神さんの言うとおり

神さんの言うとおり

次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。
このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
第一テサロニケ4:17


聖書の中で何千年も前に預言されて来た事が、現在目の前で起こり始めています。
間もなく、神と神のみことばを信じる、クリスチャンがこの世から取り去られ
世界統一政府、世界統一宗教、世界統一経済へと世の中は突入、
その後、第三次世界大戦となり、今のこの世は終わります。

それでも、イエス・キリストを信じないと言う方は、
もし、このブログの更新がしばらく滞ったなら、周りを見渡してください。
そして、真に神を信じ、聖書を信じるクリスチャンが、居なくなっていたら、
聖書が真実である事を認め、聖書を信じ、神を信じて救いを受け入れてください。

クリスチャンとは、イエスを信じて、地獄の罰から救われた者の事。
あなたは、自分がどこに向かっているのか、知っていますか?

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、
あなたは救われるからです。

ローマ書10:9
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

お祈りリクエスト その他は こちらまで kotoba@divineus.org


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今度は、Pastor JDのメッセージです。

こちらも着々と進んでて、これまたタイムリーで面白いほっこり

 

前にも書いたけど、

今年の夏、Pastor JDの預言アップデートを訳すのを止めようかと考えた時、

ネガティブな動機で動いてる気がして、すごい迷った。

 

それと、気がかりやったのは、

Pastor JDのメッセージで救われた、ふゆこさんの事。

 

でも、あの雷の日、

ふゆこさんを含む、大阪チームのファミリーで集まって

それから、ふゆこさんとは、もう一回難波で二人で会って、

 

預言アップデートではなく、

バイブルスタディーを訳そうと決めた。

 

しかも、これからは、ふゆこさんが中心で、

私は、サポート係。

 

で、当時、Pastor JDのバイブルスタディーは、

「エペソ人への手紙」の最後の章に差し掛かってたから、

これが終わるのを待って、新たなところから始めたらどうか、

と言うてたのが、結局、

 

「途中からでも、初めてみよう。」

 

という事になって、

 

そして、最初は文字盤だけのつもりやったのが、

 

「動画に字幕を入れてみよう」

 

となった時には、

ふゆこさんを、がっちりとサポートしてくれる”チーム”が

すでにそこにあった。

 

その上、本格的にPastor JDの承諾と協力も得て、

アレヨアレヨという間に、エペソ人への手紙6章から字幕開始。

 

 

あれから、3ヶ月。

 

今、振り返ってみると、

あの、雷の中のバーベキューからして、

一つ一つ、全てが予想外の方向に進んで行ったけど、

 

私達が出会って、集まったタイミング、

あの時の会話の一つ一つ、

そして、私たちの祈りの内容まで、

 

全て、神さんの大きな御手で動かされてたのが

はっきりと分かる。

 

 

特にこの、エペソ6章の霊的戦いについてのメッセージ、

最初は、これが終わってから始めようとか言うてたのに、

 

このタイミングで、

誰よりもこれを必要としてたのは、

 

言うまでもなく、

この私ウシシ

 

 

 

世の中の闇は、どんどん暗さを増すけど、

 

その分、同じ信仰を持って、同じ方を見てる兄弟姉妹を、

神さんが、色んな所に与えてくれてる。

 

数はそれほど多くなくても、

皆、この出会いが、神さんの奇跡やって事を認めてて、

どんな話をしてても、最終的に行き着くのはいつも、

 

「神さんすごい!!

「神さん優しいラブラブ

 

余計な心配をせんでも、正直に心を打ち明けられる、

お互いに尊重し合い、尊敬し合って、祈り合える貴重な存在。

 

多くを語らんでも、祈ってくれてる事が分かる。

ものすごく安心感があって、愛がいっぱい、温もりがいっぱいの兄弟姉妹達。

 

携挙の時、空中でみんなの顔を見たら、

きっと泣いてしまうえーん

 

みんな、I Love Youよードキドキ

 

あなたがたはイエス・キリストを見たことはないけれども愛しており、

いま見てはいないけれども信じており、

ことばに尽くすことのできない、栄えに満ちた喜びにおどっています。

これは、信仰の結果である、たましいの救いを得ているからです。

第一ペテロ1:8-9

 

 

 

 

 

 


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もう、これ以上、預言が成就するまでの余地は残ってないやろうと思ってたら、

まだまだ詳細に預言成就に向かって事が進行中。

 

もう、良いんじゃないですかーーーえーん

と思うのは、私だけかはてなマーク

 

救われてるはてなマーク

 

 そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。

「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、

 あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。

 そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

ヨハネ8:31-32

 

 

 


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前回アップしたのは何時やったか、

思い出されへんほどにスローペースで進んでるサーチライト。

久々にアップしました。

 

今回は、創世記16章のパート②

 

今回は、アブラムのところから逃げてるハガルに、

「主の使い」が現れる場面で、

 

その時、「主の使い」は、ハガルのことを、

「サライの女奴隷ハガル」と呼んでる。

 

「サライの女奴隷ハガル。

 あなたはどこから来て、どこへ行くのか。」

と尋ねた。

創世記16:8

 

これを訳しながら思い出したのは、

この間、友達と結婚について話をした後に読んで、

ゲンナリとしてしまった、第一コリント11章。

 

しかし、あなたがたに次のことを知っていただきたいのです。

すべての男のかしらはキリストであり、

女のかしらは男であり、キリストのかしらは神です。

第一コリント11:3

 

この時のハガルと同じように

私たちも、どれだけ否定しても、どこまで逃げても、

結婚した限り夫は夫であって、

神さんの目から見れば、

常に、私達の頭には、この『夫』がかぶさってる。

 

 

話は戻って、ここでハガルは神さんに出会い、

そして、神さんは、ハガルに「女主人のもとに戻れ」と言う。

さらには、「へりくだれ」と。

 

そこで、主の使いは彼女に言った。

「あなたの女主人のもとに帰りなさい。

 そして、彼女のもとで身を低くしなさい。」

創世記16:9

 

 

これだけを見ると、

ものすごく男尊女卑で、奴隷制度が好きな、

いわゆる聖書を否定する人達のいう”カミサマ”みたいに見えるけど、

でも、↑の言葉の後に続くのがこれ。

 

また、主の使いは彼女に言った。

「あなたの子孫は、わたしが大いにふやすので、数えきれないほどになる。」

創世記16:10

 

 

それと、逃げてたハガルが、素直に神さんに従えたのは、

実際に神さんを知ったからやと思う。

 

でもって、もうちょっと先に読み進むと、

神さんは、神さんのタイミングで、

ちゃーんとハガルのことを救い出してくれてる。

 

だからさ、私たちも、

神さんが神さんのタイミングで救い出してくれるのを待とう。

私達の上に『かしら』を置くことで、

神さんは、何かもっと大きな事から私達を守ってくれてるはず。

 

もちろん、気持ちは分かるよ。奥さんショック

 

ほんまに、早く来て欲しいよねぇえーん

マラナタっ!!

 

主の前にへりくだりなさい。

そうすれば、主があなたがたを高めてくださいます。

ヤコブ4:10

 

 

 


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フェイスブックやユーチューブで観た人も居ると思うけど、

前回のアップデートの後、イスラエル時間の早朝に、

アミールさんが、「今のこの戦いは血肉のものではない」と、

エペソ人への手紙を引用しながら、涙ながらに励ましのメッセージをしてる動画がある。

 

残念ながら、ビホールドイスラエルの他言語が増えるにつれ、

私の独断では動けんようになって来て、

そのメッセージは、訳す予定はないのだけども、

 

アミールさんが、その動画の中で言ってたのは、

自分は、ずっと里親の元で育って来て、

虐待もされ辛い人生に、生きる意味がないと思ってた。

でもその時に、現実逃避で、イスラエルの大使になってる自分をいつも想像してた。

その時に知ったのが、国がどこかの国と戦争をする時、

必ず、そこに派遣している大使を、まず呼び戻すのだという事。

 

その後救われて、今は、キリストの大使となった。

日々、攻撃が激しくなっているけど、

この地上で、キリストの大使として、私たちが呼び戻される日もどんどん近づいてる。

 

 

あの時は、私たちの代わりに矢面にたって攻撃を受けてる、

アミールさんやアミールさんのご家族に、

申し訳ない気持ちでいっぱいやったけど、

 

こうしてまた、ツアーの人たちと一緒に、

元気に、そして嬉しそうにアップデートしてる姿を見ると、

イザヤが言うた言葉は、ほんまやなぁと実感する。

 

 

疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。

若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。

しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。

走ってもたゆまず、歩いても疲れない。

イザヤ40:29-31

 

早く来て欲しい・・・

毎日、願いはそれだけやけど、

これ以上延びたら、今度こそアカンショックと思いながらも、

まだ、こうして生きていられるのは、

日々、新しく力をくれる御言葉のパワーやね。

 

でも、早く来て欲しいえーん

マラナタ!

 

 

 

最後に言う。主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。

悪魔の策略に対抗して立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。

エペソ6:10-11

 

 

 


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続けて、イスラエル アンヴェールドシリーズで、今度は、Vol.3。

 

この間も書いたけど、私の大好きなアンヴェールドシリーズ。

 

これ、聖書が、ただの書物ではない事、

Jesusや、ダビデ、モーセ、その他全部が、

ただの想像上の人物でなく

それぞれが実在して生きた人生が、鮮やかに目の前に広がって来て

大発見がいっぱい、目からウロコがいっぱいで、ほんまに面白い。

 

神さんの御言葉は生きてる。

聖書は真実。

神さんは真実。

救われてるはてなマーク

 

 

 

こうして、サウルは、主がダビデとともにおられ、

サウルの娘ミカルがダビデを愛していることを見、また、知った。

それでサウルは、ますますダビデを恐れた。

サウルはいつまでもダビデの敵となった。

第一サムエル18:28-29

 

 

 

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