言葉や表情や人生を豊かにするもので、キャバクラで話す小話で、財産ってやつは自慢で、すごいじゃないって言われたいもので、プライドで、顕示で、盾になるもので、守り守られるもので、美化で、装飾で、美化ってやつはつまり言い訳で、嘘で、事実とは異なるもので、しかし事実は起こったその一瞬にしかないもので、どこにも過去の事実は無くて、現在は事実の連続で、まやかしで、装飾で、経験ってやつは実体の無い言い訳で、欺瞞で。
携帯電話は内なるものだ。携帯電話ってやつは自身の心の映写機で、鏡で、自分では自身の全体を見れないから鏡に写る姿はもはや自身の内なる核で、取り込んで、入り込んでいて、自分の心臓をむき出しで持ち歩いているようなもので、裸の肉体で、化身で、自分以上に自分で、そこにメッセージが届くわけで、ダイレクトに響くメッセージで、振り込め詐欺にひっかかるのもむべなるかな、それは“自分の見たことしか信じない”ってやつで、たとえ他人からのメールでもそれは自分を通したメッセージで、表示された文字は自分の声で、そのくせ世界と繋がっていて、その中を真っ裸でいるわけで、盲目的で、頼れるもので、事実しかなくて、えんがちょってしないやつで、金がかかるからなおさらで、かわいくて、言うこと聞いて、少し打たれ弱くて、ちゃんづけで呼んでみたりしたりして、でも繋がっているわけで、知らない間に知らない男とできてたりして、そういえば、おれが初めて携帯電話を手にした頃、それは同世代のガキが携帯電話を持ち始めた頃で、てきとうな番号プッシュして同世代の女が出るまでかけ続けて、案外早く当たるもんで、そんなことしてた。実際何人
かと会って遊んだ。カラオケ行った。みんなやってたんじゃないかな。今考えるとかなりのもんだ。こういう書き方が自慢の発露だ。今やったら手首にわっかがはめられそうだ。
果たして現代において“なんちゃっておじさん”はまた現れるのだろうか。不特定多数の人間がいる空間は電車からネットにとって代わられたのだろうか。感情のテロリストは消えてしまったのだろうか。インターネット自体なんちゃっておじさんなのかもしれない。みんながみんななんちゃっておじさん。こいつ自殺しそうだな、なんちゃって。ブログ炎上、なんちゃって。メメント・モリ、なんちゃって。イデオロギー、なんちゃって。おれの人生、なんちゃって。みんななんちゃっておじさん。サイバーなんちゃっておじさん。肉体無きアバターなんちゃっておじさん。たまになんちゃってシンデレラ、君が。なんちゃって。しかしそのなんちゃっては絵に描いた餅みたいなものだから、吐き出しきれて無い。確実にストレスが積もってゆくのはどうしようもない。ストレスは肉体を伴った行動で晴らすしかない。生身でぶち当たるしかない。さらけ出すしかない。本音。私、本当は自分大好き!本音電車。本音専用車両。いや、静かな車両。なんちゃってしなくていい静かな車両。周りの人間が意思無き物体に見える世界。まじめな世界。周りと同じことをしたい気持ちと周りと違っ
たことをやってやろうという気持ちが混在する精神には、黙ってるぐらいがちょうどいい。なんちゃってがきかない世界。たまにいるよな。なんちゃってって何だよ!ふざけんな!って怒る奴」
『ああ、それおれだ』
「マジで!?」
『なんちゃっ』
「はあ!?ふざけんな!ぶっ殺すぞこの野郎!!」
『ぎゃあああぁぁぁぁ…………』
……………


モヤモヤ

ボツ台本十代の事情〜キスって痛い〜

タイトルに偽りあり。本文書いてて本当にむなしくなった。


「はい、じゃあ授業を始めます。日直」
『はい!』
「……」
『……』
「いや、日直」
『はい!今日は僕です!』
「うむ、元気があってよろしい」
『はい!昨日は前の席の森田君が日直だったのに何故か今日は僕です!』
「うむ、何故かって順々だからね順々。じゃあね、授業を始めます。ほら、いつものやろうね」
『いつもの?』
「ほら、授業を始めるにあたって」
『ああ、事業を始めるにあたって資本金は大事です先生!』
「いや、そうだけど、事業じゃなくて授業だから。なんだよ。学校で生徒集めてみんなで起業しようって。下手したら先生捕まっちゃうよ。授業を始めるの授業」
『ていうと、ああ、あれですか』
「そうそう、じゃ、よろしく」
『よーしみんな!いくぞぉ!』
「うむ、まあいいか」
『せんだ!…ナハナハ!』
「ってせんだみつおゲームかよ!何やってんだお前!つうかせんだみつおゲームってお前、今時合コンでもやらないだろ!なんか君の将来が先生凄く心配」
『でも先生』
「なに」
『今でもとある業界の結婚式などでは人気があるらしい』
「ああ、せんだみつおゲームはおもしろいからねってうるさいよ!ほっとけほっとけ!」
『せんだ!みつお!ナハナハ!あっ親分ナハナハやってない。どうしましょう若』
「やめなさい。ていうか偉い人にふるなよ」
『仲間外れはよくないと思います』
「仲間だから外すんだよ!」
『どうします若。そうだな、とりあえず貴のミスはスルーだ』
「若貴かよ。親分じゃなくて親方じゃねえか!なんつうか世間のイメージより兄弟仲のほほんとしてるな!」
『若、ちゃんこが腐ってます』
「意味わかんねえよ!」
『そんなもん貴に食わしとけ貴に、あいつは舌が肥えてるらしいからな、へへへ』
「いやらしいよ!そんなことより挨拶だよ挨拶!」
『はぁ』
「はぁ、じゃないよ。なにポカンとした顔してるの!?バカなのかな、いつも授業始めにやってるでしょ!授業の始まりは気持ちよい挨拶でひとつよろしく頼むよ!はい、日直!」
『起立!』
「お、そうだよ」
『気をつけ!』
「うむ、ピシッとね」
『気をつけろ!ほらもっと!』
「うむ、いいねいいね。ピシッとねピシッと」
『ほらもっと気をつけろって!』
「いやもういいんじゃないかな」
『気をつけろよおら!ああ、ほらな!はいアウト!ナハナハやらなかったぁ』
「ゲームのことかよ!ちゃんとしろよ!」
『先生罰ゲームね』
「おれ!?おれがミスったの!?」
『あれほど気をつけろって、田中君が狙ってるって言ったじゃないですか』
「いや田中のことまでは聞いてないぞ。ていうかさっきおれに言ってたの!?自然な流れでため口聞かれて先生わからなかったよって授業を始めたいんだよ!先生授業したいの!」
『薄ら寒いお調子者の田中君はみんなが望んでないのに先生に回しやがる』
「おれ人気ねえなぁ」
『いるよな。そういう奴。教師ってのはガキだからね。いわば学校の中の生徒の一人。学生時代の延長だよ。生徒の中の誰と仲良くなるかでそいつの学生時代が浮かぶわ!まあ熱血バカは置いといて、大抵いじめを端から見て楽しんでる奴らと仲良くなるよな教師って。』
「なんかごめんな。おれ特になんもしてないけど」
『ということで先生には罰を受けてもらいます』
「それはゲームの罰だよな!?なんか難しい問題の罰じゃないよな!?まあ、たまには生徒とコミュニケーションとるのも悪くないかな」
『じゃあ罰として即死してください』
「即死!?即死って即死ぬって書いて即死!?即死ってお前、罰重すぎだろ!せんだみつおゲーム失敗して即死かよ!鷲頭か!」
『ええ、即死出来ないんですかぁ』
「当たり前だろ!つうか自力じゃ即死ねないって今のは聞かなかったことにしてくれ」
『おれらが殺してあげますってなるから?』
「そうだよ!」
『即死は無理かぁ。じゃあ体重を発表して下さい』
「あっさりと前言撤回したな!お前の中で即死と体重がつり合ってるってこと!?しかも乙女でもなんでもない中肉中背男の体重と!?どんな価値観だよ!どうみても即死側の天秤皿地面にめり込んでるだろ!人の命って地球より重いんだぞ!」
『早く教えてよぉねえ早くぅ』
「別にいいけども、65キロだ」
『65キロか、ひゃっほう!いえーい!』
「なんでそこまで盛り上がれる!?」
『お前知ってる?あいつ65キロだってよ』
「みんな知ってるよ!今みんなに発表したんだからな!」
『お前、知ってる?田中って山本さんのこと好きなんだぜ』
「修学旅行の夜かよ!つうかバラしてやんな!」
『枕投げしようぜ!』
「すんな!枕ねえし!」
『エルボーで』
「肘が枕ってそこは教室なんだな!つうか危ないよ!今日の出血確率は100パーセントです。皆さんタイオイルの携帯を忘れませんよう、特に女子の皆さんは普段持ち歩いている絆創膏と紙石鹸の確認をお忘れにならないようお気をつけ下さいって何言ってんだおれ!」
『よーしみんな!先生の体重は、ろくご30にしてインポ、って覚えよう!』
「やめろ!30だけどインポじゃねえよ!勃つわ!凄く勃つわ!自分でひくぐらい勃つわ!」
『ただの語呂合わせじゃないですかいい国作ろうみたいな』
「語呂合わせなら30以降いらないだろうが!つけるならつけるでもっと他のあるだろ!インポってお前!悪意以外何も感じねえよ!」
『インポ先生!』
「なに!?つうかさっそく使うなやめろ!」
『インポ先生!』
「もうなんだよ!」
『田中君が即死してます!』
「田中ぁ!お前どうして!?つうか即死してますって現在進行形で即死してんの!?大丈夫か田中!」
『まあ田中君はいいとして』
「いいの!?」
『僕新しいゲーム考えたんです』
「この非常時に!?つうか授業」
『まあせんだみつおゲームの派生なんですけど』
「お、おお」
『ジョジョゲームと呼ぶことにしましょう。空条!承太郎!やれやれだぜ。みたいな。ナハナハの時は基本ジョジョ立ちで。しかもジョジョゲームっていうぐらいだからスタンド含めた全キャラでやります。スター!プラチナ!オラオラオラ!みたいな』
「全キャラって難しすぎるだろそれ、ただのせんだみつおゲームでさえミスるってのに」
『ジョセフ!ジョースター!お前は“エシディシ”と言う、エシディシ!鼻ピアス!……!しまった』
「だから難しすぎるだろそれ!早速エシディシでつまっちゃったよ!泣いとけ泣いとけ!しかし二番目が鼻ピアスってお前、まあ鼻ピアスだけど。ナハナハの二人が違うこと言ったらいちいち止まるし」
『これで合コンも安心だ!』
「さようなら」


終わり。泣こう。

アンパンマンと縫い針ちゃん

たかし師匠もアンパンマン描いた当初はまさかこの事態を想像していまい。いや、このアンパンマン市場よ。アンパンマンだぜ?出落ちだろ。普通は。おかしいんだよ。異様。やはり何かの力が働いてたのかな、パン業界じゃない何かが!パン業界じゃなかったら何だよ。
アンパンマンの町ってさ。平和そうだけど地味にお腹が減って“行き倒れ”てる奴多いよな。サバンナだよ。あそこ。はっ!裏でアンパンマンを支えているものは…ダッチワイフ業界!?サバンナ関係ねえのかよ。はいはい。今日も脳みそ腐ってる。いや、だってドキンちゃん服着て無いぜ?ガイコツだってボロを羽織ってるというのに。あの赤いヤッホーの人達みたいな全身タイツなのか?ああ、なるほど、市原悦子さんみたいなもんか。どういうことだよビチグソ野郎がぁ!いやね、市原悦子の肉襦袢を剥がすと中には黄金バットがって死ねよおれ。
茶目っ気のある悪役ってのはある種憧れなんだろうな。なんかお堅い理論が頭をよぎったけど捕まえ損ねたのでさようなら。