
シン「……船長、何ですか、その服装…」
リュウガ「さあな、木江が、昨日コンビニの一番くじで引き当てたヒゲ親父の服をどうしても俺に着せてみたかったらしい」
ソウシ「あはは、明らかにジャンルが違うよね」
ハヤテ「っていうか、このブログ閲覧者に知っている奴いるのか?」
トワ「たしか、二人組でしたよね」
リュウガ「ああ、メガネ野郎の服をハヤテに着せるかナギに着せるかソウシに着せるか、悩んでるらしいぞ」
ナギ「っ!……」
ソウシ「あははは。私は遠慮するよ。ナギ、似合うんじゃない?」
ハヤテ「へー、この服かぁ…ナギ兄、やってみろよっ」
ナギ「……断る」
シン「性格的には、ドクターが適任では?」
ソウシ「でも、やっぱり、金髪の方がいいでしょ?」
ロイ「リュウガの相棒は、ロイ様に決まっているだろうっ! 相方のコスプレなら当然、この美しいロイ様だっ!!!」
それから数時間後。

シン「……ハヤテの馬鹿は、まだですか」
ソウシ「あはは、やっぱり、色合い的にシンも似合うね」
ナギ「…………」
ソウシ「ナギも似合うよ?」
リュウガ「やっぱり、木江の愛の差が出たな」
ソウシ「というか、同じ服を三つも描くのに飽きちゃったみたいだね。トワとハヤテが私たちの隣に描きこまれるはずだったようだけど……挫折したみたい」
リュウガ「ってことは、パートナーはシンか?」
ソウシ「うんうん、船長と航海士なら、いいコンビなんじゃない?」
シン「でも、木江はこれを清書する気力はなさそうですよ」
ロイ「こらーっ、木江、いつになったらロイ様を描くのだっ! 外部装着型スーツを着て待機してやっているのにっ!」
リュウガ「おい、ロイ、そのロボットみたいな服は、木江が面倒だから絶対描かないと言ってたぞ」
ロイ「なにいぃぃぃっ! 」
さらに数時間後。

カプチーノさんのコメントから、折り紙先輩のコスプレをハヤテに……って、まんまですね。
青いし、金髪だし……(笑)
去年の七月から、今年の三月までのイラストを2分22秒にまとめてみた。
というか、これだけ早い切り替えにしても、結局30枚ほど入りきらなかった(苦笑)
ああ、前の数秒は結局時間切れで仕上げられずにいるけど、続きができるかどうかもわからないヤツです。
まあそのうち、ぐるっぽテーマだけでまとめたものも作るか…
って、作る時間があれば、ですが。
曲は即興で作曲したものなので…タイトルも考えていませんが。
次々とめくっていく感じに音符を連ねてみました。
正直、載せずに葬ってしまおうと思ったイラストもたくさんありますが、
まあ、過去の駄作ってことでとりあえず1秒未満の公開で譲歩しました。
何枚あるのか、自分でも数えきれていません。
サイドバーにあるので、気が向いた人はドウゾ。
……お目汚しですが… …。
というか、これだけ早い切り替えにしても、結局30枚ほど入りきらなかった(苦笑)
ああ、前の数秒は結局時間切れで仕上げられずにいるけど、続きができるかどうかもわからないヤツです。
まあそのうち、ぐるっぽテーマだけでまとめたものも作るか…
って、作る時間があれば、ですが。
曲は即興で作曲したものなので…タイトルも考えていませんが。
次々とめくっていく感じに音符を連ねてみました。
正直、載せずに葬ってしまおうと思ったイラストもたくさんありますが、
まあ、過去の駄作ってことでとりあえず1秒未満の公開で譲歩しました。
何枚あるのか、自分でも数えきれていません。
サイドバーにあるので、気が向いた人はドウゾ。
……お目汚しですが… …。

別名運営サイトのほうに「収穫」という話があったりするのだが、
ある程度農業を知っている方々から、なんかリアルという感想をいただいたりしてた。
で、実家はこれを作っている兼業なのだな。
今年も先月15日から出荷が始まり、手伝い可能な土日や平日早朝はちょこちょこ出荷の手伝いに。


あ…この画像ふたつとも縦設定だ…まあいーや。
よく、「手摘み○○」という宣伝文字を見るけれど、私の知る限り、果物は手摘みじゃないほうが珍しい気がする(笑)
さくらんぼも、当然、木が80本以上あろうと、手摘み。

今の時期は、このダーク品種出荷中。
輸入物が増えてきて、アメリカ産だと思われている昨今だけど、
この実をつける木、親が子供時代から畑にあったという老木だよ。
佐藤錦、高砂、ナポレオン、ダークスターと呼んでいる品種が老木たちの品種代表格。
若木の品種は、香夏錦、紅秀峰、とかかなー。

ひとつひとつ、ゲージを通して大きさをS、M、L、2L、3Lの5種類に分別作業して、
それからパックに重さを計って入れて、さらに「ならべて」詰めます。
で、20箱前後(200パック前後)毎朝市場へ出荷して、いるんだけどね。
最初の画像は、毎年、いくつかとれる「三つ子」のサクランボです。
双子かなり採れて、ハート型になるので、結婚式用とかに出荷したりするときもあるー。







