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syunさんに研究会で話をしてもらう件

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 今朝電話でsyunさんと少し話したのですが、といくらふとについてそら多くの人は「うむむ、いったい何なんだ・・・わかんないぞ」だろうし、マジカルトイボックスで話をして資料もあることだし、一度、研究会の教職員部会などで話をするというのもいいね、といったやりとりをしました。

 えっと、ただ私が注文をつけると、マジカルの場合はやはり支援物制作や肢体不自由児の病院→家→学校というようなトータルサポートの話が主で、最後にちょっとだけ(自閉症児対象の)TASキャンプの話などが出て来ました。

 研究会で話す機会があれば、ここはひとつTAS(丹波自閉症協会)や自閉症児託児活動「れもん」、
そして本業(知的障害者通所更生施設。強度行動障害の人も来る)のところの話(私がいつも1対1で聞いてる話)の部分をふくらませて欲しいなあ、と希望しますです。

 そこらへんの話で来年度の教職員部会のひとこまにsyunさんの話を入れて頂いたらどうですか。明日運営委員会で話し合うんよね?

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追記
 syunさんの支援は肢体不自由だ、知的障害だ、という区別はありませんから。とにかく障害のある人が自己選択・自己決定し楽に生き、できる範囲の社会参加をする、そのあたりでしょうか。

といくらふと(様々な障害のある人へのボランティア集団)のこと

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

>私、といくらふとの代表はsyunさんで、

ここはあたりね。

> 集めてるのじゃなくて、代表を心配して集まっているんだと思いますが

 まあ、□□さんがこう書けば、普通この書き方だと本人(代表)が謙遜して書いてるのかと思いはるかもしれませんが、他人に対して冗談(?)でこう書くノリの集団なわけです(ニコ)

といくらふと(最近の更新は無いみたいですが古い物が読めます)

保護者がだんどりをして下さった 自閉症児託児活動「れもん」

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 remonの方かここの方か迷いましたが、こっちに書きます。

 今回、保護者のみなさんがボランティアさんを集めて下さいました。

 実は今週も結構落ち込んでいた私なのですが、おかげ様で何も気にせずひたすら眠っていたりしました。2週間前くらいから帰宅後はいろいろ連絡をしなければ、と気ばかりあせる毎日だったのが、嘘みたいです。

 ○○さんが「託児申し込みのお知らせ」(ただし当分は新規の申し込みはなし・・・つまりかつて申し込んだことのある方だけってわけですね)も作って下さってるし、□□さんがビデオデッキを買って来て下さってるし・・

 あ、あのお知らせ、あれでええんとちゃいますか>○○さん

 めっちゃありがたいです。
 よーし、明日は準備するぞ、という元気も出てきます。
 
 しかしほんま頭がぼーーっとしてるから、いったい何をするか、書き出してからやらないと抜けがいっぱいでそう。