最近は、
ほぼ毎日ブログを更新していたのですが、
気づいたら少し空いていました。
その間にも、
いろんな方に繰り返し読んでいただき、
「いいね」もたくさんいただけているのは、
ありがたい限りです。
いよいよ、明日は、
Khronos / The salone
Mentoring Program 3rd
Vol.0の開催日です。
先日の記事からあっという間ですね。
新しい方もいらっしゃいますし、
僕自身もまた変化していくタイミングにいます。
2ndの最終講座のときと同じように、
その場で何が立ち上がり、
どこまで展開していくのか。
僕自身も楽しみにしています。
今回のテーマは、
「再創造の基礎」
という感じで展開していこうと思っています。
3rdの本編が始まる前に、
なぜ、わざわざ「Vol.0」を行うのか。
その理由はとてもシンプルで、
これから移動が積み重なっていく前に、
一連の講座で何をどのように観ていくのか。
その眼差しを、
一度揃えておきたいからです。
2ndで起こった変化は、
いくつも一緒にみてきましたね。
移動を重ねていく中で、
感じてきたいくつもの抵抗や不安や悩み。
そして、
移動した先で掴んだ確かな感触と観える風景。
それらは、
それぞれのゴールに呼応するかたちで、
双方向に影響し合い、
いろんな現象が起こっていくことをリアルタイムに感じていただけた期間だったと思います。
c.f.Khronosという場の関係性の一端を見せて頂いた、人生の、仲間との物語の講座でした!
一緒に過ごした期間を経て、
いくつもの転生を繰り返してきた方のお一人は、
また新しいステージに進んで、
グローバルに活動されていくと思います。
あなたが移動することに悩んだ轍は、
また他の誰かが抜け出すための智慧になっていきます。
そういう変化のプロセスは、
まだ見ぬ誰かの移動の地図になっていきます。
そのあなたの物語が、
まだ見ぬ誰かの橋となるはずです。
受け取ったものを、
未来へ開いていくこと。
自分の変化を、
次の誰かへ手渡せる形へ育てていくこと。
もし、
3rdが気になっていて、
「Vol.0」に参加してみたいという方は、
以下の記事からお申し込みフォームを確認してみてください。(ほぼ定員なのですが、頑張ってスペースを作ります。ギリギリでごめんなさい)
たとえば、
同じ言葉を使っていても、
その言葉をどのように定義しているのかによって、
観えてくる世界はまったく変わってしまいます。
たとえば、
「価値」「関係」
「未来」「コミュニティ」
といった、
日常的に使っている言葉でさえそうです。
苫米地理論も、
すごい勢いで数理証明が進んでいますね。
定理3のHigh-Shared TCZの定理や
定理7の真のゴール定理や
定理25の諸法無我定理──縁起の数理
などの数理が、
僕たちがこれまで描いてきたゲシュタルトと結びつくことで、日常的に使ってきた言葉の解像度まで、ぐっと上げてくれます。
難しいですが、
ありがたいことです。
だからこそ、
3rdでさらに眼差しが更新されていく前に──
僕たちがここまで、
どのような構造を観てきたのか。
その共通の足場を、
一度丁寧につくっておきたいと思っています。
そうして共通の足場を揃えながら、
成功のマインドセットについても、
少し触れてみると面白いかもしれません。
そういえば、
講座とは少し話が変わりますが──
美肌クリームのワークショップを、
最近やっていないことを、
言われて気がつきました。
分かりやすく現れた変化だけでも──
肌質が白く、きめ細かくなる。
手がふわふわと柔らかくなる
髪質が変わり、自然な艶が立ち上がる。
髪色が、本来の色素へ戻るように変わる
フェイスラインがスッキリする。
明確なリフトアップ。
ホルモンの働きが立ち上がる健康になる感覚。
骨に触れられるようになる。
触れ方の次元が変わる。
呼吸が自然と深くなる。
言葉の選ばれ方が変わる。
IQが上がり、抽象度が上がっていく。
未来から観る視点や思考が気楽さを感じられる。
などなど。
ワークショップのフィードバックは、
こちらも参考にして読んでみてください。
読むだけで臨場感が高まると思います。
また、タイミングをみて
開催したいなと思っています。
リクエストはいつでも歓迎していますので、
連絡はお気軽にくださいね。
ではでは、
明日の講座に参加される方々は、
一緒に楽しんでいきましょう。
今回の記事も、
お付き合いありがとうございました。
また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos / The salone|Hiro
追伸:
感想・ご質問、大歓迎です!
たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、見えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。
あなたの一言が、次の扉を開く鍵になります。
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