私の書斎の引き出しの中にあって、未開封のまま保管されているお宝。

うん、時々、眺めて、英気を養うんですよ。

ちなみに、練り香水は複数買ったので、どんな匂いか知ってますよ。

 

おっかしいなぁ、毎年祝っているってことは、シンさん何歳だっけなぁ・・・

確か、育児休暇中に出会ったはずなんですが・・・

あのときの乳児が、今では初等教育終わろうとしているんですけど・・・(笑)

ほら、相応に、歳とりたくありません? シンさん?

 

例年だとさくらんぼの最盛期ですが、
今年は3月や4月のあり得ない時期に花が咲き
その後の霜や雪で、
佐藤錦はほぼ全滅でした。
ただ、かれこれ80年以上さくらんぼ農家だったので
うちには古い種類の木もあり
近隣では誰も育てていないダーク種類だけが、生き残り出荷可能になりました。



私の中では、ドクターが一番のクセモノ。

天然で優しい仮面を被る腹黒さんなので。

うん。

まさに、このイメージなのよね。ドクター。くすす。

 

昨年の3月、コロナでいろいろと制限されている中、

それまで一緒に働いた人とのお別れも不十分に転勤して

新たな職場ではお互いよくわからないまま、結構な閑職に回されて

職場環境が社内LANから、グローバルドライブを基本とした形態に変更されて

まあ、色々個人的には知っているので有効活用してたら、

できることがバレて、ちゃっかり昇進してしまい。

絶対に定時では帰れない立場になっちゃいました。

その割には、給料は増えないんですけどね。

責任と、決定権は色々もらいましたけど。

 

そんなこんなで、グローバルなチャットで国を超えて会話できるゲームが面白い最近です。

 

 

 

この絵を描いていたら時間なくなったから、

4コマ予定ネタは、シナリオ形式にするかな(笑)

でも、絵がないと話が伝わらないかしら。

 

 

 

ハヤテ「なー、ナギ兄」

ナギ「…ん?」

 

ハヤテ「俺らってアイツにとって、そろそろ過去の男なんじゃねぇ?」

ナギ「? ? ?」

 

シン「バカがっ」(どかっとハヤテを蹴る)

 

シン「そもそもお前はアイツの男になってねーだろうがっ」

ナギ「相変わらず、ハヤテの言葉よく理解してるな、シン…」

 

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ハヤテ「なー、船長」

船長「おう、なんだ?」

 

ハヤテ「そんときゃ、来てくれるよな?」

船長「? ? ?」

 

シン「ふざけるなっ」(どかっとハヤテを蹴る)

 

シン「勝手にアイツとの挙式を妄想してんじゃねーよっ」フン

船長「よくあれで判ったな、シン…」

 

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ハヤテ「なー、ソウシさん」

ソウシ「なんだい?」

 

ハヤテ「いざというときは、その…頼んだぜ?」

ソウシ「? 何を??」

 

シン「いいかげんにしろっ」(どかっとハヤテを蹴る)

 

シン「何、子供が産まれる心配まで妄想してやがるっ」怒

ソウシ「そんな妄想してたの?さすがだね、シン…」

 

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ハヤテ「なー、トワ」

トワ「なんですか?」

 

ハヤテ「なんでシンの野郎はあんなに知ってるんだ?」

トワ「そりゃあ…なんだかんだで二人とも仲が良いし…」

 

シン「……」すちゃっと、銃をハヤテ頭にかまえる

 

シン「いいかげん、体をハヤテに返せ、ロイっ」

トワ「ええっ? 中身がロイ船長と入れ替わっていたんですかっ。シンさん、よくわかりましたね」

 

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ロイ「おい、シン。俺だっ、なんでか知らねーけど、起きたら…シンなら分かるよなっ」

シン「…………」

 

シン「昨夜、壁の向こうで何聞いた?」

ロイ「き、きのうっ。き、きいてねーよっ」(赤くなって慌てる)

 

シン「あぁ、判った。お前の体探してくる」

というわけだ。

 

シリウス一同「なぜそれで判った?」

今日は、残業確定だから完成品にならないかもだけど、
仕事のあと、UP予定。
残業、今日中に帰宅して記事かけるといいなあ。

転勤してから、またいろいろと仕事が変わってね……