落書きとは全然関係ないです。



仕事で資料を読んでいた時、「奢侈」の読み方がわかりませんでした。
というか、意味も良くわからなかった(爆)
読めない漢字があったのは、何年振りだろう……。
めっちゃ悔しかったので、調べた(笑)
昔から、テストとかで解けない問題や読めない漢字があると、とても悔しくて
「同じ手には二度とかかるものかっ!」的な闘志で勉学に励む性格なもので。
うん。わかった。
質素の反対の意味ね。
「しゃし」と読むのだな。
意味を知ると、なぜ今まで出逢わなかったのか不思議に感じる言葉でした。
いや…たぶん、出逢っていたけど、意識せずになんとなく通り過ぎていた言葉なんだろうなぁ…。
明治、大正文学は基本的に範疇外だもんなぁ…。
今朝の現実逃避落書き。
実はまわりにいろいろ描いたけど、結局消してシンさんだけ(笑)

だから、女の子は苦手なのです←どうやらヒロインを消したらしい

資料は多々あれど、
規格と条件に合致するものが見つからず
どうする、どうする、どうする。
悩む、悩む、悩む……。
これが、趣味の二次創作の世界なら楽しいのですが
仕事だと、ホント楽しくないんですな(爆)
しかも、今日の会議で、みつからない時は代替案を提案しなければならないと分かっていると
ないよー、ないよー、じゃあどうする? どうする?
脳内会議も行き詰り、あー、もう、落書きでもしよ…と、逃避(笑)

職場の近くに某進学校があるんですが、
そこの校庭が見える場所で先方と会うことになっていて、
待っていたら…男子高校生達が、10人くらい制服のまま校庭にやってきて
サッカーを始めたんです。
で、すっごく楽しそうに、キーパーは置かずに、やっていたんですが
ちょっとガタイのいい子から、細身のメガネくんがボールを華麗に交差スルーしながら奪取して
「うっわー、やられたーっ」
「だめじゃん、サッカー部」
などなど、聞こえてきまして。
笑い声も聞こえていて、本気のゲームじゃなくてお遊びなんだろうなぁ、という感じでしたが。

……これはこれで、萌え要素多いわ…(笑)



などと、思ったのでした。


冗談が通じない人がいるのは、比較的ドコでもありがちな気がしますが、
それで知人同士でトラブル発生しているのを見聞きし、
ある意味、冗談が言えるって関係も、すごく大切だな~と。
なんというか、冗談を「冗談」として受け取ってもらうにも、
それなりの親密度というか、理解し合い度というかが、必要ですよね。

悪態も同様で、お互いの信頼度というかが根底にあって、
コミュニケーションとして成立することができるんだろうなぁ…。

そういう意味では、彼らが悪態の応酬するシーンも結構好き。
今日もそんなに時間的余裕は無いので、影も付けない線画落書きですけど。
ありましたよね、確か。
シリウス海賊団の歌っ!
あの歌詞、なんでしたっけ???
二次創作で必要になった時に限って、思い出せないんだなぁ……

レイラさんの「トワくん⇒女子」発想に、
ソウシ先生から女装のレクチャーを受けるトワくんが浮かんだので
ついつい、落書き↓




かなり面倒くさい仕事を持ち帰っているので、
ついつい、ついつい、「ちょっとだけ休憩…」と、落書きしてしまう…
いかんっ。
こんなことでは、いつまでたっても仕事が終わらない。
でも、明日があるさ…とか思うと、なんか後回しにしてしまうんだな…
タイマーかけて20分だけ現実逃避したら、予想以上に楽しく描けたので(笑)
やっぱり、風景描くの楽しいな……←
こういう海域は、目視と測深が必須ですよね、シンさんっ。
というか、こんな海域を航行できるのはシンさんしかいないだろう…。

伽羅さんのはぴば記事を読んで、
「嫌です」という主人公ちゃんが描きたくなったのですが←
どう考えても、顔を描かずに表現したら、描きたいものにならない
という当たり前のことに気がつきました。
シンさんを正面から見る意志の強い子が描きたいのに、
顔を描かないで…となると、シンさんの手前に後ろ姿を描く構図にならざるえない…けど
女の子の後ろ姿ダケでそんな状況を表現できるほど、私は女の子を描き慣れていません
っていうか、女の子を描くのは苦手なんだ……。
なぜ、描きたいと思った、自分っ!
きっと、伽羅さんの素敵な文章のせいだ






時間があったら、シンさんにシェアハピダンスをさせる動画を作りたいが(笑)
そんな時間は、さすがに作れない上、たぶん、作ろうとしたら
「頻繁にパソコンが不調になるシンさんの呪い」を受けそうな気がする。
とりあえず、シェアハピのポーズだけさせてみて、満足。
シンさんが嫌がっているのは承知の上なので、笑顔は期待しない(笑)

MMDでシンさん躍らせている誰か、作ってくれていないかなぁ……。
このダンスしているシンさん…と、ナギさんソウシさんw

…ということで、前の記事からおよそ20時間後(笑)
トラブルと不運が重なる怒涛の20時間でした。
シンさんへの愛を試されている気がしたわ(笑)

シンさんのおかげで、
ネットを介して、たくさんの温かな人と出会えて
心が荒みがちなストレスの多い日々を無事に過ごせている
有難い事です

シンさん、毎日の糧をありがとう。


おまけ。
お仕事をしているシンさんも好きなんだけど、
こっちの絵は色を塗っている時間がないや…