おっかしいなぁ、毎年祝っているってことは、シンさん何歳だっけなぁ・・・
確か、育児休暇中に出会ったはずなんですが・・・
あのときの乳児が、今では初等教育終わろうとしているんですけど・・・(笑)
ほら、相応に、歳とりたくありません? シンさん?
昨年の3月、コロナでいろいろと制限されている中、
それまで一緒に働いた人とのお別れも不十分に転勤して
新たな職場ではお互いよくわからないまま、結構な閑職に回されて
職場環境が社内LANから、グローバルドライブを基本とした形態に変更されて
まあ、色々個人的には知っているので有効活用してたら、
できることがバレて、ちゃっかり昇進してしまい。
絶対に定時では帰れない立場になっちゃいました。
その割には、給料は増えないんですけどね。
責任と、決定権は色々もらいましたけど。
そんなこんなで、グローバルなチャットで国を超えて会話できるゲームが面白い最近です。
この絵を描いていたら時間なくなったから、
4コマ予定ネタは、シナリオ形式にするかな(笑)
でも、絵がないと話が伝わらないかしら。
ハヤテ「なー、ナギ兄」
ナギ「…ん?」
ハヤテ「俺らってアイツにとって、そろそろ過去の男なんじゃねぇ?」
ナギ「? ? ?」
シン「バカがっ」(どかっとハヤテを蹴る)
シン「そもそもお前はアイツの男になってねーだろうがっ」
ナギ「相変わらず、ハヤテの言葉よく理解してるな、シン…」
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ハヤテ「なー、船長」
船長「おう、なんだ?」
ハヤテ「そんときゃ、来てくれるよな?」
船長「? ? ?」
シン「ふざけるなっ」(どかっとハヤテを蹴る)
シン「勝手にアイツとの挙式を妄想してんじゃねーよっ」フン
船長「よくあれで判ったな、シン…」
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ハヤテ「なー、ソウシさん」
ソウシ「なんだい?」
ハヤテ「いざというときは、その…頼んだぜ?」
ソウシ「? 何を??」
シン「いいかげんにしろっ」(どかっとハヤテを蹴る)
シン「何、子供が産まれる心配まで妄想してやがるっ」怒
ソウシ「そんな妄想してたの?さすがだね、シン…」
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ハヤテ「なー、トワ」
トワ「なんですか?」
ハヤテ「なんでシンの野郎はあんなに知ってるんだ?」
トワ「そりゃあ…なんだかんだで二人とも仲が良いし…」
シン「……」すちゃっと、銃をハヤテ頭にかまえる
シン「いいかげん、体をハヤテに返せ、ロイっ」
トワ「ええっ? 中身がロイ船長と入れ替わっていたんですかっ。シンさん、よくわかりましたね」
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ロイ「おい、シン。俺だっ、なんでか知らねーけど、起きたら…シンなら分かるよなっ」
シン「…………」
シン「昨夜、壁の向こうで何聞いた?」
ロイ「き、きのうっ。き、きいてねーよっ」(赤くなって慌てる)
シン「あぁ、判った。お前の体探してくる」
というわけだ。
シリウス一同「なぜそれで判った?」










