もしかして、今ってラクガキできるんじゃないか?

と気づいて、メモ用紙に船長の戦闘を……

でも、コートを肩にかけてマント代わりにしてたっけね~。

せっかくイメージした片手が、何度描いてもコートの向こうに隠れてしまうことに。

というか、かつてあれだけ描いてると、久しぶりでもそれっぽくなるなぁ…と。

 

そして、周りにナギさんとシンさんを配置したくなるのは、もうサガだなー
特に、リュウガのコート被せた主人公ちゃんをリュウガが守ってる風の向こうに、悔しそうで複雑なシンさんとかナギさんとか入れたい←
とかとか、妄想してたら、2時間の待ち時間があっという間に終わりました。
残念ながら、ラクガキ書いたのメモ用紙なんだよなぁ。
同僚に見つからないようシュレッダーか……
 

仕事で嫌なことありまして。

なんというか、あるあるだけど、苦手な人に限って今後も長いお付き合いをしなきゃならない相手だったりするんだよね(苦笑)

いや、仕事ですからね。

苦手だろうが、嫌いだろうが、頑張ってオトナな対応を心がけますよ。

もうねぇ、転勤しない限り、付き合わなきゃいけない人だから。

でも、あと五年位は転勤できそうもない見通しだから・・・・・・。

 

そして現実逃避の落書きしたらシンさんになった。

彼に言わせたいセリフは・・・・・・

 

 

私の書斎の引き出しの中にあって、未開封のまま保管されているお宝。

うん、時々、眺めて、英気を養うんですよ。

ちなみに、練り香水は複数買ったので、どんな匂いか知ってますよ。

 

おっかしいなぁ、毎年祝っているってことは、シンさん何歳だっけなぁ・・・

確か、育児休暇中に出会ったはずなんですが・・・

あのときの乳児が、今では初等教育終わろうとしているんですけど・・・(笑)

ほら、相応に、歳とりたくありません? シンさん?