身もだえして恋の苦しさに死ぬことがあるとしても
決して顔にその恋を表すようなことはしない。周りに悟らせはしない。
この気高く美しい桔梗の花のように
           by万葉集10巻より




…あれ、ということは、シンさん、
人に隠さなければならない恋心ってコトになっちゃうわ。
り、略奪愛?(笑)
秋の七草で、桔梗といえばシンさんだー、と思ったのだけれど…
しかし、万葉集なんぞをみていると、何百年経っても恋愛って……と、思わずにはいられない。
さて、この「秋の七草シリーズ」ちゃんと七枚描きますよ。
きっと、結構なハイペースで描けると思います。
なぜなら、私が、とても描きたい気分だから(笑)



どう考えてもまだ飛べそうにないツバメ。
5メートルほど離れた軒下に、ツバメの巣を発見。
で。
4時間経っても、この子は路上にいました。
親鳥が巣に戻って他の雛に餌はあげている感じだけど…
最初は、しきりに鳴いていた雛も、
4時間後に通りかかった時には、静かに蹲っているだけだった…。

以前、この子よりもっと小さいツバメを
ほぼ成鳥まで育てたことはあるのですが、あれは、独身時代だから可能だった雛育てだった。
ゴメン、今の命を永らえさせるスベはあるんだけど、今の私にはできない…。
それに、あの時も、結局命を永らえさせただけで、あの子は野生には戻れず飛べずに死んでしまった。

巣には、他に3羽の雛が見えました……ということは、親は来ない可能性高い。

いつ野良猫やタヌキやキツネが来てもおかしくない。
野生は厳しい。
すごく切ないけど。
自然は厳しい。


翌日、この雛の姿はどこにも(巣にも)みつかりませんでした。

何気にみつけたこの記事、φ(..)メモメモ

101匹の悪役男性が個人的に一番気に入った(笑)
彼と悪だくみしてみたい(笑)



アナ雪の、八戸バージョンだの、大阪バージョンだの、名古屋バージョンだのと、
方言系のやつが面白くてみていたら、
いやぁ…スゴイ。
編集だけで、あの話が、とても怖そうな作品に見えるモノが。














ちなみに、以下は、自分メモ用、方言動画














マンゴ-
ドライマンゴーを、ヨーグルトに突っ込みます。
あ、いや、ぐさっ、ぐさっと、埋め込みます(笑)
そして、一晩、冷蔵庫に放置します。

あ、あれこれ試して、個人的には、成分無調整かつ無糖のヨーグルトの方が、おいしかったです。

朝、ヨーグルトはマンゴーに水分吸収されて「濃厚ヨーグルト」に変身しています。
朝、マンゴーはヨーグルトに程良く水分をもらって、プルプルの生果実っぽく復活しています。

ドライマンゴーは、この銘柄が、いちばん美味でした。

いや、ホントに美味しいんだってば。
なんというか、ですね。
昨日、
たまたま
絵本「おとなになれなかった弟たちに…」を読み聞かせしたので、
その絵本の作者訃報を聞いてびっくりしました。

偶然だな…。
昨日が、命日になったんだ……。
弟さんに会えたかな…。