昔、特別支援教育に携わっていました。
だから、ここに特別支援教育の話があったとしても大昔の話です。
今は随分変わっているでしょう。
うつになって仕事をやめました。これは現在進行形。
寝たきりだった時期もありました。
ブログを書く元気が無かったのですが、(で、私の書くものなんて意味無いと思えたし)ツィッターを始めて、私はタイムラインを見ていただけなのですが、何か少し元気が出て来ました。で、意味は無いかもしれないけど、書きたいと思いました。
2011年1月26日以降新しいのは「kingstone page(新)」http://kingstone3.seesaa.net/に書いてます。
障害のある人のいごこちのいい暮らしを応援するおめめどうへのリンクを作りました。

だから、ここに特別支援教育の話があったとしても大昔の話です。
今は随分変わっているでしょう。
うつになって仕事をやめました。これは現在進行形。
寝たきりだった時期もありました。
ブログを書く元気が無かったのですが、(で、私の書くものなんて意味無いと思えたし)ツィッターを始めて、私はタイムラインを見ていただけなのですが、何か少し元気が出て来ました。で、意味は無いかもしれないけど、書きたいと思いました。
2011年1月26日以降新しいのは「kingstone page(新)」http://kingstone3.seesaa.net/に書いてます。
障害のある人のいごこちのいい暮らしを応援するおめめどうへのリンクを作りました。

『4月になれば彼女は』川村元気著
これはまず映画から見ました。
であとから原作を読みました。
めっちゃ風景が美しかった。
ーーーー 以下ネタバレあり ーーーー
正直映画では、主人公藤代(佐藤健)とハル(森七菜)がなぜ別れなければならないのか、よくわかりませんでした。
また藤代と弥生(長澤まさみ)がつきあってるのって、精神科医の倫理違反じゃん・・・(いや、倫理規定は無いのか?)
しかし、原作を読むと、「何をきっかけに別れたのか」、また精神科医の倫理違反はしていないことなどがよくわかりました。
映画の尺におさめるために仕方が無かったのかな?
で、両方とも最後はハッピーエンド(?)で終わってるようではあるのですが、いや、これ、「愛の不可能性(愛とかそんなもん無い)」について書いてるのじゃないか、と思ってしまった。
あと、元カノの手紙を現カノに読ませる(見られたのだろうけど)かあ・・・ハガキならまだしも。
なお『4月になれば彼女は』というの、サイモンとガーファンクルの歌なんですね。
流れてくれば聞いたことある、となる。
ブログ引っ越しのお知らせ
アメブロで書いていて、最近YouTubeの画像が貼れないことが多くなりました。(貼れるのもあるのですが)
それと、アフェリエイトも貼るとエラーが出てしまいます。まあ、別にいっかあ、とアフェリエイトにならないリンクを貼って来ましたが。
で、引っ越しも面倒そうだし・・・
ところが
http://ishida3.seesaa.net/article/86114318.html
http://ameblo.jp/toddr/entry-10562063071.html
を読んで、できそうだな、と思いました。で
blog tool
のところから、一番下にある最新版みたいなのをダウンロードして来ました。上記ブログを参考にやってみた結果、できました!!
一部、写真は無理だったみたいですけど。ほぼ満足できる形で移行できてます。
kingstone page
というわけで、今後の新しいエントリはSeesaaの方に書くことにします。
でも、こちらのブログを削除してしまうつもりはありませんが。
ですからメッセージも届きます。
コメントがつけばお返事もします。
ブックマーク・お気に入りなどで来て下さっている方は変更お願いします。
でも「大昔シリーズ」はもう無くなってきてますが・・・
それと、アフェリエイトも貼るとエラーが出てしまいます。まあ、別にいっかあ、とアフェリエイトにならないリンクを貼って来ましたが。
で、引っ越しも面倒そうだし・・・
ところが
http://ishida3.seesaa.net/article/86114318.html
http://ameblo.jp/toddr/entry-10562063071.html
を読んで、できそうだな、と思いました。で
blog tool
のところから、一番下にある最新版みたいなのをダウンロードして来ました。上記ブログを参考にやってみた結果、できました!!
一部、写真は無理だったみたいですけど。ほぼ満足できる形で移行できてます。
kingstone page
というわけで、今後の新しいエントリはSeesaaの方に書くことにします。
でも、こちらのブログを削除してしまうつもりはありませんが。
ですからメッセージも届きます。
コメントがつけばお返事もします。
ブックマーク・お気に入りなどで来て下さっている方は変更お願いします。
でも「大昔シリーズ」はもう無くなってきてますが・・・
自閉症児土曜日活動へのおさそい
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
kingstoneです。
やっと土曜日活動のお願い文を○○大学ボランティアセンターに送りました。以下の文です。で、もちろんボランティアセンター以外の方でも協力してやろう、という方がおられたらありがたいです。
---------------------------------------------------
○○大学ボランティアセンター様
自閉症児託児活動「れもん」サポーターkingstone
メールアドレス
住所
電話・ファックス番号
「研究会」における託児活動では、いつもお世話になっています。
さて「れもん」ではガイドヘルプ活動も目指して来ましたが、回数などあまり多くは実現できませんでした。来年度から学校5日制の本格実施に伴い、土曜日のガイドヘルプ活動から少しずつでもやっていきたいと思っています。
そこで、とりあえずの活動としては私の周囲にいるお子さん(ある地区在住)と第1第3土曜日に福祉センターのプールに入りに行く、という活動ができたらと思っています。
日 第1第3土曜日
時刻 12時~17時
活動 ある地区の自宅まで迎えに行き、福祉センターのプールに入って帰って来る
謝礼 1000円(他に送り迎えにかかる交通費、実費支給)
※男性も女性も募集しています。
※毎回来て頂ける方がいて下さっても嬉しいですが、
毎回は無理という方も何人かで回していけたらと思います。
この活動に協力してあげようという方がいらっしゃいましたら、また連絡を頂けたらありがたいです。正式開始は4月からと思っていますが、3月に一度練習ができたらと思っています。よろしくお願いします。
---------------
追記
これは、当時、私が勤務して担任していた特別支援学級の子どもたち、そしてそのママ友の自閉症のお子さんたちを対象とした活動を一から作って行こうというものでした。大学生さんにとっては「初めて」のお子さんたちになりますが、「れもん」での経験を積んでいるので十分いけると考えました。
過去、担任していたお子さんについては親の会がもうできていたので、私が行った先々でいろいろな活動を作り出していけばいい、と考えていたわけです。
この頃、学校5日制に対する世間の反発があり、教育委員会の方からは学校で行う土曜日活動(もちろん健常なお子さん向け。まず自閉症の子には合わない活動)をしろ、それに対して教師はボランティア(か、1日1000円ほどのお金が出たか?)として運営しろ、という指示が出ていました。
私は「私は自分の特別支援学級の子どもたちのための活動を作っていきます。だから学校から言われた活動はしません」と言って、自分の活動をしようとしていました。
特別支援学級にいた頃。
kingstoneです。
やっと土曜日活動のお願い文を○○大学ボランティアセンターに送りました。以下の文です。で、もちろんボランティアセンター以外の方でも協力してやろう、という方がおられたらありがたいです。
---------------------------------------------------
○○大学ボランティアセンター様
自閉症児託児活動「れもん」サポーターkingstone
メールアドレス
住所
電話・ファックス番号
「研究会」における託児活動では、いつもお世話になっています。
さて「れもん」ではガイドヘルプ活動も目指して来ましたが、回数などあまり多くは実現できませんでした。来年度から学校5日制の本格実施に伴い、土曜日のガイドヘルプ活動から少しずつでもやっていきたいと思っています。
そこで、とりあえずの活動としては私の周囲にいるお子さん(ある地区在住)と第1第3土曜日に福祉センターのプールに入りに行く、という活動ができたらと思っています。
日 第1第3土曜日
時刻 12時~17時
活動 ある地区の自宅まで迎えに行き、福祉センターのプールに入って帰って来る
謝礼 1000円(他に送り迎えにかかる交通費、実費支給)
※男性も女性も募集しています。
※毎回来て頂ける方がいて下さっても嬉しいですが、
毎回は無理という方も何人かで回していけたらと思います。
この活動に協力してあげようという方がいらっしゃいましたら、また連絡を頂けたらありがたいです。正式開始は4月からと思っていますが、3月に一度練習ができたらと思っています。よろしくお願いします。
---------------
追記
これは、当時、私が勤務して担任していた特別支援学級の子どもたち、そしてそのママ友の自閉症のお子さんたちを対象とした活動を一から作って行こうというものでした。大学生さんにとっては「初めて」のお子さんたちになりますが、「れもん」での経験を積んでいるので十分いけると考えました。
過去、担任していたお子さんについては親の会がもうできていたので、私が行った先々でいろいろな活動を作り出していけばいい、と考えていたわけです。
この頃、学校5日制に対する世間の反発があり、教育委員会の方からは学校で行う土曜日活動(もちろん健常なお子さん向け。まず自閉症の子には合わない活動)をしろ、それに対して教師はボランティア(か、1日1000円ほどのお金が出たか?)として運営しろ、という指示が出ていました。
私は「私は自分の特別支援学級の子どもたちのための活動を作っていきます。だから学校から言われた活動はしません」と言って、自分の活動をしようとしていました。